絶対やらない×××!
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#292 [ウサギさん]
春日は溜め息をついてゆっくりとベットの上に乗ると震えてる和哉の脚をさらに大きく開く。

「あ…!」

そしてスーッと指で和哉の自身をなぞるとピンと勃起(タチ)はじめた。

「感じすぎ…」

「うる…さい…あっ!」

⏰:07/06/24 11:59 📱:auTS3D 🆔:☆☆☆


#293 [ウサギさん]
春日は和哉の自身の先端を人指し指で引っ掻く。

「やぁ…もっと…ちゃんと触れ…よ…」

「どう言う風に?クスクス」

和哉はカッと赤くなる。
それに気付いてか春日は急に和哉に顔を近付け唇に重なるか重ならない位で止まる。

⏰:07/06/24 12:06 📱:auTS3D 🆔:☆☆☆


#294 [ウサギさん]
「何があったか言わない子にはお仕置が必要だな…クスクス」

「え…フッンッ!?」

急に入ってきた舌に和哉は一瞬驚くが、直ぐに返すように舌を絡ませた。
それと同時に春日は和哉の自身を上下に擦る。

「フアッ!?ンッンン!」

和哉の口元からは銀色の糸が流れる。

⏰:07/06/24 12:12 📱:auTS3D 🆔:☆☆☆


#295 [ウサギさん]
「ハァ…ハァ…乳首立ってる…クスクス」

「言う…な…アッ!」

春日は小さな粒を舌で転がしたり、甘噛みしたりして愛撫(アイブ)する。

「そこばっか…フンッ…すんな…!」

「わがままだな…クスクス」

⏰:07/06/24 12:17 📱:auTS3D 🆔:☆☆☆


#296 [ウサギさん]
そう言った後に和哉の自身に被りつき手と同時に愛撫する。

「アッヤッ!フアッ!」

和哉の蜜は止まる事を知らないかのように流れ出る。
それを拭うように春日は舐める。

「春日…さ…ファ…イキそう…ンンッ!」

そう言った途端春日の口が離れた。

⏰:07/06/24 12:23 📱:auTS3D 🆔:☆☆☆


#297 [ウサギさん]
「え…?」

「イケよ…見ててやるから…クスクス…」

「ヤダっ!」

「でもこっちはイキそうだぞ?クスクス」

和哉は自分の自身を両手で隠して脚を閉じた。

しかし春日の視線だけで和哉はイキそうになっていた。

⏰:07/06/24 12:27 📱:auTS3D 🆔:☆☆☆


#298 [ウサギさん]
「我慢する気か?クスクス…でも駄目だ…後が保たなくなるからな」

そう言った途端に春日はグイッと和哉の脚を開き和哉の手を除(ノ)けると和哉の自身の先端を爪で引っ掻く。

「アッ!ンッンン!!」

――ドビュッ!

一瞬で白濁が吐き出されて和哉は顔とお腹に浴びせられた。

⏰:07/06/24 12:34 📱:auTS3D 🆔:☆☆☆


#299 [ウサギさん]
誰か見てますかね?
(´`;)

少し休憩します!

bbs1.ryne.jp/r.php/novel/1570/

⏰:07/06/24 12:39 📱:auTS3D 🆔:☆☆☆


#300 []
見てます

⏰:07/06/24 12:42 📱:SH903i 🆔:☆☆☆


#301 [我輩は匿名である]
頑張って下さい

⏰:07/06/24 18:00 📱:SH703i 🆔:SJdJBWv2


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