俺がヲタクになる理由
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#251 []
ありがとうございます!
読んでくれてる方がいて、また更新しようと思いました!更新はまだ少しかかりますが待ってて下さい

⏰:08/02/01 04:10 📱:P904i 🆔:☆☆☆


#252 [我輩は匿名である]
頑張って下さい(〃ω〃)

⏰:08/03/07 21:43 📱:P902iS 🆔:☆☆☆


#253 [我輩は匿名である]
あげます

⏰:08/04/12 20:35 📱:PC 🆔:yaWiR6n6


#254 [我輩は匿名である]
書かないの?

⏰:08/04/22 07:22 📱:P902iS 🆔:MhWdLRG.


#255 []
皆さんコメントありがとうございました

⏰:08/08/07 03:47 📱:P904i 🆔:scyGj8mY


#256 []
>>244

いくら馬鹿な奴でもさすがに相手が顔を見せないのにテレビ電話しないだろ。

セイラからもう返事はこないと思い、おれはタバコに火をつけた。

《掴もうぜ♪ドラゴン…》

「早っ!!」

返信が来た事にビックリしたが、内容を見てさらにビックリする。

⏰:08/08/07 03:51 📱:P904i 🆔:scyGj8mY


#257 []
《声だけでいいよ電話かけて

マジで携帯番号が載っている。

「マジかよ…」

どーすんだよ…

かけるべきか?
いや、でもすぐに番号教えてくるとか怪しいな…

いや、でもホントに裸だったら…

おれは寝起きから脳ミソフル回転だった。

⏰:08/08/07 03:54 📱:P904i 🆔:scyGj8mY


#258 []
5分ほど考えたが、
ここでかけねば男がすたる!と思い、
躊躇しながらもやや興奮を抑えきれずに番号を押した。

「ふぅ………」

番号を入力し、ひとまず深呼吸してから発信ボタンを押す。

⏰:08/08/07 03:57 📱:P904i 🆔:scyGj8mY


#259 []
《プルルルル…》

うわ…マジでかかったよ。

あ、おれキャラ電に設定したっけか?

確認しようとメニューボタンを押そうとした瞬間、画面にウサギさんのキャラクターが現れた。

「…はじめまして」

⏰:08/08/07 03:59 📱:P904i 🆔:scyGj8mY


#260 []
かわいらしい声におれは画面上のウサギさんに向かって、はじめましてと言った。

「顔見せないって言ってたのに…かっこいいね」

………は?

ウサギさんの言葉を聞き、おれは画面の左下を見た。

おれが映っている。という事はつまり…

⏰:08/08/07 04:01 📱:P904i 🆔:scyGj8mY


#261 []
「ちょ…待て。お前なんでキャラ電にしてんの?」

なぜセイラがウサギさんになって、俺が顔出してるんだ!?

俺は慌てて自分もキャラ電に設定した。

画面の左下には

くまさんが現れた。

まさに俺だぜ!ガオー。

⏰:08/08/07 04:04 📱:P904i 🆔:scyGj8mY


#262 []
「顔見せろよ」

くまさんの俺が話す。

「ちょっと待って」

甘えた声のウサギさん。

声だけ聞いてるとかわいいぜ。写メもかわいかったし。

期待できるなコリャ。

俺はウサギさんを興奮状態に見つめた。

くまさんからは鼻息が出てきそうだぜ!

⏰:08/08/07 04:06 📱:P904i 🆔:scyGj8mY


#263 []
画面を見ていると、
パッとウサギさんが消え
でかい谷間が現れた。

オォー!!?

まさに鼻息噴火状態。

やべぇ、このパイオツ生で揉んでやりたいぜ。

だが我慢、我慢。

⏰:08/08/07 04:08 📱:P904i 🆔:scyGj8mY


#264 []
「…恥ずかしい…」

谷間が甘い声で話す。

「何言ってんだよ、やらしい写メ送ってきたくせに。早く顔見せてみろよ」

興奮を抑えながらくまさんが言う。

「……ん。」

画面は谷間から上に移動し、かわいいかわいい………

ぶ た ご り ら ?

⏰:08/08/07 04:11 📱:P904i 🆔:scyGj8mY


#265 []
なんと画面にブタゴリラが現れた。

「……セイラ?」

俺はメールに貼られていた写メを思い出そうと努力した。

「…セイラです」

いや、いや。
こいつはセイラじゃない。だってセイラの写メは…

⏰:08/08/07 04:13 📱:P904i 🆔:scyGj8mY


#266 []
「あたし写メ映りいいってよく言われるんだ〜」

ブタゴリラが画面上でにっこり微笑む。

「ね、あたしの身体、見て?」

ブタゴリラはスケスケのネグリジェの肩ひもを下げる。

無理。さよならセイラ。

俺は無言で電話を切った。

⏰:08/08/07 04:15 📱:P904i 🆔:scyGj8mY


#267 []
幸い俺はセイラに非通知で電話した為、かけ直してくる事はなかった。が、
その後恐ろしい数のメール攻撃が来た。

《電話切れちゃったよ?電波悪いの?》

《もっかいかけて

ご丁寧に写メ入りのメールまである。

⏰:08/08/07 11:41 📱:P904i 🆔:scyGj8mY


#268 []
写メを開くと
そこにはやはりブタゴリラではなくかわいいセイラが映っていた。

「…写メ映りよすぎだろ。なんだコレ詐欺か?」

………詐欺?

詐欺の写メ…

「理佳ちゃんって詐欺写メうまいよねー」

だいぶ前にクラスの奴らが話していた会話がフラッシュバックする。
あの頃は意味不明な言葉だと思ったが

これが詐欺写メかー!!!

⏰:08/08/07 11:45 📱:P904i 🆔:scyGj8mY


#269 []
携帯技術も発進したもんだなー。

ん…待てよ。

詐欺写メが溢れる世の中、どのくらいの奴らが実際の見た目と違うんだ?

俺は鳴り止まないセイラのメールに《ウザイ》と返信し、出会い系サイトラブピンクを開いた。

ランキング付されている女の子の名前と写メが画面に写し出される。

「こいつらの正体…暴いてやるぜ!」

⏰:08/08/07 11:52 📱:P904i 🆔:scyGj8mY


#270 []
【7★詐欺写メ狩り】

「マッキーグンモーニンニンにゃ〜♪」

「………………」

「マッキー無視しないでよ!」

「…朝からウザイ」

昨日のセイラとのテレビ電話の衝撃的顔面にすっかり萎えている俺の前に
朝っぱらから気持ち悪い渋谷が現れた。

⏰:08/08/08 01:41 📱:P904i 🆔:P1FMs5VE


#271 []
「ひでぇ………」

お?ハート様、始まるか?

俺は渋谷から半径イチメートル離れた。が、

「そーいやマッキー、例のメルカノとどーなった?」

やけに冷静(変態)な声で渋谷が言った。

「あ?なんもねーよ。」

あるわけねーだろ、ブタゴリラなんかと。

⏰:08/08/08 01:44 📱:P904i 🆔:P1FMs5VE


#272 []
「マジでじま〜?」

気持ち悪い発言と共に、せっかく離れたイチメートルの距離内に渋谷が入ってきた。

「マジでじま。」

「マジかよ〜つまんねー奴だな、マッキーは」

……はぁー!?

⏰:08/08/08 03:33 📱:P904i 🆔:P1FMs5VE


#273 []
「お前、裸の写メ回してもらうつもりだったろ?」

俺の言葉に渋谷はあからさまにパニックになりながらも

「そそそそんな!!」

と、どもってみせた。

「……………」

あ。いい事思いついた。

⏰:08/08/08 03:35 📱:P904i 🆔:P1FMs5VE


#274 [まりな]
おもしろい
最後まで読ませてもらうんで 頑張ってください

⏰:08/08/08 08:45 📱:SH704i 🆔:jDNJHk8A


#275 []
ありがとうございます
こっちの小説は今後更新しますよ

⏰:08/11/28 05:40 📱:P904i 🆔:☆☆☆


#276 [のん]
あげますっm(u_u)m

⏰:08/12/04 09:04 📱:W61P 🆔:HKEhOLPU


#277 []
のんさん
ありがとうございます。

久しぶりにすこーしだけ更新します。

⏰:08/12/29 05:05 📱:P904i 🆔:☆☆☆


#278 []
>>273

「おい、渋谷。お前今確か彼女いないよな?」

つーかこの17年いなかったか?

俺の質問に渋谷は下唇を突きだしながらムスッと答えた。

「…いやみか?」

下唇を突きだす渋谷はなんとも例えようのない程気持ち悪かった。が、
悟られてはいけない。

俺は最高の引きつり笑いを浮かべていった。

「女、ほしいか?」

⏰:08/12/29 05:09 📱:P904i 🆔:☆☆☆


#279 []
俺の言葉に、先程とはうって変わって渋谷は極上のスマイルを俺に捧げた。

別にいらんけど。

「何?マッキー女の子紹介してくれんの!?」

興奮気味の渋谷の鼻からはもの凄い勢いで鼻息が噴射している。

俺の次の一言できっと台風がくるぜ。

「おう。紹介してやる」

⏰:08/12/29 05:12 📱:P904i 🆔:☆☆☆


#280 []
案の定渋谷は大興奮で鼻息台風が俺に直撃してしまった。

とんだ災難だが、
渋谷…今から俺が紹介する女(たち)はお前にもっと災難を降り注ぐだろうよ!

「渋谷くん、きみの携帯をかしたまえ。紹介する女を登録して差し上げよう。」
興奮しながら差し出す渋谷から奪うように携帯をぶんどり俺はカチカチと文章を打った。

そう。あの恐怖の出会い系サイト、ラブピンクのURLを。

⏰:08/12/29 05:17 📱:P904i 🆔:☆☆☆


#281 []
一旦URLをうちおわり、
画面上に
【接続しますか?】の文字が出たままで渋谷に携帯を差し出した。

さて…うまくいくか?

すでに有頂天の渋谷はニコニコしながら俺から携帯を受けとる。

あぁ…なんて俺は罪深い人間なんだ。
こんなに無垢な人間をおとしいれようとしているなんて…だが同情は皆無!
友ならば一緒に騙されてくれ。

「渋谷くん、彼女がほしければ、その画面のYESをクリックするのだ。」

⏰:08/12/29 05:25 📱:P904i 🆔:☆☆☆


#282 []
渋谷は何の疑いもなく
ニコニコしながらYESをクリックする。

登録おめでとう渋谷くん。我が同士よ!!

クリックして登録した画面が出てきた途端、渋谷の顔つきが変わった。

だんだんハート様に近づいていく。

「……ひでぇ。」

始まったか。

「ひでぇよマッキー!!」

⏰:08/12/29 05:28 📱:P904i 🆔:☆☆☆


#283 []
血を見た途端豹変するハート様如く(北斗の拳何巻か忘れましたが)渋谷の表情は鬼のようになった。

「マッキー俺を騙したな!?」

ハート様になった渋谷は俺に携帯画面を見せながら、その携帯を持つ手をプルプルと震わせた。

「渋谷くん、画面も見ずに登録するきみの責任でもあるのだよ。ぼくは生身の女を紹介するとは一言も言っていないじゃないか。」

⏰:08/12/29 05:31 📱:P904i 🆔:☆☆☆


#284 []
「………くぅっ…っ」

戦意を喪失したハート様改め渋谷は携帯を震わせながら膝をついた。

「まぁまぁ、きみには災難だが、俺ときみはすでに同士だ。さて、ここでひとつ。同士は僕たちにはもう1人いる。さて…」

俺の言葉に膝まずいた渋谷はニヤリとし、立ち上がった。

「次の獲物は那智だ」

⏰:08/12/29 05:36 📱:P904i 🆔:☆☆☆


#285 []
 
「お!マッキーおは……ん?珍しいコンビだな」

教室に入った途端、那智が俺と渋谷のツーショットを見て怪訝な顔をした。

渋谷はまたもやハート様になっていたが、そんなものはお構いなしだ。
俺は冷静、平穏に那智に挨拶をする。

悟られるな、俺…国彦くんよ。

「おは…おはよよよ那智くくくん。」

⏰:08/12/31 05:51 📱:P904i 🆔:☆☆☆


#286 []
よし、挨拶は完璧。出だしは好調だ。

ニヤリと笑う俺に対し、那智の怪訝な顔つきは更にひどくなった。

「…何どもってんの?ははーん、何か企んでやがるな、こいつら。」

す…するどい…!
なぜわかった!?
やはり………

俺はハート様改め渋谷をギロリとにらんだ。

「何よマッキー!俺何もしてねーよ!マッキーが勝手にどもったんでしょ!同士にしようとしてんのを悟られると思っ………はっ!」

渋谷は事の真髄をうっかりしゃべってしまった後にやばいと感じ口を押さえた。

⏰:08/12/31 05:58 📱:P904i 🆔:☆☆☆


#287 []
だが時すでにおそかりし…

「何の同士だって?」

那智が嫌悪感むきだしに近付いてくる。

般若の表情だ!
俺の命も、もはやここまでか…。
くそっ………。

あきらめて目を閉じた瞬間、天使が舞い降りた。

「友情という同士、仲間さ。俺たちは常に一緒なのさ」

ハート様から抜け出し、仏のような表情で渋谷が微笑んだ。

渋谷!!
お前には後光が見えるぜ。

⏰:08/12/31 06:03 📱:P904i 🆔:☆☆☆


#288 []
「…お前らマジで気持ちわりーんだけど」

チッと舌打ちをして那智が席についた。

携帯をいじっている。

俺は渋谷をちらりと見たが那智の気持ち悪いの言葉でやはりハート様になっていた。

一か八かだな。

俺は意を決して那智の手から携帯を奪った。

⏰:09/01/02 11:56 📱:P904i 🆔:☆☆☆


#289 []
「おい!マッキー何すんだよ!」

那智が必死な形相で俺から携帯を奪おうとしている。

俺は那智から体をかわし、那智に負けず劣らずの形相で携帯にURLを打ち込む。

もう少しだ。もう少し。

URLを打ち終わり一旦落ち着き那智を見た。

「何すんだよ…やめろ…やめてくれ…」

力なく命乞い(?)をする那智を哀れながら横目で見、俺はYESをクリックした。

すまん…那智…。

とは思わないが。

⏰:09/01/02 18:38 📱:P904i 🆔:☆☆☆


#290 []
那智の携帯の画面にピンクの背景が現れた。

まさしく出会い系サイト、ラブピンクだ。

無言でピンクの画面のまま那智に携帯を差し出す。

那智は画面を見て一瞬固まったが、すぐさま現状を把握したらしく般若になった。

「…マッキー…お前…ふざけんなよ!!!」

⏰:09/01/03 03:21 📱:P904i 🆔:☆☆☆


#291 []
「ふざけてねーよ」

般若になって俺の胸ぐらを掴む那智に、俺史上初のヤンキー顔で言ってやった。

本気ふざけてないしね。

「………くぅっ………」

那智は諦めたのか、あるいは俺のヤンキー顔に怖じ気づいたのか、あるいは…
俺たちを哀れんだのか

掴んだ胸ぐらを離し、力なく呟いた。

「…何のために………」

⏰:09/01/09 06:04 📱:P904i 🆔:☆☆☆


#292 []
「決まってるじゃん!お前を同士にするため☆」

右目をピースサインで囲みわざとらしく渋谷は舌をぺろっとだした。

そのむかつく表情に那智は再び般若に戻り渋谷の胸ぐらをつかんだ。

「やめい!」

迫力ある声でそれを阻止したのは俺、槇山国彦だった。

「那智くん、それと渋谷くんには今からやってもらいたい任務があるのだ。」

⏰:09/01/11 05:39 📱:P904i 🆔:☆☆☆


#293 []
二人共かなり怪訝な顔で俺を見ている。
俺はゴホンと咳払いをし、教卓にバンッという音をわざと立てクラス中を見渡した。

那智と渋谷以外は気にしてくれなかったが。

「きみたちには今からラブサイトにある詐欺写メ狩りを行ってもらう。」

⏰:09/01/11 05:42 📱:P904i 🆔:☆☆☆


#294 []
「詐欺写メ狩り〜?!」

那智と渋谷の声がハモった。

「うむ。実は先日…」

俺は昨日の出来事を話し出した。



「…うぁ…。そんなパターンは最悪だな…。」

渋谷は心底俺を哀れんだ。

お前に哀れまれた俺はもはや生きていけない。

那智はというと……

「………………」

「……;…;……;…∵?」

ただ無言のまま
俺に汗染みを作らせただけだった。  ∵?

⏰:09/01/11 05:51 📱:P904i 🆔:☆☆☆


#295 []
「………だっせぇ…」

だんまりだった那智が口を開いた。

「…なんだと?」

「マッキー、お前出会い系サイトで女見つけるほど落ちぶれたのか?」

那智が心底哀れな顔で俺を見ている。

⏰:09/01/14 05:01 📱:P904i 🆔:☆☆☆


#296 []
「…那智くんはぼくの話を聞いていたのかね?ぼくは騙されたのだよ。親友ならば敵打ちしてくれるのが普通でしょう?」

「……………」

那智はきっと、
「騙されたお前が悪い」と言うに違いない。

俺は胃液まじりの生唾をゴクリと飲んだ。

「…だね。もう登録しちまったし、マッキーの詐欺写メ狩りとやらに付き合おうではないか!」

まさか!那智から意外な言葉が降ってきた。

⏰:09/01/14 05:04 📱:P904i 🆔:☆☆☆


#297 []
那智…さすが我が友!

お前こそ平成の天使、エンジェルだ!


「…ところで詐欺写メ狩りって何?」

⏰:09/01/14 05:06 📱:P904i 🆔:☆☆☆


#298 []
…那智くん…

「再度言うが、きみはぼくの話を聞いていたのかね?詐欺写メというのは実物と写メールの写りが違うということなのだよ。」

俺の説明に那智は納得したかのように感心気に頷いた。

「ほう…。それでそのラブピンクに乗り込み写メを片っ端から見て実物を見て詐欺のやつらを暴く、と?」

⏰:09/01/16 06:22 📱:P904i 🆔:☆☆☆


#299 []
さすが那智。

「その通り!このラブピンクの登録期間は1ヶ月単位と見ている。だから詐欺写メ狩りは1ヶ月期間に限定して行う。1ヶ月後には各自退会するように。」

指揮官気取りの俺のセリフに那智はキリッとした表情で頷いた。一方渋谷は

「……1ヶ月…か」

と、ため息まじりに頷いた。

こいつはきっと1ヶ月後も退会しない、と俺は察してしまった。

⏰:09/01/16 06:26 📱:P904i 🆔:☆☆☆


#300 [かほ]
おもしろいです
渋谷niceきゃら(・ω´)

⏰:09/01/17 00:08 📱:D903iTV 🆔:86aXJrCk


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