この退屈な世界で
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#51 [紫]
第3章《告白》
「中村君の事ずっと前から好きでした!!付き合ってください…」
俺は今もろ告白されている
名前しか知らないクラスメイトに
「俺橘さんのことよく知らないし」
名前は橘…杏だった気がする…
「付き合ってみて知ってくれればいいし」
いやいや
何でそうなる
:10/01/23 00:35
:W53S
:☆☆☆
#52 [紫]
普通そこは解ったとか言うもんだろ
「ねぇ…本当に好きなの」
橘さんはこれでもかというほど胸を強調してちかずいてくる
「ごめん」
俺は思わず後退りしてしまう
俺別に胸とか興味ないからなぁ…
「私中村君の言う事なら何でも聞くよ?」
なんでもねぇ
:10/01/23 00:37
:W53S
:☆☆☆
#53 [紫]
きっとAVとかなら
「じゃあヤらせろよ」
とか言いつつ押し倒してるんだろうな
まっ
俺はそんな猿みたいな真似しねぇけど
「別に俺橘さんに何も求めてないから」
と言ってその場から逃げようとしたが
腕を捕まれて
「触って?」
と言いながら俺の手を胸に当てた
:10/01/23 00:39
:W53S
:☆☆☆
#54 [紫]
あれ?
おかしくね?
橘って痴女?
大人しそうな顔して人間何やらかすか解らないな
「橘手離してくれない?」
俺が少し冷たく言うと彼女は
「…何でよっ!!何で中村は落ちないの!!?男ってこうなったら絶対押し倒してるでしょ!!?」
いや。ごもっともですよ
:10/01/23 00:41
:W53S
:☆☆☆
#55 [紫]
「中村もしかしてインポとか?それともBL?」
橘は若干引き気味な口調で聞いてきた
普通好きになった相手にこんなん聞くか?
「どっちでもねぇよ。普通に立つし女が好きだけど?」
「ならなんでよ!!今までコレで落ちなかった奴いなかったのに!!」
いや。知りません
:10/01/23 00:44
:W53S
:☆☆☆
#56 [紫]
「何なのお前。俺とヤりたいだけ?」
「…違うよ。好きなだけよ」
「ならその手早く離せよ」
「いや」
はぁー
これじゃらちがあかねぇじゃんか
「…解ったよ」
「えっ!!!?」
彼女の顔に光が満ちた瞬間だった
「お望み犯してやるよ」
俺はそう言って彼女を押し倒した
:10/01/23 00:47
:W53S
:☆☆☆
#57 [紫]
俺は彼女の豊かな胸を荒々しく揉む
「いたっ」
彼女はいたがってるみたいだがそんな事しらない
だってこれはレイプみたいなもんだから
俺は彼女の服を引き破りブラを上に上げた
そして乳首を一気に噛んだ
彼女の体はビクっと反応した
:10/01/23 00:50
:W53S
:☆☆☆
#58 [紫]
「いたいよぉ…」
彼女は少し涙声になりながら俺に訴える
だがそんなことは知らない
俺は噛みながらも片方の手で乳首を摘まむ
「ひやぁっ…」
彼女は痛いながらも感じてきたようだ
「どMだな」
俺は彼女の耳元で囁いた
それだけで彼女は体をビクつかせる
:10/01/23 00:52
:W53S
:☆☆☆
#59 [紫]
ピチャピチャ
俺は耳を舐めながらも手は乳首を攻撃する
彼女はいちいちビクついていた
「ァアッ…ンッ」
と喘ぎ声を上げながら
だがここは一様学校の空き教室だ
俺は彼女の引きちぎった服を加えさせた
「うるせぇよ。見つかったらどうすんの?」
:10/01/23 00:55
:W53S
:☆☆☆
#60 [紫]
彼女は涙目になりながら俺を見つめてくる
だがまったくもって反応しない俺の息子
ちゃんと機能してんのかよコイツ
俺は橘のマンコをスゥっとなぞってみた
それだけで彼女は加えた服からもれるくらいの喘ぎ声を出した
「もう濡れてんじゃん。変態」
:10/01/23 00:57
:W53S
:☆☆☆
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