I am 変態
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#23 [Candy]
はぁ!?やっていいことと、悪いことがあるだろボケ!!!

私は、伊藤先輩の息子を蹴り上げド変態!!と言い捨てた。 

『ふぉー、あぁぁあーーーーーーー』

伊藤先輩は、その場に倒れた。

⏰:10/03/30 07:39 📱:N706i 🆔:☆☆☆


#24 [Candy]
私は、スタスタと歩いて帰ろうとした。
けど…なんだか先輩がかわいそうになってきた。

うしろを向くと、まだ倒れている。

今は、部活も終わり外は暗い。

だれもいないから、あんな間抜けな格好ができるのだろう。

⏰:10/03/30 07:43 📱:N706i 🆔:☆☆☆


#25 [Candy]
そして、倒れている先輩のもとへいった。

「大丈夫ですか?」

私は、腰を下ろして先輩に聞いた。

『えっ?大丈夫だよ!/////』

すると、先輩は顔を真っ赤にさせた。

「どうしたんですか??顔が赤いですね。熱があるんですか??」

『////パンツが…食い込んでる……むはっ…ハァ…ハァ』

……え!?

⏰:10/03/30 07:51 📱:N706i 🆔:☆☆☆


#26 [Candy]
今の格好を見てみると、先輩からはパンツが丸見えの状態だった。
「うわっ!!…………最低」

私は、素早く立ち上がり1人で自分の家へと急いだ。


だか、伊藤先輩がそれを阻止した。

『こんな暗いんだから、俺が送ってあげる。』

……どうしようか……

⏰:10/03/30 07:58 📱:N706i 🆔:☆☆☆


#27 [Candy]
でも、私は何度かストーカーにあっていたので、仕方なく送ってもらうことにした。

「あの、私の家遠いですよ??」

『〇〇地区でしょ?俺んち近いから。しかも彼氏が彼女を置いてくわけにもいかないしね!』

《パチッッ》

と、ウインクした。


おぇーー、きもいよ変態さん。

⏰:10/03/30 08:14 📱:N706i 🆔:☆☆☆


#28 [我輩は匿名である]
楽しい
頑張って

⏰:10/03/30 08:31 📱:D905i 🆔:9FvRKEa6


#29 [Candy]
楽しんでくれてありがとうございます


では、続き

⏰:10/03/30 09:57 📱:N706i 🆔:☆☆☆


#30 [Candy]
>>27

「私は、彼氏って認めてないかんねー!!」

『はぁ!?俺と、お熱い誓いのキスしたじゃねーか!!』

「あれは、勝手にしてきたから防ぎようのない……」

《コツコツ、コツコツ》

『どうした??』

「何か、後ろからつけられてるような……」

確かに足音が聞こえた。

⏰:10/03/30 10:08 📱:N706i 🆔:☆☆☆


#31 [主]
『俺見てくる……目ぇ瞑っとけ…』


《ドカッ》

『ついてくんなよ!!……』

『るせぇ!!』

などの会話が聞こえた。


『おぃ!!目ぇ開けろ!!逃げるぞ!!』

えぇーーーーーーー!?
ちょっとまって下さいよー!!

⏰:10/03/30 10:26 📱:N706i 🆔:☆☆☆


#32 [Candy]
「倒したんじゃないの!?」

『あいつしつこくてむり!!お前んちあいてる!?』

あー、ママとパパ旅行にいってるんだった…私を置いて……泣

⏰:10/03/30 10:32 📱:N706i 🆔:☆☆☆


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