逃げたい(R18)
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#51 [奈々]
かずチャンを席に案内してもらってる間にアタシは用意をする

中野 和樹(ナカノ カズキ)
年は31歳 独身
1年程前に知り合ってから
定期的に来てくれる

用意を済ませ
他の女の子に挨拶を済ませ
かずチャンの席に急ぐ

「中野様、
お待たせいたしました
麗奈さんです」

「お邪魔しまーす♪」

⏰:10/01/28 22:19 📱:F01A 🆔:P2cQXg/2


#52 [奈々]
「邪魔するんやったら帰って〜」

「はいよーッて、かずチャンひどッ!!」

「冗談やんけ!まあ、座れよ
麗奈ビールやろ??
ヨッシービール!!」

「かしこまりました」

「さすがかずチャン♪
よぉ分かってるな♪」

⏰:10/01/28 22:23 📱:F01A 🆔:P2cQXg/2


#53 [奈々]
かずチャンと笑いあって
最近の事、昔の事、
沢山話をした


ビールも4杯目に達した時
「あッ!!!」
かずチャンは何か思い出したかのように言った

「びっくりしたあ!
どぉしたん??」

目を丸くしてアタシは
かずチャンに問いかけた

⏰:10/01/29 03:54 📱:F01A 🆔:Du6UT0gg


#54 [奈々]
「麗奈がこの前言うてた
安室チャンのDVD
持ってくんの忘れた
今日はそれ渡しにきたのに」

「えぇーッ!」

アタシはほっぺを膨らまし
かずチャンの方を向く

「んー…麗奈今日
どぉやって帰んの??」

「今日は車やないから
タクシーで帰るけど…」

⏰:10/01/29 03:57 📱:F01A 🆔:Du6UT0gg


#55 [奈々]
「ほな代行で送ったるから
うちに寄れよ」

…困った
でもまあ、代行さんやったら
安心できるか…
アタシは「分かった」と返事をし
閉店までかずチャンと飲んだ

「中野様…」

「あぁ!時間フリーって
言ってるけど…」

「いえ、閉店時間になります」

⏰:10/01/29 04:01 📱:F01A 🆔:Du6UT0gg


#56 [奈々]
かずチャンと顔を見合わせ
爆笑した

「ちょっ!むっちゃ
うけんねんけど!」

「麗奈とおったら
むっちゃおもろいからなあ!
時間たつん早いねん」

「でもかずチャンもぉ2時!
ほんッまに、楽しかった!」

「あー!すまんすまん!
会計やな!」

ずっと突っ立って待ってた
ボーイにお金を渡す

⏰:10/01/29 04:07 📱:F01A 🆔:Du6UT0gg


#57 [奈々]
「ほなかずチャン、アタシ着替えてくるから待っててな」

「はいはい♪」

急いで更衣室に行き着替える
『化粧直ししとこ』
楽しすぎて、笑いすぎて
何か分からんけど
かずチャンに可愛いと
思われたかった

⏰:10/01/29 04:10 📱:F01A 🆔:Du6UT0gg


#58 [奈々]
「麗奈チャンお疲れ様」

着替え終わり
タイムカードを押していると
かなサンがアタシに笑顔で
声をかけた

「あっ!お疲れ様です」

「何??アフター」

急ぎ気味のアタシを見て
かなサンは言った

「はい!って言っても
DVDもらいに行くだけなんですけどね♪」

⏰:10/01/29 04:13 📱:F01A 🆔:Du6UT0gg


#59 [奈々]
「そっか!気をつけてね♪」

「はい☆お疲れ様です♪」

かなサンに挨拶をし
かずチャンの座る席に急ぐ

「ごめんなあッ!お待たせ」

「待ちくたびれたわって嘘々
ほな行こか」

お店を後にし
ビルの前に止めてあった
かずチャンの車に乗り込む

⏰:10/01/29 04:16 📱:F01A 🆔:Du6UT0gg


#60 [奈々]
「えッ!かずチャン横乗んの!?」

後部座席に乗ったアタシの隣に
かずチャンが座る

「えぇやん、えぇやん」

「まあ、えぇけど」

代行さんに行き先を伝え
お店のテンションのまま
後部座席で二人、
楽しく話した

⏰:10/01/29 04:19 📱:F01A 🆔:Du6UT0gg


#61 [奈々]
「ここらへんですかね??」

あまりに盛り上がるアタシ達二人に申し訳なさそうに代行さんが言う

「あ!ここでえぇよ
ありがと」

あれ?あれ!?あれッ!!?
流されて車から降りたアタシ
気づいた時には
代行さんのテールランプが遠くの方で光っていた

⏰:10/01/29 04:22 📱:F01A 🆔:Du6UT0gg


#62 [奈々]
「か…かずちゃん!!?」

んッ??と顔で物を言い
アタシを見る





「あーーーーッ!!!」


アタシの顔を見て
またまた何か思い出したかの
ように叫ぶ

⏰:10/01/29 04:24 📱:F01A 🆔:Du6UT0gg


#63 [奈々]
「はよ言えや!忘れてたやんけ
くっそー…代行、行ってもたか
DVD取って麗奈の家に送るつもりやったのになあ」


うん、アタシもそのつもりやったよ


「タク呼んだるさかいに
ちょっと待てよ」

「うん、ありがと」

⏰:10/01/29 04:28 📱:F01A 🆔:Du6UT0gg


#64 [奈々]
「あー、もしもし??
まで小型一台
お願いしたいんやけど」

かずチャンはすぐに
タクシー会社に電話してくれた

が…しかし電話を切り終わったかずチャンは

「30分はかかるて
どないする??
俺も飲んでるから
送ったれやんしなあ」

⏰:10/01/29 04:30 📱:F01A 🆔:Du6UT0gg


#65 [奈々]
何件か電話してくれたけど
ちょうど込み合ってる時間らしく、どことも30分〜1時間待ちとのこと…

「外で時間つぶすか…
俺の家で安室チャンのDVD見るか…」


迷った
ほんまやったら、
いつものアタシやったら
間違いなく外で待ってた


でもその日は
その日は違ったん

⏰:10/01/29 04:34 📱:F01A 🆔:Du6UT0gg


#66 [奈々]
かずチャンとおって
凄く楽しかった
長い時間一緒におったのに
ずっと素で笑ってた

もしりょうチャンと同じ時間、一緒にいたならば
100%何か一つでもイラだつ事があったと思う


『30分ぐらいいっか…』

他の男の家で
しかもお客様の家に
上がるなんて…
りょうチャンの
あのニカーッと笑った笑顔が
不意に脳裏をかすった

⏰:10/01/29 04:49 📱:F01A 🆔:Du6UT0gg


#67 [奈々]
「外寒いし上がらして
もらってもいい??」

脳裏をかすった
りょうチャンの顔は
ほんまにかすっただけで
気付けばかずチャンに
返事をしていた

「いいで!ほな行こか」

⏰:10/01/29 04:52 📱:F01A 🆔:Du6UT0gg


#68 [奈々]
「思ってたより広いー!
でも…汚い…」

笑顔と呆れ顔が混ざった感じでアタシはかずチャンに言った

「まさか麗奈くるとは
思わんかったからなあー
分かってたら
一週間前から掃除してるわ」

「ぷッ!あはは!
それ言い過ぎッ」

何も心配してなかった
こんな楽しい空気の中に
自分の身の危険なんて
これっぽっちも感じやんくて…

⏰:10/01/29 04:55 📱:F01A 🆔:Du6UT0gg


#69 [奈々]
2LDKのいたって普通のアパートにかずチャンは独りで住んでいる
一つは寝室、一つは物置部屋
そこにリビングがある感じで
独りで住むには少し
広すぎるような気がした

「かずチャンほんまに
彼女おらんの??」

「また聞くか??」

同じ質問をアタシは何回と
かずチャンにしていた

容姿、収入もそれなりで
性格、センス
何も言うことなんかない

⏰:10/01/29 05:36 📱:F01A 🆔:Du6UT0gg


#70 [奈々]
強いて言うならこの部屋の汚さぐらい…

「俺は彼女いらんの」

今思えばかずチャンは
自らアタシに言ってたんや
自分がこういう人間やって…



テレビのスイッチを入れ
DVDをセットする
ソファーに腰をかけ
かずチャンが差し出した酎ハイに
手をかけた

⏰:10/01/29 05:39 📱:F01A 🆔:Du6UT0gg


#71 [奈々]
「大好きな安室チャンに
カンパーイ」

少し荒れた部屋で二人
DVDを見ながらお酒を嗜む(タシナム)

「タクシー遅ない??」

時間を忘れDVDに没頭していたアタシはタクシーの事をすっかり忘れていた

不意に見た時計で気づいたのだ

⏰:10/01/29 05:43 📱:F01A 🆔:Du6UT0gg


#72 [奈々]
「なあ…麗奈…」

かずチャンがアタシを見る

チュッ…

かずチャンの顔が近くに寄って
『近すぎやろ』って思った時には一端くっついた唇が離れた時やった

「かずちゃ…あ…ぇ??」

頭の中は色んな物が回りすぎて
逆に真っ白になっていた

⏰:10/01/29 05:46 📱:F01A 🆔:Du6UT0gg


#73 [奈々]
「黙って…」

耳元でグッと低い声が響く

キュンッ

心が、違う!心臓が…
漫画で見る効果音のように反応した

チュッ

また軽く、でも今度は
離したと思えばまた

チュッ

っと早いリズムで唇が触れる

⏰:10/01/29 05:50 📱:F01A 🆔:Du6UT0gg


#74 [奈々]
「かずチャン…」

嫌じゃなかった

10程離れた年齢は
普段のかずチャンには感じへん
でもこの時のかずチャンは
男性の低く太い声と
大人のオーラを感じ
まだまだ子供なアタシは
ドンドン引き込まれていった

ヒョイッとお姫様抱っこをされ
寝室へと連れられる

⏰:10/01/29 05:55 📱:F01A 🆔:Du6UT0gg


#75 [奈々]
「麗奈…」

ベッドに下ろしたアタシにまたがり、
アタシの長い巻き髪に触れる
そのままほっぺに触れ
次に頭を撫でた

「かわいい…」

頭を撫でながら耳元で囁く

キュンッ

また心臓が反応する

⏰:10/01/29 06:00 📱:F01A 🆔:Du6UT0gg


#76 [奈々]
チュッ…チュッ…チュッ

何度も軽いキスをし
その間アタシの頭を撫で続ける

ニュゥッ

かずチャンの舌ついに口内に
入ってきた

ニュチャッ…チュゥッ…チュッ

決して乱暴にしない
優しい舌遣いに今まで
体験した事のない刺激が
アタシを襲う

⏰:10/01/29 06:03 📱:F01A 🆔:Du6UT0gg


#77 [奈々]
「ンふッ…あぁ…」

「キスだけで感じてんの??」

次はゾクッとした

りょうチャンはいつも乱暴で
いきなりディープをしてきて
まるでAVのような
荒いキスをする

でもかずチャンは違う
焦りをまったく感じない
むしろゆっくりと
アタシの心を犯していく

⏰:10/01/29 06:08 📱:F01A 🆔:Du6UT0gg


#78 [奈々]
長い長いキスが続く
頭を撫でていた手は
なめらかな動きと共に
顔から首へ
首から肩へと移動していく

触れるか触れないかの指先は
アタシのまだまだ未開拓の体に新しい刺激を与える

「はぅッん!」

かずチャンの指先が
ちょうど肩から背中へと移動した時、アタシの知らない快感が自然と声に出た

⏰:10/01/29 06:13 📱:F01A 🆔:Du6UT0gg


#79 [奈々]
「ココ…感じんねんな」

「そ、そんなと…ぅぅッ
感じへ…ふあぁぁッ!」

言い終わる前に
そのポイントをかずチャンが舐めた

知らん…こんなトコ感じるとか
アタシ知らんよ…

まだ服さえ脱いでない状態
りょうチャンやったら
もぉ事も済んだ頃やと思う
やのにかずチャンは
ゆっくりとアタシに触れていく

⏰:10/01/29 06:18 📱:F01A 🆔:Du6UT0gg


#80 [奈々]
朝方にこのようなシーンを更新するのもどうかと思うので一端、切らせてもらいます。読んでくれてる方などいらっしゃるのでしょうか;いらっしゃれば感想板を設けようと思います。

⏰:10/01/29 06:21 📱:F01A 🆔:Du6UT0gg


#81 [R]
読んでます★
頑張ってください(^-^)
>>1-50
>>51-100

⏰:10/01/29 06:48 📱:W65T 🆔:☆☆☆


#82 [奈々]
>>81さん
ありがとうございます。
普通に嬉しいです。


勝手ながら感想板を
立てさせていただきました
bbs1.ryne.jp/r.php/novel/4683/
感想等ございましたら
こちらにお願いいたします

⏰:10/01/29 20:56 📱:F01A 🆔:Du6UT0gg


#83 [奈々]
ゆっくりと服を脱がされる
でも下着は脱がさない

かずチャンは自ら服を脱ぐ
かずチャンの体は
凄く引き締まってて
暗闇のせいか、お酒のせいか
凄くかっこよく見えた

⏰:10/01/30 04:25 📱:F01A 🆔:h80eaoY2


#84 [奈々]
「麗奈…綺麗な体してんな」

純粋に嬉しかった
りょうチャンやったら
絶対に言わんような言葉


ずっとりょうチャンとかずチャンの
エッチを比べてた

チュゥッ

⏰:10/01/30 04:43 📱:F01A 🆔:h80eaoY2


#85 [奈々]
「んッふぅ…」

体が熱い
キス一つでも目がトロンとする

かずチャンの唇が耳に近づく

「お前…感じやすいんやな」

アタシは多分Mや
「お前」って
かずチャンが言った瞬間
アタシの密部がジンッとなった

⏰:10/01/30 04:46 📱:F01A 🆔:h80eaoY2


#86 [奈々]
「ふ、つうやょ…」

小さく細い声でアタシは言った

「そっか…ほな最高に感じるエッチしたるわ…」


ツーッ

「んはッ!ぅぅうッ…」

何かしら返事をしようとしたのに、いきなりかずチャンが耳のふちを舐めるから喘ぎ声が出た

⏰:10/01/30 04:51 📱:F01A 🆔:h80eaoY2


#87 [奈々]
「はあ…ハアッ…はァッ…」

かずチャンの舌が熱くて
熱が耳から伝わる

ツー…ツーッ…

舌先でふちを舐めるだけで
耳に舌を突っ込んだり
グチュグチュ音を立てたりしない
アタシが何だか焦っていた
うぅん、違う
早く触ってほしかった

⏰:10/01/30 18:36 📱:F01A 🆔:h80eaoY2


#88 [奈々]
「かず…ちゃ…アぁッ!」

クチュッと音を立てて耳を舐める
多分アタシがそぉしてほしいって事を分かってたんやと思う


ピチャ…ヌチュッ…チュゥ


息があがる
まだ下着すら脱いでないのに
意識が朦朧(モウロウ)として
吐息まじりの甘い声を出す

⏰:10/01/31 03:57 📱:F01A 🆔:Yo3a/fSQ


#89 [奈々]
ボソッ…

かずチャンがアタシの耳元で
何かを言った
その瞬間、顔が…体がものすごく熱をおびた

インラン…

アタシのM心をそっくりそのまま
伝えたかのように
アタシを攻める

「淫乱ちゃうよッ!」

かずチャンが耳から舌を
離したその時アタシは
かずチャンに向かって言った

⏰:10/01/31 04:01 📱:F01A 🆔:Yo3a/fSQ


#90 [奈々]
「なあ…麗奈…
麗奈はこんなの好き…??」

「きゃあッ!っうゥんッ!」

かずチャンが首から耳に
流れるラインを噛んだ

熱をおびた体は
凄く敏感で噛まれた痛さが
快感へと変わっていた

「やあッ…イタ…ぁぁ…」

インラン…

また耳元で言う

⏰:10/01/31 04:05 📱:F01A 🆔:Yo3a/fSQ


#91 [奈々]
「んンッ…ンぅぅぅッ…」

アタシは必死に声を我慢した
自分が淫乱??
そんなわけない
でも何でこんな感じんの…??
おかしい…オカシイ…

「そんな我慢すんのやったら
声出すなよ??」

かずチャンは口角を上げながら
アタシを見下す

⏰:10/01/31 17:53 📱:F01A 🆔:Yo3a/fSQ


#92 [奈々]
アタシの体をかずチャンの舌が
這い回る

「ハアッ…ン…ハアッ…」

息の中に
吐息が混ざりそうになる

⏰:10/01/31 17:55 📱:F01A 🆔:Yo3a/fSQ


#93 [奈々]
かずチャンの舌の動きに合わせて
アタシの体は横向になる
待っていたかのように
かずチャンはブラのホックを手早く外した

胸は舐めるケド
乳首は舐めない
ギリギリの所で止める

「い…ヤ…」

乳首を舐めてほしくて
アタシは体をくねらせた

「まだや」

冷たく言い放つ

⏰:10/02/01 02:26 📱:F01A 🆔:jKSleYAQ


#94 [奈々]
お腹に移動し脇腹を舐められる
「んッ…ふゥッ…ゥ」

普段ならこそばくて
我慢できないような場所が
かずチャンの手に掛かれば
性感ポイントになる

太ももへと舌先は流れ
パンツを脱がす

⏰:10/02/01 02:30 📱:F01A 🆔:jKSleYAQ


#95 [奈々]
いよいよ…

密部からはドクドクと
液体が流れる

「…ぇ??」

今まで体中を這い回っていた舌が急に離れる

「まだ…」

かずチャンはまた言う

⏰:10/02/01 02:32 📱:F01A 🆔:jKSleYAQ


#96 [奈々]
「ああぁんッ!!!!」


かずチャンが太ももを噛んだ
アタシの太ももの一部が
赤くほころむ

「ふッ…声出したな?」

かずチャンはわざわざアタシの顔の方まできて耳元であざ笑うかのように言った

「ザンネン…また我慢やな」

そぉ言って
舌先は指先へと代わった

⏰:10/02/01 02:36 📱:F01A 🆔:jKSleYAQ


#97 [奈々]
かずチャンの指先は
アタシの一番感じる部分を避け
触れるか触れないか…
そんな繊細な指使いをする

タリナイ…タリナイ…タリナイ!

指より舌!
舌より歯!
歯より…それ以上の刺激!

欲しくて欲しくてたまらへん

⏰:10/02/01 02:39 📱:F01A 🆔:jKSleYAQ


#98 [奈々]
限界だった

「お、おねが…って…」

「聞こえへんよ??」

「…わって…」

「聞こえへんなあ…」

ついには指先までが離れる

「触って!!」

アタシなりの精一杯だった
りょうチャンとのエッチでこんなにも欲した事などなかった

⏰:10/02/01 02:43 📱:F01A 🆔:jKSleYAQ


#99 [奈々]
自分で言わんでも勝手に触る
りょうチャンに限らず
今までの人みんなそぉやったかもしらん
長いエッチをしてくれる人もおった
焦らされた事もあった
でもこんなにも
長い前戯をし、尚且つ焦らした人はかずチャンが初めてやった

自分から言ったのは、これが初めて
だから凄く恥ずかしかった


精一杯の言葉
それやのにかずチャンは…

⏰:10/02/01 02:47 📱:F01A 🆔:jKSleYAQ


#100 [我輩は匿名である]
100

⏰:10/02/01 02:49 📱:F902iS 🆔:xk/KlvkM


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