絶対やらない×××!
最新 最初 🆕
#159 [ウサギさん]
「ま…待って!!…マジここじゃヤバイって!!!」

「何で?」

「な、何でって!!…本当に奈弥が起きたらどうする気だ!?」

「そんなの気にならない位にするから心配するなよ」

そう言った途端春日は和哉の窄まりにまた指を二本一気に入れた。

「ヤッ…痛っ…」

今朝やった痛みがまだ残っているせいか和哉は「無理」と言って首をふる。

⏰:07/03/24 04:40 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#160 [ウサギさん]
春日はそう言った和哉を寝転ばせてそこに舌を這(ハ)わす。

「ンンッ!!」

じんわり感じる春日の舌の感触に和哉の自身からは蜜が垂れ出す。
その行為が恥ずかしくて和哉は顔を隠しす。

―――ピチャッ…クチャッ…

さっきまでの痛みが嘘の用に消え去り和哉に残るのは快楽だけだった。

窄まりだけを攻められ、放置されていた自身にも快感が欲しくて和哉はゆっくり手を伸ばし自分の自信を擦る。

「アッ…ンンッ…」

⏰:07/03/24 04:48 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#161 [ウサギさん]
「ハァ…和哉…駄目だろ?自分でイクなんて反則だ」

そう言って和哉の両手を掴み寝転ぶ和哉の頭の上へともっていくと馴らされた窄まりに一気に膨らんだ春日の自身が入ってくる。

「アァッッ!!!」

――グヂュ…

「フッ…ウッ…ア…」

「和哉…もっと力抜いて…そう…ゆっくり…」

「ンッ…ハァ…ハァ…ま…まだお願いだから…動かな…で…」

涙を流しながら訴える和哉のおでこにキスを落とし、和哉の息が調(トトノ)うまで春日は待った。

⏰:07/03/24 04:55 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#162 [ウサギさん]
「ハァ…ハァ…」

「和哉…もう…俺が限界…お前の中熱すぎ」

まだ少し息が荒い和哉にそう言って春日は一気に和哉の最奥(サイオク)を突く。

「アッアッ!!」

「ッッ…」

和哉は春日の背中に爪をたてる。
春日はそんな事も気にせず和哉の一番感じる所をすぐ見つけてそこを集中的に攻めると同時に和哉の自身を擦る。

⏰:07/03/24 05:01 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#163 [ウサギさん]
「フア!!ッッ…ンンッ…駄目…出る…ンッア!!」

「和哉…ッッ」

「アッアッ…ッッ…――――――――――!!!」

「ッッ…!!」

―――グチャア…

和哉の白濁は春日の胸と自分の胸に飛び散った。
そして春日は和哉の中でイッたが自身を抜いた時に和哉の中に収まりきらなかった白濁が床へと広がる。




――――………………

⏰:07/03/24 05:08 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#164 [ウサギさん]
更新ストップです
(´`★)

眠い…(´`z)

良かったら感想ください♪
bbs1.ryne.jp/r.php/novel/1570/

おやすみなさい…

⏰:07/03/24 05:13 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#165 [なな]
>>148-164
失礼します(・∀・★)

⏰:07/03/25 00:39 📱:N901iC 🆔:☆☆☆


#166 [我輩は匿名である]
>>134ー200

⏰:07/03/25 02:22 📱:SH903i 🆔:☆☆☆


#167 [我輩は匿名である]
失敗。。。
>>134-200

⏰:07/03/25 02:24 📱:SH903i 🆔:☆☆☆


#168 [ウサギさん]
ななさん→

安価ありがとうございます
(´`★)←オソロ?(笑

⏰:07/03/25 09:40 📱:W41K 🆔:☆☆☆


★コメント★

←次 | 前→
↩ トピック
msgβ
💬
🔍 ↔ 📝
C-BoX E194.194