I am 変態
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#50 [Candy]
【…俺のこと大和って呼べよ!!…】

だったよーな……

「…………大和って呼べって」

『そうだよ!!呼べよ!あと敬語なし!!もし、守れなかったら……』
「呼べなかったら……?」

⏰:10/03/30 23:20 📱:N706i 🆔:☆☆☆


#51 [Candy]
『超変態的な恥ずかしい格好さして、写メって、「あーーーーーー!!」』

私は、さえぎった。

「分かりましたからそれ以上伊藤先輩はしゃべらないで下さ………あっ;」

言われたそばから言ってしまった。

『お前の母さんと父さんいつ帰ってくんの??』

あっ、伊藤先…じゃなくて大和わすれてんのかなー。

嬉しい!お仕置きなしだー!!

⏰:10/03/30 23:31 📱:N706i 🆔:☆☆☆


#52 [Candy]
「3日後です!!!!」

嬉しすぎて元気よく答えた。

『じゃあさ…2日間泊まっていい??ウルウル…』

なんだ!?このウルウルパワー!!ついつい泊まっていいよ。なんて言ってしまいそう。

⏰:10/03/30 23:35 📱:N706i 🆔:☆☆☆


#53 [Candy]
『ウルウル…ウルウル』

かッッかわいいー!!!

もう、負けた。←早
「わかった!いいよ…」

言ってしまった……

『やった!!ありがとう晴香!!泊まるもの用意してくる!!』

⏰:10/03/30 23:38 📱:N706i 🆔:☆☆☆


#54 [Candy]
《バタンッッ》

いきおいよく、伊…大和は出ていった。


あとであんなことされるなんて…考えていなかった……

━━━━━━━………
一応彼氏が泊まりに来るんだから、部屋片付けなくちゃ…


部屋の掃除が終わり5分位たった。

《ガチャ》

『おじゃましまーす。』

「どうぞー!!」

⏰:10/03/30 23:44 📱:N706i 🆔:☆☆☆


#55 [Candy]
私は、大和を自分の部屋に案内して、大和が部屋に入った。

その瞬間、ベッドに押し倒された。

『晴香さー、俺が忘れたと思ってる??ニヤリ』

⏰:10/03/30 23:47 📱:N706i 🆔:☆☆☆


#56 [Candy]
「忘れたんじゃないのー!!??」

『んなわけないじゃん。こんな楽しいお仕置き無駄にできねーし★』

うぉーーーーー!!登場!変態大和様だ!!

「本気??…きゃっ…」

いきなり、両手を後でロープで縛った。

⏰:10/03/30 23:52 📱:N706i 🆔:☆☆☆


#57 [Candy]
「恥ずかしいよぉ…縛られて………」

でも晴香は、激しく抵抗しなかった。

『なんで、もっと抵抗しないの??こういうの好きなの〜??ニヤ』

「ちがっ!!好きじゃない………」

大和Sになってるー!!!!

⏰:10/03/31 00:00 📱:N706i 🆔:☆☆☆


#58 [Candy]
『じゃあ、続行♪』

そうして、大和は私の制服を脱がせ下着姿のまま、両手をロープで縛って、晴香をつるした。

「やだー!恥ずかしいー!!」

『うるさい★もっとお仕置きだ!!』

⏰:10/03/31 00:05 📱:N706i 🆔:☆☆☆


#59 [Candy]
そうして、大和は近づいてきて晴香のお腹をペロッっと舐めた。

「ひゃあ!!」

『晴香感度いいね!!』

「うるさい!!///つか、じろじろみないでよ!!」

大和は、私の全身をじろじろと見ていた。

『晴香って、痩せてんのに胸でかくて、太ももとか触り心地よさそう……』

⏰:10/03/31 00:09 📱:N706i 🆔:☆☆☆


#60 []
おもしろぉい

⏰:10/03/31 00:12 📱:930SH 🆔:zkilMnnY


#61 [Candy]
きました!!
変態大和様の変態発言!!

「そんなに、いじめて楽しい??」

『うん!超楽しい!!晴香超かわいいし♪てか、ご主人様にそんな態度とっていいの??』

わーお!!次は、メイドとご主人様プレイですか!?

切り替え早っ!!

⏰:10/03/31 00:13 📱:N706i 🆔:☆☆☆


#62 []
はまるっ

⏰:10/03/31 00:13 📱:P08A3 🆔:BwEyEQeM


#63 [Candy]
コメントありがとうございます

もうそろそろ、感想スレつくりますので、皆様そこにもコメントお願いします!!

⏰:10/03/31 00:15 📱:N706i 🆔:☆☆☆


#64 [Candy]
>>61

「また、そんなこと言って…彼氏なら優しく接してよー!」

『エッチなら優しくしてあげる★しかも、今は彼氏じゃなくて…ご・主・人・様♪でしょ?』

この変態あっちの世界に入っちゃってるよ〜…

⏰:10/03/31 00:21 📱:N706i 🆔:☆☆☆


#65 [Candy]
『悪い子の晴香にはお仕置きだ!!』

そして、またお腹をペロッ!!それを何回もやってきた。

「んぁ、あっ、ハァハァ」

『やりすぎたかな??でも、ご主人様には敬語と、大和様っていわなくちゃ!!』

なんだ??この変態。
敬語使うなとか、使えだとか…どっちなんだよー!!!!

⏰:10/03/31 00:27 📱:N706i 🆔:☆☆☆


#66 [Candy]
そして、変態はハサミを持ち出してきた。

何する気!?

こっちにハサミを向けられたので目をギュッと瞑った。

《チョキン、チョキン》

ん??よく見てみると…
ブラヒモが片方切られて、胸が少し見えていて…

⏰:10/03/31 00:31 📱:N706i 🆔:☆☆☆


#67 [Candy]
パンツも、はじを片方切られていた。

「きゃーっ!!何すんのよ!!ばかっ!!」

『ご主人様にむかってそんな態度は許せんな……』

《カシャッ》

うわ!!写メ撮られた!!

私は、それが気になってずっと携帯ばかり気にしてた。

⏰:10/03/31 00:38 📱:N706i 🆔:☆☆☆


#68 [Candy]
すると、胸の当たりになんか違和感が……

見てみると、
『わぁ、晴香の乳首ピンクだ〜!!』

ブラを取って、鼻を当てて晴香の匂いだー!!とか言って、ムハムハしていた。

きゃーっ!!!これが、あのイケメン伊藤大和先輩のすることですか!?!?

⏰:10/03/31 00:43 📱:N706i 🆔:☆☆☆


#69 [Candy]
更新いったんストップ!!!

bbs1.ryne.jp/r.php/novel/4734/

感想板作ったんで、コメントお願いします

コメントみて、一生懸命がんばります

⏰:10/03/31 00:51 📱:N706i 🆔:☆☆☆


#70 [Candy]
「ねぇ、このロープ外して…」

『あぁ、晴香はつるされてじゃなくて、ベッドでしたいんだぁ♪』
「私は、ただロープ外してって言っただけなんだけど………」

まぁ、いいや!外してくれるなら!!

『ねぇ、晴香はベッドでしたいんでしょ??』

一生懸命同意を求めてきた。

⏰:10/03/31 06:38 📱:N706i 🆔:☆☆☆


#71 [Candy]
「うん…つるされるのは……やだな…」

『わかったよ♪とってあげる★』

そう、言ってロープを取ってくれた。


やったぁ♪この隙に制服に着替えちゃお。

でも、その考えは甘かった。

⏰:10/03/31 06:42 📱:N706i 🆔:☆☆☆


#72 [Candy]
『なにしてんの???』

私が制服を着ようとしたら、そう言ってきた。


「もう、お仕置き終わったんじゃないの?」

『終わったよ♪だけど、何か足りないから、2回戦やんの。』


「はぁ?!何する気!?」

⏰:10/03/31 15:19 📱:N706i 🆔:☆☆☆


#73 [Candy]
『えー!!僕にそんなこといわせるのぉ?晴香ちゃんの、へ・ん・た・い♪きゃーっ!』

と、言って口元に握った両手をくっつけて、お尻をフリフリさせた。

「お前はオカマか!!!」

私は、激しくツッコミを入れた。
『さっきの答え、セックスだよ★ねぇ、ヤろ♪』

「そう簡単にヤ………きゃっ…」

⏰:10/03/31 18:24 📱:N706i 🆔:☆☆☆


#74 [Candy]
『もう、始まってるよ…ニヤ』

といって、押し倒してきた。

私は、ずっと下着姿だったので大和はブラを簡単に外して、舐めてきた。

⏰:10/03/31 18:27 📱:N706i 🆔:☆☆☆


#75 [Candy]
レロレロッッ

「んはぁ、あっ、んふ……やだっ…」

『嫌なの??んじゃ、俺は、晴香を大事にすっからやーめた!』

「えっ!?…………それも……やだ…」

大和にいじられて知らないうちに大和を求めてた。

⏰:10/03/31 18:53 📱:N706i 🆔:☆☆☆


#76 [Candy]
またあたし、大和のこと好きになってる。

『だよね!じゃあ続きしよっ!』

大和は私のこと、本気で好きなのかな?

「ねぇ、まって……大和は私のこと、本気で好き??」

⏰:10/03/31 19:18 📱:N706i 🆔:☆☆☆


#77 [Candy]
『それ俺に言わせる気??////』

と、大和は言って顔を赤く染めた。

「うん。」

お前小悪魔だな…と言って大和はベッドに寝転んでいる私の耳に口を近付け…

『あぁ、俺はずっとずっとずーと前からお前が好き…////』

「えっ?……ぁん…んっ」

聞き返した、瞬間続きをし始めた。

⏰:10/03/31 21:31 📱:N706i 🆔:☆☆☆


#78 [Candy]
『俺、晴香を絶対離さない。何があっても……』

と言って、私をギュッと抱きしめた。

「私も、大好き……」

そして、大和は、優しくするからいい?と聞いてきた。

大和優しいな……

「うん。いいよ!」

⏰:10/03/31 21:34 📱:N706i 🆔:☆☆☆


#79 [Candy]
そして、大和は胸を揉んできた。
『晴香の胸柔らかい………』

「恥ずかしいよ…んっ……」


次に大和は、上半身を全て舐めてきた。
「あぁっ!!ハァハァ……」

『下…いい?……』

⏰:10/03/31 21:42 📱:N706i 🆔:☆☆☆


#80 [Candy]
と言って、私のおま〇こをパンツの上から触れてきた。

「大和ぉ……あふっ、ふぁ…」

『晴香…綺麗だよ……』

そして大和は、触るのを止めて私のパンツをとっておま〇こに顔を近付けた。

「やっ!!そこ汚いよ!!シャワーも浴びてないし……」

『晴香の匂いがする……ハァハァ』

今になって、変態復活だ!!!!

⏰:10/03/31 21:49 📱:N706i 🆔:☆☆☆


#81 [Candy]
大和は、私のおま〇こに舌を這わせてきた。

《ピチャッ、クチュックチュッ》
わざと、えろい音を出して舐めてきた。

「んぁ、ふぁ、あぁんっ!」

『晴香もっと声出していいよ…えろい声聞かせて……』

⏰:10/03/31 21:55 📱:N706i 🆔:☆☆☆


#82 [Candy]
《ピチャッ、ピチャッ…》

大和は、クリを集中攻撃してきた。

「いゃんっ、あぁ!!……はあはあ……」


大和は舐めるのを止めて自分のベルトをはずし始めた。

そして、大和は自分の大きくなったモノをパンツからだした。

⏰:10/03/31 22:00 📱:N706i 🆔:☆☆☆


#83 [Candy]
「わぁ、おっきい……」

私は、ベッドから起き上がり大和のモノをチョンチョンとさわった。

『うっ…もっとやって…』

大和気持ちいいのかな…
そして、私は大和のモノをしごき始めた。

前に、クラスの女子が彼氏のモノをどうやってしごくのかを教えてもらったことがある。

⏰:10/03/31 22:06 📱:N706i 🆔:☆☆☆


#84 [Candy]
最初は〈きもっ〉って思って、流して聞いてたけど…
ここで役立つなんて……

一応聞いといてよかった。

そして、私は大和のモノを手で上下に動かした。

《ヌチャ、ニチャ、》

『うっ…あっ……』

次に、大和のモノをくわえ始めた。

そして、一生懸命フェラした。

⏰:10/03/31 22:11 📱:N706i 🆔:☆☆☆


#85 [Candy]
たまに、タマをさわっていじったり頑張った。

「ひもいい?(きもちい?)」

『あぁ、最高だよ………うっ、デル…』

《ドピュッ》

そして、大和は私の口で射精した。

私は、どうしたら分からなかったけど、一応飲んだ。

『かわいっ…晴香、気持ちよかったよ!次は、お前を気持ちよくさせてあげる…』

⏰:10/03/31 22:16 📱:N706i 🆔:☆☆☆


#86 [Candy]
《ドサッ》

私は、大和に押し倒された。

そして、大和はコンドームをつけはじめた。

私のこと考えてくれてんだ……

うれしくなった。

⏰:10/03/31 22:19 📱:N706i 🆔:☆☆☆


#87 [Candy]
そうこう考えてるうちに、大和は私に入れていい?と言ってきた。

最初は、痛いんだよね。

「優しくしてね……」

と言ってOKした。

《ぬぷっ、ぬぷっ》

入ってる……

⏰:10/03/31 22:23 📱:N706i 🆔:☆☆☆


#88 [Candy]
うぅっ、痛い……

涙目になっていると、大和が気付いてくれて、止めてくれた。

『痛いんなら今日は、やめる??』
優しく接してくれて嬉しいけど…私は大和と一つになりたい…

「私は、大和と一つになりたいから…頑張る…」

⏰:10/03/31 22:29 📱:N706i 🆔:☆☆☆


#89 [Candy]
『もし、痛くてだめだったら言って!』

そして、また入れ始めた。

「んんっ、あぁっ」
奥まで入った。

そして、大和は動いていい?と、聞いてきた。

⏰:10/03/31 22:32 📱:N706i 🆔:☆☆☆


#90 [Candy]
大和が気持ち良くなれるんだったら………

「いっ、いよ」

そして、最初はゆっくり動き始めた。

『晴香の締まっててすげー気持ちいい……』

だんだん、早くなるに連れて、私も気持ちよくなって快感だった。

「やまっとぉ、あんっ、あんっ気持ち……いい…」

そして、2人でイッた。

⏰:10/03/31 22:38 📱:N706i 🆔:☆☆☆


#91 [Candy]
「初めてが大和でよかった…」

そして、2人はキスをして気持ちを確かめあった。

━━━━━━…………
コッケコッコーーーーー!!

『んっ、もう朝か……』

⏰:10/03/31 22:41 📱:N706i 🆔:☆☆☆


#92 [Candy]
隣には、裸のままの晴香がいた。
あー、俺等裸のまま寝ちゃったんだ……少し寒い…

晴香起こそ……

『晴香朝だよ…起きろ……』

「んー、まだ寝てる……」

今日、学校だから早くしろよ………

⏰:10/04/01 07:30 📱:N706i 🆔:☆☆☆


#93 [Candy]
なかなか起きない晴香にある作戦を実行した。

《モミ、モミ……》

『晴香の胸柔らけぇ…ニヤ』
晴香の胸を揉み始めたのだ。

「んっ、あっ、何??……きゃーっ!!変態!揉むな!」

《ばっちーん!!!!!!》

『ってぇ、俺は起こそうとしてあげたのに…』

⏰:10/04/01 07:36 📱:N706i 🆔:☆☆☆


#94 [Candy]
最初感じていた晴香は、いきなり起きて俺は平手打ちされた。

「早く用意しなくちゃ……」
晴香は、俺の言葉を無視して準備し始めた。


私は、下着と制服を着ようとした。
「いつまでこっちみてんの…?」

『今日の下着何色のどんなやつなのかなぁーて……』

「さっさと出ていけーーーーーーー!!!!」

⏰:10/04/01 07:48 📱:N706i 🆔:☆☆☆


#95 [Candy]
そして大和は、わかったよぅ…と言って、出ていった。


「よし、着替えは終わったし朝ごはん用意するか……」

てか、昨日ヤったせいか…身体中が痛い……

片瀬晴香!!我慢するのよ!!

と、自分に言い聞かせ頑張った。

⏰:10/04/01 07:52 📱:N706i 🆔:☆☆☆


#96 [Candy]
そして、キッチンへ向かい、朝ごはんを作り始めた。

よしっ!できた!!

「大和〜できたよ〜」

なんか、新婚さんみたい……///
『おー、うまそっ!いただきっ!!』


そして、朝ごはんも食べおわり外に出て大和と一緒に学校へ向かった。

⏰:10/04/01 12:28 📱:N706i 🆔:☆☆☆


#97 [Candy]
そして、私はあることを思い出した。

「ねぇ、昨日大和俺はずっと前からお前が好きだったって言ってたけど……なんで??」

『はっ!?////あれは……俺の一目惚れってやつ?かな/////』

はぁ?マジで……

「……いつ頃から?…なの??」

⏰:10/04/01 12:38 📱:N706i 🆔:☆☆☆


#98 [Candy]
『晴香が中3の時かな……俺が晴香の学校の通ったとき…』

私と大和の最初の出会いを語り始めた。

『俺の前に女の子がいて、後ろ姿かわいいな…って思ってたらいきなり転んで………ぷっ!!』

「笑わないで!!私、転んだの!?」

『うん。そん時もパンツ丸見えで…声かけたんだ。大丈夫?って…』

⏰:10/04/01 17:56 📱:N706i 🆔:☆☆☆


#99 [Candy]
「またパンツ………」

『うん。あの時のパンツスケスケだったね★』

思い出したくない過去……泣

『そしたら、振り向いて涙目で大丈夫ですって答えたんだ。あん時、マジの片思いだったな〜★』

「…………あっ、あん時の人だったのー!!??」

それに付け足して、今変態だからあの人だとは分かんなかった…といった。

⏰:10/04/01 18:06 📱:N706i 🆔:☆☆☆


#100 [Candy]
『正直、同じ高校にいるって聞いた時は、びっくりしたよ!!』

「運命の再開?(笑)」

『だな♪ってか、今日の下着どんなの??ヒラヒラ?スケスケ?あっ、それとも、Tバック??』

………………
もう、リアクション出来ないかもしれません………

「じゃあ、もう学校ついたからバイバイ」

『スルーですか!!??まぁ、いいやバイバーイ!』

⏰:10/04/01 18:13 📱:N706i 🆔:☆☆☆


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