--君にあげる。--
最新 最初 全 
#202 [うぅ]
最近この小説を見つけてセブンスターから全部読みました。すごくおもしろいのでガンバッてくださぃ!!
:07/06/16 00:45
:N902iS
:☆☆☆
#203 [我輩は匿名である]
頑張ってください

応援してます

:07/06/30 19:23
:SO903i
:☆☆☆
#204 [繭]
:07/07/01 23:10
:N901iS
:☆☆☆
#205 [みなほ]
頑張ってください♪
:07/07/08 21:04
:PC
:☆☆☆
#206 [まきやま]
うぅさん
匿名さん
繭さん
みなほさん
読んでくれて
あリがとう
ございます(*▽*)
少しですが
更新します(´・ω・`)
:07/07/19 01:08
:W42S
:☆☆☆
#207 [まきやま]
大きく伸びをして
ベッドに横になる。
小さく吐いた
溜め息が
大きく響いた。
静まりかえった部屋
とは正反対に
廊下は何故か騒がしい。
:07/07/19 01:12
:W42S
:☆☆☆
#208 [まきやま]
パタパタと
看護婦さんが走る音
近くの病室の人に
何かあったのかな。
桃色学級の子かな…
そう思うと
看護婦さんの
走る音が
やけに耳に入る。
:07/07/19 01:15
:W42S
:☆☆☆
#209 [まきやま]
ガバっと
ベッドから起きて
小走りに扉に向かう
扉越しに聞こえるのは
今たっちゃんが
探しているはずの人
の声。
「諒…先生?」
:07/07/19 01:20
:W42S
:☆☆☆
#210 [まきやま]
扉を勢いよく開いた
その瞬間諒先生と
目が合った。
諒先生の顔色が
一瞬にして変わる。
いつもの笑顔は
まったく無かった。
「美嘉ちゃん…
病室戻ってて。」
あたしはゆっくり
諒先生の顔の
少し下…
床に倒れている
ナニカにゆっくり
視線をうつした。
:07/07/19 01:24
:W42S
:☆☆☆
#211 [まきやま]
ガクガク震えてて
息が荒い…
頭を両手で覆って…
「…たっちゃん?」
あたしはその場に
立ち尽くしていた。
苦しそうに
もがいていて.
汗なのか涙なのか
分からないけど
たっちゃんの顔は
ぐしゃぐしゃ。
:07/07/19 01:30
:W42S
:☆☆☆
★コメント★
←次 | 前→
トピック
C-BoX E194.194