20で高校デビュー?
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#201 [(´ω`)]
「心居たんだ!!」
私と可奈が振り向く
「噂をすれば彼氏参上〜だね(笑)」
「可奈のバカ!!!うん居たよ?」
可奈が嬉しそうに笑う!!
「コッコ〜おはよー」
「涼君おはよー」
可奈はビックリした顔して
立ち上がった
「可奈?????」
:09/10/29 13:15
:N906i
:ZPUrhQbo
#202 [(´ω`)]
「あッ、ごめん///」
可奈が顔赤い…―
はは〜んさてわ、、、ふっふっふっ
「コッコ別人じゃん(笑)」
「まぁね?(笑)シンも涼君も
お昼ここで?」
「そのつもりで来た(笑)」
「じゃ4人で食べよ」
:09/10/29 13:21
:N906i
:ZPUrhQbo
#203 [(´ω`)]
「可奈ちゃんだっけ?
俺らも参加していい?」
シンが可奈に訪ねる
「う…うん//はい」
ふふッ可奈ちゃん可愛い
猿のケツみたいに赤いよ(笑)
リンゴみたいにとかは
思ってあげな〜い(笑)
:09/10/29 13:26
:N906i
:ZPUrhQbo
#204 [(´ω`)]
「なにニヤニヤしてんだよ」
シンが気持ち悪そうに私を見る
「べッッつに〜(笑)」
可奈と涼君とシンは
あっという間に仲良くなった
:09/10/29 13:30
:N906i
:ZPUrhQbo
#205 [(´ω`)]
《今日4人でカラオケ行こ》
涼君に提案に3人は納得した
可奈と屋上を出た
ウキウキとしている可奈
「ねぇ?可奈―…好きな人いる?」
「え?」
:09/10/29 14:39
:N906i
:ZPUrhQbo
#206 [(´ω`)]
「そ〜いや私達恋バナとか
したこと無かったよね(笑)」
「そ〜だったね〜居るよ?」
「居るんだ〜(笑)」
「叶わぬ恋だけどね―…ふふ」
「なんで?誰なの?」
確か―…涼君彼女居たな、、
:09/10/29 14:50
:N906i
:ZPUrhQbo
#207 [(´ω`)]
「―…涼平君」
「ぇえ〜〜そうなの?」
やっぱりか、、分かりやすいな(笑)
「でもね、彼女居るの…知ってる?」
「知ってる…」
「会った事ある?」
「ないよ―…」
私の家の前らしいけど―…
なんて言えないよ
:09/10/29 14:55
:N906i
:ZPUrhQbo
#208 [(´ω`)]
「〇〇高校の子なんだけど
すっごい美人で有名なんだ」
「可奈も可愛いよ?」
いや!!まじで!!!!!!
「ありがとう…でも
勝てっ子無いよ、、可奈なんて」
「どんな子かどんだけ美人か
私には知らないけど―…
可奈には頑張って欲しい
私にはとか勝てっ子無いとか
そんなのいらないよ!!!!
恋愛にルールはないからね」
:09/10/29 15:01
:N906i
:ZPUrhQbo
#209 [(´ω`)]
晃君!!晃君に言われた言葉
私今有り難く
使わして貰ってるよ(笑)
この言葉に私頑張れた
勇気出た、ありがとう
可奈もこの言葉に勇気が
出ますように、、、
:09/10/29 15:04
:N906i
:ZPUrhQbo
#210 [(´ω`)]
「恋愛にルールない?」
「うん、、ないよ?」
「そっか可奈にもまだ
チャンスあるよね」
「あり、ありだよ
今日だって一緒に入れるじゃん」
「そうだよね頑張るよ(笑)」
:09/10/29 15:09
:N906i
:ZPUrhQbo
#211 [(´ω`)]
―放課後―
シンと涼君が私と可奈を
迎えに教室の前まで来てくれた
可奈は嬉しそうに
廊下の方を何回も見ている(笑)
恋する乙女だね(笑)
あッ!あッ!あッ!
私も乙女で〜す(笑)
:09/10/29 15:14
:N906i
:ZPUrhQbo
#212 [(´ω`)]
先生が話終えると同時に
私と可奈はカバンを持ち
シンと涼君が待つ廊下へ出た
「先生話長すぎ〜(笑)」
可奈が涼君に愚痴る
それを見て私はニヤけた(笑)
カラオケに着くと順番に
曲を入れていき歌いだす
:09/10/29 15:23
:N906i
:ZPUrhQbo
#213 [(´ω`)]
私は…―
《大きなあなた、小さな私》や
《優しい気持ち》や
《あなたに会いたくて》
少し3人には古い曲を歌った
分かんないだろな〜(苦笑)
:09/10/29 15:31
:N906i
:ZPUrhQbo
#214 [(´ω`)]
皆歌う曲が無くなってきた頃
「なんかリクエスト皆で
していこ〜ぜ?俺とシンは
可奈ちゃんかコッコ
可奈ちゃんとコッコは俺かシンに」
皆賛成した
「私シン君にお願いある(笑)」
:09/10/29 15:34
:N906i
:ZPUrhQbo
#215 [(´ω`)]
「私結婚式あげた事ないんだ(笑)
×1だけど(笑)(笑)
でも氣志團歌って欲しくてさ
ここ結婚式じゃないけど
私とシンに歌って?(笑)」
:09/10/29 15:36
:N906i
:ZPUrhQbo
#216 [(´ω`)]
「氣志團?歌えるかな(笑)」
そう言いながらも
歌ってくれた涼君
「本番は完璧にするから(笑)」
「いいな〜もし可奈も
結婚した時心歌ってね?(笑)」
そんな事を言いながら
次々と皆リクエストをしていき
時間は夜の8時―…
今日店休みで良かった(笑)
:09/10/29 15:51
:N906i
:ZPUrhQbo
#217 [(´ω`)]
「そろそろ帰るか」
シンが言った
「そうだね〜ぁあ楽しかった」
可奈を見ると悲しいそうな
顔をしていた
「私の家皆で来る?」
「そうしたいな〜」
可奈が元気になった(笑)
:09/10/29 17:22
:N906i
:ZPUrhQbo
#218 [(´ω`)]
「でも涼平、今日女は?」
「―………。」
「…………。」
私と可奈は唾を飲み込んだ
ゴックン―…って
:09/10/29 17:24
:N906i
:ZPUrhQbo
#219 [(´ω`)]
「―…ぁあ…ちょっとヤバイかな(苦笑)」
「……」
私はそっと可奈の肩に
手を置いた、、
:09/10/29 17:27
:N906i
:ZPUrhQbo
#220 [(´ω`)]
カラオケを後にして
4人で電車に乗る
「涼君こっちだっけ?」
「今から女ん家なんだ…」
「可奈ちゃんは?」
「あッ可奈〇〇の近くなの」
「じゃ俺とちけぇし送るわ
もう遅いし、涼!!心と方向
同じだろ?頼むわ」
「分かった」
:09/10/29 20:42
:N906i
:ZPUrhQbo
#221 [(´ω`)]
そして、シンと可奈に
バイバイして涼君と歩いた
「涼君さぁ彼女と長いの?」
「ん?まぁ長いのかな?」
「何年?」
「そうだね〜かれこれ3年半(笑)」
「無いんだね〜」
なんだか複雑―…別れる気配
無いね、、どっちだろ
長いから飽きてサヨナラとか
別に好きな人出来たとか
:09/10/29 20:46
:N906i
:ZPUrhQbo
#222 [(´ω`)]
若いしあり得そうだけど―…
逆に、、一緒に居すぎて
愛から情に変わって
離れられないとかもあるし、、
「コッコ?聞いてる?(笑)」
「え?ごめん…何(笑)」
「聞かれたら嫌な事だったら
ごめんね?答えなくていいから
元旦那とは長かったの?
付き合ってからと結婚してから」
:09/10/29 20:51
:N906i
:ZPUrhQbo
#223 [(´ω`)]
「全然いいよ?付き合ってる時は
2年で結婚生活1年だよ(笑)
スピード結婚にスピード離婚」
「そっか―…」
「それにしても彼女の家と
私の家目の前とか凄いよね(笑)」
「本当ビックリしたよ(笑)
コッコのギャップが一番ビックリ
したけどね〜(笑)」
「ハハハ―…だよね(笑)」
:09/10/29 20:57
:N906i
:ZPUrhQbo
#224 [(´ω`)]
そして涼君とバイバイして
私は眠りについた
次の日また学校で
仕事に行って休みの日は
4人で遊びに行く
そんな日が続き初めての
夏休みが明日から始まろうと
していた―…
:09/10/29 21:01
:N906i
:ZPUrhQbo
#225 [(´ω`)]
いつもの様にシンと学校に行く
すると、前から涼君が歩いてきた
「ぉお!涼平」
「涼君おはよー」
「シン、コッコおはよー
俺昨日女と別れたよ(笑)」
「へ?」
私とシンはビックリした顔で
お互い顔を見合わした
「なんで?」
:09/10/29 21:05
:N906i
:ZPUrhQbo
#226 [(´ω`)]
「ここ最近うまくいってなくて
その理由はアイツ同じ学校の
先輩と浮気してたんだよな(笑)
じゃ、別れろよ浮気する位なら
って言ったら…涼平も私にとって
大切な存在…離したく無かった
だってよ(笑)」
「最低だよ!!なんなのよ」
:09/10/29 21:08
:N906i
:ZPUrhQbo
#227 [(´ω`)]
「でも―…俺、ショックじゃ
無かったんだよな〜(笑)
なんか、憎しみもわくことなく
ふ〜ん、じゃ!!って言って
帰ってきた訳よ(笑)
俺―…
可奈が気になんだよな
ってか好きになってた―…」
:09/10/29 21:11
:N906i
:ZPUrhQbo
#228 [(´ω`)]
「「ん?(・・?)まじ?」」
思わずシンと声がそろった
:09/10/29 21:13
:N906i
:ZPUrhQbo
#229 [
]
おもしろい

あげます

:09/10/31 08:37
:F01A
:wW7tpwRY
#230 [☆]
まぢあたりすぎて逆に怖い
□恋が叶う心理テスト
まずはじめる前に願い事を考えて下さい。
下にある結果を見てしまうと意味がなくなってしまいますよ!!
テスト1
赤、青、白、緑、黒
この5色にあまり考えたりせず直感で異性を当てはめて!好きな人も入れましょう。
テスト2
あなたの好きな曜日は?
※最後に願い事をもう一度確認してね
テスト1結果
赤⇒本当に好きな人
青⇒あなたが忘れられない人
白⇒あなたのことが好きな人
緑⇒あなたの恋を助けてくれる人!あなたわその人に惚れてしまうかも…
黒⇒あなたの恋を邪魔する要注意人物
テスト2の結果
その曜日に願いが叶います。
ただし、この心理テストを他の掲示板に一ヵ所で良いので張り付けて下さい。
必ず願いが叶います。
:09/10/31 09:32
:P02A
:SLwr4KHM
#231 [(´ω`)]
「明日から夏休みだろ?
今日がチャンスかな―…って」
こんな事ってあるのでしょうか
私今興奮がおさまりまてん(笑)
「涼君!!頑張って
今日しかないよチャンスは」
「付き合えたら4人で
この夏休み過ごそ〜ぜ(笑)」
「5人だけどな」
シンが涼君に言った
涼君の頭の上には?マ〜クが
:09/10/31 10:00
:N906i
:AO5oVtIM
#232 [(´ω`)]
「あッ!!コッコ子供来るんだ」
「ん〜連れてこよっかなって
考えてんだ〜」
「子守り俺にお任せ(笑)」
:09/10/31 10:05
:N906i
:AO5oVtIM
#233 [(´ω`)]
「頼んだよ〜(笑)」
「じゃ俺可奈を屋上に
連れて行ってくるわ」
そう、私達に手をふり
可奈の元へ行った
「付き合えんのか?」
「大丈夫だよ(笑)」
「なんで??」
「ふふふッ」
だって…―
あの二人両思いだもん(笑)
:09/10/31 10:08
:N906i
:AO5oVtIM
#234 [あやな]
楽しい

あげ

:09/11/01 15:26
:P02A
:IXrN6yTI
#235 [(´ω`)]
シンと体育館に向かう
周りを見渡しても
可奈と涼君の姿は見当たらず
屋上か…告白してんだなって
考えただけでニヤけてくる(笑)
30分もの校長の話は終わり
教室に戻る
そこに待ってました〜という
感じで可奈が立っていた
:09/11/02 00:12
:N906i
:LAY1FmxE
#236 [(´ω`)]
「心―…」
ん?泣いてる
「可奈?泣いてるの?どうした?」
「涼平君と―…ッ…付き合ったよ
告白されたよ―…ッ」
「良かったね〜本当に」
:09/11/02 00:15
:N906i
:LAY1FmxE
#237 [(´ω`)]
「可…ッ奈ずっと叶わぬ恋だと
思ってたんだ…ッ嬉しいよ」
「いい夏休みになりそうだね」
「最高の夏休みの幕開けだよ(笑)」
「幸せにね?」
:09/11/02 00:19
:N906i
:LAY1FmxE
#238 [みーちゃん]
楽しみしてます

頑張ってください

:09/11/02 01:35
:D705i
:TPIYC.Tk
#239 [(´ω`)]
あやなちゃん
み〜ちゃん
ありがとう
ございます
これからも読んで下さいねん
:09/11/02 07:53
:N906i
:LAY1FmxE
#240 [(´ω`)]
「うん、、一緒に幸せなろね」
「もちろん\(^O^)/」
そう言って私はシンと帰った
「涼平と可奈ちゃん
付き合ったんだろ?」
:09/11/02 09:19
:N906i
:LAY1FmxE
#241 [(´ω`)]
私はシンと繋いだ手を
大きくブラン、ブランさせながら
「みたいだよ〜(笑)」
って答えた
「年とってもやる事子供だな(笑)」
は(`∀´
)なぬ?
「なんだと?私は永遠の18歳」
「16じゃねぇんだ?(笑)」
:09/11/02 09:22
:N906i
:LAY1FmxE
#242 [(´ω`)]
「16はねぇ―…やだ(笑)
だって不便じゃん…煙草ダメ
夜もダメパチ屋もダメ
車だって乗れないしさぁ(笑)」
あッ!!私車の免許一応
ありますよ〜ワゴンR乗ってます
(笑)(笑)(笑)
「なるほどな(笑)
今日俺の家こいよ」
え(οдО;)ぉ親御さんに
ぁあいさつッスか?早いよ〜
「ぅ、うん」
:09/11/02 11:19
:N906i
:LAY1FmxE
#243 [(´ω`)]
なに?なに?
なんて言お―…
シンの彼女です
お付き合いさしてください
ん?おかしい?
シン君を私に下さい
え?違うでしょ〜
シン君の彼女で〜す
二十歳で〜す★あは
:09/11/02 11:21
:N906i
:LAY1FmxE
#244 [(´ω`)]
「私ズレてる―…?」
「え?なに」
「なにも^ロ^;」
「ふん―…ここ」
ガチャ
:09/11/02 11:23
:N906i
:LAY1FmxE
#245 [(´ω`)]
「あッ…お邪魔します」
「は〜〜〜い」
奥のリビングから
ヒョコっと顔を出すお母さん…?
「初めまして、こころです」
「丁寧な子ね(笑)あははは」
ん?
笑われること言ったか(笑)
:09/11/02 11:26
:N906i
:LAY1FmxE
#246 [(´ω`)]
「俺風呂入って着替えてくるし
部屋いく?それともここいる?」
そんな事聞かれて
部屋いくだなんて言えねぇだろよ
「ここで―…待っとく^ロ^;」
「分かった」
:09/11/02 11:29
:N906i
:LAY1FmxE
#247 [(´ω`)]
「心ちゃん?だっけ」
「は…はい」
「座って〜?暑かったでしょ」
「暑かったです…」
「ちょっと待ってね〜」
そう言ってシンのママは
冷たいアイスと冷たいお茶を
出してくれた
なんて有難いヽ(´▽`)/あはン
:09/11/02 11:32
:N906i
:LAY1FmxE
#248 [(´ω`)]
「いただきま〜す」
「ど〜そ」
なんて優しいママなんだ
私もそういうママになろ(笑)
「心ちゃんって2年生?
3年生?大人っぽいから(笑)」
:09/11/02 11:34
:N906i
:LAY1FmxE
#249 [(´ω`)]
「ありがとうございます(笑)
私20で一年生なんです、はい」
「ん??」
え?(οдО;)まずい?これは
「私理由があって―…」
「心ちゃんの事なんだ(笑)」
ん??
:09/11/02 11:37
:N906i
:LAY1FmxE
#250 [(´ω`)]
「学校に成人の子が居るって
しかも子持ちって噂でね(笑)
凄い子だな〜って思ってたの」
「あッはい私です―…ね、あはは」
噂ってすげぇなおい(笑)
「子供さんまた連れてきてね?
後シンをよろしくね?(笑)」
「そッそんな!!私こそ
よろしくお願いします」
:09/11/02 11:42
:N906i
:LAY1FmxE
#251 [(´ω`)]
そんなこんな私はママと
仲良くなりシンも交えて
ずっと喋ってた、、
晩ご飯までご馳走になった(笑)
「お邪魔しました〜」
「心ちゃんまた来てよ?」
「はい、次は璃音も連れてきます」
「送るわ」
シンが靴をはき言った
:09/11/02 11:46
:N906i
:LAY1FmxE
#252 [(´ω`)]
「タクシー呼んだの(笑)
ありがとうごめんね」
「え?いつのまに?(笑)」
「瞬発力やばいから(笑)じゃね」
家を出て私はタクシーにのり
家に帰ったでも私服に着替えて
私はまたタクシーに乗り込んだ
ある場所に行くため
:09/11/02 11:48
:N906i
:LAY1FmxE
#253 [(´ω`)]
20分後
プルルル―…プルルル
『もしもし?今乗った
多分昼前にはつくかな』
そう言い残し電話を切って
眠りについた
:09/11/02 11:53
:N906i
:LAY1FmxE
#254 [(´ω`)]
―翌朝10時前―
「眠(ρ_-)ノタクシー探さなきゃ」
タクシーを見付け
一時間ほど車を走らせ
懐かしい、私の育った町へ帰る
そう、璃音が待つ奈良に
私実は関西人やのん
でもまぁ関東弁を使ってます(笑)
:09/11/02 11:58
:N906i
:LAY1FmxE
#255 [(´ω`)]
タクシーを降りた
「わお!!田舎(笑)
東京と全然ちゃうわ〜」
ガチャ
「ただいま〜」
ダ〜〜と走ってくる
小さな足音
「ママ〜〜〜〜」
「璃音〜〜〜〜ん」
:09/11/02 12:00
:N906i
:LAY1FmxE
#256 [我輩は匿名である]
これ定時制の高校?
高校より大学いった方がよくね?
:09/11/04 13:41
:P02A
:qes2xXQM
#257 [あんちむ]
>>256そんなこと言うから書かなくなっちゃったじゃん(笑)
:09/11/06 16:28
:SH05A3
:V2XzkV/2
#258 [我輩は匿名である]
>>257ごめん
でもちょっと思ったから(・ω・`)
まあ定時だったら20歳とか珍しくないけどw
:09/11/06 16:46
:P02A
:36Ic4izU
#259 [***]
高校卒業してないのに大学には通えないと思います。
最初に書いてありますよ。
主さんが書きにくくなると思うので,よく見てから発言した方がいいと思います。
偉そうなこと言ってすいませんでした。
ただ,この小説が好きなので気になってしまって…。
:09/11/06 22:23
:F706i
:udcjAdfo
#260 [あんちむ]
高卒じゃなくても
大学なんか行けるし(笑)
私もこの小説好きだよー
進展とかおもしろいもん
:09/11/06 23:26
:SH05A3
:V2XzkV/2
#261 [我輩は匿名である]
>>259高校卒業しなくても行けますよ?
高認とかもあるし
ただ二十歳で子どもいる人は定時に通うんじゃないかなと思っただけです
高卒っていうのが欲しいなら
でも定時なら二十歳とか珍しくないしどうなんだろうって思って書き込みました
こっちもすみません
でも小説以外の書き込みは下げた方がいいと思います
:09/11/06 23:52
:P02A
:36Ic4izU
#262 [我輩は匿名である]
フィクションなのにいちいちどうこう言わなくてもよくないですか

あなたたちが言ってることは正しいかもしれせんけどフィクションなんですからそこらへんは…
それを知った上で見てるんですから。逆にこの小説を書いてる人や読んでる人にかなり迷惑なレスです。
:09/11/07 09:45
:P08A3
:Yt89A.wo
#263 [我輩は匿名である]
そうゆうお前も
ちなみに俺もww
:09/11/07 11:59
:SH05A3
:jTGKjIHI
#264 [(´ω`)]
すいません、ずいぶん
放置してました

この小説は定時でも通信でもなく
普通の朝から夕方までで
月曜〜金曜まで通う普通高の話
なんですよ、、それで
夜はキャバクラで働くママ
そういう話にしたくて(笑)
確かに定時じゃ二十歳は
珍しくないだから
面白くないと思って

:09/11/07 23:37
:N906i
:KAoFzk9g
#265 [さき]
フィクションなんだから
いいんですよx
だっておもしろいし
頑張ってくださいZ
:09/11/07 23:39
:W61SH
:er7FU5Ds
#266 [みーちゃん]
いつも楽しみにしてます

☆
頑張ってください

:09/11/08 12:58
:D705i
:76R.khmc
#267 [まぁこ]
続き楽しみ

忙しいやろけど待ってます

:09/11/22 21:58
:F905i
:t2T/AKgs
#268 [凜]
更新まだですか?
楽しみにしてるので、頑張って下さい!
待ってます(>_<)
:09/11/26 22:10
:P905i
:7ndycv/k
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