Love forever 〜Destiny〜U
最新 最初 🆕
#116 [ゅぃ]
冬本先輩。俺の一個上。

入学してから一人で授業サボってた日に、いきなり話し掛けられてそっから会う度に話すようになった。

俺と冬本先輩は・・・・・身体の関係。


「せーんぱい」

⏰:10/08/23 17:48 📱:PC 🆔:☆☆☆


#117 [ゅぃ]
いつもの屋上。柱の日陰になっている所で、先輩はいつも座ってる。

「おそいよー。放課後すぐにねって言ったじゃん」
俺を見上げて言う先輩。

「ごめんごめん」
先輩に近付く俺。

「もぉー・・・・」

⏰:10/08/23 17:50 📱:PC 🆔:☆☆☆


#118 [ゅぃ]
甘えた声を出しながら先輩は俺の首に手を回す。

「遅刻したから、今日はすごいのして?」

「すごいのって・・・・?」

「・・・この前みたいに・・・・・あっ」
先輩の首筋に下を這わせる。

それだけで感じて声を漏らす先輩。

⏰:10/08/23 17:52 📱:PC 🆔:☆☆☆


#119 [ゅぃ]
「しょ・・・・き、・・・っ」

俺はゆっくりと先輩のブラウスのボタンを開けた。
プチ・・・・プチ。

あっという間に全開になった先輩の胸元。
俺は首筋から胸に向かって、ゆっくり下を這わせていく。


「んっ焦らさないで・・・・・」

⏰:10/08/23 17:55 📱:PC 🆔:☆☆☆


#120 [ゅぃ]
「でも先輩、感じてんじゃん?」

そう言って俺は、先輩を押し倒した。
パチっ
先輩のブラを外す。そして俺はブラを勢いよく上に持ち上げた。


「あっ・・・・・!」
先輩の突起を口に含むと、先輩はビクッと跳ね上がった。

⏰:10/08/23 17:57 📱:PC 🆔:☆☆☆


#121 [ゅぃ]
「・・・っ・・・・・ん!あ」

・・・先輩は、はっきり言ってすげー感度がいい。
ついでに言うと胸もでかいし、身体も華奢だ。

興奮しない男なんているか?


「先輩。そろそろ濡れてきたんじゃねえの?」
俺はゆっくり・・・先輩の太ももを撫でた。

⏰:10/08/23 23:21 📱:PC 🆔:☆☆☆


#122 [ゅぃ]
それだけでピクピクと身体を引きつらせる。

太ももから段々と上へ・・・先輩の秘部へと手を移動させる。
俺は下着の上から先輩の秘部をなぞった。

「・・・うわ、先輩濡れすぎ」

「だって・・・」

「だって何?」
じっと先輩の目をみつめる。

⏰:10/08/23 23:26 📱:PC 🆔:☆☆☆


#123 [ゅぃ]
先輩の火照った頬が、さらに赤くなる。
すごいのして。とか言うわりに照れたりする。
先輩って、実はかわいいとこあったりする。

「だって、・・・・・気持ちよかったから」

・・・・そんな顔されたら、もっといじめてやりたい。もっと鳴かせてやりたい。・・・って思う。


そう思う俺って、自分でもドSだと思う。

⏰:10/08/23 23:30 📱:PC 🆔:☆☆☆


#124 [ゅぃ]
俺は自分のネクタイをほどいた。

・・・そして、先輩の両手を頭の上でネクタイで縛って、先輩が動けないように拘束した。

「ちょ・・・翔輝?」

「拘束プレイ。・・・・先輩、興奮しない?」
俺は意地悪く笑って見せた。

「・・・・・・・する」


・・・あー、俺もそろそろやばいな。

⏰:10/08/23 23:33 📱:PC 🆔:☆☆☆


#125 [ゅぃ]
俺は先輩のスカートの中に手を入れて、先輩の下着を下まで思い切りずらした。


クチュ・・・・・
先輩の秘部を触ってみると、すげぇ濡れててやらしい音が聞こえる。

「先輩、聞こえる?」

「んっ・・・早く入れてぇ・・・・・」

クチュクチュ・・・・

⏰:10/08/23 23:36 📱:PC 🆔:☆☆☆


★コメント★

←次 | 前→
↩ トピック
msgβ
💬
🔍 ↔ 📝
C-BoX E194.194