絶対やらない×××!
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#243 [ウサギさん]
今回は短篇的な話にしてみたりしました
(´`★)三3333

良かったら感想頂けたら嬉しいです♪
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⏰:07/05/19 14:04 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#244 [ウサギさん]
●第4話…

⏰:07/05/25 16:17 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#245 [ウサギさん]
「アッ…ンンッ…」

朝から響き渡る和哉の甘いアエギ声…
そしてリビングの床に滴(シタタ)り落ちる白濁…

「ヤ…春日さん!!こんなとこじゃ…ファ!!」

「もう我慢出来ないくせに…」

春日はそう言って和哉の中に入り込む。

――グチャァ…

⏰:07/05/25 16:24 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#246 [ウサギさん]
「あっ!!ンッンッ!!」

「和哉の中温かい…ッ…絞めるなよ…ハァ…ハァ…」

何度も出し入れを繰り返される度に愛液が滴り落ちる。
和哉は意識が朦朧(モウロウ)になりながら春日にしがみつきキスを求める。

「ファ…ん…」

――グチャ…グチャ…

⏰:07/05/25 16:30 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#247 [ウサギさん]
春日はスピードを上げて和哉の中を突くと和哉は直ぐにイッた…。
春日もその後中には出さずに和哉のお腹へと白濁を出した。

「和哉…お前エロすぎ…クスクス」
「ハァ…ハァ…」

―――――――………

⏰:07/05/25 16:35 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#248 [ウサギさん]
「ゔ〜…」

「どした?和哉?」

うなだれている和哉を孝が心配そうに見る。

「ん〜…腰痛い…」

「和哉!?腰痛いってお前…」

和哉はしまった!と思い孝を見るともう遅かった。

「まさかお前が…そっちに行くとは…」

「ちっ…違っ!!!」

⏰:07/05/25 16:39 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#249 [ウサギさん]
――ギュッ…

(え…?)

和哉は急に背中から抱き締められて動きを止める。

「あ…【柴田】!」

「よっ!」

「え?…」

和哉は孝を見ると孝はお前には言って無かったな!と言い説明を始めた。

「コイツ【柴田 恭成(シバタ ヤスナリ)】って言ってお前のとってない授業で友達になったんだ!」

⏰:07/05/25 16:44 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#250 [ウサギさん]
「……で?何で俺抱きつかれてんの!!??」

「好きだから?」

「…………」

和哉はまた固まる。
耳元で低い声が響き渡り鼓膜をうずかせる。

「おーい!和哉さぁぁん!?」

「うあえっ!!??なっ何冗談言って…」

そう言って笑いながら柴田から離れる。

⏰:07/05/25 16:48 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#251 [ウサギさん]
「あらあら嫌われちゃったかな?クスクス」

「!!」

和哉は柴田の笑い声を聞いて一瞬【春日】を思い出した。

(…き…気のせい…か…?)

「あっそうそう!和哉!お前もキャンプ行かね?」

孝の声で我に還る。

「え…?キャンプ?」

⏰:07/05/25 16:52 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#252 [ウサギさん]
「そう!キャンプ」

「えと…いつ?」

「今度の土・日。って言っても金曜の授業終わってすぐだけど」

それを答えたのは柴田だった。
和哉は眉を寄せる。
それに気付いた孝は和哉の背中をポンッと叩いて「どうした?」と聞く。

「あえ?…いや…」

――キーンコーン…

⏰:07/05/26 01:17 📱:W41K 🆔:☆☆☆


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