乱日々
最新 最初 全 
#207 [にや
]
:07/12/01 23:59
:P901i
:☆☆☆
#208 [
]
にやさん

いつもありがとうございます

美香「ありがとう…私には贅沢すぎる言葉だよ。」
雄馬「本当の事言っただけ…」
そういうと雄馬先輩はキスをしてきた。
最初は軽いキスだったけど、だんだん激しくなってきた。
美香「ンッ…ファッンン//」
雄馬「ンッ…美香とのキス久しぶりだな。」
:07/12/02 00:24
:F703i
:XGpSsmLM
#209 [
]
美香「はァッ…そだねッ最近先輩とヤってない…」
雄馬「俺はずっと…美香に触りたくてしょうがなかった。
ヤりたいんだけど…大丈夫か??」
美香「うん。晃の事なんか頭からなくなっちゃうくらい、めちゃくちゃにして…」
美香はとにかく頭から消したかった。
雄馬「そんな事言って…知らねーからな。」
先輩は制服のボタンを外しながらキスをした。
:07/12/02 00:30
:F703i
:XGpSsmLM
#210 [
]
ブラもとられ、上半身裸になった。
雄馬先輩も上を脱いだ。
美香「んッ先輩…もっと…アァッ」
雄馬先輩は答えるように激しくキスをしながら胸を揉んだ。
美香「ンッンンッふぁ…//もっと…ッ」
雄馬「ッ美香…」
もっと…もっと…
美香は狂ったように求めた。
:07/12/02 00:37
:F703i
:XGpSsmLM
#211 [
]
そのまま優しく押し倒されて、ずっとキスをしてた。
美香「ンッ…ァッ//」
美香の声と二人の口からの音がやらしく響いた。
口が離離れ
雄馬「ハァッハァッ…美香ッ今日激しいなッ笑」
先輩は美香の首から鎖骨あたりを舌でたどった。
美香「くすぐったいッ…//」
徐々に下に降りていき、胸の先端を口に含んだ。
美香「アァッ…ッせんぱっ//」
:07/12/02 00:44
:F703i
:XGpSsmLM
#212 [
]
雄馬先輩の舌の動きに合わせて、美香の声も大きくなる。
美香「ヒャッアンッ//ンッ…」
雄馬先輩は胸から徐々に下へと下がっていき、美香のアソコへたどり着いた。
雄馬「めっちゃ濡れてる…笑」
美香「言わないでッ…」
雄馬先輩は一気に2本の指を入れ、バラバラに動かした。
美香の一番感じるところはわざと避け、焦らしてくる。
:07/12/02 13:16
:F703i
:XGpSsmLM
#213 [
]
美香「アァッンッヤァッ先輩ッ//」
雄馬「雄馬って呼べよ。」
美香「ンッ雄馬ぁ//アッアァァッ!!」
雄馬「よくできました。」
そういって一番感じるところを刺激され、声も一層大きくなった。
限界に近づくと、先輩は指を抜いた。
:07/12/02 13:22
:F703i
:XGpSsmLM
#214 [
]
雄馬「もうイキそう?笑」
美香「ハァッハァッ…うんッ//」
雄馬「俺の指でイっちゃうの??」
美香「違っ入れてッ…雄馬のッ//」
雄馬「俺のなにを??」
美香「ココ…」
そういって私は先輩のズボンとパンツを下ろしっ口に加えた。
雄馬「おぃッ美香…ンッ」
先輩はいきなりの事でびっくりした。
:07/12/02 13:31
:F703i
:XGpSsmLM
#215 [
]
先輩はたまに小さく声をあげた。
私は休む事なくくわえた。
先端を舌で刺激したりねっとり舐めあげたり、裏を舐めながら吸い上げたり、手を使ってやった。
雄馬「クッも…出るッ」
そういうと先輩は私を離した。
雄馬「お前…上手くなったなっ笑」
そういうと先輩は私をまた寝かせた。
雄馬「入れるぞ…」
:07/12/02 13:37
:F703i
:XGpSsmLM
#216 [
]
美香「あァッん…」
やっと入れられ、久しぶりの快感で腰が思わず浮く。
雄馬「お前ッ感じすぎッ…濡れ過ぎでガバガバっ笑すぐ入ったぞ?笑」
ちょっとカチンときた私は
美香「ンッ私がガバガバなんじゃなくて…雄馬のがちっちゃいんじゃない笑」
笑っていた先輩の顔が、少しだけ怖くなった。
雄馬「お前ッ許さねえ。」
耳元で低く囁かれ、一気に奥を突き上げられた。
:07/12/02 13:44
:F703i
:XGpSsmLM
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