絶対やらない×××!
最新 最初 全 
#112 [澪]
:07/03/15 06:27
:SH702iS
:☆☆☆
#113 [ウサギ]
ななさんyy
安価&あげありがとうございます~~~
(´`●)
:07/03/15 06:54
:W41K
:☆☆☆
#114 [なな]
あげます(・∀・)
頑張って下さい

:07/03/17 18:14
:N901iC
:☆☆☆
#115 [ウサギさん]
ななさんありがとうございます(´`〃)
少し更新…
:07/03/19 23:51
:W41K
:☆☆☆
#116 [ウサギさん]
>>108〜
「動くぞ…」
春日はそう言って和哉の中をかき乱す。
「アッ…ッッ…ファ…ア…」
和哉は春日を締め付けないようにしようとするがどうしてもそこに力が入る。
その度に春日自身の形がわかりいきそうになる。
「も……だ…アッッッ…や…ンンッ!!」
―――グチャッ…
「ッッ…」
二人はほぼ同時に果てた。
:07/03/19 23:58
:W41K
:☆☆☆
#117 [ウサギさん]
「ハァ…ハァ…」
和哉は仰向けになり肩で息をして腕で顔を少し隠す。
まだ抜けていない春日の物が脈を打つのが伝わる。
「ぬ…抜け…よ…ハァ…ハァ」
「嫌って言ったら?クスクス」
「!!??バッ…何言って??!!」
そう言った瞬間和哉のおでこへとキスをして唇に触れるか触れないかと言う所で止まる。
「ッッ…」
和哉は自然と自分から舌を出して春日を求める。
:07/03/20 00:04
:W41K
:☆☆☆
#118 [ウサギさん]
――クチュッ…
微(カス)かに聞こえる音に恥ずかしくなったが和哉はキスを止めない。
自分でも矛盾していると解っていても春日を独り占めしたくて仕方がない自分もいる。
「ンッ…」
春日の舌が和哉の舌を愛撫すると和哉の口元からは透明な蜜が溢れる。
「ファ…ンッ…」
優しいキスは過激さを増す。
「ンンッ…苦…し…ッッ…」
:07/03/20 00:10
:W41K
:☆☆☆
#119 [ウサギさん]
――ビクッ!!
和哉は下腹部に違和感を感じて思わず春日を離す。
「どっ…どこ触って!!??」
「また…蜜が出てきてる…クスクス…感じた?」
「ちっ違っっ!!!」
そう言った途端に春日は和哉の先端を爪でひっかく。
「あっ!!…ちょっ!!マジやめ!!ンッ…」
「こっちは止めて欲しくないみたいだけど?クスクス…」
春日はまた和哉の唇を奪い入ったままの自分の物をゆっくり動かし快感を感じさせる。
:07/03/20 00:15
:W41K
:☆☆☆
#120 [ウサギさん]
―――…………
「ゔ〜…痛てぇ…」
和哉はあの後また何回もイき布団にくるまっていた。
「信じらんねぇ…俺を何だと思ってやがんだチクショ〜ッッ…ってアイツどこいきやがった?」
和哉は辺りを見るが部屋に春日の気配は無かった。
「……ッッ…ヤリ逃げか…?ヤリ逃げなのか!!??…春日護〜!!!!!」
和哉はおもいっきり叫んだ。
:07/03/20 00:21
:W41K
:☆☆☆
#121 [まや]
:07/03/20 00:25
:P902i
:hcFcCtig
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