家庭教師 (エロ)
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#681 [祐]
>>1-50
>>51-100
>>101-150
>>151-200
>>201-250
>>251-300
>>301-350
>>351-400

⏰:07/07/21 11:47 📱:W51S 🆔:☆☆☆


#682 [RUI]
我輩さん
失礼さん
祐さん

アンカー
ありがとうございます

⏰:07/07/23 01:58 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#683 [あ]
>>401-500
>>501-600
>>601-700

⏰:07/07/23 02:33 📱:W32T 🆔:☆☆☆


#684 [RUI]
>>678続き☆


「真奈美〜!!何やってンだよ、早く来い」


自分のマネージャーとしての不甲斐なさに、

肩を落としていると、既に先に行っていた秋弥が、

正門の前で大きく手招きをしていた。

⏰:07/07/23 22:32 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#685 [RUI]
あさん

アンカー
ありがとうございます

⏰:07/07/23 22:32 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#686 [RUI]
>>684カラ


「秋弥、早い(汗)…ってあれ?!ねぇ、どこ行くの?!」


正門に居る秋弥に駆け寄ってくと、秋弥は、

校舎と違う方向へとスタスタ歩いて行く。

⏰:07/07/24 01:27 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#687 [RUI]
「え〜??朝練しに体育館に行くンだけど。」


あたしの声に振り向いた秋弥は、首を傾げながら答えた。


…―ぁ、そっか。


あたしは、駅から学校へ着くまでの秋弥との会話を思い返した。

⏰:07/07/24 01:33 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#688 [RUI]
「…真奈美も来る?」


ふと、秋弥が思い付いたみたいに言うから、

あたしは少し考え込んでしまった。


…だって、


「邪魔じゃない?」
「んなわけないし(笑)バスケ部のマネなんだし、良いに決まってんじゃん」


あたしの質問に、秋弥は困った顔して、笑いながらそう言った。

⏰:07/07/24 01:43 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#689 [RUI]
「ほら、付いてこねーとおいてくぞ(笑)」
「えっ…あ、待って!!」


秋弥は、そう言うと体育館に向かって歩き出して、

あたしは、その後を追い掛けた。

⏰:07/07/24 01:44 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#690 [RUI]
>>446感想板案内

⏰:07/07/24 01:45 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


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