『異常』━『先輩』
最新 最初 全 
#281 [紗那]
ハマりましたi
主サンLファイツL
:06/08/23 23:58
:W41T
:/Omjadgc
#282 [みんな]
が応援してくれてんのに更新遅いよな
まぁ主頑張ってくれ。完結まで頑張ってくれよ。
:06/08/24 00:54
:W32SA
:.ksXpoQw
#283 [☆MIKU☆]
主様

しばらくぶりです

忙しくってアゲに来れませんでした



主様、更新頑張っていますね

相変わらず、すごいおもしろいです

次の更新も楽しみにしていますね

:06/08/24 02:52
:N901iC
:wEdRQin.
#284 [我輩は匿名である]
初めまして

いつも楽しみに読ませてもらってます

私も乙一大好きです

特に暗黒童話やGOTHが好きです

乙一も天才だけど,あなた様も文才ありすぎです


:06/08/24 21:11
:SH902i
:DRA5ptdw
#285 [チャキ
]
:06/08/25 18:06
:F700i
:U.SRgraI
#286 [チリ
]
:06/08/26 01:04
:N901iS
:uS6fXC3o
#287 [我輩は匿名である]
まったく、ここの主は更新が遅すぎる。一体何やってんだ。
せっかく皆様が応援しているというのに、なんて恩知らずな奴なんだろう。
スミマセン。本当に申し訳ありません。私がその主です。
ものすごくサボってました。凄い勢いでサボってました。タオルで首を絞めたりして遊んでました。本当に申し訳ありません。
たくさんのご声援とご感想、感謝します。サボった自分が憎たらしいです。
これからはなるべく更新が出来るよう気をつけます。
ハイッ、口だけです。
>>273から続きます。
:06/08/26 07:33
:SH901iS
:fwNn5twE
#288 [正常]
「それに、彼女の居場所が解っただけで十分だよ。」
先輩はそう言うと、近くにあるブランコの所まで歩き、その上に腰を下ろした。昨日、白い少女が座っていたブランコである。
「それもそうですね。」
とは言ったもの、やはり壁の向こう側がどうなっているのか気になった。
:06/08/26 07:36
:SH901iS
:fwNn5twE
#289 [正常]
「他に彼女について解ったことはありますか?」
僕が訊くと、
「今日、何のために俺が部活を無断で休んだか分かるはずだよ。」
と、先輩は答えた。
:06/08/26 07:42
:SH901iS
:fwNn5twE
#290 [正常]
話の流れからすると、先輩がサボった理由は、白い少女の情報収集だと考えた。それは見事に当たった。
「地下通路の奥にあったコンクリートの壁。その向こう側に彼女の住み処、つまり地下室があるとするなら、その地下室の地上には何かしら建物が建てられているのでは、と思ってね。早速今日、その地下室の真上はどうなっているのか、地上から確かめに行ったよ。」
少しブランコを揺らしながら
:06/08/26 07:44
:SH901iS
:fwNn5twE
#291 [正常]
「地上からでは、地下室がどこにあるのか解らないのでは?」
僕は先輩に質問したが、先輩はサラっと答えた。
「地下通路の方向と距離はおおよそ解っているから、それを考えてやれば地上からでも地下室の場所を見出だすことなんて簡単だよ。」
それって本当に簡単なことなのか?と、疑問に思いながらも、僕は先輩の話を聞いていた。
:06/08/26 07:47
:SH901iS
:fwNn5twE
#292 [正常]
「そして、地下室付近まで辿り着くと、大きな屋敷が現れたのさ。薔薇の庭園に囲まれた、中世ヨーロッパ風の、古びているが立派な屋敷がね。」
先輩は再び、不気味な笑いをした。
:06/08/26 07:49
:SH901iS
:fwNn5twE
#293 [ゆみ]
今日初めて読みました

すっごくおもしろぃデスツ


主さん

頑張ってさぃ


〃
:06/08/26 08:16
:SH902i
:fILT6.LM
#294 [我輩は匿名である]
:06/08/26 13:48
:N900iS
:ZVLmCAC.
#295 [正常]
ゆみさん、ありがとうございます。嬉しくて仕方がありません。
匿名さん、アンカー深く感謝します。
それと、訂正があります。
>>290の最後の文章が『少しブランコを揺らしながら』で終わっていますが、本当は『少しブランコを揺らしながら、先輩は言った。』です。
:06/08/26 15:14
:SH901iS
:fwNn5twE
#296 [失礼]
:06/08/26 21:23
:W32H
:imRMG34k
#297 [またまた失礼]
:06/08/26 21:48
:W32H
:imRMG34k
#298 [☆MIKU☆]
主様

ファンがたくさん増えましたね

その中でも特に私は、主様のファンクラブに入りたいくらいです

アゲーーーーーッッッッツ


:06/08/26 23:53
:N901iC
:iydOIQ1I
#299 [☆MIKU☆]
:06/08/27 22:34
:N901iC
:J3UScACc
#300 [我輩は匿名である]
300ぁげ


:06/08/27 22:53
:P900i
:XvOnTrSI
#301 [☆MIKU☆]
おばんです

アゲっ

:06/08/28 21:49
:N901iC
:zXiwp3Gk
#302 [我輩は匿名である]
:06/08/29 02:43
:N902i
:Z4Qo2fkE
#303 [チャキ
]
ァゲます

:06/08/29 20:55
:F700i
:APenKKH6
#304 [☆MIKU☆]
:06/08/29 21:46
:N901iC
:v0MTi01I
#305 [Д]
主更新せんか━━━━━━━━━━ッ!!!!!!
と、喝を入れてみたり(笑)
:06/08/30 00:41
:W32SA
:lkaveqbA
#306 [となりの匿名さん]
正常様
初_

です

いつも楽しく読ませて頂いております。
正常様の作品は 本当にすばらしいですねッ

これからも 頑張ってください


いつも 陰ながら 応援しております

:06/08/30 01:31
:P902i
:YH7ti0Q2
#307 [☆MIKU☆]
:06/08/30 15:44
:N901iC
:1j2iErQA
#308 [正常]
きっと私の得意技は『怠ける』です。
一週間も皆様を待たせてしまい、本当に申し訳ないです。
全く失礼ではありませんさん、アンカーありがとうございます。
MIKUさん、本当にいつもご声援やこんなスレを上げて頂き、感謝します。
300の匿名さん、300おめでとうございます。ちと悔しいです。それと上げ頂き感謝します。
302の匿名さん、アンカーありがとうございます。嬉しいです。
:06/09/02 00:22
:SH901iS
:rfmAQaus
#309 [正常]
チャキさん、いつもありがとうございます。深く感謝致します。
Дさん、喝ありがとうございます。また更新が遅かったらお願いします。
となりの匿名さん、私をあまりおだてると、照れて溶ける場合がありますのでご注意下さい。ご声援感謝します。
それでは更新致します。てかこの話長いですね、ぶっちゃけ。早く次の話を書きたいものです。
>>292の続きからです。
:06/09/02 00:28
:SH901iS
:rfmAQaus
#310 [正常]
「ここいらの山にそんな健造物があっただなんて…。」
そのような珍しい屋敷なら、噂や何かで耳にしていてもおかしくないのに、初耳だった。
先輩はその後、敷地内に入って屋敷の玄関まで行くと、ドアを軽く叩いたそうだ。しかし何も応答が無く、ドアの鍵も掛かっていたから屋敷内に入ることは出来なかった、と先輩は言った。
:06/09/02 00:30
:SH901iS
:rfmAQaus
#311 [正常]
しかしそこで諦める先輩ではなかった。
先輩は一旦山から降りて、畑仕事をしている人や散歩をしている人等に、その屋敷について聞き込みをしたそうだ。
「屋敷について知らない人が多くてね、時間が掛かったし骨も折ったよ。」
全く骨を折ったような雰囲気が先輩には無かった。
:06/09/02 00:37
:SH901iS
:rfmAQaus
#312 [正常]
「でも、結構聞き出すことができたよ。その屋敷は戦前から既に建てられていたらしい。それと、屋敷には夫婦が住んでいたんだが、10年前くらいに夫の方が亡くなっていると聞いた。」
「白い少女はその夫婦の子供なんでしょうか?」
「それについても尋ねてみたよ。そのご夫婦の間にお子さんはいましたか?ってね。けど知っている人は1人もいなかった。」
なんだ。と、僕は落ち込んだ。もう少し彼女について知りたかった。
:06/09/02 00:44
:SH901iS
:rfmAQaus
#313 [正常]
そんな僕の様子を見ていた先輩は、笑顔で言った。
「気を落とすのが早いよ。話はまだ、終わってはいない。」
その言葉に僕は過剰に敏感した。まだ話が終わっていないことに喜びを感じていたのだ。
:06/09/02 00:48
:SH901iS
:rfmAQaus
#314 [チャキ
]
:06/09/04 06:55
:F700i
:HG57sNTg
#315 [☆MIKU☆]
:06/09/04 18:25
:N901iC
:g0v7pmxs
#316 [☆MIKU☆]
:06/09/05 19:09
:N901iC
:hHcAoYCE
#317 [チャキ
]
:06/09/07 17:31
:F700i
:DnwYSKM2
#318 [我輩は匿名である]
主様 頑張って
"∩_∩
(*・∀・){コノ小説スキ…
(o∪∪っ
:06/09/08 19:27
:P902i
:8859TOvw
#319 [正常]
チャキさん、MIKUさん、上げて頂きありがとうございます。
匿名さん、素敵なAAありがとうございます。
別に忙しいわけではないんです!!でも更新が遅くなってしまうんです!!
明らかに私が悪いですね…スミマセン
>>313からです。
:06/09/10 01:47
:SH901iS
:jPE7pYHU
#320 [正常]
ブランコが揺れる度、微かに鳴り響く錆び付いた金属音。そんな音が聞こえる中、先輩は話を進めた。
「聞き込みをした後、俺はもう1度だけあの屋敷に行ってみたんだ。そしたら、その屋敷の薔薇庭園を手入れしている男性を見付けてね、その人なら確実に何か知っていると思い、声を掛けてみたんだ。」
:06/09/10 01:48
:SH901iS
:jPE7pYHU
#321 [正常]
最初、その男性は先輩を警戒した様子だったが、話していく内に打ち解けたらしく、先輩にお茶を出してくれたそうだ。
男性はお茶の用意をするため、屋敷のドアを鍵で開け中へと入って行った。どうやらその男性は庭園内を手入れする際にも屋敷のドアに鍵を掛けるみたいだ。
先輩はその合間にメールを僕に送ったと言う。
:06/09/10 01:51
:SH901iS
:jPE7pYHU
#322 [正常]
「ということはあれですね?僕が急いで自転車をこぎながら公園に向かっている中、先輩は綺麗な薔薇庭園でゆっくりとティータイムを楽しんでたんですね?」
少し怒りながら尋ねると、
「とても良い香りの紅茶と、とても美味しい洋菓子だったよ。」
と、嫌みったらしく先輩は言った。
なっ!?洋菓子まで御馳走になったとは!!
僕は心底羨ましいと思った。一体どんな洋菓子だったのか気になって仕方が無かった。
:06/09/10 01:54
:SH901iS
:jPE7pYHU
#323 [りさ]
:06/09/10 22:45
:P902iS
:qtrjxGMs
#324 [チャキ
]
:06/09/12 23:16
:F700i
:YQIyTRN2
#325 [ふぁん]
上げます

:06/09/16 00:24
:SH902iS
:qHb4R2cY
#326 [我輩は匿名である]
:06/09/16 23:28
:N901iS
:DHEq4U2.
#327 [我輩は匿名である]
なんでこんなに更新遅いの?
:06/09/18 13:18
:P902iS
:kFkgf2MU
#328 [チャキ
]
:06/09/18 13:36
:F700i
:jrn2of9c
#329 [(p∀・q){楽しみ
]
すごい面白いですね

!!
主様のコメントも吹き出しちゃいました

頑張ってください


:06/09/18 16:13
:N901iS
:aY8tfDbw
#330 [正常]
段々と、更新が遅くなる私。
スミマセン、ベルトで首吊るんでホンット許して下さい。
りささん、ご声援感謝です。泣きたいです。
チャキさん、いつも上げて頂きありがとうございます。
ふぁんさん、上げと私には勿体ないハンネをありがとうございます。
326の匿名さん、アンカーありがとうございます。
327の匿名さん、それはですね、私のサボり癖がとんでもなく酷いからですよ。…自慢できることではありませんね。ゴメンナサイ…
(p∀・q)さん、ご声援感謝です。叫びたいです。
また更新が遅くなるかもしれません。ご了承下さい。
>>322からです。
:06/09/18 18:06
:SH901iS
:N.uBuDzM
#331 [正常]
いや、そんな洋菓子の事なんてどうでも…よくはないが、先輩の話を続ける。
その男性はお茶を用意した後、積極的に先輩と喋り合ったそうだ。男性は屋敷の使用人であったため、先輩が骨折って聞き出した内容よりも詳しい話を聞くことが出来た。
「あの屋敷は大正初期に建てられ、現在屋敷を継いでいるのは、そこの主人である夫の奥さん…まーもう少しきちんと言うと、夫人だそうだ。もちろんそうなった理由は、10年前くらいに主人が交通事故で亡くなってしまったから。まー正確には11年前と言っていたけどね。」
:06/09/18 18:10
:SH901iS
:N.uBuDzM
#332 [正常]
その夫婦は互いに愛し合っていた。それ故、主人を亡くした夫人は酷く悲しみ、心が抜け落ちた様な姿になってしまったと、使用人の男性はそんな感じのことを言っていたらしい。
主人の莫大な遺産のおかげで、夫人は生活には困らなかったが、使用人の数を極限までに減らし、彼女は屋敷内に閉じこもってしまったそうだ。
:06/09/18 18:12
:SH901iS
:N.uBuDzM
#333 [正常]
「だけどね、夫の墓参りだけは毎日通っているみたい。しかも3時間もかけてね。別に墓が遠い所にあるとかじゃなくて、墓前に3時間いるそうだよ。」
先輩の言葉が信じられなかった。墓参りに3時間も費やす人なんて聞いたことがない。
「それほど夫を愛していたんだよ。」
「いや…それでも長すぎですって。」
しみじみと言う先輩に僕はツッコミを入れた。
:06/09/18 18:16
:SH901iS
:N.uBuDzM
#334 [那智仔(
゜∀`)
*]
ぅゎッ


何この小説-

マヂでかなリ面白いんですけどッ

主サン

この小説にハマッちゃッたぢゃなぃですか

責任取ッて頑張ッて下さいょ(´・ω・)★笑
応援してるんで


:06/09/19 06:37
:SH700iS
:HP7eQG6M
#335 [☆MIKU☆]
:06/09/19 21:24
:N901iC
:OYQYezQ2
#336 [チャキ
]
:06/09/22 17:18
:F700i
:5Gqz80XM
#337 [ふぁん]
更新されてますね

さぼっても最後まで書いたら問題ないと思うんでがんばってください


:06/09/22 23:34
:SH902iS
:0yKaQSPQ
#338 [我輩は匿名である]
:06/09/23 08:47
:N900iS
:2Tj6hb5I
#339 [正常]
那智仔さん、最初の2行にビビりました。とうとう批判の声が来たなと、身構えていました。ご声援感謝です。
MIKUさん、こんばんみです。見守るだなんて言われたら、サボりたくてもサボれないじゃないですか!!もうこうなったらとことんサボって………スイマセン、調子乗ってました。
チャキさん、更新が遅くて申し訳ないです。とりあえずまだ生きてます。死んではいないのでご心配なく。
:06/09/24 02:46
:SH901iS
:UZFcINao
#340 [正常]
ふぁんさん、そう言ってもらえると心が楽になります。どんなに長くなっても完結はさせます。そしてハンネありがとうございます。
匿名さん、アンカーありがとうございます。読んで頂き、私は幸せです。
えーハイッ、眠いです。眠いので、ほんのちょこっと更新します。
>>333からです。
:06/09/24 02:50
:SH901iS
:UZFcINao
#341 [我輩は匿名である]
主さンわ一体何歳なんですか(Pq∀`)?
惹かれる〜笑
頑張ッてください☆+゚
:06/09/24 02:56
:W41T
:buznaxuE
#342 [正常]
夫人が墓参りに出かける時間帯は、僕らの学校が終える時間帯とほぼ同じだった。だから先輩が屋敷に訪れた時には夫人は既に墓参りに行っており、使用人と話すことが出来たのだ。
「屋敷については大体解りました。それで、その使用人の男性から白い少女について何か聞き出せましたか?」
僕が本題に切り出す。先輩は落ち着きながら応えた。
:06/09/24 02:56
:SH901iS
:UZFcINao
#343 [正常]
「彼に質問してみた。急に失礼ですが、夫婦の間にお子さんはいらっしゃいますか?ってね。けど、子供はいないだってさ。」
結局あの少女について分からず仕舞いかと、僕は落胆した。しかし先輩は気にせず喋り続けた。
「次に俺はこんな質問をした。何故、庭の手入れをしている時でも、または屋敷内にいる時でも、屋敷のドアに鍵を掛けるのですか?ってね。」
:06/09/24 02:59
:SH901iS
:UZFcINao
#344 [正常]
屋敷内にいる時でも、使用人の男性は鍵を掛けているなんて初耳だった。
先輩は最初に屋敷を訪れた時、屋敷の1階の窓を覗いたそうだ。すると1人の男性が掃除している姿を眼にしたと言う。その男性は、お茶を共にした使用人であった。
「屋敷の中にいるのに鍵を掛けているなんて、確かに変ですね。」
でも、他人の家の窓から勝手に中を覗く先輩はもっと変だと思った。
:06/09/24 03:03
:SH901iS
:UZFcINao
#345 [正常]
更新終了致します。
>>341こんな夜中にレスをして下さり、ありがとうございます。
私の年齢は17です。17でこの文章はかなり酷いですよね…。色々と未熟なので、大目に見てやって下さい。
:06/09/24 03:12
:SH901iS
:UZFcINao
#346 [正常]
「屋敷の鍵は常に掛けろと、夫人がおっしゃっていたそうだ。何故夫人がそんなことを命じているのか尋ねたが、彼は何も答えずに黙っていたよ。」
明らかに動揺している使用人に、先輩は追い討ちをかけた。
ある公園で白い髪の少女が血を求めてきた事。彼女の後を追跡すると、地下通路に辿り着いたこと。そしてその地下通路は、この屋敷の下まで繋がっていた事。それらを使用人に打ち明けたのだ。
:06/09/24 13:34
:SH901iS
:UZFcINao
#347 [正常]
すると使用人は諦めた様に溜息をつき「まさか地下室にそんな隠し通路があったなんて…。」と呟いた後、『全て』を先輩に話したそうだ。
:06/09/24 13:41
:SH901iS
:UZFcINao
#348 [はな
]
最初から一気に読みました(≧∀≦)
応援してるんで、更新頑張ってください☆彡
:06/09/24 17:19
:P701iD
:kuSFnTqI
#349 [晴
]
さっき最初カラ
読み終ぇ

マシタ


この小説

カナリ
ぉもろぃ

ッス



はまりましたァ


:06/09/24 20:05
:SH902iS
:5VxevZ4E
#350 [我輩は匿名である]
:06/09/24 20:31
:N900iS
:9mp25BWQ
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