この退屈な世界で
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#59 [紫]
ピチャピチャ

俺は耳を舐めながらも手は乳首を攻撃する

彼女はいちいちビクついていた

「ァアッ…ンッ」

と喘ぎ声を上げながら
だがここは一様学校の空き教室だ

俺は彼女の引きちぎった服を加えさせた

「うるせぇよ。見つかったらどうすんの?」

⏰:10/01/23 00:55 📱:W53S 🆔:☆☆☆


#60 [紫]
彼女は涙目になりながら俺を見つめてくる

だがまったくもって反応しない俺の息子

ちゃんと機能してんのかよコイツ

俺は橘のマンコをスゥっとなぞってみた

それだけで彼女は加えた服からもれるくらいの喘ぎ声を出した

「もう濡れてんじゃん。変態」

⏰:10/01/23 00:57 📱:W53S 🆔:☆☆☆


#61 [紫]
そう言って俺は彼女のパンツをずらし

太ももに手を這わせる
それだけで彼女はビクっと体を震わせて

入れてと言わんばかりに俺を見る

「指…入れてほしいの?」

俺は彼女に囁いた

彼女はウンっと2、3度頷いた

だが俺は言った

「あとは違う奴にしてもらいな」

⏰:10/01/23 01:01 📱:W53S 🆔:☆☆☆


#62 [紫]
俺はそう言うとスタスタ教室のドアに向かって歩き出した

「…お願い!!挿れてよぉ…我慢できないの」
彼女は俺に向かって叫びだす

おいおい
ここいちよう学校なんだってば…

「俺お前じゃ立たねぇしな」

と言い捨てて教室を出た

そのあとのことは何も知らない

⏰:10/01/23 01:03 📱:W53S 🆔:☆☆☆


#63 [紫]
「ねぇねぇ…橘さんの噂聞いた?」

橘?
女たちのくだらない噂話

いつもなら聞き流すところだが今回は聞いてしまった

「知ってる!!空き教室で一人でオナってたら男たちが乱入してきてヤられちゃったんでしょ?」

「そうそう!!それで今引きこもりらしいよ」

⏰:10/01/23 01:06 📱:W53S 🆔:☆☆☆


#64 [紫]
「でも一人でしかも学校でオナるとかヤバイよね。だいぶウケる」

「でも噂によると橘さんオナる前に中村君にヤられてたらしいよ」

「でもあの中村君がそんなんするわけないじゃん!!妄想してたんじゃない?」

「だよね!!ほんと気持ち悪いー」

⏰:10/01/23 01:08 📱:W53S 🆔:☆☆☆


#65 [紫]
ここまで聞けば問題ないか…

俺はいちよう硬派の貴公子ってやつでとうっているらしい

木田から聞いた話だったから信用はしていなかったが…

本当だったとは

まぁ橘は災難だっただろう

あのとき俺に告白していなければ
あのとき俺を挑発していなければ

⏰:10/01/23 01:10 📱:W53S 🆔:☆☆☆


#66 [紫]
あのとき俺が最後までシていたら

数えればたくさんでてくる過ち

それでも人はバカな生き物だから

「中村君…私橘さんの事聞いたんだけど…噂だって信じてる。中村君が好きです」

とまたこんな事が起きる

世界は廻る
今日はどんな風に廻るのかな?

⏰:10/01/23 01:12 📱:W53S 🆔:☆☆☆


#67 [紫]
第3章完

bbs1.ryne.jp/r.php/novel/4672/
感想版

見てますだけでもいいんでコメください!!

本間不安なんでm

⏰:10/01/23 01:13 📱:W53S 🆔:☆☆☆


#68 [紫]
第4章《クラブ》


俺はよくクラブとゆうものに行く
夜クラブの方ね
俺が青春的な感じで運動してるとでも思いました?

「あつー!!久々」

今日は久々にクラブに来てみた

「久々」

えっと誰だったかな?
「ゆみ寂しかったよぉ〜」

ゆみ?誰だっけ?

⏰:10/01/27 19:17 📱:W53S 🆔:☆☆☆


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