この退屈な世界で
最新 最初 全 
#54 [紫]
あれ?
おかしくね?
橘って痴女?
大人しそうな顔して人間何やらかすか解らないな
「橘手離してくれない?」
俺が少し冷たく言うと彼女は
「…何でよっ!!何で中村は落ちないの!!?男ってこうなったら絶対押し倒してるでしょ!!?」
いや。ごもっともですよ
:10/01/23 00:41
:W53S
:☆☆☆
#55 [紫]
「中村もしかしてインポとか?それともBL?」
橘は若干引き気味な口調で聞いてきた
普通好きになった相手にこんなん聞くか?
「どっちでもねぇよ。普通に立つし女が好きだけど?」
「ならなんでよ!!今までコレで落ちなかった奴いなかったのに!!」
いや。知りません
:10/01/23 00:44
:W53S
:☆☆☆
#56 [紫]
「何なのお前。俺とヤりたいだけ?」
「…違うよ。好きなだけよ」
「ならその手早く離せよ」
「いや」
はぁー
これじゃらちがあかねぇじゃんか
「…解ったよ」
「えっ!!!?」
彼女の顔に光が満ちた瞬間だった
「お望み犯してやるよ」
俺はそう言って彼女を押し倒した
:10/01/23 00:47
:W53S
:☆☆☆
#57 [紫]
俺は彼女の豊かな胸を荒々しく揉む
「いたっ」
彼女はいたがってるみたいだがそんな事しらない
だってこれはレイプみたいなもんだから
俺は彼女の服を引き破りブラを上に上げた
そして乳首を一気に噛んだ
彼女の体はビクっと反応した
:10/01/23 00:50
:W53S
:☆☆☆
#58 [紫]
「いたいよぉ…」
彼女は少し涙声になりながら俺に訴える
だがそんなことは知らない
俺は噛みながらも片方の手で乳首を摘まむ
「ひやぁっ…」
彼女は痛いながらも感じてきたようだ
「どMだな」
俺は彼女の耳元で囁いた
それだけで彼女は体をビクつかせる
:10/01/23 00:52
:W53S
:☆☆☆
#59 [紫]
ピチャピチャ
俺は耳を舐めながらも手は乳首を攻撃する
彼女はいちいちビクついていた
「ァアッ…ンッ」
と喘ぎ声を上げながら
だがここは一様学校の空き教室だ
俺は彼女の引きちぎった服を加えさせた
「うるせぇよ。見つかったらどうすんの?」
:10/01/23 00:55
:W53S
:☆☆☆
#60 [紫]
彼女は涙目になりながら俺を見つめてくる
だがまったくもって反応しない俺の息子
ちゃんと機能してんのかよコイツ
俺は橘のマンコをスゥっとなぞってみた
それだけで彼女は加えた服からもれるくらいの喘ぎ声を出した
「もう濡れてんじゃん。変態」
:10/01/23 00:57
:W53S
:☆☆☆
#61 [紫]
そう言って俺は彼女のパンツをずらし
太ももに手を這わせる
それだけで彼女はビクっと体を震わせて
入れてと言わんばかりに俺を見る
「指…入れてほしいの?」
俺は彼女に囁いた
彼女はウンっと2、3度頷いた
だが俺は言った
「あとは違う奴にしてもらいな」
:10/01/23 01:01
:W53S
:☆☆☆
#62 [紫]
俺はそう言うとスタスタ教室のドアに向かって歩き出した
「…お願い!!挿れてよぉ…我慢できないの」
彼女は俺に向かって叫びだす
おいおい
ここいちよう学校なんだってば…
「俺お前じゃ立たねぇしな」
と言い捨てて教室を出た
そのあとのことは何も知らない
:10/01/23 01:03
:W53S
:☆☆☆
#63 [紫]
「ねぇねぇ…橘さんの噂聞いた?」
橘?
女たちのくだらない噂話
いつもなら聞き流すところだが今回は聞いてしまった
「知ってる!!空き教室で一人でオナってたら男たちが乱入してきてヤられちゃったんでしょ?」
「そうそう!!それで今引きこもりらしいよ」
:10/01/23 01:06
:W53S
:☆☆☆
★コメント★
←次 | 前→
トピック
C-BoX E194.194