絶対やらない×××!
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#286 [ウサギさん]
安価ありがとうございます~

⏰:07/06/24 11:26 📱:auTS3D 🆔:☆☆☆


#287 [ウサギさん]
「俺…何してんだよ…男のくせに…!」

抵抗出来なかった悔しさと、春日以外の男とキスをした罪悪感が和哉の心を蝕む。

そして和哉は疲れきったように眠りについた…。




―――――…………

⏰:07/06/24 11:30 📱:auTS3D 🆔:☆☆☆


#288 [ウサギさん]
――――コンコン…


「和哉?」


――――ガチャッ…

春日はネクタイを緩(ユル)めながら和哉の部屋へと入った。
部屋は真っ暗だったがカーテンが開いていたので月明りが丁度和哉のベットを照らしていた。

⏰:07/06/24 11:35 📱:auTS3D 🆔:☆☆☆


#289 [ウサギさん]
眠る和哉を見てホッと溜め息をついて微(カス)かに笑う。
そして起きないようにゆっくりベットへ近付き眠る和哉にキスを落す。

その直後一筋の涙を流して和哉が目を覚ました。

「……春日…さん…」

「和哉…?」

⏰:07/06/24 11:40 📱:auTS3D 🆔:☆☆☆


#290 [ウサギさん]
春日は和哉の涙を拭うとまたキスをして「どうした?」と聞いた。

「抱いて…?」

そう言って和哉は衣類を脱ぎ始めた。
春日は驚いたように和哉を見た。
そして数分もしないうちに和哉は裸になった。

和哉の自身はもう濡れて蜜を垂らしていた。

⏰:07/06/24 11:48 📱:auTS3D 🆔:☆☆☆


#291 [ウサギさん]
「……和哉…今日…大学で何かあったのか?」

和哉はビクッと一瞬肩を跳ねらせたが「何もない」と言って寝転び脚を大胆に開いた。

しかしその脚は震えている。

「早く…しよ…?」

唇を震わせて、春日を誘う。

⏰:07/06/24 11:54 📱:auTS3D 🆔:☆☆☆


#292 [ウサギさん]
春日は溜め息をついてゆっくりとベットの上に乗ると震えてる和哉の脚をさらに大きく開く。

「あ…!」

そしてスーッと指で和哉の自身をなぞるとピンと勃起(タチ)はじめた。

「感じすぎ…」

「うる…さい…あっ!」

⏰:07/06/24 11:59 📱:auTS3D 🆔:☆☆☆


#293 [ウサギさん]
春日は和哉の自身の先端を人指し指で引っ掻く。

「やぁ…もっと…ちゃんと触れ…よ…」

「どう言う風に?クスクス」

和哉はカッと赤くなる。
それに気付いてか春日は急に和哉に顔を近付け唇に重なるか重ならない位で止まる。

⏰:07/06/24 12:06 📱:auTS3D 🆔:☆☆☆


#294 [ウサギさん]
「何があったか言わない子にはお仕置が必要だな…クスクス」

「え…フッンッ!?」

急に入ってきた舌に和哉は一瞬驚くが、直ぐに返すように舌を絡ませた。
それと同時に春日は和哉の自身を上下に擦る。

「フアッ!?ンッンン!」

和哉の口元からは銀色の糸が流れる。

⏰:07/06/24 12:12 📱:auTS3D 🆔:☆☆☆


#295 [ウサギさん]
「ハァ…ハァ…乳首立ってる…クスクス」

「言う…な…アッ!」

春日は小さな粒を舌で転がしたり、甘噛みしたりして愛撫(アイブ)する。

「そこばっか…フンッ…すんな…!」

「わがままだな…クスクス」

⏰:07/06/24 12:17 📱:auTS3D 🆔:☆☆☆


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