絶対やらない×××!
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#162 [ウサギさん]
「ハァ…ハァ…」
「和哉…もう…俺が限界…お前の中熱すぎ」
まだ少し息が荒い和哉にそう言って春日は一気に和哉の最奥(サイオク)を突く。
「アッアッ!!」
「ッッ…」
和哉は春日の背中に爪をたてる。
春日はそんな事も気にせず和哉の一番感じる所をすぐ見つけてそこを集中的に攻めると同時に和哉の自身を擦る。
:07/03/24 05:01
:W41K
:☆☆☆
#163 [ウサギさん]
「フア!!ッッ…ンンッ…駄目…出る…ンッア!!」
「和哉…ッッ」
「アッアッ…ッッ…――――――――――!!!」
「ッッ…!!」
―――グチャア…
和哉の白濁は春日の胸と自分の胸に飛び散った。
そして春日は和哉の中でイッたが自身を抜いた時に和哉の中に収まりきらなかった白濁が床へと広がる。
――――………………
:07/03/24 05:08
:W41K
:☆☆☆
#164 [ウサギさん]
:07/03/24 05:13
:W41K
:☆☆☆
#165 [なな]
:07/03/25 00:39
:N901iC
:☆☆☆
#166 [我輩は匿名である]
:07/03/25 02:22
:SH903i
:☆☆☆
#167 [我輩は匿名である]
:07/03/25 02:24
:SH903i
:☆☆☆
#168 [ウサギさん]
ななさん→
安価ありがとうございます
(´`★)←オソロ?(笑
:07/03/25 09:40
:W41K
:☆☆☆
#169 [ウサギさん]
我輩は匿名であるさん→
安価ありがとうございます
(´`〃)
:07/03/25 09:41
:W41K
:☆☆☆
#170 [ウサギさん]
>>163続き
―――チュンチュン…
「…ん……」
奈弥は鳥の鳴き声と微かに開くカーテンから射す陽射しで目を覚ました。
―――ガタッ…
「ん?…お兄ちゃん?」
奈弥はいつの間にか和哉のベットに移動している事に気付く。
そしてそれと同時に聞こえたリビングからの物音に耳をやる。
「…ン…春日…さ…」
「?」
奈弥はそっと部屋の扉を開けた。
:07/03/26 02:39
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:☆☆☆
#171 [ウサギさん]
――カチャッ…
「キスだけじゃ…和哉を感じれない…」
「いっ…意味わかんねぇし!!」
春日が和哉を抱き締めている光景を見て奈弥は驚く。
「離せって!!」
「でも…ここもうこんなに…クスクス」
「フ…ア…ちょっ!!触るなって!!」
春日は和哉を壁に押し付けて耳を舐める。
その時奈弥はいても立ってもいられずドアをおもいっきり開けた。
―――バンッ!!
「!!??」
「……………」
:07/03/26 02:46
:W41K
:☆☆☆
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