絶対やらない×××!
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#147 [ウサギさん]
「ちょっ!やめ…」
「止(ヤ)めない…」
春日は和哉の胸の突起をあま噛みして和哉を煽(アオ)る。
「ア…」
それを転がす用に舐めるとピンと立ち、和哉が感じているのが手に取るようにわかる。
そして布越しでもわかるほど和哉の自身は膨らみをおびる。
「…もうこんなに感じたの?…クスクス…」
「ッッ!!??」
そう言って一気にズボンを下ろすともう和哉の自身は形を作っていた。
:07/03/23 04:34
:W41K
:☆☆☆
#148 [ウサギさん]
:07/03/23 04:45
:W41K
:☆☆☆
#149 [なな]
:07/03/23 07:08
:N901iC
:☆☆☆
#150 [
]
:07/03/23 09:20
:P902i
:☆☆☆
#151 [ウサギさん]
ななさん→
安価ありがとうございます★ミ(´`●)
:07/03/23 15:04
:W41K
:☆☆☆
#152 [ウサギさん]
ハートさん→
安価ありがとうございます★ミ(´`〃)
:07/03/23 15:05
:W41K
:☆☆☆
#153 [ウサギさん]
>>147続き
「あ…ッッ…」
春日は和哉の両足を両側に広げると和哉の自信を掴む。
「や…だ…」
和哉は春日の手に触れて次に行われるであろう事を阻止する。
「和哉…手邪魔…」
――ビクッ!
「ヒッ……!!」
春日は空いていた左手の指で窄まりに指を入れた。
まだ馴らされていないそこに指を入れられた和哉は力を入れる。
「ま…マジで止めろ…!!奈弥が起きたらどうするんだ!!??」
:07/03/24 04:05
:W41K
:☆☆☆
#154 [ウサギさん]
「目隠しされてたらわからないだろ?」
「そういう問題じゃなンッ!!」
和哉の気が緩んだその時に春日は上下に和哉の自信を擦る。
「言ってる事と体は正反対だな…クスクス」
「ンッ…ンッ…ハァ…ハァ…」
和哉は必死に声を堪(コラ)える。
そんな和哉を見て春日は「チッ」と舌を鳴らすと和哉の自信を舐め、そして口に含(フク)む。
それには耐(タエ)えきれず和哉は声をあげる。
「アッ!!!」
:07/03/24 04:11
:W41K
:☆☆☆
#155 [ウサギさん]
――グヂュ…グヂュ…
「アッ…ンッ…い…イク…ッッ」
和哉は完全にソファーにもたれかかり春日の頭を離そうとする。
「春日さ…ん…!!ヤダ…イク…から!!」
―――グヂャッ…グヂュ…
「ファ…もうい…や…ッッ…アッ…ンッ…ッッ…!!!!」
和哉は春日の口の中でイッた。
そして春日は和哉の白濁(ハクダク)を飲みほす。
「ハァ…ハァ…和哉…?」
:07/03/24 04:18
:W41K
:☆☆☆
#156 [ウサギさん]
「ゥッ…ヒック…こんな…ヒック…やり方嫌だ…ヒック…何でこんな…ヴゥゥ…」
和哉はうつ向き涙を流す。
春日はそれを見てゆっくり和哉にした目隠しを外す。
「ごめんな…」
悲しそうな顔をして和哉の頬を大きくて温かい春日の手が包む。
そして優しく触れるだけのキスをした。
「な…なんなんだよ…ヒック…さっきまで…」
「嫉妬したんだ…」
「は?」
:07/03/24 04:23
:W41K
:☆☆☆
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