絶対やらない×××!
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#31 [ウサギさんー]
「アッ…春日…さ…」
和哉はゆっくり春日を押すと、春日はすんなり後ろに下がる。
「ハァ…ハァ…」
「止める?…」
「…ッッ…分かってる癖に聞くな!!」
そう言うと春日は和哉の首筋からどんどん下腹部へと手を伸ばす。
―――――――――――
―――クチュッッ…クチュ…
「あ……ちょっ…ンン…!!!」
和哉の自信をもて遊びくわえる春日を見て和哉は春日の髪を掴み必死に立つ。
:07/02/14 21:26
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:☆☆☆
#32 [ウサギさんー]
もう足下がおぼつかず、イキそうになった瞬間玄関チャイムが鳴る。
――ピーンポーン…
「!!!???」
和哉は驚く。
しかし春日は止まらない。
「あっかっ春日さん!!誰か来…たってンン…アッ…!!??」
愛撫を受ければ駄目だと分かっていても体が言うことを聞かない。
――グチャ…グチュ…
「ちょ…アッ…」
その時和哉はふと思い出す。
――先に行ってて〜…
……もしかして…姉ちゃん…!??
:07/02/14 21:31
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:☆☆☆
#33 [ウサギさんー]
和哉は慌てて春日を離そうとするが離れない。
どんどん擦るスピードが上がり和哉が息を飲んだその瞬間、和哉はイッた。
「ハァ…ハァ…」
和哉の白濁をペロリと舐める。
そして息が整っていない和哉を後ろに向けてゆっくり指を忍ばせる。
――ビクッ!!??
「ちょっ??!!何やってんだよ!??姉ちゃん来たか…も…ファ…ンッ…」
――ガチャッ…
玄関のドアの鍵の音が開く音が和哉の耳に届き、次の一声(イッセイ)でその正体が明確(メイカク)になる。
:07/02/14 21:39
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:☆☆☆
#34 [ウサギさんー]
「護先生〜和哉〜いないんですかぁ?」
―――ドクンッ…ドクンッ…
「春日さん!!アッ本当にやめンッ」
「和哉…声殺さないとバレるぞ…クスクス…」
春日は何故かこのスリルを楽しんでいるみたいだ。
「ッテメェ〜……ッッ!!」
「二階ですかぁ〜?」
「マジで止めろって!!バレるアッ…ンッ…」
春日は指を二本に増やし和哉の窄まりに舌を這(ハ)わせた。
:07/02/14 21:45
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:☆☆☆
#35 [ウサギさんー]
佳奈が階段を上がる音が段々近付く。
和哉は両手で口を塞ぎ必死に声を殺す。
―――クチュ…クチュ…
イヤらしい音が部屋に響き渡る。
その音すらも聞こえているのではないかと和哉は不安になった。
「ッッ…ンッ…」
春日の舌が和哉の窄まりの中へと徐々に入っていく。
ゾクリと背筋が乞(コワ)わばる。
――ギシッ…ギシッ…
佳奈は廊下を歩き春日の書斎前まで来た。
ドア一枚挟(ハサ)んで和哉と佳奈は向き合った状態になる。
:07/02/14 21:53
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:☆☆☆
#36 [ウサギさんー]
――ドクンッ…ドクンッ…
和哉の心臓は飛び出しそうな位音をたてて刻む。
――コンコンッ…
「護先生ぇ?」
「フ…ンン…」
和哉は涙を流しながら、春日の愛撫に耐える。
――コンコンッ…
「…居ないのかな?入りますよ?」
和哉はもう駄目だと思い目を瞑(ツブ)った。
佳奈はドアノブに手をかけてカチャリと下ろす。
:07/02/14 22:03
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:☆☆☆
#37 [ウサギさんー]
「ッッ……」
―――ガチャガチャ…
「………?」
―――ガチャガチャ…
「あれ?開かない…鍵閉めて出ていったのかしら?…もぉ一体何処に行ったの?」
佳奈はUターンして階段を降りて行った。
和哉はホッと胸を下ろした途端に春日の指が窄まりを広げ和哉の最奥(サイオク)へと指を入れる。
「アッ…待て…って…んっ…ヒアァッ」
和哉の感じる所を見つけた春日はそこを集中攻撃した。
「アッ…やめ…ンッ…春日さ…イッ…ク…アァッ!!!」
:07/02/14 22:11
:W41K
:☆☆☆
#38 [ウサギさんー]
和哉はズルッと崩れ落ちた。
ドアに吐き出された自分の白濁を見て顔を赤くする。
和哉がイッたと同時に玄関のドアが閉まる音がした。
―――ガチャン…
「和哉…まだ終わってない」
「ほえ?」
和哉は拍子抜けするような声で聞き返すと和哉の腰を上げて自分の物をゆっくり入れる。
―――グチュ…ズズズ…
「あっ…アッ…」
全部入りきると春日は息を漏らす。
:07/02/14 22:19
:W41K
:☆☆☆
#39 [ウサギさんー]
:07/02/14 22:24
:W41K
:☆☆☆
#40 [なぁな]
みてますょー(*从>∪<圉*)★+すッごくぉもしろL1です


頑張ってくださぃ

:07/02/14 23:35
:N902i
:3MNNMdeg
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