俺はずっと… .エロ
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#14 [nana]
「か、顔‥近いって…//恥」
後ずさりをする..
綾斗「何が変わったって…?ニヤリ」
お構い無しに近いて行く。
杏菜は背中にヒンヤリする物を感じた。
:10/04/19 03:14
:P02A
:OMJnPfzc
#15 [nana]
「は‥っ!あ..いゃ.雰囲気が
変わったなぁーって…」
後ろを向いたら壁。
綾斗「どうした‥?クス
そうか?変わりねぇよ!笑」
“きーんこーんかーんこーん”
:10/04/19 03:17
:P02A
:OMJnPfzc
#16 [nana]
「あ‥チャイムなっちゃったし…
友達待ってるし行くねっ!!」
慌てて綾斗の腕から
すり抜けようとする杏菜。
‥‥ガシッ
腕を捕まれている杏菜
「‥っ‥痛い..」
綾斗「次会ったら…」
そう言い残して綾斗わ
非常口から帰って行った
「次会ったら…何よっ!!!」
:10/04/19 03:21
:P02A
:OMJnPfzc
#17 [nana]
綾斗「やっぱり言えねぇよ…ッ」
‥‥ドン‥ッ
鈍い音がした...
?「あやとくーんっ///」
綾斗「あ?」
?「今日ヤろっ??」
今日もまた俺と寝たがる女がくる
俺は薄汚れた男。
綾斗「あーいいよ別に
放課後行くわ!!」
そう言い残して階段を降りていった。
:10/04/19 03:24
:P02A
:OMJnPfzc
#18 [nana]
?「えぇー…もう行っちゃうのぉー?」
‥‥壁には血の後が…
?の女はいわゆる
セフレ、セックスフレンドってやつだ。
その頃教室でわ....
「さっきの.次会ったら…」
その後が気になって
亜美の話が耳から抜けてく…
亜美「ねぇ!きいてるー?」
「あぁ、きいてるよ..」
聞いてる訳がない、
頭に話なんか入っていかない。
:10/04/19 03:28
:P02A
:OMJnPfzc
#19 [nana]
─── 放課後
亜美「じゃ!そろそろ行こっかっ!!♪」
「そ、そうだね…っ汗」
綾斗の事が気になりつつ
いつもの居酒屋に向かう事にした
亜美「ねぇ杏菜さぁ〜
さっきから何かおかしいよ?なんかあった?」
心配してくれてる亜美…
もう一人で抱えるの、疲れたよ。言おっ!!
「─‥あのね?」
:10/04/19 18:14
:P02A
:OMJnPfzc
#20 [nana]
─ 亜美に昼に起きたことを
全て話した。
「‥そういう事なんだよねぇ〜‥笑」
亜美「つまり、綾斗?君の事が好きなの?」
「ちっ、違うよー…っ」
思わず膨れる杏菜
‥気になってる?
まさかね…そんなわけない...
そう杏菜は自分に言い聞かせた。
:10/04/19 18:18
:P02A
:OMJnPfzc
#21 [nana]
亜美「ほんと〜?笑
まっ!今日わ楽しも!!」
マイペースだな…(笑
でも気持ち紛れるかも。
「本当だよ!うんっ♪」
── そう言いながら
何だかんだ“居酒屋”に着いた
「っ‥は‥」
そこには ....。
:10/04/19 18:23
:P02A
:OMJnPfzc
#22 [nana]
「え‥なんで…」
後ずさりをする杏菜
亜美「ん?どぉしたのー?」
そこには、綾斗が居た…
「あぁ‥イヤ…何もないよ〜っ♪汗」
そう言い、中に入る
亜美「変なの〜(ぷ」
:10/04/19 18:26
:P02A
:OMJnPfzc
#23 [nana]
そうだ…
亜美は綾斗君の顔知らないんだ…
「あ、どうも…笑」
杏菜は軽く挨拶をした
男「うぉっ!!かなり可愛いーじゃんっ」
亜美「でしょっ!!♪
1年生で一番の美人なのっ
アレ…?
尚也〜、左の子友達ーっ?」
その左の子とは、綾斗の事だ..
:10/04/19 18:30
:P02A
:OMJnPfzc
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