絶対言わない×××!
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#150 [ウサギさん]
:07/01/11 02:07
:W41K
:☆☆☆
#151 [涙君ソ]
あげます~
:07/01/11 02:33
:W41S
:nfNdT/Xs
#152 [ウサギさん]
涙君さん
┗(´`〃)
あげありがとうございます!
:07/01/11 20:30
:W41K
:☆☆☆
#153 [ウサギさん]
――チュンチュン…
「…………寝れねぇ…」
和哉は昨夜から一睡もしていなかった。
そしてベットから降り、服を着替えて部屋をでた。
欠伸(アクビ)をしながら眠り眼(マナコ)を擦り、洗面台へ向かう。
「はぁ……眠い…」
そんなことを口にしながら歯磨き、洗顔をしてリビングへと向かう。
:07/01/11 20:48
:W41K
:☆☆☆
#154 [ウサギさん]
朝御飯の支度をしている時に春日の部屋のドアが開く。
――ガチャッ…
その音に気付き和哉は目をやると春日が中から出てきて速攻ソファーに座り込む。
――ボフッ…
「……おっおはようございます(つか何で敬語!!??明らかおかしいじゃん!??)」
「ん、おはよ……和哉」
「え!??」
「悪い…珈琲入れて…」
春日はそういうなりソファーに寝転ぶ。
それを見て和哉はすぐに珈琲を入れる。
:07/01/11 21:23
:W41K
:☆☆☆
#155 [ウサギさん]
――コトッ…
珈琲カップをテーブルに置く。
それでも春日は顔の上に腕を置いていて動こうとしない。
「春日さん?珈琲冷めるよ?」
そう言った瞬間に置いていた左腕がずれ落ちる。
和哉は春日を見ると眉間に紫波を寄せて眠っていた。
「………人に言っときながら寝るか!?普通!?」
そんな愚痴を溢した後に気付く。
春日の目の下にはうっすらクマが出来ていたことに。
「……もしかして徹夜して仕事してたのか?」
そんな事を思いながら春日の部屋から薄い布団を持ってきて被せ、朝御飯の用意をまた始める。
:07/01/11 21:34
:W41K
:☆☆☆
#156 [ウサギさん]
―――――――――――
「んっ……」
春日は目を冷ましゆっくり起き上がり視界に入った珈琲カップを見た後、キッチンを見た。
しかしそこに和哉の姿はなく、食事を食べるテーブルに朝御飯らしき物が置いてあるだけだった。
――ガチャッ…
「和哉?」
春日は和哉の部屋を覗くがそこにも和哉の姿はなく、もう学校に行ったのかと思い、リビングに戻り煙草を吹かし、冷えきった珈琲を少し飲む。
「……冷たい……」
そう言いまた煙草を吹かす。
:07/01/11 21:44
:W41K
:☆☆☆
#157 [雅]
ァゲ♂ァゲ♂
:07/01/11 22:24
:P902iS
:99a8UlL.
#158 [雅]
書かないンですか


:07/01/12 08:44
:P902iS
:m4.S6EHw
#159 [雅]
ぁげ


:07/01/13 19:24
:P902iS
:8VP2myGI
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