絶対やらない×××!
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#61 [ウサギさんー]
「………」

取り残された和哉はただ呆然としていた。
そして少ししてからまたベットへと寝転ぶ。

「……ハァ…」


―――――――――――

――ガチャッ…

「あれ?」

和哉はあれから体が癒えるまで寝ていた。
そして部屋を出ると春日の姿は無かった。

⏰:07/02/25 13:13 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#62 [ウサギさんー]
「あ……」

ふと気付くと大きなソファーから長い足がヒョッコリと出ていた。

和哉はそれに近付くと予想通りに寝ていたのは春日だった。

「スゥ……」

「こんなトコで寝てたら風邪引きますよぉ…」

「………」

春日からの応答はなく和哉は春日の髪をサラッと触れる。

「…サラサラ…つか綺麗な髪してんなぁ…この栗毛も自毛だよな?」

「ん…」

「う?」

⏰:07/02/25 13:19 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#63 [ウサギさんー]
春日は寝返りをうつ。

「…何か…餓鬼みてぇ」

そう言って和哉は春日の頬をつつく。

「赤ちゃん肌?クスクス」

そんな事を言っている時に視界に春日の唇が入る。

「……」

――和哉…好きだ…

「………ッッ」

――もっと足開いて…?

「……どぁぁあ!!!」

和哉は意味の解らない言葉で頭の中のものを消す。

⏰:07/02/25 13:30 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#64 [ウサギさんー]
「ハハ…ハハハ…なぁに思い出してんだよ…UUu」

そう言って顔を赤くしながら立ち上がろうとした瞬間に腕を引っ張られる。

「うぇっ!!??」

和哉はまた座りこむがその時に春日の唇と重なる。

「ッッ!!!」

「ん…」

春日は和哉の腕を握りしめたまま眠っている。

「…UUu勘弁してくれよ…UUu」

和哉は溜め息をついてまた座り直す。

⏰:07/02/25 13:35 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#65 [ウサギさんー]
昼御飯休憩します!!
(´`●)三333ピュュ
bbs1.ryne.jp/r.php/novel/1570/

⏰:07/02/25 13:37 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#66 [憬]
あげデス+。(●゜v゜●)+。

⏰:07/03/02 21:10 📱:N702iD 🆔:AFA/cGXk


#67 [紗夜]
頑張って、書いて応援してます

⏰:07/03/03 13:14 📱:SH702iS 🆔:☆☆☆


#68 [ウサギさんー]
なんかもう放置しまくりで本当にごめんなさいUUu
(´`;)

応援してくれてる皆さんに申し訳ない気持ちでいっぱいです…UUu←じゃぁ書けよUUu

⏰:07/03/04 03:54 📱:W41K 🆔:☆☆☆


#69 []
2人は死にました







おわり

⏰:07/03/04 04:05 📱:D902iS 🆔:AII1qFXU


#70 [ウサギさんー]
>>69

死んじゃ駄目ですよUUu
話し合わないじゃないですかUUu

⏰:07/03/04 04:40 📱:W41K 🆔:☆☆☆


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