I am 変態
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#1 [
Candy
]
がんばって書くんで、よろしくお願いします!
:10/03/29 17:56
:N706i
:☆☆☆
#2 [
Candy
]
ある日のこと…
━━━━━━…………
『あっ、んぁ、んふっ』
片瀬晴香、高校1年只今友達とかくれんぼ中。
でも、よりによって隠れた場所がセックス最中の女と男がいるとこだった。
だれだろう……
ちらっと見てみよう…
私は見たあと後悔した。
だって、だって、
男が私の彼氏だったんだもーん…
:10/03/29 18:09
:N706i
:☆☆☆
#3 [
Candy
]
ムカつく…
ムカつく…
こんのやろーーーーー!!!!!
私は、隠れていることさえ忘れ、彼氏の松田隆宏のところへ向かった。
『あぁん!もっとぉ!!……きゃっだれよあんた!!』
ケバい女は急いで服で、見られたくない所を隠した。
お前なんか眼中にねーよ

「ねぇ、隆宏なにやってんの…?」
すると、隆宏は
『俺は、お前とヤろうとしてもヤらせてくれないし、でもこいつはかわいいしヤらせてくれるから…』
:10/03/29 18:21
:N706i
:☆☆☆
#4 [
Candy
]
隆宏が言い訳を言っているうちにイライラしてきたので、私は隆宏の急所を足で踏みつけた。
「くたばれ…ヘボち〇こ」
そして、隆宏に別れを告げ、理科室を出た。
理科室からは、隆宏しっかりして!!など女の声がした。
ザマーミロ!!ばーか!!
「あはは…………ぅ…ヒック…ヒック…ぅう、うわーん…」
:10/03/29 18:29
:N706i
:☆☆☆
#5 [
Candy
]
最初は、笑っていた私だったが、ここまでずっと一緒にいてくれた隆宏との思い出がよみがえり、涙がでてきた。
あー、なんでこんなに弱虫なんだろ……
「ウー、ヒック、ヒック」
ずてッッ
前をよく見ていなかったため、段差で転んでしまった。
:10/03/29 18:34
:N706i
:☆☆☆
#6 [
Candy
]
いったぁ…
私は、よつんばいの格好になっていた。
すると上から、
『きみのパンツひらひらでかわいいね★しかも、その格好そそられる♪』
えっ!?
そのまま振り返った。
その瞬間…
カシャッ!
:10/03/29 18:41
:N706i
:☆☆☆
#7 [
Candy
]
何があったのか分からなかった。
『んー!!涙目でよつんばい!しかもパンツ丸見え!いいねぇ!待ち受けにしよっ♪』
こいつ変態だ…
写メとってやがる…
急いで立ち上がった。
『あー、君大丈夫!?』
涙が目にたまっていたため、男の顔が見えなかった。
:10/03/29 18:47
:N706i
:☆☆☆
#8 [
Candy
]
ごしごし…
あっ、こいつ伊藤先輩だ…
伊藤先輩はかっこいいって人気のある先輩だ。
ファンクラブまであるほどだ。
私はしゃべりかけた。
「あの、写メ消してくれません??」
『んー?やだよー♪』
伊藤先輩は、写メを見ながらずっとニヤニヤしていた。
伊藤先輩ってなんで変態なのに人気なんだろ…
:10/03/29 18:55
:N706i
:☆☆☆
#9 [
Candy
]
「マジで消して下さい。消してくれないと携帯奪い取りますよ…」
といっても、消してくれないので私は奪う作戦に出た。
でも、先輩は私より10pも違うので、ジャンプしても届かなかった。
下を向いて諦めていると、綺麗な先輩の顔が近づいてきた。
そして………
:10/03/29 19:04
:N706i
:☆☆☆
#10 [
Candy
]
ちゅっ…
んへ!?
1人で混乱していると、
『君名前は??』
「へっ?!片瀬晴香…です。」
『晴香!今日から俺の彼女だかんなー!!』
はァーーーーーーー!?
何言っちゃってんのこいつ!
しかも呼び捨て!!
『あと、俺のことは大和ってよんで!!じゃーな晴香!』
ちゅっと投げKISSをして自分のクラスへ戻っていった。
:10/03/29 19:12
:N706i
:☆☆☆
#11 [
Candy
]
可愛かったな〜晴香。やっぱ学校一かわいいって言われてるやつだよなぁ……と思ってる大和であった。
キーンコーンカーンコーン…
その頃、晴香は……
授業中親友の相川美紗から手紙がきた。
:10/03/29 19:19
:N706i
:☆☆☆
#12 [
Candy
]
━━━━━━━━━━
でぃあ★はるか
さっきは、どうしたの??
いつも、かくれんぼですぐ見つかる晴香が…
なんかあったら相談しろよー♪
ふろむ★みさ
━━━━━━━━━━
うぅー、泣けてくるぜ…
やっぱ、友達っていいよなー★
:10/03/29 19:23
:N706i
:☆☆☆
#13 [
Candy
]
どうも主です★
読んでくれてるひといるのかなー( ̄〜 ̄;)
また、夜更新しまっす♪
:10/03/29 19:26
:N706i
:☆☆☆
#14 [
たい
]
呼んでまーす!
頑張って!
:10/03/29 22:17
:N08A3
:JyuMcsdo
#15 [まァ]
読んでる〜
がんばってー!
:10/03/29 22:35
:W64S
:pByBqV4c
#16 [遊華]
゚
読んでます(^ω^
更新頑張ってください(>∇<☆
_
:10/03/29 22:49
:D903i
:.XjXHKT6
#17 [
Candy
]
皆様嬉しいです

感動です!!
書きます★
:10/03/29 22:53
:N706i
:☆☆☆
#18 [
Candy
]
>>12そして、さっきあった事を全て手紙にかいて、美紗に送った。
キーンコーンカーンコーン…
授業がおわった瞬間、美紗が飛び付いてきた。
『はるはるはるはる!!ヤバイって!なんで伊藤先輩?!?えー!?変態?!』
どうやら、美紗はビックリと興奮で混乱していた。
「おちついて!美紗!しーっ!!」
口に人差し指を当てて美紗を黙らせた。
:10/03/29 23:02
:N706i
:☆☆☆
#19 [
Candy
]
周りをみると………
ハイ、視線が痛いです。
『大和様が変態?なわけないでしょう。まったく冗談はよしてよね…』
うわーお…
怖い怖い……
<もー、美紗のせいで視線が痛いんですけど…>
こしょこしょ話で言った。
<ごめんなさーい;つまり、伊藤先輩は猫被ってるってことだよね??>
:10/03/29 23:12
:N706i
:☆☆☆
#20 [
Candy
]
<そーゆーことになるね>
<<晴香ヤバイ人にすかれちゃったね★>>
片瀬晴香…この先が不安です。
━━━━━━…………
そして、放課後になった。
くつばこから、ローファを出した。
ん??何か紙が入ってる……
:10/03/29 23:30
:N706i
:☆☆☆
#21 [
Candy
]
その紙を開いてみると…
━━━━━━━━━━
愛する晴香へ
俺が、お前を迎えに行くまでそこで待ってろよ!!
もし、そこにいなかったら…
晴香を、襲っちゃうかんね★
最高イケメン大和様より
━━━━━━━━━━
なんじゃいこれは…
変態のうえナルシストとは……
:10/03/29 23:36
:N706i
:☆☆☆
#22 [
Candy
]
仕方なく待ってることにした。
10分経過……
「おそいなぁ…」
その瞬間、
『だーれだ!!』
と、言い目を隠してこないで、胸を鷲掴みされたのだ。
おいおい、そこは両手で目を隠してこいよ…
「んきゃーーーーー!!!!!!!!」
バシッ
『いってぇ…そんなに怒ることないじゃんか〜』
:10/03/30 07:34
:N706i
:☆☆☆
#23 [
Candy
]
はぁ!?やっていいことと、悪いことがあるだろボケ!!!
私は、伊藤先輩の息子を蹴り上げド変態!!と言い捨てた。
『ふぉー、あぁぁあーーーーーーー』
伊藤先輩は、その場に倒れた。
:10/03/30 07:39
:N706i
:☆☆☆
#24 [
Candy
]
私は、スタスタと歩いて帰ろうとした。
けど…なんだか先輩がかわいそうになってきた。
うしろを向くと、まだ倒れている。
今は、部活も終わり外は暗い。
だれもいないから、あんな間抜けな格好ができるのだろう。
:10/03/30 07:43
:N706i
:☆☆☆
#25 [
Candy
]
そして、倒れている先輩のもとへいった。
「大丈夫ですか?」
私は、腰を下ろして先輩に聞いた。
『えっ?大丈夫だよ!/////』
すると、先輩は顔を真っ赤にさせた。
「どうしたんですか??顔が赤いですね。熱があるんですか??」
『////パンツが…食い込んでる……むはっ…ハァ…ハァ』
……え!?
:10/03/30 07:51
:N706i
:☆☆☆
#26 [
Candy
]
今の格好を見てみると、先輩からはパンツが丸見えの状態だった。
「うわっ!!…………最低」
私は、素早く立ち上がり1人で自分の家へと急いだ。
だか、伊藤先輩がそれを阻止した。
『こんな暗いんだから、俺が送ってあげる。』
…
……どうしようか……
:10/03/30 07:58
:N706i
:☆☆☆
#27 [
Candy
]
でも、私は何度かストーカーにあっていたので、仕方なく送ってもらうことにした。
「あの、私の家遠いですよ??」
『〇〇地区でしょ?俺んち近いから。しかも彼氏が彼女を置いてくわけにもいかないしね!』
《パチッッ》
と、ウインクした。
おぇーー、きもいよ変態さん。
:10/03/30 08:14
:N706i
:☆☆☆
#28 [我輩は匿名である]
楽しい

頑張って

:10/03/30 08:31
:D905i
:9FvRKEa6
#29 [
Candy
]
楽しんでくれてありがとうございます

では、続き

:10/03/30 09:57
:N706i
:☆☆☆
#30 [
Candy
]
>>27「私は、彼氏って認めてないかんねー!!」
『はぁ!?俺と、お熱い誓いのキスしたじゃねーか!!』
「あれは、勝手にしてきたから防ぎようのない……」
《コツコツ、コツコツ》
『どうした??』
「何か、後ろからつけられてるような……」
確かに足音が聞こえた。
:10/03/30 10:08
:N706i
:☆☆☆
#31 [主]
『俺見てくる……目ぇ瞑っとけ…』
《ドカッ》
『ついてくんなよ!!……』
『るせぇ!!』
などの会話が聞こえた。
『おぃ!!目ぇ開けろ!!逃げるぞ!!』
えぇーーーーーーー!?
ちょっとまって下さいよー!!
:10/03/30 10:26
:N706i
:☆☆☆
#32 [
Candy
]
「倒したんじゃないの!?」
『あいつしつこくてむり!!お前んちあいてる!?』
あー、ママとパパ旅行にいってるんだった…私を置いて……泣
:10/03/30 10:32
:N706i
:☆☆☆
#33 [
Candy
]
「あっあいてる………」
何か嫌な予感が……
『よしっ!!お前んちいくぞ!!』
キターーーーーーー!!
「は!?」
『早く案内しろ!!後ろから来るぞ!!』
「わかったよー;;泣」
:10/03/30 11:16
:N706i
:☆☆☆
#34 [
Candy
]
タッタッ、タッタッ、
『……

お前おせぇ。』
《ひょいッッ》
「きゃーっ!!!!!」
『うっせぇ!!』
━━━━━━━………
《バタンッッ》
ドアを閉めた。
:10/03/30 11:23
:N706i
:☆☆☆
#35 [
Candy
]
『ふー…助かったな……』
「はぁ、ハァ、もぅ無理……」
私が、疲れはてた顔でそう言うと、
『もう大丈夫だよ…俺がいるから……』
そう言って、後ろから抱き締めてきた。
《ドキッ》
「すきかも………」
伊藤先輩に聞こえないような声で言った。
:10/03/30 17:04
:N706i
:☆☆☆
#36 [
Candy
]
私は、初めて自分の気持ちに気づいた。
時々見せる優しい顔、かわいい笑顔、少し…いや、超ド変態のとこも全ていとおしく感じた。
短期間もの間で、こんなに好きになるなんて……まさに、ド変態パワーだ。
:10/03/30 17:10
:N706i
:☆☆☆
#37 [
Candy
]
《ギュッ》
『…さっきのまぢ!?』
こいつ、地獄耳だ………笑
「うそー。すきになるわけ『本当は??』………」
:10/03/30 17:21
:N706i
:☆☆☆
#38 [
Candy
]
伊藤先輩の口が、私の耳に当たるくらいの近さで言ってきた。
「んっ………///」
いきなり伊藤先輩が玄関で押し倒してきた。
このままじゃ襲われる!!こうなったら、言ってしまえぇぇえ!!!!
「」
:10/03/30 18:18
:N706i
:☆☆☆
#39 [
Candy
]
↑上のかぎかっこは関係ありません。
すいませんでした。
更新いったんストップしまーす

また、来ます

ばい、作者
:10/03/30 18:21
:N706i
:☆☆☆
#40 [かほ]
やばいっすーx!
おもしろすぎ
:10/03/30 18:51
:SH001
:cx1ataOE
#41 [りん]
めっちゃ面白いです

大変だと思いますが、頑張って下さい


応援してます

:10/03/30 19:07
:P02A
:hsWBd4G2
#42 [
Candy
]
来ました

そしたら……
コメントが……嬉泣

更新がんばります

:10/03/30 22:32
:N706i
:☆☆☆
#43 [
Candy
]
>>38「はい……あなたがすき……かも……です…」
『やったーーーーーーー!!!』
そんなに嬉しいか??笑
『晴香!!ちゅ〜★』
と言って、伊藤先輩は目を瞑り唇を私に向けた。
:10/03/30 22:43
:N706i
:☆☆☆
#44 [
Candy
]
……………………
私は、何もかもが初体験で何をしたらいいのか分からなかった。
『もー、晴香がちゅ〜してくれないなら俺からする!!』
あっ、ちゅ〜すればよかったのか。
《ちゅっ》
そう考えてると、伊藤先輩の顔がアップであって唇に柔らかい感触があった。
:10/03/30 22:49
:N706i
:☆☆☆
#45 [
Candy
]
「んぁ…いとぉ…せん……ぱぃ…」
私は、初めて先輩のキスを受け入れ、目を瞑った。
てか、ディープキスだし……
ヤバイ……息が…できな…い………←死
先輩は、それに気付いてキスを止めた。
:10/03/30 22:56
:N706i
:☆☆☆
#46 [
Candy
]
『大丈夫??ぷっ!』
「伊藤先輩!!笑わないで下さいよ〜!息が出来なかったんです!!」
『かーわい♪初めてなんだ★』
Oh〜No〜!!!!
バレてしまったぁぁあ!!
『お前の初めて全て奪う!!ニヤ』
:10/03/30 23:01
:N706i
:☆☆☆
#47 [
Candy
]
「なんですか!?そのオープン変態発言!!」
『Yes!Yes!Iam変態!!』
なぬっ!?開き直りやがったこの変態!!
『つか、晴香さっき<伊藤先輩>って言った!?』
あ〜、さっき??言ったっけ??あっ!言ったか〜!!
:10/03/30 23:07
:N706i
:☆☆☆
#48 [
Candy
]
「あっ!!はい、言いましたけど何か??」
『何かじゃねーよ!!ボケ!!俺お前がこんな格好してた時に言ったよな!!』
そう言って、待ち受けを私に見せてきた。
うぉーーーーーーー!!!!!!!
この待ち受けの存在を忘れてた…
:10/03/30 23:11
:N706i
:☆☆☆
#49 [
Candy
]
その待ち受けは、哀れなまぎれもない私の姿だった。
「嗚呼、私のしたことが……」
そのまま、へたりと倒れた。
『おい、そんなことしてる場合じゃねーだろ!思い出せ』
何か言われた??
<伊藤先輩>って言ったら怒られた…
んっ??ぬぁ!!思い出したぞ!!
:10/03/30 23:15
:N706i
:☆☆☆
#50 [
Candy
]
【…俺のこと大和って呼べよ!!…】
だったよーな……
「…………大和って呼べって」
『そうだよ!!呼べよ!あと敬語なし!!もし、守れなかったら……』
「呼べなかったら……?」
:10/03/30 23:20
:N706i
:☆☆☆
#51 [
Candy
]
『超変態的な恥ずかしい格好さして、写メって、「あーーーーーー!!」』
私は、さえぎった。
「分かりましたからそれ以上伊藤先輩はしゃべらないで下さ………あっ;」
言われたそばから言ってしまった。
『お前の母さんと父さんいつ帰ってくんの??』
あっ、伊藤先…じゃなくて大和わすれてんのかなー。
嬉しい!お仕置きなしだー!!
:10/03/30 23:31
:N706i
:☆☆☆
#52 [
Candy
]
「3日後です!!!!」
嬉しすぎて元気よく答えた。
『じゃあさ…2日間泊まっていい??ウルウル…』
なんだ!?このウルウルパワー!!ついつい泊まっていいよ。なんて言ってしまいそう。
:10/03/30 23:35
:N706i
:☆☆☆
#53 [
Candy
]
『ウルウル…ウルウル』
かッッかわいいー!!!
もう、負けた。←早

「わかった!いいよ…」
言ってしまった……
『やった!!ありがとう晴香!!泊まるもの用意してくる!!』
:10/03/30 23:38
:N706i
:☆☆☆
#54 [
Candy
]
《バタンッッ》
いきおいよく、伊…大和は出ていった。
あとであんなことされるなんて…考えていなかった……
━━━━━━━………
一応彼氏が泊まりに来るんだから、部屋片付けなくちゃ…
部屋の掃除が終わり5分位たった。
《ガチャ》
『おじゃましまーす。』
「どうぞー!!」
:10/03/30 23:44
:N706i
:☆☆☆
#55 [
Candy
]
私は、大和を自分の部屋に案内して、大和が部屋に入った。
その瞬間、ベッドに押し倒された。
『晴香さー、俺が忘れたと思ってる??ニヤリ』
:10/03/30 23:47
:N706i
:☆☆☆
#56 [
Candy
]
「忘れたんじゃないのー!!??」
『んなわけないじゃん。こんな楽しいお仕置き無駄にできねーし★』
うぉーーーーー!!登場!変態大和様だ!!
「本気??…きゃっ…」
いきなり、両手を後でロープで縛った。
:10/03/30 23:52
:N706i
:☆☆☆
#57 [
Candy
]
「恥ずかしいよぉ…縛られて………」
でも晴香は、激しく抵抗しなかった。
『なんで、もっと抵抗しないの??こういうの好きなの〜??ニヤ』
「ちがっ!!好きじゃない………」
大和Sになってるー!!!!
:10/03/31 00:00
:N706i
:☆☆☆
#58 [
Candy
]
『じゃあ、続行♪』
そうして、大和は私の制服を脱がせ下着姿のまま、両手をロープで縛って、晴香をつるした。
「やだー!恥ずかしいー!!」
『うるさい★もっとお仕置きだ!!』
:10/03/31 00:05
:N706i
:☆☆☆
#59 [
Candy
]
そうして、大和は近づいてきて晴香のお腹をペロッっと舐めた。
「ひゃあ!!」
『晴香感度いいね!!』
「うるさい!!///つか、じろじろみないでよ!!」
大和は、私の全身をじろじろと見ていた。
『晴香って、痩せてんのに胸でかくて、太ももとか触り心地よさそう……』
:10/03/31 00:09
:N706i
:☆☆☆
#60 [
]
おもしろぉい


:10/03/31 00:12
:930SH
:zkilMnnY
#61 [
Candy
]
きました!!
変態大和様の変態発言!!
「そんなに、いじめて楽しい??」
『うん!超楽しい!!晴香超かわいいし♪てか、ご主人様にそんな態度とっていいの??』
わーお!!次は、メイドとご主人様プレイですか!?
切り替え早っ!!
:10/03/31 00:13
:N706i
:☆☆☆
#62 [
]
はまるっ

:10/03/31 00:13
:P08A3
:BwEyEQeM
#63 [
Candy
]
コメントありがとうございます

もうそろそろ、感想スレつくりますので、皆様そこにもコメントお願いします

!!
:10/03/31 00:15
:N706i
:☆☆☆
#64 [
Candy
]
>>61「また、そんなこと言って…彼氏なら優しく接してよー!」
『エッチなら優しくしてあげる★しかも、今は彼氏じゃなくて…ご・主・人・様♪でしょ?』
この変態あっちの世界に入っちゃってるよ〜…
:10/03/31 00:21
:N706i
:☆☆☆
#65 [
Candy
]
『悪い子の晴香にはお仕置きだ!!』
そして、またお腹をペロッ!!それを何回もやってきた。
「んぁ、あっ、ハァハァ」
『やりすぎたかな??でも、ご主人様には敬語と、大和様っていわなくちゃ!!』
なんだ??この変態。
敬語使うなとか、使えだとか…どっちなんだよー!!!!
:10/03/31 00:27
:N706i
:☆☆☆
#66 [
Candy
]
そして、変態はハサミを持ち出してきた。
何する気!?
こっちにハサミを向けられたので目をギュッと瞑った。
《チョキン、チョキン》
ん??よく見てみると…
ブラヒモが片方切られて、胸が少し見えていて…
:10/03/31 00:31
:N706i
:☆☆☆
#67 [
Candy
]
パンツも、はじを片方切られていた。
「きゃーっ!!何すんのよ!!ばかっ!!」
『ご主人様にむかってそんな態度は許せんな……』
《カシャッ》
うわ!!写メ撮られた!!
私は、それが気になってずっと携帯ばかり気にしてた。
:10/03/31 00:38
:N706i
:☆☆☆
#68 [
Candy
]
すると、胸の当たりになんか違和感が……
見てみると、
『わぁ、晴香の乳首ピンクだ〜!!』
ブラを取って、鼻を当てて晴香の匂いだー!!とか言って、ムハムハしていた。
きゃーっ!!!これが、あのイケメン伊藤大和先輩のすることですか!?!?
:10/03/31 00:43
:N706i
:☆☆☆
#69 [
Candy
]
:10/03/31 00:51
:N706i
:☆☆☆
#70 [
Candy
]
「ねぇ、このロープ外して…」
『あぁ、晴香はつるされてじゃなくて、ベッドでしたいんだぁ♪』
「私は、ただロープ外してって言っただけなんだけど………」
まぁ、いいや!外してくれるなら!!
『ねぇ、晴香はベッドでしたいんでしょ??』
一生懸命同意を求めてきた。
:10/03/31 06:38
:N706i
:☆☆☆
#71 [
Candy
]
「うん…つるされるのは……やだな…」
『わかったよ♪とってあげる★』
そう、言ってロープを取ってくれた。
やったぁ♪この隙に制服に着替えちゃお。
でも、その考えは甘かった。
:10/03/31 06:42
:N706i
:☆☆☆
#72 [
Candy
]
『なにしてんの???』
私が制服を着ようとしたら、そう言ってきた。
「もう、お仕置き終わったんじゃないの?」
『終わったよ♪だけど、何か足りないから、2回戦やんの。』
「はぁ?!何する気!?」
:10/03/31 15:19
:N706i
:☆☆☆
#73 [
Candy
]
『えー!!僕にそんなこといわせるのぉ?晴香ちゃんの、へ・ん・た・い♪きゃーっ!』
と、言って口元に握った両手をくっつけて、お尻をフリフリさせた。
「お前はオカマか!!!」
私は、激しくツッコミを入れた。
『さっきの答え、セックスだよ★ねぇ、ヤろ♪』
「そう簡単にヤ………きゃっ…」
:10/03/31 18:24
:N706i
:☆☆☆
#74 [
Candy
]
『もう、始まってるよ…ニヤ』
といって、押し倒してきた。
私は、ずっと下着姿だったので大和はブラを簡単に外して、舐めてきた。
:10/03/31 18:27
:N706i
:☆☆☆
#75 [
Candy
]
レロレロッッ
「んはぁ、あっ、んふ……やだっ…」
『嫌なの??んじゃ、俺は、晴香を大事にすっからやーめた!』
「えっ!?…………それも……やだ…」
大和にいじられて知らないうちに大和を求めてた。
:10/03/31 18:53
:N706i
:☆☆☆
#76 [
Candy
]
またあたし、大和のこと好きになってる。
『だよね!じゃあ続きしよっ!』
大和は私のこと、本気で好きなのかな?
「ねぇ、まって……大和は私のこと、本気で好き??」
:10/03/31 19:18
:N706i
:☆☆☆
#77 [
Candy
]
『それ俺に言わせる気??////』
と、大和は言って顔を赤く染めた。
「うん。」
お前小悪魔だな…と言って大和はベッドに寝転んでいる私の耳に口を近付け…
『あぁ、俺はずっとずっとずーと前からお前が好き…////』
「えっ?……ぁん…んっ」
聞き返した、瞬間続きをし始めた。
:10/03/31 21:31
:N706i
:☆☆☆
#78 [
Candy
]
『俺、晴香を絶対離さない。何があっても……』
と言って、私をギュッと抱きしめた。
「私も、大好き……」
そして、大和は、優しくするからいい?と聞いてきた。
大和優しいな……
「うん。いいよ!」
:10/03/31 21:34
:N706i
:☆☆☆
#79 [
Candy
]
そして、大和は胸を揉んできた。
『晴香の胸柔らかい………』
「恥ずかしいよ…んっ……」
次に大和は、上半身を全て舐めてきた。
「あぁっ!!ハァハァ……」
『下…いい?……』
:10/03/31 21:42
:N706i
:☆☆☆
#80 [
Candy
]
と言って、私のおま〇こをパンツの上から触れてきた。
「大和ぉ……あふっ、ふぁ…」
『晴香…綺麗だよ……』
そして大和は、触るのを止めて私のパンツをとっておま〇こに顔を近付けた。
「やっ!!そこ汚いよ!!シャワーも浴びてないし……」
『晴香の匂いがする……ハァハァ』
今になって、変態復活だ!!!!
:10/03/31 21:49
:N706i
:☆☆☆
#81 [
Candy
]
大和は、私のおま〇こに舌を這わせてきた。
《ピチャッ、クチュックチュッ》
わざと、えろい音を出して舐めてきた。
「んぁ、ふぁ、あぁんっ!」
『晴香もっと声出していいよ…えろい声聞かせて……』
:10/03/31 21:55
:N706i
:☆☆☆
#82 [
Candy
]
《ピチャッ、ピチャッ…》
大和は、クリを集中攻撃してきた。
「いゃんっ、あぁ!!……はあはあ……」
大和は舐めるのを止めて自分のベルトをはずし始めた。
そして、大和は自分の大きくなったモノをパンツからだした。
:10/03/31 22:00
:N706i
:☆☆☆
#83 [
Candy
]
「わぁ、おっきい……」
私は、ベッドから起き上がり大和のモノをチョンチョンとさわった。
『うっ…もっとやって…』
大和気持ちいいのかな…
そして、私は大和のモノをしごき始めた。
前に、クラスの女子が彼氏のモノをどうやってしごくのかを教えてもらったことがある。
:10/03/31 22:06
:N706i
:☆☆☆
#84 [
Candy
]
最初は〈きもっ〉って思って、流して聞いてたけど…
ここで役立つなんて……
一応聞いといてよかった。
そして、私は大和のモノを手で上下に動かした。
《ヌチャ、ニチャ、》
『うっ…あっ……』
次に、大和のモノをくわえ始めた。
そして、一生懸命フェラした。
:10/03/31 22:11
:N706i
:☆☆☆
#85 [
Candy
]
たまに、タマをさわっていじったり頑張った。
「ひもいい?(きもちい?)」
『あぁ、最高だよ………うっ、デル…』
《ドピュッ》
そして、大和は私の口で射精した。
私は、どうしたら分からなかったけど、一応飲んだ。
『かわいっ…晴香、気持ちよかったよ!次は、お前を気持ちよくさせてあげる…』
:10/03/31 22:16
:N706i
:☆☆☆
#86 [
Candy
]
《ドサッ》
私は、大和に押し倒された。
そして、大和はコンドームをつけはじめた。
私のこと考えてくれてんだ……
うれしくなった。
:10/03/31 22:19
:N706i
:☆☆☆
#87 [
Candy
]
そうこう考えてるうちに、大和は私に入れていい?と言ってきた。
最初は、痛いんだよね。
「優しくしてね……」
と言ってOKした。
《ぬぷっ、ぬぷっ》
入ってる……
:10/03/31 22:23
:N706i
:☆☆☆
#88 [
Candy
]
うぅっ、痛い……
涙目になっていると、大和が気付いてくれて、止めてくれた。
『痛いんなら今日は、やめる??』
優しく接してくれて嬉しいけど…私は大和と一つになりたい…
「私は、大和と一つになりたいから…頑張る…」
:10/03/31 22:29
:N706i
:☆☆☆
#89 [
Candy
]
『もし、痛くてだめだったら言って!』
そして、また入れ始めた。
「んんっ、あぁっ」
奥まで入った。
そして、大和は動いていい?と、聞いてきた。
:10/03/31 22:32
:N706i
:☆☆☆
#90 [
Candy
]
大和が気持ち良くなれるんだったら………
「いっ、いよ」
そして、最初はゆっくり動き始めた。
『晴香の締まっててすげー気持ちいい……』
だんだん、早くなるに連れて、私も気持ちよくなって快感だった。
「やまっとぉ、あんっ、あんっ気持ち……いい…」
そして、2人でイッた。
:10/03/31 22:38
:N706i
:☆☆☆
#91 [
Candy
]
「初めてが大和でよかった…」
そして、2人はキスをして気持ちを確かめあった。
━━━━━━…………
コッケコッコーーーーー!!
『んっ、もう朝か……』
:10/03/31 22:41
:N706i
:☆☆☆
#92 [
Candy
]
隣には、裸のままの晴香がいた。
あー、俺等裸のまま寝ちゃったんだ……少し寒い…
晴香起こそ……
『晴香朝だよ…起きろ……』
「んー、まだ寝てる……」
今日、学校だから早くしろよ………
:10/04/01 07:30
:N706i
:☆☆☆
#93 [
Candy
]
なかなか起きない晴香にある作戦を実行した。
《モミ、モミ……》
『晴香の胸柔らけぇ…ニヤ』
晴香の胸を揉み始めたのだ。
「んっ、あっ、何??……きゃーっ!!変態!揉むな!」
《ばっちーん!!!!!!》
『ってぇ、俺は起こそうとしてあげたのに…』
:10/04/01 07:36
:N706i
:☆☆☆
#94 [
Candy
]
最初感じていた晴香は、いきなり起きて俺は平手打ちされた。
「早く用意しなくちゃ……」
晴香は、俺の言葉を無視して準備し始めた。
私は、下着と制服を着ようとした。
「いつまでこっちみてんの…?」
『今日の下着何色のどんなやつなのかなぁーて……』
「さっさと出ていけーーーーーーー!!!!」
:10/04/01 07:48
:N706i
:☆☆☆
#95 [
Candy
]
そして大和は、わかったよぅ…と言って、出ていった。
「よし、着替えは終わったし朝ごはん用意するか……」
てか、昨日ヤったせいか…身体中が痛い……
片瀬晴香!!我慢するのよ!!
と、自分に言い聞かせ頑張った。
:10/04/01 07:52
:N706i
:☆☆☆
#96 [
Candy
]
そして、キッチンへ向かい、朝ごはんを作り始めた。
よしっ!できた!!
「大和〜できたよ〜」
なんか、新婚さんみたい……///
『おー、うまそっ!いただきっ!!』
そして、朝ごはんも食べおわり外に出て大和と一緒に学校へ向かった。
:10/04/01 12:28
:N706i
:☆☆☆
#97 [
Candy
]
そして、私はあることを思い出した。
「ねぇ、昨日大和俺はずっと前からお前が好きだったって言ってたけど……なんで??」
『はっ!?////あれは……俺の一目惚れってやつ?かな/////』
はぁ?マジで……
「……いつ頃から?…なの??」
:10/04/01 12:38
:N706i
:☆☆☆
#98 [
Candy
]
『晴香が中3の時かな……俺が晴香の学校の通ったとき…』
私と大和の最初の出会いを語り始めた。
『俺の前に女の子がいて、後ろ姿かわいいな…って思ってたらいきなり転んで………ぷっ!!』
「笑わないで!!私、転んだの!?」
『うん。そん時もパンツ丸見えで…声かけたんだ。大丈夫?って…』
:10/04/01 17:56
:N706i
:☆☆☆
#99 [
Candy
]
「またパンツ………」
『うん。あの時のパンツスケスケだったね★』
思い出したくない過去……泣
『そしたら、振り向いて涙目で大丈夫ですって答えたんだ。あん時、マジの片思いだったな〜★』
「…………あっ、あん時の人だったのー!!??」
それに付け足して、今変態だからあの人だとは分かんなかった…といった。
:10/04/01 18:06
:N706i
:☆☆☆
#100 [
Candy
]
『正直、同じ高校にいるって聞いた時は、びっくりしたよ!!』
「運命の再開?(笑)」
『だな♪ってか、今日の下着どんなの??ヒラヒラ?スケスケ?あっ、それとも、Tバック??』
………………
もう、リアクション出来ないかもしれません………
「じゃあ、もう学校ついたからバイバイ」
『スルーですか!!??まぁ、いいやバイバーイ!』
:10/04/01 18:13
:N706i
:☆☆☆
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