絶対やらない×××!
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#535 [ウサギさん]
「ん…」

その甘い言葉はさっきまで考えていた事さえも溶かし、和哉の両手は力を無くす。

「舌絡ませて…ハァ…」

「そ…そんな…無…ファア…」

和哉の口元からは銀の糸が伝う。
春日はゆっくり和哉をリードする。

「ハァ…ハァ…も、無理…ハァ…」

春日の口元に和哉は手をやると春日はクスリと笑ってその指を舐める。

⏰:07/12/25 04:35 📱:W53T 🆔:☆☆☆


#536 [ウサギさん]
 
―――ビクッ!

急に違う違和感に和哉は驚く。

「な、何して!ンッ…やっ止め…!」

「じゃぁ手退けて…クスクス…」

春日は楽しげに笑う。
それを見て和哉はボッと急に頬を赤らめる。

「?和哉?」

そんな和哉を見て春日は和哉の頬を撫でる。

「ななななんでもない!!もっもう終わり!どっ退いて退いて!」

⏰:07/12/25 04:40 📱:W53T 🆔:☆☆☆


#537 [ウサギさん]
和哉はそう言って春日の胸を押す。
その時和哉はある事に気付く。

「!!?」
(マヂかよ!?ななななんで!?)

和哉は自分でも気付かないうちに勃(タ)っていた。
寝ているせいかGパン越しにでもそれが分かってしまう。とにかくそれがバレないように和哉は起き上がろうとした。

⏰:07/12/25 04:48 📱:W53T 🆔:☆☆☆


#538 [ウサギさん]
その時春日がそれに気付く。
そして和哉の股の間に膝(ヒザ)を入れてグッと上に上げる。

「アァンッ!…!!??」

和哉は聞いた事の無い自分の声に驚き口を押さえる。

「和哉…もしかしてさっきのキスで勃ったのか?クスクス」

春日は少し悪戯(イタズラ)を言う。
和哉はまた顔を赤くして両腕で顔を隠す。

⏰:07/12/25 04:54 📱:W53T 🆔:☆☆☆


#539 [ウサギさん]
「ッッ…今絶対ワザと…!!」

「和哉可愛い…もっと和哉が見たい…」

また春日は甘えるように呟く。
今までそう言って断れない和哉を知っているからだ。
春日は和哉を焦(ジ)らすようにまた膝をグッと上げる。

「や…!そんなしたら…出…」

「何?和哉…」

春日は和哉をとことん追い詰める。

⏰:07/12/25 04:59 📱:W53T 🆔:☆☆☆


#540 [ウサギさん]
 
―――グググッ…!

「ンンッ…!」

もう勃ってしまっているそれはズボンでさえ苦しさを感じている上にさらに押し寄せる威圧(イアツ)感で弾(ハジ)けそうになっていた。

「アッ…それ以上したら…出る!!ッッッ!」

―――ジワッ…

和哉は遂に達してしまう。
ズボンはジワリと染みが滲(ニジ)み、イヤらしい差を増す。

⏰:07/12/25 05:05 📱:W53T 🆔:☆☆☆


#541 [ウサギさん]
 

本日の更新
>>528-540●第八話●
良かったら見て下さい烈

感想頂けたら幸いです烈
(´`〃)
bbs1.ryne.jp/r.php/novel/1570/



 

⏰:07/12/25 05:09 📱:W53T 🆔:☆☆☆


#542 [臆病者:ウサギさん]
上げて…みようかな…



ソォー(´ ゚;;)ォトッ…

⏰:07/12/25 05:21 📱:W53T 🆔:☆☆☆


#543 []
>>1-100
>>100-200
>>200-300
>>300-400
>>400-500
>>500-600
>>600-700
>>700-800
>>800-900
>>900-1000

⏰:07/12/25 08:27 📱:P703i 🆔:IXWrVIU6


#544 []
復帰おめでとうございます

⏰:07/12/25 14:45 📱:SH903i 🆔:Vg7WfBfM


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