『異常』━『先輩』
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#502 [((*+'U`从'V`+*))]
書かないのですかF
お待ちしてます!

⏰:07/01/28 01:14 📱:PC 🆔:rMMn9p7.


#503 [我輩は匿名である]
主さんは,毎回謝ってますが,本当にそう思ってるのですか??
偉そうに済みませんm(__)m始まった当初から楽しみに読ませて頂いているのですが,あまりに気になったもので…。ですが,それだけこの小説のファンなのです。応援してますので,頑張って下さい。

長々と失礼しました。

⏰:07/02/03 08:45 📱:P902iS 🆔:gx0ND1Lo


#504 [我輩は匿名である]
お前みたいなやつかならずいるよな
応援してるなら前文余計

お前みたいに暇じゃねぇんだよ

⏰:07/02/03 12:52 📱:P901iS 🆔:j/dTOwJY


#505 [我輩は匿名である]
>>1-150
>>151-300
>>301-450
>>451-600

mid 5KB
⏰:07/02/05 22:23 📱:N700i 🆔:khlXzK3k


#506 [我輩は匿名である]
途中やめはやめてくださいね
ゆっくりでいいんで待ってます

⏰:07/02/07 22:11 📱:D901i 🆔:mJWH1/0M


#507 [x]
主さんわ,いつも放置しながらもまた書いてくれてるやんか
読ましてもらってるなら,みんなももっと我慢するべきやと思う_
主さんにだって色々あるしN
信じてるなら,待ってればいいやんかヘ

⏰:07/02/07 23:01 📱:neon 🆔:LZihuEDg


#508 [正常]
皆さん、本当にありがとうございます。
皆さんの気持ちが優しすぎて、自分の手が思い通りに動きません。

皆さんに心配を掛けてしまって申し訳ございませんでした。
申し訳なさ過ぎて、言い訳もお詫びの言葉もろくに思い付きません。
とにかく、続きを少し更新したいと思います。

>>492
からです。

⏰:07/02/12 01:12 📱:PC 🆔:mq/DwCqk


#509 [正常]
僕は瞬時に蓋を閉め、直ぐさま先輩がいる所まで離れた。

「ええと…あの中に入っているのって………人の死体………ですよね?」

「ああ、そうだよ。」

声が震えている僕に対し、先輩の声はいつもと変わらず平然としていた。

「何故…あんなモノがあるんですか?」

「この病院の近くに大学があってね。そこの医学部が実習のために使うと、矢崎さんは言っていたよ。」

「………実習?」

「そう。つまり解剖さ。」

⏰:07/02/12 01:34 📱:PC 🆔:mq/DwCqk


#510 [正常]
僕は絶句した。
人の死体がそんな酷いことに使われているなんて、信じられなかった。

「俺も最初は驚いたよ。まさか大学でそんな愉しい実習があったなんて、思いもしなかったからね。」

顔が強張る僕とは逆に、先輩の顔は綻びていた。

⏰:07/02/12 01:47 📱:PC 🆔:mq/DwCqk


#511 [正常]
「まー、それなりに愉しいことなら、ここにもあるけどね。」

先輩はそう言うと、壁に立て掛けてあった物干し竿の様な棒を取って来て、僕に差し出した。
そしてようやく、先輩はバイトの内容を僕に話した。

「君がさっき見た死体。アレをこの棒で突いて、体内のガスを抜かす。それを全ての死体に繰り返し行うだけ。とても簡単なことさ。」

⏰:07/02/12 02:05 📱:PC 🆔:mq/DwCqk


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