絶対やらない×××!
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#153 [ウサギさん]
>>147続き
「あ…ッッ…」
春日は和哉の両足を両側に広げると和哉の自信を掴む。
「や…だ…」
和哉は春日の手に触れて次に行われるであろう事を阻止する。
「和哉…手邪魔…」
――ビクッ!
「ヒッ……!!」
春日は空いていた左手の指で窄まりに指を入れた。
まだ馴らされていないそこに指を入れられた和哉は力を入れる。
「ま…マジで止めろ…!!奈弥が起きたらどうするんだ!!??」
:07/03/24 04:05
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:☆☆☆
#154 [ウサギさん]
「目隠しされてたらわからないだろ?」
「そういう問題じゃなンッ!!」
和哉の気が緩んだその時に春日は上下に和哉の自信を擦る。
「言ってる事と体は正反対だな…クスクス」
「ンッ…ンッ…ハァ…ハァ…」
和哉は必死に声を堪(コラ)える。
そんな和哉を見て春日は「チッ」と舌を鳴らすと和哉の自信を舐め、そして口に含(フク)む。
それには耐(タエ)えきれず和哉は声をあげる。
「アッ!!!」
:07/03/24 04:11
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:☆☆☆
#155 [ウサギさん]
――グヂュ…グヂュ…
「アッ…ンッ…い…イク…ッッ」
和哉は完全にソファーにもたれかかり春日の頭を離そうとする。
「春日さ…ん…!!ヤダ…イク…から!!」
―――グヂャッ…グヂュ…
「ファ…もうい…や…ッッ…アッ…ンッ…ッッ…!!!!」
和哉は春日の口の中でイッた。
そして春日は和哉の白濁(ハクダク)を飲みほす。
「ハァ…ハァ…和哉…?」
:07/03/24 04:18
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:☆☆☆
#156 [ウサギさん]
「ゥッ…ヒック…こんな…ヒック…やり方嫌だ…ヒック…何でこんな…ヴゥゥ…」
和哉はうつ向き涙を流す。
春日はそれを見てゆっくり和哉にした目隠しを外す。
「ごめんな…」
悲しそうな顔をして和哉の頬を大きくて温かい春日の手が包む。
そして優しく触れるだけのキスをした。
「な…なんなんだよ…ヒック…さっきまで…」
「嫉妬したんだ…」
「は?」
:07/03/24 04:23
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#157 [ウサギさん]
「和哉が俺以外の奴に優しくしたり…触れられるなんて嫌なんだ…」
「…春日さんに優しくした覚えなんかないけど…」
「……物の例えだろ…雰囲気ぶち壊しだな…クスクス」
――あ…いつもの春日さんだ…
和哉はゆっくり両手を伸ばし春日の頬に触れる。
「和哉?」
「!??は…はは…な、何でもない!!」
そう言って手を引こうとした瞬間に春日に両手を引っ張られて抱き締められる。
:07/03/24 04:29
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:☆☆☆
#158 [ウサギさん]
「な…何!!??」
「……抱きたい…」
「はぁ!??」
「駄目か…?」
和哉は顔を赤くする。
「聞くなよ!!」
「クスクス…じゃぁ…好きな用にさせてもらう…」
「ちょっ!??アッ!!」
春日は和哉を抱き寄せた状態でさっきイッたばかりの和哉の自信を掴むと激しく上下に擦る。
「フ…ァア゙…ンッ…」
和哉は春日に捕まる。
それと同時にソファーからズレ落ちる。
:07/03/24 04:34
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#159 [ウサギさん]
「ま…待って!!…マジここじゃヤバイって!!!」
「何で?」
「な、何でって!!…本当に奈弥が起きたらどうする気だ!?」
「そんなの気にならない位にするから心配するなよ」
そう言った途端春日は和哉の窄まりにまた指を二本一気に入れた。
「ヤッ…痛っ…」
今朝やった痛みがまだ残っているせいか和哉は「無理」と言って首をふる。
:07/03/24 04:40
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:☆☆☆
#160 [ウサギさん]
春日はそう言った和哉を寝転ばせてそこに舌を這(ハ)わす。
「ンンッ!!」
じんわり感じる春日の舌の感触に和哉の自身からは蜜が垂れ出す。
その行為が恥ずかしくて和哉は顔を隠しす。
―――ピチャッ…クチャッ…
さっきまでの痛みが嘘の用に消え去り和哉に残るのは快楽だけだった。
窄まりだけを攻められ、放置されていた自身にも快感が欲しくて和哉はゆっくり手を伸ばし自分の自信を擦る。
「アッ…ンンッ…」
:07/03/24 04:48
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#161 [ウサギさん]
「ハァ…和哉…駄目だろ?自分でイクなんて反則だ」
そう言って和哉の両手を掴み寝転ぶ和哉の頭の上へともっていくと馴らされた窄まりに一気に膨らんだ春日の自身が入ってくる。
「アァッッ!!!」
――グヂュ…
「フッ…ウッ…ア…」
「和哉…もっと力抜いて…そう…ゆっくり…」
「ンッ…ハァ…ハァ…ま…まだお願いだから…動かな…で…」
涙を流しながら訴える和哉のおでこにキスを落とし、和哉の息が調(トトノ)うまで春日は待った。
:07/03/24 04:55
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#162 [ウサギさん]
「ハァ…ハァ…」
「和哉…もう…俺が限界…お前の中熱すぎ」
まだ少し息が荒い和哉にそう言って春日は一気に和哉の最奥(サイオク)を突く。
「アッアッ!!」
「ッッ…」
和哉は春日の背中に爪をたてる。
春日はそんな事も気にせず和哉の一番感じる所をすぐ見つけてそこを集中的に攻めると同時に和哉の自身を擦る。
:07/03/24 05:01
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