Sexの意味
最新 最初 全 
#101 [あ]
おもしろい

もっと更新して

:06/10/21 21:04
:P902i
:GkIl/eJQ
#102 [美香]
「ぃやぁ・・・ぁあ・・・あぁん」
美香が喘ぐのが激しくなり、良太は美香の穴に指を入れながら口での愛撫を続ける。
「ぁっ・・・あぁ〜りょ・・・た・・ぃ、いっちゃぅ・・・」
:06/10/21 21:06
:SH901iC
:dwS33b7M
#103 [美香]
美香は昨日、未知の感覚に初めて陥ったばっかりなのに、今日もまたその感覚に陥りそぅになってぃた・・・
「美香・・・ぃってぃいょ・・」
良太の顔は、お風呂の水と美香の蜜で濡れてぃた・・・
:06/10/21 21:08
:SH901iC
:dwS33b7M
#104 [
]
ぉもしろぃ


:06/10/21 21:10
:N702iD
:D8SDJOus
#105 [美香]
悟が見ている。
と思うと余計に興奮してしまぅ・・・
恥ずかしぃ恰好を見られたくナィはずなのに・・・
美香は悟の目をそらせないでぃた。
ぃや・・・そらしたらダメなょぅな気がした・・・
:06/10/21 21:10
:SH901iC
:dwS33b7M
#106 [美香]
「ぁっ・・・ぁっ・・・ぃ・・ぃく〜」
そう言った瞬間に美香のあそこはヒクヒクと痙攣して、体はぐったりと自分を支えられなくなってしまった・・・
:06/10/21 21:12
:SH901iC
:dwS33b7M
#107 [美香]
「りょう??美香チャン疲れてるんだから今日はこれぐらいにしてやれょ??」
「でっ・・・でも、俺」
「また今度がぁるんだし♪」
ぃっもとは違う悟の表情に美香は気付いていなかった・・・
:06/10/21 21:14
:SH901iC
:dwS33b7M
#108 [美香]
「わ、分かったょ・・・俺、もう一回体洗うから美香お願い。」
少し不満げな表情の良太はそう言うと美香を抱えて悟に預けた。
:06/10/21 21:15
:SH901iC
:dwS33b7M
#109 [美香]
良太も悟も身長が高い。175以上はぁるだろう・・・
良太は筋肉質。
悟は、細いがさすがに男。いいぐらぃに筋肉がついてる。
美香はバスケをゃってぃる割に155しかなぃ。
美香にバスタオルを巻くと軽々と悟は抱き上げた。
いわゆる、お嬢様抱っこ。
:06/10/21 21:18
:SH901iC
:dwS33b7M
#110 [美香]
「ぁっ!!悟サン・・・大丈夫デス・・・歩けマス・・・」
にっこりと悟が微笑みながら
「美香チャン??二階の部屋に扇風機も暖房もぁるから。9月デモ、ぁれだけお風呂に入ってたら暑いでしょ??寒くなったら暖房をつければぃい♪」
「ぁっ・・・で、でも・・・」
悟が少しおどけた表情で・・・
:06/10/21 21:22
:SH901iC
:dwS33b7M
#111 [美香]
「そんな顔も赤くて色っぽい表情で見つめられたら・・・美香チャンの事食べちゃぅょ?? 笑」
「ぇっ・・・お、大人しく言う事聞きマス・・・」
美香は悟の目が見れずに、ずっと俯くしか無かった。
:06/10/21 21:24
:SH901iC
:dwS33b7M
#112 [美香]
入った部屋は、悟の部屋。
良太とは違い、難しぃ本が沢山。
高校生の部屋とぃぅょり、大人の男の部屋って感じ・・・
小さなソファーの上にゅっくりと下ろされると悟はクローゼットの中から真新しいバスローブを出してきた。
:06/10/21 21:26
:SH901iC
:dwS33b7M
#113 [美香]
「これさぁ・・・親戚から貰ったんダケド、女物なんだょね。とりぁぇず、これ着て。俺も洋服着替えてくるから♪勝手にゅっくりしてて♪」
美香は、悟が濡れた自分を抱えて洋服が濡れている事に今気がついた。
「ぁっ!!悟サン・・・すいません・・・」
「ぃぃよ♪気にしないで!!寒くなったら暖房つけてね。少ししたら美香チャンの洋服持ってくるから♪」
「は、はぃ」
:06/10/21 21:31
:SH901iC
:dwS33b7M
#114 [美香]
そう言うといつもの笑顔で部屋を出て行った。
美香は体を拭き、扇風機で少し体を冷やしながら髪をタオルで拭いていた。
「悟サンも良太も何考えてるんだろぅ・・・」
そう一人になった美香は考えてぃた・・・
:06/10/21 21:33
:SH901iC
:dwS33b7M
#115 [美香]
:06/10/21 21:37
:SH901iC
:dwS33b7M
#116 [あ]
ぉもろぃよイ
:06/10/21 21:37
:W44T
:.VB0C1Ug
#117 [美香]
Thank youデス

:06/10/21 21:54
:SH901iC
:dwS33b7M
#118 [
]
できれば、
もっと更新してほしぃな

:06/10/21 21:57
:P902i
:☆☆☆
#119 [あゆ]
:06/10/21 22:05
:W32H
:FZe3k.K6
#120 [美香]
更新したぃのゎ山々デスガ・・・今日ゎ沢山更新したので・・・ごめんなさぃ

出来れば感想トピの方にお願い致しマス


我が儘ですぃません

:06/10/21 22:07
:SH901iC
:dwS33b7M
#121 [美香]
少しダケ・・・更新

*・。。・*

*・・*

*・。。・*

悟SIDE
「俺ゎ・・・どうしたら・・・」
美香を自分の部屋に入れ、美香を残して部屋を出た後、悟は一人うなだれてぃた・・・
:06/10/21 22:42
:SH901iC
:dwS33b7M
#122 [美香]
悟たちと美香の付き合いは、小学生の時・・・
悟の家族は、父親の転勤でしょっちゅう引っ越しを繰替えしていた。
そのせいか、二人ダケの兄弟でぁる悟と良太はいつも一緒で仲がいい。
今度はもう引っ越ししなぃと宣言する父と母は大きな一戸建ての家を建てた。
悟は小学生にしては、どこか冷めた感じの子供だった・・・
:06/10/21 22:53
:SH901iC
:dwS33b7M
#123 [美香]
どうせ、また転校して友達は僕の事を忘れるんだ・・・
そう悟は思っていた。
弟の良太は、どこか人を引き寄せるパワーみたいなものがぁって友達もすぐ出来る。
悟は、勉強は出来たが友達を作ってもまた・・・という考えからかぁまり友達を作らないようにしていた。
そんな時・・・
:06/10/21 22:55
:SH901iC
:dwS33b7M
#124 [美香]
美香と出会った。
近くに歳の近い子供が居なかった為、すぐに家族ぐるみで仲良くなった。
女といぅのは自分の母親や親戚のおばさんしか知らない。ましてや、学校にほとんど友達のいない悟にとって新鮮だった。
:06/10/21 23:00
:SH901iC
:dwS33b7M
#125 [美香]
その頃から活発な体育会系だった美香は細くて真っ黒に日焼けしていた。
良太に、
「くろんぼ女〜」
とおちょくられても
「うるさい

」
と言い返せし、喧嘩吹っかけられても怯まない・・・その頃から気の強い女の子だった。
:06/10/21 23:03
:SH901iC
:dwS33b7M
#126 [美香]
そんな良太と美香を見て
「あっ!!良太!!悟兄ちゃんが笑ってるよ♪」
自分が自然と笑えるょぅになってぃる事に気付いた。
学校デモ、友達が増えた。
悟は小学を卒業して中学へ・・・
悟が中学3年になる頃には、美香と喋る事も無くなっていた・・・
:06/10/21 23:06
:SH901iC
:dwS33b7M
#127 [美香]
悟はその頃、美香は大切な妹みたいな感じにしか思っていなかった。
悟はそこそこもてていたし彼女もいた。
しかし、真面目な悟は高校受験を控えるとすぐに別れた。
:06/10/21 23:12
:SH901iC
:dwS33b7M
#128 [美香]
「なぁ!!兄貴!!なんで、絵里先輩と別れたんだよ??めちゃくちゃ可愛いし、周りとかここらへんの中学で1番可愛い!!って評判だぜ!!」
「ぁっ・・・あぁ〜だって受験も控えてるしな・・・」
「兄貴って馬鹿??」
「はぁ??馬鹿かな・・・つか、勉強するからゲームするならぁんまり音大きくすんなよ!!」
「美香にいっとくよ。ゲームの時に騒ぐのはあいつだし・・・」
悟が教科書を並べる手が止まった・・・
:06/10/21 23:17
:SH901iC
:dwS33b7M
#129 [美香]
「美香・・・来るのか??」
良太はだるそうに
「ぁあ〜部活が休みなんだと!!俺も暇ダカラ久しぶりにゲームでもって話しになってさ・・・・兄貴もする??」
「ぁっ・・・嫌。俺は勉強するからぃぃよ」
「ぁっそう。ぢゃあ、勉強頑張れよ」
そう言うと良太は自分の部屋に戻って行った。
:06/10/21 23:20
:SH901iC
:dwS33b7M
#130 [あ]
ゃばいッ!!超続き気になるょh
:06/10/21 23:20
:W44T
:.VB0C1Ug
#131 [美香]
中学での一つの学年の違いとぃぅのは大きい・・・
悟と美香も学校で会っても会釈する程度。
美香と良太は相変わらず仲が良かった。
悟は美香が家に来ると聞いて、嬉しいような落ち着かない気持ち何故なのか気付いていなかった。
:06/10/21 23:25
:SH901iC
:dwS33b7M
#132 [美香]
ピンポーン
「ぁっ!!美香チャン。久しぶりね♪可愛くなったわね♪」
「そんな事ないですょ。おばさん、良太は部屋にいる??」
「えぇ。部屋にいるゎ。後で飲み物とお菓子持っていくわね♪」
玄関で母親と美香の話し声がする・・・
悟は、ゃっぱりゲームを一緒にやると良太に言えば良かったと少し後悔した。
二階に足音が近づく。
ガチャ
「りょーたー??」
:06/10/21 23:32
:SH901iC
:dwS33b7M
#133 [美香]
何故か悟の背中でドアが開く音がした。
「ぁっ・・・悟にぃ。」
久しぶりに美香を見た悟は・・・
「み、美香・・・ぁっ!!最近、りょうと部屋を交代したんだよ・・・」
自然と悟の顔に笑顔がこぼれる。
:06/10/21 23:34
:SH901iC
:dwS33b7M
#134 [美香]
「そ・・・っかぁ。ぁっ!!勉強中??邪魔してゴメン。」
「大丈夫ダョ♪高校も合格圏内だし。」
美香は安心したょぅに・・・
「良かったぁ。悟にぃ、何でもっといい高校を目指さないの??悟にぃならもっと上を狙えるんぢゃぁ・・・??」
:06/10/21 23:38
:SH901iC
:dwS33b7M
#135 [美香]
「ぁっ・・・だって・・近いしさ♪ 笑」
悟は珍しくふざけた感じにそう言った。
「そっかぁ 笑 ぢゃあ、良太とゲームしてくるね。悟にぃも勉強が終わったらおいでよ♪」
「あぁ〜後でな。」
そう言うと美香は良太の部屋に行った。
:06/10/21 23:40
:SH901iC
:dwS33b7M
#136 [我輩は匿名である]
:06/10/21 23:41
:W31K
:Dnh90rZs
#137 [美香]
悟が高校を決めたのは、近いからっていうのもあるが良太と美香がその高校に行きたいという話しをしていたのを聞いたからだ。
中学二年が言う事ダカラ冗談かもしれないが一緒の学校に行きたかった。
:06/10/21 23:45
:SH901iC
:dwS33b7M
#138 [美香]
結局、悟はその日一緒にゲームをする事は出来なかった。
悟が高校にも無事に進学し、美香と良太も同じ高校に入学してきた。
段々、その頃には美香と悟の距離は離れていく一方で・・・良太と美香は仲良くなっていた。
:06/10/21 23:49
:SH901iC
:dwS33b7M
#139 [美香]
悟が高校2年で、良太と美香が1年生。
悟はその頃、成績優秀。
顔もハーフのょぅな顔立ちとくれば女がほっておく訳がなかった。
:06/10/21 23:51
:SH901iC
:dwS33b7M
#140 [美香]
悟は、彼女を作ったり別れたりしていた。
悟は不思議と色々と彼女を変えても悪い噂は立たなかった。
悟は、美香の事が気になってしょうがなかった。
女を抱いていても、いつも美香の事しか頭に無かった。
:06/10/21 23:53
:SH901iC
:dwS33b7M
#141 [りん]
:06/10/21 23:54
:W22SA
:DTAKEsqI
#142 [美香]
そんなある日・・・
悪いニュースが二つ入った。
一つは、父親がまた転勤になるとぃぅ話し。
もう一つは・・・美香と良太が付き合っているという事だった。
:06/10/21 23:55
:SH901iC
:dwS33b7M
#143 [美香]
転勤は、母親を説得して悟と良太は残る事になった。
しかし、美香と良太が付き合っている事実は・・・どうしよぅも無かった。
ある時、悟は良太に友達の家に泊まりに行くと行って出掛けた。
しかし、友達が彼女と遊ぶ事になり渋々、夜に家に帰った時だった・・・
:06/10/22 00:04
:SH901iC
:wNah9UY.
#144 [美香]
「りょう・・・」
良太の部屋をノックしようた時。
「ん・・・ぁあ〜りょ・・たぁ・・・」
美香の喘ぎ声・・・
悟は、そのまま家を飛び出し、付き合っていた彼女を呼びそのままホテルに泊まった。
:06/10/22 00:06
:SH901iC
:wNah9UY.
#145 [美香]
「悟・・・ナンデ、昨日はぁんなに激しかったの・・・」
彼女が悟の顔に触れようとした
バシッツ
無意識のうちに彼女の手を拒否ってしまった。
「ぁっ・・・ごめん・・・」
:06/10/22 00:09
:SH901iC
:wNah9UY.
#146 [美香]
悟は謝ったが、彼女の機嫌は直らずに今現在まで彼女がいない。
悟は、美香の女の声を聞いて以来、他の女に興味が無くなってしまった・・・
しかし、美香と良太は付き合っている。
:06/10/22 00:11
:SH901iC
:wNah9UY.
#147 [美香]
どうしようもなぃ現実。
やがて3年になり、美香と良太が別れたとぃうのを耳にしたが体の関係が続いているのは何となく気付いていた。
それは、別に許せた。
美香が他の男ともゃっているとぃぅのが悟にはどぅしても許せなかった。
:06/10/22 00:14
:SH901iC
:wNah9UY.
#148 [美香]
どうせなら、自分の手で美香をめちゃくちゃにしてゃりたかった。
そして、とうとう良太と三人で美香を犯してしまった。
:06/10/22 00:15
:SH901iC
:wNah9UY.
#149 [美香]
悟は、美香とした事は後悔はしていなぃ。
でも、これから先・・・美香に嫌われないかが心配だった。
美香が戸惑っているのも悟にはよく分かった・・・ダカラ、美香の前ではいつもの優しい「悟サン」を演じた。
:06/10/22 00:18
:SH901iC
:wNah9UY.
#150 [美香]
悟は、とりぁぇずは今のままにしておこうと考えた。
良太と美香が目の前でゃってぃるのを見ていて平気ぢゃなぃ。
でも・・・美香と二人っきりでやったら・・・
小さく細い美香を壊してしまぃそぅで恐かった・・・
:06/10/22 00:24
:SH901iC
:wNah9UY.
#151 [美香]
:06/10/22 00:25
:SH901iC
:wNah9UY.
#152 [匿名x]
ガン見させて頂いてぉりますx
:06/10/22 00:27
:W42K
:sfySIXvo
#153 [美香]
:06/10/22 00:31
:SH901iC
:wNah9UY.
#154 [失礼しますホホ]
:06/10/22 00:34
:W41SA
:☆☆☆
#155 [
c
]
:06/10/22 07:30
:N901iS
:☆☆☆
#156 [
c
]
:06/10/22 07:31
:N901iS
:☆☆☆
#157 [
c
]
:06/10/22 07:32
:N901iS
:☆☆☆
#158 [美香]
ガチャ
美香が振り向くと、そこにはぃっもの優しい悟が立っていた。
「悟サン・・・」
それ以上の言葉が出てこない美香に代わり悟が
「美香チャン。ココア好きダョネ♪冷たいの持ってきたょ。」
美香は冬でもココアだけは冷たいのを飲む。
きっと、わざわざ悟は買って来たのであろう。
「ありがとう」
美香はそう一言呟くと黙ってしまった
:06/10/22 10:33
:SH901iC
:wNah9UY.
#159 [美香]
「美香チャン、髪がまだ乾いてないね・・・ぁっ!!ドライヤーがあるから乾かすね」
そう言うと悟はドライヤーを持って来て美香の髪を乾かす。
あまりにも優しい手つきに美香は眠りに入りそうなぐらい心地が良かった。
:06/10/22 10:36
:SH901iC
:wNah9UY.
#160 [美香]
「眠らないでよ??小さい時、いつもお風呂から上がると髪も乾かさないで寝てたよね 笑」
「ぇっ・・・ね、寝ないよ!!いつまでも子供ぢゃないんだから」
少し、美香はすねて見せた。
:06/10/22 10:38
:SH901iC
:wNah9UY.
#161 [美香]
「良かったぁ〜なんか久しぶりにちゃんと美香チャンと喋れた・・・なんか、美香チャンがいつの間にか俺の事を悟サンって呼ぶから距離を感じてたんだよね・・・」
「だっ、だって・・・悟サンだってァタシの事チャン付けで呼ぶから・・・」
:06/10/22 10:40
:SH901iC
:wNah9UY.
#162 [美香]
美香は少しドキッとした。
中学に入り、彼女と歩いている悟を見た時に少し悔しくなった。
自分はまだまだ子供で・・・
だから呼び方ダケでも大人になりたくて気付いたらサン付けで呼んでぃたから・・・
:06/10/22 10:42
:SH901iC
:wNah9UY.
#163 [美香]
「はぃ!!終わり♪これ、着替えね。Tシャツ、同じの嫌だろうから大きいケド俺の着て」
「ぁっ!!どーも♪」
「下着は適当にコンビニで買ってきたから♪ぢゃあ・・・」
そう言うと悟は部屋を出て行った
:06/10/22 10:50
:SH901iC
:wNah9UY.
#164 [美香]
「し、下着って・・・」
袋の中を開けると、淡いピンク色の可愛い下着が入ってぃた。
:06/10/22 10:52
:SH901iC
:wNah9UY.
#165 [美香]
「こんな可愛い下着がコンビニに売ってる訳なぃぢゃん」
美香は、悟が一人で下着を買う姿を想像して笑ってしまった。
わざわざ車で買いに行ってくれたのだろう・・・
昔と変わらない優しさに美香は安心した。
:06/10/22 10:54
:SH901iC
:wNah9UY.
#166 [美香]
「さと・・・」
リビングでコーヒーを飲んでいる悟の余りに綺麗な横顔に言葉を失ってしまった。
「美香チャン。車で送るょ♪
あっ・・・良太は部屋で眠ってる 笑」
「お、お願いします」
悟にはどこか逆らえなぃ雰囲気がぁる。
怖いとかぢゃなくて・・・
優しい笑顔を見ると何でも言う事を聞きたくなるよぅな・・・
:06/10/22 11:00
:SH901iC
:wNah9UY.
#167 [美香]
悟の運転ですぐに美香の家に着いてしまった。
降りようとする美香の手を悟が掴んだ。
静かに・・・こう言った
:06/10/22 11:02
:SH901iC
:wNah9UY.
#168 [美香]
「俺は美香チャンが嫌がるような事はしなぃょ・・・・
デモ、美香チャンが少しデモまた隙を見せたら・・・容赦しなぃから・・・
ぢゃあ、また・・・」
:06/10/22 11:05
:SH901iC
:wNah9UY.
#169 [あい]
:06/10/22 11:06
:SH902iS
:7KupKHrc
#170 [美香]
そう言うとゆっくりと腕を離して、いつもの優しい笑顔になっていた。
美香は何だか心の中を見透かされているような気がして無言のまま車を降りた・・・
:06/10/22 11:07
:SH901iC
:wNah9UY.
#171 [美香]
あいチャンThank you

次は良太SIDEデス
今、仕事の合間に打ってるので・・・
ァタシの仕事は暇なんだょ

時間が空いたらまた更新シマス

:06/10/22 11:08
:SH901iC
:wNah9UY.
#172 [美香]
良太SIDE
良太は、美香と悟が出て行った風呂場で一人冷たいシャワーを浴びていた。
美香があんなに欲情した姿を見たのは初めてだった。
:06/10/22 11:16
:SH901iC
:wNah9UY.
#173 [美香]
美香とは幼なじみで、それ以上でもそれ以下でもない。
付き合ったAヵ月も、大して好きとか言った訳でもなく・・・美香が自分とのSexでどんな風に乱れるか見たかった。
ゃりたかった。
ただ・・・・それだけ・・・・
:06/10/22 11:24
:SH901iC
:wNah9UY.
#174 [美香]
良太は悟が美香の事が気になっているのに気付いてぃた。
いつも平常心の悟でも・・・美香の前では無邪気な子供のように良太は感じた。
:06/10/22 11:25
:SH901iC
:wNah9UY.
#175 [美香]
よくある話しで良太は出来る兄貴の存在が疎ましかった。
別に嫌いぢゃない。
兄貴と比べられないょうに、兄とは全く別の服装・・・
女・・・
気付かないうちに性格まで似なくなっていた
:06/10/22 11:27
:SH901iC
:wNah9UY.
#176 [美香]
良太はあの夜、りさの家で飲んだ日は別に酔って無かった。
家に着くまでは、爆睡だったが目が覚めたと同時に酔いも冷めていた。
:06/10/22 11:45
:SH901iC
:wNah9UY.
#177 [美香]
悟が良太とゃってる美香を見てどうなるか見てみたい好奇心からだった。
悟は逃げ出すか良太を殴るだろうと思ったからだ。
しかし、良太の予想は打ち砕かれ、悟の下で喘ぐ美香を見て興奮と同時に嫉妬した。
:06/10/22 12:01
:SH901iC
:wNah9UY.
#178 [匿名x]
面白ぃです咐
頑張って下さいxx
:06/10/22 12:08
:W42K
:sfySIXvo
#179 [美香]
シャワーを浴び終えた良太は、リビングに向かった。
「兄貴・・・美香は??」
「ぁあ〜今、俺の部屋で着替えてるよ。」
「兄貴・・・美香の事・・・」
:06/10/22 12:10
:SH901iC
:wNah9UY.
#180 [美香]
悟は、何も聞くなとぃうょうな顔つきで良太を見ていた。
良太はそれ以上何も聞けなかった。
良太は、美香と顔を合わせたら犯してしまぃそぅなのでそのまま部屋に入って眠った。
:06/10/22 12:15
:SH901iC
:wNah9UY.
#181 [美香]
良太SIDE終了デス・・・
ふぅ

皆様、応援ぁりがとデス

でゎまた後で



:06/10/22 12:17
:SH901iC
:wNah9UY.
#182 [悠]
とてもこの小説好きです

ぁたしは悟が好きやな

:06/10/22 12:19
:N902i
:efBYB0Es
#183 [我輩は匿名である]
今日わもう終りですかッ
:06/10/22 12:22
:W44T
:apC0VkLI
#184 [美香]
皆様ぁりがとぅデス

ぇーっと・・・

に更新予定デス

仕事の合間に更新出来たらしますが、出来るか分からないので

にでも覗いてくださぃ(

`o∀o*)

:06/10/22 13:27
:SH901iC
:wNah9UY.
#185 [x]
:06/10/22 13:55
:auSN36
:EIekrhpA
#186 [x]
:06/10/22 14:02
:auSN36
:EIekrhpA
#187 [美香]
「ただいまぁ〜」
シーンと家は鎮まり返ってぃる。
「誰もぃなぃか・・・」
「おかえり」
「わぁっっ!!」
背後からいきなり聞こえて美香は思わず声をあげてしまった
:06/10/22 14:40
:SH901iC
:wNah9UY.
#188 [美香]
「お姉ちゃん、また外泊したでしょ??」
妹の瑠璃だった。
「もぅ!!いきなり、声かけないでょ!!びっくりするぢゃん!!」
美香の話しを無視して
「ぁれっっ??ジャケットの下に着てるTシャツ・・・男物ぢゃん!!良太にぃ達の家に行ってたんでしょ??」
:06/10/22 14:43
:SH901iC
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#189 [美香]
美香は昨夜の事を思い出し、動揺してぃたが・・・
「そぅだょ!良太が酔ってたから悟サンと迎えに行ってそのまま寝ちゃったから・・・悟サンがTシャツ貸してくれたの」
嘘はつぃてなぃ。
と美香は自分に言い聞かせて、平静を装った。
:06/10/22 14:46
:SH901iC
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#190 [美香]
「ふーん」
瑠璃は大して興味もない感じだった。
「瑠璃どっか出掛けるんぢゃなぃの??」
「ぁっ!友達とカラオケに行くんだった♪裕も友達の家に遊びに行ってて遅くなるからご飯は適当にすませるから♪」
「はぁーい。気をつけてね!」
:06/10/22 14:50
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#191 [美香]
瑠璃は中学2年にしては、ませている。
美香に普通に
「外だしだと避妊にならないんだって〜」
と普通に聞いてくるぐらいだ。
高校生にもよく間違えられるし、美香にはなぃ女の子の部分を持っている。
:06/10/22 14:53
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#192 [美香]
母親は仕事人間で家に帰るのも夜遅く、朝も早くほとんど顔を合わせなぃ。
美香が小学校6年に離婚が成立。
でも、それまでずっと別居状態だったので生活が変わる事がなかった。
:06/10/22 15:05
:SH901iC
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#193 [美香]
美香は自分の部屋のベッドに入り、悟の微かな香水の匂いに包まれて、いつの間にか眠ってしまった・・・
:06/10/22 15:36
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#194 [美香]
♪・・*♪*・♪*・。・*♪
携帯が鳴ってる・・・
「ぇっ??も、もしかして」
夜中に鳴った携帯に昨日の出来事を思い出してドキドキしながら携帯を開いた。
:06/10/22 15:37
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#195 [美香]
着信中:奈々
なんだ奈々か・・・
「もしもし??」
「もしもし!!美香??ぁんた良太君と悟先輩と付き合ってんの??」
中学からの友達の意味の分からない発言に美香は
「はぁ??」
と言うしか無かった。
:06/10/22 15:47
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#196 [美香]
「な、なんで??良太とかだったら分かるケド、何で二人となの??」
奈々が言うには
昼間、買い物していたらりさと会って美香が二人を手玉に取ってるょぅな事を言っていたらしい。
:06/10/22 15:49
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#197 [美香]
ぁの女ぁ・・
りさは、学校で目立つ兄弟二人と仲がいいのが嫌でそんな事を言ったのであろう。
昨日の出来事がばれたかと思って、内心ドキドキだった。
:06/10/22 15:52
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#198 [美香]
誤解を解いて、電話を切って時計見ると夜中の12時。
明日も日曜日でする事がナィ。顧問の都合で明日も休み。
「なんかお腹すぃたなぁ・・・コンビニでも行こう。」
ぃっもの自分とは違う匂い。
悟のTシャツを着たまま寝ていたからだ。
:06/10/22 15:58
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#199 [美香]
着替えてから歩いてコンビニに向かう。
━━━━コンビニ━━━━━
"げっ!!ぃかにも酔ってぃるお兄サン達。嫌だなぁ・・・絡まれませんよーに。"
無事に絡まれずに、コンビニを出たら・・・
:06/10/22 16:11
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#200 [美香]
「ねぇ!今から飲みに行かない??俺等がおごるからさぁ♪」
「ぁっ。ぃやぁー未成年なんで。」
「俺も未成年ダョ!!これでも高校生♪」
ぅざぃなぁ・・・どうゃって切り抜けょぅかと考えてぃると・・・
:06/10/22 16:14
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#201 [美香]
「お前ら止めろよ!!嫌がってんヂャン!!ごめんね。」
そう言いながら美香の顔を見ると
『ぁっっ!!』
二人の声が揃った。
忘れもしなぃ・・・こいつは・・・
:06/10/22 16:16
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