乱日々
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#27 []
さっきの甘えん坊な達也と違い、そのギャップで余計に興奮した。

達也「指だけでイけそう??」

達也はそんな事を言った。


でもいつも指だけでもイってしまう。


それだけ達也や他のみんなは上手く、しかも私の感じる所をよく知っている。


美香「アァーッハァッあん//アアァッも…むりぃぃッ」

達也にギュッと抱きつき、私は果てた。


しばらく放心状態の私に、達也はそっとキスをしてくれた。

美香「はぁはぁ…私がイッちゃったらっ意味ないのにっ笑」

達也「ホントはちょっとイチャイチャしたあとはずーっと抱っこしてようと思ってたのにさー。美香が可愛かったし感じまくっちゃってるからさあ。それでつい…笑」

美香「ごめん;笑」

達也「美香エロいから我慢すんの大変…あっ…笑」

我慢…


あっ私が腰痛いから、気を使ってくれてたんだ…

⏰:07/11/25 03:27 📱:F703i 🆔:tFbXmCbo


#28 []
美香「…達也は優しいねっ。でも…これ大丈夫;??」

ちょっと経ってからも治まりそうにない達也のをそっと撫でると達也はビクッと体を震わせた。

達也「実は…ちょっとヤバいかな…笑」

それを聞いた私は、キツくなってるズボンのファスナーを開け、達也のものを取りだした。

達也「えっ?美香いいの?」

美香「うん。だって私のお願い聞いてもらっといて悪いし…」

やる??と聞くと、じゃぁ口でやってと言われたので、達也のを口に含んだ。


普段、達也はフェラをあまし要求しない。


私があまりフェラが好きじゃないのを知っているから。


そういうとこもみんなとは違う優しさだなって思う。

⏰:07/11/25 03:41 📱:F703i 🆔:tFbXmCbo


#29 []
そんな達也がフェラを頼むくらいだから、相当我慢させちゃったかな…;


達也「ッ…ハァ」

美香「きもひいーい??」

達也「う…ッン」

美香「よかっら★」

達也「おまっさっきの…仕返しッだな…笑」

達也は顔を歪め息を荒くしながら笑った。

達也の先端を、舌を尖らせて刺激したあと、全体を口に含み、吸い上げるようにした。

達也「うッ出る…ッ」

白濁の液が口の中に出され、達也が果てた。


私はこの口の中に広がる苦味が苦手。


ティッシュに出したあと、達也が

達也「ありがとー」

と言ったあと机にあったお茶を口移しでくれて、口の中の苦味が消えた。

美香「私もありがとー★」

そのあとまた少し仲良く寝て、達也は帰った。

⏰:07/11/25 03:58 📱:F703i 🆔:tFbXmCbo


#30 [☆]
うまいですねーっ
更新頑張ってくださいx

⏰:07/11/25 05:27 📱:W33SA 🆔:☆☆☆


#31 []
☆さんありがとうございますっ


一人になった私は部屋を片付けお風呂に入り寝る準備をした。


いつの間にか親も帰ってきてしかももう寝てる。


今日は一回も顔見なかったな…


どうでもいいけど。


タバコを吸いながら一息つくと、誰かの財布がおいてあった。


美香「忘れ物??」


中を見ると、健くんと一緒に撮ったブリが貼ってある。


定期も入ってるし、明日困るだろうな…

⏰:07/11/25 10:48 📱:F703i 🆔:tFbXmCbo


#32 []
今は夜中の2時。


寝てるかなあ??


電話してみるかー…


しばらく呼び出ししていると、
健「ん゙〜…誰」

美香「私ー☆」

健「あぁ…なーに?」

美香「あんた私んちに財布おいてったよ??朝困るでしょー??」

健「そなんだー…あれっ??美香チャン??」

こいつ今まで寝ぼけてたな…笑

美香「そうだってばぁー」

健「ゴメン笑。でも僕ねむーい…美香チャン財布届けて。鍵ポストん中。朝方きてー。じゃぁおやすみー。プーップッープッー」

美香「ちょっ…健のヤツ!!ムカつくから微妙な時間に行ってやる!」

⏰:07/11/25 10:58 📱:F703i 🆔:tFbXmCbo


#33 []
それからちょっとして、私は家を出た。朝の4時…眠っ!


健くんの家は歩いて20分程のところにあるアパート。


美香(まだ暗い…怖いしー!)


しゃらくさい事に一人暮らし。


ついた私は鍵を開け、勝手に上がり込んだ。

美香「健くーん。起きて??財布持ってきたよー」

グィッ


美香「キャッちょっと…??」

健「ん〜…」

⏰:07/11/25 11:04 📱:F703i 🆔:tFbXmCbo


#34 []
こいつまた寝ぼけてる。

腕を引っ張られ倒れこむようにベッドに引きずり込まれた。

美香「健くんっおきろー!!」

健「ん〜?」

健くんは服の中に手を入れてきた。


渡してすぐ帰る予定だったから、ブラをつけずに来てしまった。

美香「アンッ…ちょっと!」

健「ウーン…」

健くんは胸を揉み始めた。


こいつ…

美香「健くんっもう起きてるでしょ!?」

健「…バレた??笑」

⏰:07/11/25 11:11 📱:F703i 🆔:tFbXmCbo


#35 []
美香「バレバレだよ!笑」

健「なぁんだ。つまんなーい」

と言いつつも服の中から手を出そうとしない。

美香「ンッ…//ちょッいつまで触ってんのッ」

健「だって〜ブラしてないし。美香チャンその気できたでしょ笑」

美香「ちがっ…だってすぐ帰る予定だったしッアンッ」

まさか朝の4時にヤるとは思わなかった…

⏰:07/11/25 11:17 📱:F703i 🆔:tFbXmCbo


#36 []
健「美香チャンが悪い〜。」

と言って上に乗ってきた。

ジャージを着てきたため、抵抗する間もなくファスナーを開けられた。

美香「ねぇっまだ朝の4時過ぎだよ//!!」

健「あっそうなの??

じゃぁいっぱいヤれるね★」

そう言うと、胸を揉みながらキスをしてきた。


かわいい顔して容赦ない。


もう止まらないと思って、仕方なくキスに答えた。

⏰:07/11/25 11:24 📱:F703i 🆔:tFbXmCbo


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