絶対やらない×××!
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#144 [ウサギさん]
「お兄ちゃん!テレビ見ていい?」
「え?うんいいよ?」
奈弥はテレビをつけてドラマを見出した。
その間に和哉は食器を洗う。
―――――…………
22時00分
奈弥はドラマを見ながらいつの間にかソファーの上で眠りについていた。
和哉は奈弥に毛布をかけてお風呂場へと向かう。
「ハァ…結局春日さん何処にいったんだろう…電話しても繋らないし…」
そして和哉はお風呂へと入る。
:07/03/23 04:05
:W41K
:☆☆☆
#145 [ウサギさん]
―――………
「ふぅ…」
お風呂から上がった和哉はまだ濡れている髪をタオルで拭きながら奈弥に近付き部屋に連れて行こうとした瞬間後ろから口を塞がれた。
そして相手を見る余裕もなく目隠しを去れる。
「(誰だ!!??)ン―ン―!!??」
「静かに…」
――ビクッ!
耳元で囁かれる甘い声は聞き覚えのある人の声。
「春日……さ…ん?」
:07/03/23 04:11
:W41K
:☆☆☆
#146 [ウサギさん]
「な!??何考えて!?つか目隠しとれよ!!」
和哉は両手を捕まれていたので身動きがとれなかった。
春日はそんな和哉を立たせて開いてるソファーの上に座らせる。
「!??何??!」
「目隠し…取るなよ?」
「え?」
そう言うと春日は和哉の腕を離す。
そして首元へとキスをして、どんどん下へと唇を下ろしていく。
:07/03/23 04:27
:W41K
:☆☆☆
#147 [ウサギさん]
「ちょっ!やめ…」
「止(ヤ)めない…」
春日は和哉の胸の突起をあま噛みして和哉を煽(アオ)る。
「ア…」
それを転がす用に舐めるとピンと立ち、和哉が感じているのが手に取るようにわかる。
そして布越しでもわかるほど和哉の自身は膨らみをおびる。
「…もうこんなに感じたの?…クスクス…」
「ッッ!!??」
そう言って一気にズボンを下ろすともう和哉の自身は形を作っていた。
:07/03/23 04:34
:W41K
:☆☆☆
#148 [ウサギさん]
:07/03/23 04:45
:W41K
:☆☆☆
#149 [なな]
:07/03/23 07:08
:N901iC
:☆☆☆
#150 [
]
:07/03/23 09:20
:P902i
:☆☆☆
#151 [ウサギさん]
ななさん→
安価ありがとうございます★ミ(´`●)
:07/03/23 15:04
:W41K
:☆☆☆
#152 [ウサギさん]
ハートさん→
安価ありがとうございます★ミ(´`〃)
:07/03/23 15:05
:W41K
:☆☆☆
#153 [ウサギさん]
>>147続き
「あ…ッッ…」
春日は和哉の両足を両側に広げると和哉の自信を掴む。
「や…だ…」
和哉は春日の手に触れて次に行われるであろう事を阻止する。
「和哉…手邪魔…」
――ビクッ!
「ヒッ……!!」
春日は空いていた左手の指で窄まりに指を入れた。
まだ馴らされていないそこに指を入れられた和哉は力を入れる。
「ま…マジで止めろ…!!奈弥が起きたらどうするんだ!!??」
:07/03/24 04:05
:W41K
:☆☆☆
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