乱日々
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#1 []
初めてなので下手かもしれませんが頑張ります★

主人公・天野 美香 高校2年

美香の親友・山田 亮太

周りの友達・中山 渉・高橋 達也・間瀬 翔

先輩・村井 雄馬・三浦 圭一

後輩・濱田 健

⏰:07/11/23 12:06 📱:F703i 🆔:Pe57Gscc


#2 []
美香は学校が嫌い。でも亮太がいるからなんとか通ってる。


中学からの親友で、高校も同じところに進学。


近くの偏差値の低い高校。

女の子は少なく人付き合いの苦手な美香は常に亮太といたため、仲のいい友達は男ばかり。


そして、体の関係も持った。

⏰:07/11/23 12:10 📱:F703i 🆔:Pe57Gscc


#3 []
美香は学校へ行くとよく屋上に行く。


今日も屋上でタバコを吸っていた。


見た目はかわいく、スタイルもよくてモテる。


髪も明るく染めて決して大人しそうには見えない。


性格も明るくてノリのいい子だけど、人見知りが激しく黙っていると怒ってるみたいであまり人から声をかけられない。


そしてなんか影を感じる。


常に誰かといたがる寂しがりなとこもある。

⏰:07/11/23 12:15 📱:F703i 🆔:Pe57Gscc


#4 []
キィー…


屋上に誰かきた。


渉だ。


渉「お〜みっけ!!探してたんだよね。」

美香「なんでー??」

渉「美香チャンちょっと相手してくんなーい?」

美香「えー!?てかあんた彼女は??私また揉めるの面倒なんだけど…」

渉「別れた★!だから溜まってんだよー。」

美香「ハァー。じゃぁ帰りあんたんち行くよ」

渉「ヤダ。今から…」

そういってキスをしてきた。

まぁいっかと思って私も受けた。

⏰:07/11/23 17:29 📱:F703i 🆔:Pe57Gscc


#5 []
渉とは久しぶりだなーって思いながら、だんだん激しくなってきた。


美香「んっファッ…」

しばらくキスを続け、唇が離れてめが合った

渉「…やっぱ美香はエロいわぁ。」

美香「なにそれっ笑」

渉「そのトローンとした顔がエロい。」

そういうと、渉は胸に触れてきた。

渉「それに胸もデカいし。」

渉に押し倒され、服の中に手が入ってきた。

渉「今日は多分優しくできない…笑」

⏰:07/11/23 18:19 📱:F703i 🆔:Pe57Gscc


#6 []
美香(渉…相当溜まってんだなー笑)

私はそのまま渉に任せる事にした。


制服のボタンをはずしながらまたキス。


渉はキスが上手い。


私もその気になってきて、渉の首に手を回された。


ブラのホックも外され、胸があらわになった。


渉は胸を揉みながらキスをやめ、反対の胸を口に含んだ。

⏰:07/11/23 18:35 📱:F703i 🆔:Pe57Gscc


#7 []
美香「んッ…ハァ」

屋上だから誰も来ないと思うけど、一応声を抑えた。

渉「声我慢すんなよ…」


渉は手を下に持っていき、直接触ってきた。


美香「アァッいきなりッすぎ…」

渉「美香はエロいからなー。もう濡れてる…」


渉は指を入れ、私が一番感じるところを狙って指を曲げた。

美香「アンッそこッ気持ちぃッ」


しばらくそこを集中的に攻められ、私は声を我慢する事を忘れた。


美香「あっアン…ふぁッ渉っもう…」


渉「わかってる」


渉はいつも、私のいいタイミングを見計らってくれる。


だから渉とのエッチは好き。

⏰:07/11/23 18:53 📱:F703i 🆔:Pe57Gscc


#8 []
渉「入れるぞ」

渉も我慢が出来ないのか、普段はSで焦らしたりするのに今日はすぐに入ってきた。

美香「んッアンっアッわたッる…今日っスゴい…笑」

渉は容赦なく奥をついてきた。

優しくできないといいつつも、私も満足出来るように思いながらやってくれる。


ゆっくり突いて来たり、急に早くしたり、私はいっぱい02だった。

渉「ハァッもー無理ッ」

そういって渉は私の中で果てた。


私も渉と同時にイった。


しばらくして
渉「はぁっはぁ…ごめんっ中出しちゃったっ」

美香「いつもの事じゃん…ピル飲んでるから平気」

渉「こんなとこで…サンキューなっ☆笑」

そういうと渉はそっとキスしてくれた。

⏰:07/11/24 01:08 📱:F703i 🆔:kw75lvf.


#9 []
渉「そういえば、今日いつものメンバーでカラオケ行くけどお前もくる??」

美香「あー、行く」

渉「わかった!またあとで連絡するわ」

爽やかに笑いながら屋上から出た。


私はしばらく動く気がしなかった。


渉は特別かっこいいってわけでもないけど凄くいい顔をする。


性格も癒やし系だし、しゃべってると落ち着く。


とってもいいやつだ。


彼女がいても構ってくれて、そのせいで彼女ともケンカになったりしてしまっていた。


でも、私から離れる事はなかった。


大事な友達。

⏰:07/11/24 01:28 📱:F703i 🆔:kw75lvf.


#10 []
チャイムがなり授業も終わったので教育に向かった。


美香(あーι屋上なんかでやるから腰いてぇよ…)


腰に気を使いながら歩いていると担任のケンちゃんに出くわした。


ケン「あーお前また授業サボったろ!!課題出すからあとで来い!…ん??腰どうしたんだ?」

美香「あぁー…ヤリ過ぎ??笑」
ケン「あぁそうか…って、お前なぁ…」

ため息をつくのでなにを言うかと思ったら

ケン「たまには俺にもやらせろよ?笑」

美香「えーケンちゃん激しそうだからなあー課題なしにしてくれたらいいよ笑」

そりゃ無理だーと笑いながら歩いて行ってしまった。


なんだかんだで見逃してくれるからケンちゃんは好きだ。

⏰:07/11/24 01:37 📱:F703i 🆔:kw75lvf.


#11 []
教室に入ると亮太が話しかけてきた。

亮太「よぉ〜さぼるんやったら言ってやー??俺もサボリたかったのに。」

亮太は中学の2年の時大阪からこっちに引っ越してきたため関西弁でしゃべる。

美香「ホント。連れてけばよかった。」

亮太「一人で寂しかったんか?笑」

美香「違う。せっかく休みに行ったのに渉の相手してたからさ。」

亮太「まじでか!?アハハッあいつお前の事探しとったもんなあー」

美香「亮太だったら昨日やったばっかだし、屋上で腰痛めるような腰にはならんかった。笑」

亮太「屋上とかなかなか…笑そんなん俺かてヤったかも知らんで?笑」

美香「お前らまじ女作ってυ」

と言いつつ、実際寂しくなるんだろうな…みんなに出来ちゃったら。

⏰:07/11/25 00:03 📱:F703i 🆔:tFbXmCbo


#12 []
達也「今日雄馬先輩たちこれなくなったからカラオケ中止だってー」

いきなり入ってきた達也。

背高くて頭よくてキレイなかおしてるけど、食うヤる寝るが基本の男。


他人にあまり興味を示さないから理由もなく寂しくなった時、達也が一番落ち着く。

亮太「そうなん??そしたら美香んち集まろうや!俺美香んちに読みたいマンガあるし♪」

美香「あーいいよ。達也くる??」

達也「ご飯作ってくれたら行…」美香「来なくていい!笑」

達也は冗談なのに…とつぶやきながら席に戻って速攻寝た。

⏰:07/11/25 00:11 📱:F703i 🆔:tFbXmCbo


#13 []
そのあと適当に授業を済まし、お昼になったのでご飯を食べにみんなで中庭に集まった。


腰痛いから教室から動きたくなかったのに亮太に無理やりつれてかれた。

亮太「今日カラオケ中止やから美香んち行くけど、みんなくる?」

あー行くと、答えたのが翔。


背は高くないけど、鼻が高くめちゃくちゃ美形。男の色気のあるやつ。


モテるのに彼女を作らずいつもいろんな女といる。


遊び人。


翔「美香さっき渉とヤったらしいじゃん。屋上で(ニヤ」

渉を見ると言っちゃったッとゆう顔でこっちを見てた。

⏰:07/11/25 00:22 📱:F703i 🆔:tFbXmCbo


#14 []
美香「こんなおしゃべりとは二度とやらんけどね笑」


ごめんーと焦ってる渉を睨みながら言った。


健「美香ちゃんずるい!俺とも屋上行こう!」

とかわいく言うのが後輩の健。


黙ってれば男前なのにしゃべるとアホで人なつこい。

美香「健は相変わらずかわいーね★でも屋上コンクリで腰痛くなるからやだー」

健「渉なんかとヤって僕とヤってくれないなんて…」

渉「Σ(゚□゚;)なんかってヒドくない!?」

美香「私も渉なんかとヤるなら健とヤりたかったよ笑」

渉「美香までヒドくない!?ねぇ、ヒドくない!?ヒドいよねぇ!?」

翔「うるさいボケ」

渉「…(泣)」

渉はいじられキャラだからいつもこんなやりとり。健も渉だけは呼び捨てで呼ぶ。

⏰:07/11/25 00:34 📱:F703i 🆔:tFbXmCbo


#15 []
みんなで渉をいじって遊んでると雄馬先輩と圭一先輩がきた。

美香「あー雄馬先輩ッ★こんにちはー」

圭一「俺無視かよ!」

この二人はどちらかと言うと不良。でも生徒会の会長副会長とゆう立場。

美香「あっ雄馬先輩しか見えなかった笑」

圭一「お前ホントこいつ好きやな笑」

そう。私は雄馬先輩が好き。


でも恋とかじゃなくて、憧れというやつ。


雄馬先輩は副会長で、背は低いけど男らしくてケンカ強くて歌がすごく上手い。


エッチも上手いし、性格もおもしろくて大好き。


圭一先輩は会長で、頭もいいのに怒るとそこらのヤクザより怖い…笑


だから誰も逆らえず、うちらのいいまとめ役。

⏰:07/11/25 00:42 📱:F703i 🆔:tFbXmCbo


#16 []
美香「ホント圭一先輩が会長とか詐欺だよねー笑。」

亮太「圭一くんにそんなん言えんのお前だけやで笑」

圭一「美香おめー今度覚えとけよ?笑」

なんてやりとりをしてた。

亮太もあんな事言ってなかなかの悪い子チャンだけど。


大阪にいた時相当荒れてて、うちらが出会った中2から高校入学前がピークだった。


今はいい子ぶってる。


顔もかわいいから、いい子ぶっててもあんまり違和感ないけど怒らすと超怖くてドS。

⏰:07/11/25 00:49 📱:F703i 🆔:tFbXmCbo


#17 []
お昼を食べ終わり、教室に戻るときに課題を取りに行った。

美香「ケンちゃーん」

ケン「おぉ、これやってこい」

げ…数学とか無理ー。

ケンちゃんに耳元で「ねぇ、ホントにヤってもいいからさぁ、チャラにしてくんない?笑」

ケン「アホか。ホントは補習なのに課題で勘弁してやってんだ。明後日提出だからそれまでににやってこい。」

美香「マジでー!?ケンちゃんのケチ!独身!」

ケン「なんとでも言え。誰かにやらせんで自分でやれよ。以上。」

美香「はあい。」

達也にでもやらすか。


他は…あんま頼りないし。


お礼にご飯でも作ってやるか★

⏰:07/11/25 01:21 📱:F703i 🆔:tFbXmCbo


#18 []
美香「達也ー★今日やっぱご飯作ってあげるよ。なに食べたい??」

達也「やったあ!オムライス!」

亮太「俺カレーがいい!」

美香「達也にだけ作るのっ!そのかわりさあっ私の課題やって★」

亮太「なんやーそういう事か。」

そういって亮太は諦めた。亮太は私と張り合うぐらいバカだからね笑。

達也「えぇーめんどくさい。だったらコンビニでご飯買う。」

美香「お願いー!!達也しかたよれる人いないんだよ。」

達也「じゃぁー…オムライスと美香のセットでならやってあげる。」

美香「まぢっ?腰痛いけど留年よりましだもん★じゃぁ今日うちでよろしく」

⏰:07/11/25 01:28 📱:F703i 🆔:tFbXmCbo


#19 []
そのあと亮太、翔、達也、健、渉がウチにきた。

みんなマンガ読んだり、DVDみたりわい02騒いでる。


親は共働きで夜遅いしなにかとたまり場になる事が多かった。


親との仲は悪くないけど、小さい時から親と出かけたりした記憶はないし、あまり干渉されないしハッキリ言って微妙な関係。

美香「ハイっオムライス出来たよー。ちょっと作り過ぎたがらこれはみんなで分けて食べて笑」

達也だけにはさすがに悪いと思い、4人前くらい作った。


といっても達也はたくさん食べるし、私の分もあるからみんなにはおやつ程度しかなかった。

健「美香ちゃんの手作りだぁー★…うまーい♪」

こいつ…まじかわいい!!

亮太「ホンマや。お前オムライス得意やもんなー」

美香「みんなありがとー」

⏰:07/11/25 01:48 📱:F703i 🆔:tFbXmCbo


#20 []
翔「なんで達也だけ特別なんだ?」

達也「美香の課題やるからー」

食べる時が一番幸せというだけあり、ニコニコしながら食べてた。

美香「んでこのあと課題やってもらうし、食べたらみんな帰宅ねー」

健「えぇ〜僕もっとおりたい。」

達也「だめ。そのあとヤるんだから。」

あっという間に食べた達也は早速課題に取りかかっていた。

健「美香ちゃんまた僕じゃない人とー!?悲しい。」

美香「いや…だって;笑」

翔「俺も課題半分やるから混ぜろ。」

達也がやってた課題を奪うと問題を読み進めた。


3分後…

翔「…帰るわ。」

出来なかったんだ笑。

翔と一緒にみんなも帰って行った。

⏰:07/11/25 01:57 📱:F703i 🆔:tFbXmCbo


#21 []
美香「じゃぁ私邪魔するといけないしベッドで寝てるからさっ笑終わったら起こして?」

達也「笑。はーい。」

1時間後くらいに目を覚ますと、達也は隣で私に抱きつきながら寝ていた。


きっと達也の事だから、寝てる私を起こすのに気を使ったんだと思う。


そしてなにより自分も眠かったんだ笑。


達也は優しいヤツ。みんな優しいけど、達也はなんか違う。


美香「達也??寝過ぎちゃってごめんね??」

達也「ん゛〜おはよ…」

達也はチュッとキスをした。

美香「起こしてくれればよかっのに。」

達也「寝顔かわいくて見てたら寝ちゃってた…笑」

美香「なにそれ…//」

達也はいつも照れる事をサラッと言う。

⏰:07/11/25 02:08 📱:F703i 🆔:tFbXmCbo


#22 [まこ]
読んでますっ
頑張ってください

⏰:07/11/25 02:12 📱:P901i 🆔:byYeheXo


#23 []
達也「んー寝たらあんまヤる気しなくなったなぁ。」

といいつつも、後ろからそっと抱きつき服の中に手を入れてお腹や胸を撫でてきた。

美香「んっ…ヤらなくていいの??」

達也「ん〜…」と悩む様子で、服を脱がしてきた。

美香「あれっヤるんだ笑」

達也「とりあえずー、人肌恋しいなって思った。だからーイチャイチャしよう笑。入れないから。」

さっきみたいに優しくキスをしてくれ、そっと横になった。


ブラも外され、達也も上を脱いだ。

⏰:07/11/25 02:16 📱:F703i 🆔:tFbXmCbo


#24 []
まこさんありがとうございます


そっと押し倒され、さっきよりも激しいキスをされた。

美香「んッはァ…」

息が荒くなってきて、私もその気になってきた。


達也は撫でるように首から胸へと触った。


先端に触れるか触れないかぐらいに触られ、体がビクッとなった。

達也の首に手を回し、一生懸命キスに答えた。

美香「ふぁ…ンッァア//」

ゆっくりと胸を揉まれ、自然に声が漏れる。


2人の絡み合う音がやらしく部屋に響いていた。

⏰:07/11/25 02:28 📱:F703i 🆔:tFbXmCbo


#25 []
2人の口が離れると

達也「美香のおっぱい気持ちいいー…」

胸の上に顔をうずめて言った。

美香「ンッ…なんか達也かわいいーね」

甘えるように私に触り、ひっついてくる達也が、もの凄く愛おしく思えた。


胸の上にいる達也をギュッと抱き寄せた。


そうしてると暖かくて、とても心地よかった。


しばらくして、達也の口が先端を含んだ。

美香「あッ…ンッ」

あーヤバい。私がやりたくなるかも…笑


反対の胸を今度は激しく揉み始めた。

美香「ゃァッンァッア//ぁッ…んッ」

達也「きもひいーい??」

口に含みながら聞いてきたから、余計に感じてしまった。

⏰:07/11/25 02:47 📱:F703i 🆔:tFbXmCbo


#26 []
美香「アァッたつッやぁ…ッきもちいッぃょ//」

達也の舌使いがヤバく、私は自分で濡れてきてる事がわかった。

達也「そっか。よかっらー」

美香「んッ///そこッでっアァ//しゃべらなッいでっ」

達也はクスッと笑うと、パンツに手を入れなぞるように触った。


いきなり触られた私は大きくビクッとなった。

美香「ヒャアッッ//ァアンっ」

達也「美香チャン感じまくりだね笑。」

美香「だってェッッ//」


達也「もっと声聞かせて…」

そう言った達也は、指をいきなり2本入れ、激しく出し入れした。

美香「ヤぁンッあぁッあンッ//アッアァンッ」

⏰:07/11/25 03:05 📱:F703i 🆔:tFbXmCbo


#27 []
さっきの甘えん坊な達也と違い、そのギャップで余計に興奮した。

達也「指だけでイけそう??」

達也はそんな事を言った。


でもいつも指だけでもイってしまう。


それだけ達也や他のみんなは上手く、しかも私の感じる所をよく知っている。


美香「アァーッハァッあん//アアァッも…むりぃぃッ」

達也にギュッと抱きつき、私は果てた。


しばらく放心状態の私に、達也はそっとキスをしてくれた。

美香「はぁはぁ…私がイッちゃったらっ意味ないのにっ笑」

達也「ホントはちょっとイチャイチャしたあとはずーっと抱っこしてようと思ってたのにさー。美香が可愛かったし感じまくっちゃってるからさあ。それでつい…笑」

美香「ごめん;笑」

達也「美香エロいから我慢すんの大変…あっ…笑」

我慢…


あっ私が腰痛いから、気を使ってくれてたんだ…

⏰:07/11/25 03:27 📱:F703i 🆔:tFbXmCbo


#28 []
美香「…達也は優しいねっ。でも…これ大丈夫;??」

ちょっと経ってからも治まりそうにない達也のをそっと撫でると達也はビクッと体を震わせた。

達也「実は…ちょっとヤバいかな…笑」

それを聞いた私は、キツくなってるズボンのファスナーを開け、達也のものを取りだした。

達也「えっ?美香いいの?」

美香「うん。だって私のお願い聞いてもらっといて悪いし…」

やる??と聞くと、じゃぁ口でやってと言われたので、達也のを口に含んだ。


普段、達也はフェラをあまし要求しない。


私があまりフェラが好きじゃないのを知っているから。


そういうとこもみんなとは違う優しさだなって思う。

⏰:07/11/25 03:41 📱:F703i 🆔:tFbXmCbo


#29 []
そんな達也がフェラを頼むくらいだから、相当我慢させちゃったかな…;


達也「ッ…ハァ」

美香「きもひいーい??」

達也「う…ッン」

美香「よかっら★」

達也「おまっさっきの…仕返しッだな…笑」

達也は顔を歪め息を荒くしながら笑った。

達也の先端を、舌を尖らせて刺激したあと、全体を口に含み、吸い上げるようにした。

達也「うッ出る…ッ」

白濁の液が口の中に出され、達也が果てた。


私はこの口の中に広がる苦味が苦手。


ティッシュに出したあと、達也が

達也「ありがとー」

と言ったあと机にあったお茶を口移しでくれて、口の中の苦味が消えた。

美香「私もありがとー★」

そのあとまた少し仲良く寝て、達也は帰った。

⏰:07/11/25 03:58 📱:F703i 🆔:tFbXmCbo


#30 [☆]
うまいですねーっ
更新頑張ってくださいx

⏰:07/11/25 05:27 📱:W33SA 🆔:☆☆☆


#31 []
☆さんありがとうございますっ


一人になった私は部屋を片付けお風呂に入り寝る準備をした。


いつの間にか親も帰ってきてしかももう寝てる。


今日は一回も顔見なかったな…


どうでもいいけど。


タバコを吸いながら一息つくと、誰かの財布がおいてあった。


美香「忘れ物??」


中を見ると、健くんと一緒に撮ったブリが貼ってある。


定期も入ってるし、明日困るだろうな…

⏰:07/11/25 10:48 📱:F703i 🆔:tFbXmCbo


#32 []
今は夜中の2時。


寝てるかなあ??


電話してみるかー…


しばらく呼び出ししていると、
健「ん゙〜…誰」

美香「私ー☆」

健「あぁ…なーに?」

美香「あんた私んちに財布おいてったよ??朝困るでしょー??」

健「そなんだー…あれっ??美香チャン??」

こいつ今まで寝ぼけてたな…笑

美香「そうだってばぁー」

健「ゴメン笑。でも僕ねむーい…美香チャン財布届けて。鍵ポストん中。朝方きてー。じゃぁおやすみー。プーップッープッー」

美香「ちょっ…健のヤツ!!ムカつくから微妙な時間に行ってやる!」

⏰:07/11/25 10:58 📱:F703i 🆔:tFbXmCbo


#33 []
それからちょっとして、私は家を出た。朝の4時…眠っ!


健くんの家は歩いて20分程のところにあるアパート。


美香(まだ暗い…怖いしー!)


しゃらくさい事に一人暮らし。


ついた私は鍵を開け、勝手に上がり込んだ。

美香「健くーん。起きて??財布持ってきたよー」

グィッ


美香「キャッちょっと…??」

健「ん〜…」

⏰:07/11/25 11:04 📱:F703i 🆔:tFbXmCbo


#34 []
こいつまた寝ぼけてる。

腕を引っ張られ倒れこむようにベッドに引きずり込まれた。

美香「健くんっおきろー!!」

健「ん〜?」

健くんは服の中に手を入れてきた。


渡してすぐ帰る予定だったから、ブラをつけずに来てしまった。

美香「アンッ…ちょっと!」

健「ウーン…」

健くんは胸を揉み始めた。


こいつ…

美香「健くんっもう起きてるでしょ!?」

健「…バレた??笑」

⏰:07/11/25 11:11 📱:F703i 🆔:tFbXmCbo


#35 []
美香「バレバレだよ!笑」

健「なぁんだ。つまんなーい」

と言いつつも服の中から手を出そうとしない。

美香「ンッ…//ちょッいつまで触ってんのッ」

健「だって〜ブラしてないし。美香チャンその気できたでしょ笑」

美香「ちがっ…だってすぐ帰る予定だったしッアンッ」

まさか朝の4時にヤるとは思わなかった…

⏰:07/11/25 11:17 📱:F703i 🆔:tFbXmCbo


#36 []
健「美香チャンが悪い〜。」

と言って上に乗ってきた。

ジャージを着てきたため、抵抗する間もなくファスナーを開けられた。

美香「ねぇっまだ朝の4時過ぎだよ//!!」

健「あっそうなの??

じゃぁいっぱいヤれるね★」

そう言うと、胸を揉みながらキスをしてきた。


かわいい顔して容赦ない。


もう止まらないと思って、仕方なくキスに答えた。

⏰:07/11/25 11:24 📱:F703i 🆔:tFbXmCbo


#37 []
激しいキスと、胸への愛撫で声が漏れる。

美香「んッふぁ…ァンッ」

健「ンッ…美香チャンのこの声聞いたの久しぶりっ。僕その間他の女とヤらずに我慢してたんだからっ!!」

口が離れ、健くんは私の下も脱がせ、自分も上を脱いだ。

美香「はぁはぁ…そうなんだっ笑」

健「だから今日は…止まんないから…」

美香「キャッ//ヤァッ恥ずかッ…しぃよおッ!」

健くんは美香の足を大きく開かせた。

⏰:07/11/25 11:36 📱:F703i 🆔:tFbXmCbo


#38 []
健はアソコに顔をうずめた。

美香「健ッく…ンッヤァッ///ァアッ」

健「美香ちゃんのココおいしいよ」

美香「ンッそこでッ//しゃべらッないでンッ//あァッッ!!」

健に舌でクリを刺激され、腰をくねらす。

ピチャピチャ…ジュルッ

やらしい音と声が部屋中に響く。

健「美香ちゃんのココ、固くなってる笑」

ねっとりと舐めあげたり、舌の先を尖らせて刺激したり、唇で摘んだり、そのたび私は声を上げた。

⏰:07/11/25 11:49 📱:F703i 🆔:tFbXmCbo


#39 [我輩は匿名である]
面白いもっと読みたいx

⏰:07/11/25 12:15 📱:W43SA 🆔:kMe6xlSY


#40 [佳奈子]
ぉもしろぃデス

⏰:07/11/25 13:34 📱:SH903i 🆔:☆☆☆


#41 []
匿名さん佳奈子さんありがとうございます


美香「ンッアァッ!!健くんッも…むりィッン//」

そう言うと健は顔をあげ、胸の先端を口に含む。


激しく下を愛撫されたので物足りなさがあった。

美香「ねぇッン//健くんッ…」

健「なーにぃ??」

美香「焦らさないッでぇッ//」

健「焦らしてないよー。ちゃんとおっぱい可愛がってるもん」

美香「だってッ//ンッアァッ」

健「美香ちゃんのおっぱいだぁいすきー」

健くんはキスマークをつけた。


普段はみんなあまりつけないようにしてるのに、健くんは

健「僕のおっぱいなんだからッ」

と言っていた。

⏰:07/11/25 15:49 📱:F703i 🆔:tFbXmCbo


#42 []
翔に見られたら怒りそー…笑


翔は独占欲が強いから。

健くんは相変わらず胸ばかり。


いつもはこんなSじゃないのに…

健「美香ちゃん…僕と付き合ってよぉー」

美香「えっ…アッ!アンッ健くんッアァッ」

健くんはいきなり入れてきた。

健「ンッ美香っちゃんの中ッきもちいぃーッ」

美香「アッンッ///アッアッイッき…そぅッアァッ!//」

健くんは私がそう言うとさらに激しく突いてきた。

⏰:07/11/25 15:57 📱:F703i 🆔:tFbXmCbo


#43 [我輩は匿名である]
>>1-1000

⏰:07/11/25 16:56 📱:P902iS 🆔:7KgisG8c


#44 []
美香「アァァッ!健ッくンッアッ//」

健「美香ッッンッ」

私と健くんは同時に果て、しばらく沈黙が続いた。

健「美香ちゃんさー、好きな人いないの?」

好きな人…私はもう恋をする事はないと思う。


みんなとの関係も、みんなが喜ぶなら…と思ってやってるだけ。


「お前なんかただの性欲処理機だ。その為だけにいればいい」


あの一言を言われたあと、私はホントにただの処理機になった。

美香「私は恋なんてしないよ。」

健「さっきも言ったけど…付き合ってよ。

俺だけの美香になって。」

⏰:07/11/25 23:58 📱:F703i 🆔:tFbXmCbo


#45 []
美香「私は…誰かのモノにはなっちゃだめ。なれない。私は…」

あとの言葉はどうしても言えなかった。

久しぶりにいろんな事を思い出し、涙が一粒流れた。


健くんは察してくれたのか

健「ざんねーん。僕ふられちゃったッ。」

と、なにも聞かずただ頭を撫でてくれた。


今はこの優しさがとてもありがたい。

美香「でも、嬉しかった。また今まで通りで…いて欲しい、な。」

健「当たり前っ★でも、みんな美香ちゃんの事好きだから。だから一緒にいるんだから。大切な存在なんだから。」

健くんの言葉は私にとって贅沢過ぎるくらい嬉しい言葉だった。

⏰:07/11/26 00:09 📱:F703i 🆔:zUbxLPa.


#46 []
そのあと、外も明るくなってきて健くんも眠そうだったから私は帰った。


6時頃家につき、もう起きていた母に学校を休むとだけ伝え、寝る事にした。


学校へ行く元気もなかった。


さすがにヤり過ぎたな…と考えながら眠った。

⏰:07/11/26 00:16 📱:F703i 🆔:zUbxLPa.


#47 []
懐かしい夢をみた。


思い出したくない…悲しい辛い夢。


「お前なんかただの性欲処理機だ。」


「ヤらせないならお前がいる意味なんてない。」


愛や優しさのないエッチばかり求められ、体も心もボロボロ。


もうあんな思いしたくない…


みんなも、私が拒否ったりしたら…


同じ事言うのかな。

⏰:07/11/26 15:00 📱:F703i 🆔:zUbxLPa.


#48 []
携帯がなる…またあんな事されるの?


あの人がヤりたい時にしか鳴らない携帯。


イヤッ聞きたくない!!


バッ!!

美香「夢……?」

⏰:07/11/26 15:04 📱:F703i 🆔:zUbxLPa.


#49 []
怖くなり目が覚めた。


携帯は本当に鳴っていた。


着信/翔

ピッ

美香「もしもし…」

翔「今起きたのかよ!!まぁいいや。今からお前んち行くわ。」

美香「えっ!?今から??」

聞き返したがすでに電話は切れていた。


あいつら…なんでいつも勝手に電話切るんだ??笑


朝ヤったあとそのまますぐ寝てしまったのでシャワーを浴びる事にした。

⏰:07/11/26 15:09 📱:F703i 🆔:zUbxLPa.


#50 []
シャワーを浴びて携帯をみた。


よく見ると着信10件/メール6件


…ハンパねぇー。


着信は6件が翔、2件が亮、残りは担任と健くんだった。


メールは1件がメルマガで、翔は2回も送ってきている。


7時01分-翔/起きたか??

7時20分-健ちゃん/おはよーさっきはありがとっ気持ちよかっただから僕今日休むんだっ笑(だからって…意味わかんない。笑

⏰:07/11/26 15:16 📱:F703i 🆔:zUbxLPa.


#51 []
7時35分-亮太/昨日のマンガ持ってきて〜5巻から全部!!(13冊くらいあるんだけど…笑

8時25分-ケンチャン/お前先生の言った意味わかってないな!?どうせサボリだろ。昼からでもいいから来い!!

8時47分-翔/電話も出ないし返事もないけどなんかあったか??シカトだったらそれなりに覚悟しとけ。


今は9時30分過ぎ。


少ししか寝てない…。

⏰:07/11/26 15:22 📱:F703i 🆔:zUbxLPa.


#52 []
みんなに適当に返事を返し、翔を待っていたらまた寝てしまっていた。

「…ぃ。おいっ美香!!」

美香「…うるさい…!!」

ビシッ!!

誰だようるさいのは。私は眠たいの!!

翔「いってぇ〜!!てめぇッ」

美香「…んっ??…翔いたの…おはよ。」

翔「お前人殴っといておはよじゃねえ。」

美香「あぁ…笑。そんな事した気もなくはない。ゴメン笑」

⏰:07/11/26 15:32 📱:F703i 🆔:zUbxLPa.


#53 []
まぁいいや、と話しだす翔。

翔「今日健も休むらしいけど、お前なんか関係あるの??」

美香「…あるのかな。朝ヤっただけだけど。」

翔「朝!?何時…」

美香「4時過ぎ…笑」

翔「…っはぁ!?バカじゃねぇの笑。俺でもさすがに朝4時はないわー。」

美香「健くんの忘れた財布届けに行ったの。朝持ってきてとかムカついたら4時に行ったら襲われたー笑。」

翔「電話で元気なかったのはそのせいか。さすがに疲れるわなー」

美香「うん…」

それだけだったらいいんだけど…。

⏰:07/11/26 15:40 📱:F703i 🆔:zUbxLPa.


#54 []
翔「そっかー。でも…」

なんか一人でぶつぶつ言っていたので

美香「てか翔はどったのー??ヤり来た??」

翔「…そうだけど…まぁいいや。また今度にするわ。」

美香「なんで??」

翔「だってお前…昨日の午前中から渉、達也、健じゃぁしんどくね??笑」

美香「達也は気使ってくれたからほとんどしてないけどねえー」

翔「まぁとにかくいいわ。今日はゆっくり休めよ。俺は学校で他の女とでもやるから。」

ズキッ

⏰:07/11/26 15:47 📱:F703i 🆔:zUbxLPa.


#55 []
「ヤらせないならお前がいる意味なんてない」

またこの言葉が頭によぎった。


私が寂しそうな顔をしてると

健「お前じゃなきゃ満足しないんだけどね。なかなかいねぇよ、お前みたいないい女。ヤるだけじゃなくてさ…」

翔がここまで言うのは珍しい。

私が嬉しそうに笑うと

翔「…ごめん。

やっぱヤっていい?笑。お前の笑顔エロいよ。」


美香「なにそれ笑。いいよ。」

翔「腰平気??」

美香「健くんの時は平気だったから大丈夫だよ」

⏰:07/11/26 15:56 📱:F703i 🆔:zUbxLPa.


#56 []
翔「健の時はねぇー…」

美香「なっなに…」

翔「健の時は平気でも俺の時は…

ヤバいんじゃないの??」

美香「//なに言ってんの…ッ」

耳もとで囁かれ、私はついドキッとしてしまった。

翔「俺とヤる前に他の男とヤった事なんか聞きたくねえ。」

翔は健くんと仲がいい。


だから余計イラッとしたんだ。


さっきまでの優しい翔じゃなく、いつものエロくてわがままな翔になっていた。

⏰:07/11/26 17:25 📱:F703i 🆔:zUbxLPa.


#57 []
でもなぜか、そんな翔がかわいく思えた。


自分のおもちゃをとられた子供みたい。


美香「翔…なんか子供みたいでかわいい笑。」

翔「なっ//お前ッ…腰痛めて疲れてるだろうと思って今日はいつもより優しくするつもりだったけど…知らないからな。」

挑発したのはお前だとやらしいかおで笑う翔はとても色っぽかった。


私も負けてられないと思い、自分からキスをした。

⏰:07/11/26 17:35 📱:F703i 🆔:zUbxLPa.


#58 []
でもすぐに、翔の舌が入ってきていつの間にか私が受ける形になった。


上の服とブラを脱がされ、ゆっくりキスをしながら押し倒された。


翔のキスはいつも最初から激しく、息をする間もない。


でもそんなキスに、感じてしまうのも確か。

美香「ンッ…ハァッンーッ」

苦しくなった私は翔の胸を叩いた。

翔「ハァッハァこれでも子供??」

美香「ハァッハァッ…ウウン//」

⏰:07/11/26 17:46 📱:F703i 🆔:zUbxLPa.


#59 []
キスでいっぱい02な私はそれしか答えられなかった。


翔は上の服を脱ぎ、ほっぺから首にキスをしながらそっと胸に触れ、先端をつねった。

美香「アッ…ン//」

キスが胸へとたどり着くと、翔の動きが止まった。

翔「…なにこれ。」

あっ…;

美香「…キスマーク??」

翔「誰の。」

美香「健…くん。」

翔「なんで。」

⏰:07/11/26 17:55 📱:F703i 🆔:zUbxLPa.


#60 []
なんて答えようか迷っていると

翔「おい…聞いてんの??」

…翔怖いよおー;

美香「なんか…「僕のおっぱいなんだから」とか言ってつけてました。」

翔「あいつのじゃねぇ。俺のだ。」

美香「えっ」


そういった翔は、健くんがつけたキスマークの上からさらに吸い、もっと濃い跡をつけた…。

やっぱ子供じゃん…笑

⏰:07/11/26 18:00 📱:F703i 🆔:zUbxLPa.


#61 []
そのまま翔は胸を愛撫しだした。


先端を避け、周りを軽く口づけるようにしたり、舐めたりした。


私はそれがもどかしくてしょうがない。


反対の胸も軽く揉む程度で、凄く焦らされてる気がした。

美香「アッンンッ//もっと…ッ」

翔「どこをもっと??」

美香「アッここ…ッアンッ」

私は翔の手を取り、自分の先端へもっていった。

翔「クスッわかったよ。」

翔は先端を口に含み、舌で小刻みに舐めたり甘噛みをした。

⏰:07/11/26 18:12 📱:F703i 🆔:zUbxLPa.


#62 [れい]
すごい楽しい
ガんばって下さい

⏰:07/11/26 18:51 📱:SH903i 🆔:ocl.dcSE


#63 [佳奈子]
更新ぁりがとござぃます

頑張って下さい

⏰:07/11/26 20:59 📱:SH903i 🆔:☆☆☆


#64 []
美香「アンッアッアァッしょぉーッン」

やっとそこに触れてもらった美香は快楽でいっぱいだった。


翔の舌使いがハンパなく、胸だけで美香はとても感じていた。


翔「乱れ過ぎ…淫乱。」


そういってパンツの中に手を入れ、下から上になぞった。


美香「アァッ!!」


いきなり触られた事で、美香は感じまくった。


翔「濡れすぎ。そんな気持ちよかったの?」


美香「いっわない…で//」

⏰:07/11/26 23:41 📱:F703i 🆔:zUbxLPa.


#65 []
れいさん佳奈子さんありがとうございます

翔はクリを触り始めた。


美香はビクッと大きく体が震えた。


美香「あァンッ!アッ…//ンッ」


翔「かわいい。美香大好き。もっと乱れて…」


翔はいっきに指を2本入れた。

⏰:07/11/26 23:45 📱:F703i 🆔:zUbxLPa.


#66 []
美香「ヒャァッ///アァッ!ァンッンッアッアァ//」


翔は2本の指をバラバラに動かした。


そのたびに美香がいつも感じて声を上げるところを刺激した。


美香「アッアァッ!ンッショッウ//アァッ…もッだめぇッンッ」


美香が限界に近づいて来た時、翔は下の服とパンツを脱がせた。

⏰:07/11/26 23:51 📱:F703i 🆔:zUbxLPa.


#67 []
そして今度は指を3本入れ、口にクリを含み同時に刺激した。


美香「アァッ!アッアァッンッヤァッ///はげッしィンッアァッ!!」


翔は指をバラバラに動かしたり、美香の一番感じるところを刺激しなから出し入れしたりした。


翔「相当ヤバい…そんなに気持ちいい?」


美香「アーッァンッアァ//もッムリィッアァ!」


美香は一回目の絶頂を迎えた。


それでも翔は同時に攻める事を止めない。

⏰:07/11/27 00:00 📱:F703i 🆔:X7LGfKsE


#68 []
イったばかりの美香の中は、凄くビク02痙攣していた。


美香「ハァッハァッ//アッァンッショウッもぅッ入れてッ…ァンッ」


翔「まだダメー。」


そういうと指を抜いて口での愛撫もやめた。


美香「なんッでぇ…」


美香はいきなりやめられたのですごく辛そうにしていた。


翔はそんな美香をじっと見ていた。


美香は見られているのに気づき、恥ずかしそうにした。

⏰:07/11/27 00:09 📱:F703i 🆔:X7LGfKsE


#69 []
美香「恥ずかッしい…ハァッ見ないでッ」


翔「キレイだよ。めちゃくちゃに壊したいくらい…」


美香「ハァッ壊して…ッショウ//早くゥッ」


その言葉を聞いた翔は、自分も服を全部脱いだあと美香の足を思いきり開き、自分のものを美香のアソコにあてがった。

⏰:07/11/27 00:15 📱:F703i 🆔:X7LGfKsE


#70 []
美香はやっとしてもらえると思ったのに、翔は軽く入れたり入り口やクリをさすったりするだけで、なかなか入れてくれない。


美香「アァッ早くッネェ…アァァッ!!」


翔はいきなり美香の中に入った。


初めはゆっくり奥を突き上げた。


美香「アっんっ//アァっ…ハァンッ」


美香はやっと中への刺激を感じ、気持ちよさそうに顔を歪めた。


翔「美香のッその顔が…ッ見たかった…クッ」


そういったあと、翔はいきなりスピードをあげた。

⏰:07/11/27 00:24 📱:F703i 🆔:X7LGfKsE


#71 []
美香「アァッアッァンッアッ///ンッアァッ」


翔の動きに合わせて声をあげる美香。


翔も顔を歪め、ひたすら腰を振った。


美香「アッイクッあァァッ//アアァッ!」


美香は果て、翔も限界に近くさらに腰を早めた。


美香「アァァァァッ!!」


美香は果てたあとも刺激を受け、悲鳴に近い声をあげていた。

翔「クッ美香ッ!!」


そして翔も果てた。

⏰:07/11/27 00:38 📱:F703i 🆔:X7LGfKsE


#72 []
ハァッハァッハァッ…


二人の荒い息が部屋に響く。


チュッ


翔は美香にキスをした。


美香「ふふっ…」


翔「なに…」


美香「なんか…今日翔が優しいなと思って。散々焦らされたけど笑」


翔「俺はいつも優しいけど?」


美香「そうだったかな。」


翔「このやろう」


翔は美香にキスをした。


長い、優しいキス。


美香「んッ…ファ//」

⏰:07/11/27 01:21 📱:F703i 🆔:X7LGfKsE


#73 []
バッ


美香「…どうかした??」


翔「ヤバいってお前…わざと??

またヤりたくなる…」


自分からキスしたくせにと笑い、ほっぺに軽くキスをした。


美香「はぁー。疲れたあっ」


翔「ヤバかったもんな。」


美香「ふぁ…眠っ…」


私はほとんど寝てないため、軽く目をつむっていたら知らないうちに寝てしまった。

⏰:07/11/27 01:26 📱:F703i 🆔:X7LGfKsE


#74 []
人の温もりを感じながら寝るのはとても安心する。


その分目覚めたあとにその温もりがなくなっていると、とても寂しくなる。


美香は翔に頭を撫でられながら寝た。


それがとても心地よかった。


私は夢もみないでひたすら眠った。

⏰:07/11/27 01:31 📱:F703i 🆔:X7LGfKsE


#75 []
美香「んッ…翔??」


目を覚ますと翔が私を見つめていた。


美香「ずっとそうしてたの??」


翔「俺も少し寝たよ。でも隣に寝相の悪いやつがいてさ、また殴られて起きた。」


美香「えっごめん。笑」


目が覚めた時、隣に翔がいてくれた事がとても嬉しかった。


私たちはそのあと制服を着て、学校に行く事にした。


翔「待って。」


制服のボタンをはめようとしたら鎖骨の上の服に隠れる位置にキスマークをつけた。


翔「これでよし。」


ニコッと笑う翔にドキッとしてしまった。

⏰:07/11/27 01:43 📱:F703i 🆔:X7LGfKsE


#76 [我輩は匿名である]
>>1-50

⏰:07/11/27 01:59 📱:W41CA 🆔:z3pXIxfk


#77 []
途中コンビニに寄って、お昼休みの時間を狙って行った。


学校に入るといきなりケンチャンに会った。


ケン「おっちゃんと来たか、えらかったな。」


と言って頭をポンとされた。


てっきり怒られると思ってたからなんか調子がくるった。


翔「あいつ優しくねー??」


美香「うん…。」


ケン「あっでもあとで顔出せ。昼食ってからでいいから」

⏰:07/11/27 20:11 📱:F703i 🆔:X7LGfKsE


#78 [☆]
見てますっx
めっちゃ面白いですっx
頑張ってくださーいex

⏰:07/11/27 21:12 📱:W33SA 🆔:☆☆☆


#79 []
☆さんありがとうございます


お昼を食べるためにみんなと合流した。


亮太「あっ来たんかー。」


美香「うん。ハイッマンガ!重かったんだから〜。」


亮太「そらごめん笑」


いつものようにみんなでわい02しながら食べた。


やっぱりみんなといると、すごく落ち着く。


こーゆうの、ずっと続くのかな。


圭一「俺らやる事あるからお先ー」


雄馬「おー頑張れよー


圭一「あいよーってお前もだっ!!」

⏰:07/11/28 00:01 📱:F703i 🆔:uAcJd7XQ


#80 []
先輩たちのやりとりを見てたら私も思い出した。


あっ職員室行かなきゃっ!


美香「ねぇっ亮太職員室ついてきて。」


亮太「おーええで。」


二人で職員室につくとケンチャンが


ケン「こっち02ー」と言って連れ出した。


職員室から出て、ちょっとあるくと科目準備室についた。


ケン「美香ッサボったバツとしてここの掃除やれ。」


美香「はぁ!?こんな汚いとこ一人じゃむり!!」


ケン「亮太!!お前手伝ってやれ。」


歩きながらマンガを読んでた亮太が顔をあげた。

⏰:07/11/28 00:08 📱:F703i 🆔:uAcJd7XQ


#81 []
亮太「はぁー!?なんで俺なん??ここまで汚したのケンチャンやんかっ!!自分でやれや。」


ケン「じゃぁお前この前貸したAV返せよー??なくしたとか言ってたけど。」


亮太「掃除頑張りまーす。」


美香「…。笑」


こうして、二人で掃除を頑張る事にした。


亮太「美香のせいで俺まで巻き沿いや。」


美香「マンガ貸してやるんだから文句言うな!」


亮太「お前までそんな事言って…しゃーないなあ」


美香「お礼するからさッ」


亮太「当たり前や。」

⏰:07/11/28 00:13 📱:F703i 🆔:uAcJd7XQ


#82 []
そういって軽くキスをしてきた。


溜まってきたサイン。


亮太「しかし…ほとんどケンチャンの部屋やんか。きったねー」


確かに。カップラーメンやらコンビニのゴミやらエロ本やら…私用化しすぎ。


亮太「しかも暑い…もう7月やしなあ。夏休みまだかなー」


美香「そだねー。夏休みが待ち遠しい。…!?うゎっ!!使用済みゴム出てきたー!!」


亮太「ホンマやありえんッ!!」


美香「ぎゃー!!こっち投げんな!」

⏰:07/11/28 00:19 📱:F703i 🆔:uAcJd7XQ


#83 [我輩は匿名である]
>>1-200

⏰:07/11/28 00:24 📱:P902iS 🆔:vSvNkdCA


#84 []
二人ではしゃぎながら掃除を進めた。


5時間目はケンチャンの授業だし。サボるつもりでゆっくりやっていた。


亮太「しっかし…この部屋暑いで!!休憩…しんどー」


ガラッと窓を開けながら言った。


美香「そだね、風通り悪っ!!」


亮太「はぁっ…美香汗でブラ透けてるで。」


美香「こんなん見なれてんだからいちいち言うなっ!」


亮太「美香ッ…」


美香「キャッ…//」

⏰:07/11/28 00:25 📱:F703i 🆔:uAcJd7XQ


#85 []
美香は亮太に押し倒されるカッコになった。


美香「ちょッ離れて…亮太??」


亮太「ん゙…ハァッハァッ」


美香「えっ…熱い…亮太大丈夫??」


亮太は熱かった。熱中症…??


ガラッ


ケン「教科書忘れたわーッてお前らっ!こんなとこでなにしてんだ!!」


美香「ちょっケンチャン!!亮太熱あるみたいで倒れた…」


ケン「なにっ!?」


亮太は顔を歪め、苦しそうにしていた。

⏰:07/11/28 00:31 📱:F703i 🆔:uAcJd7XQ


#86 []
ケン「大丈夫か!?とりあえず保健室運ぶぞ。」


美香「うん…」


二人で保健室に運び、保健室の先生に応急処置してもらった。


そのあとケンチャンは授業があるので戻った。


保健の先生「軽い熱中症と風邪かしらねー。あなたちょっと見ててくれる??私今手が離せなくて…」


美香「はい。」


そう返事をすると先生は足早に出て行った。

⏰:07/11/28 00:36 📱:F703i 🆔:uAcJd7XQ


#87 []
私はとりあえず、亮太の横に座り様子を見ていた。


亮太はすやすや寝ていた。


すると授業を終わらせたケンちゃんが来た。


ケン「今からこいつ家まで送ってくわ。お前家まで案内してそのまま様子見ててやれ。」


美香「わかった。」


ケン「おーい亮太っ起きれるかー??」


亮太「ん゙…大丈夫。」


亮太を支えながら車に乗せ、家に向かった。


美香「もーすぐつくよ。」


ケン「あい。」

⏰:07/11/28 21:50 📱:F703i 🆔:uAcJd7XQ


#88 []
亮太の家につき、ベッドに運んだ。


ケン「あとよろしくな。また明日。学校来いよ??」


美香「はーい。ばいばーい」


ケン「じゃぁな。」


ニコッと笑って行ったケンちゃんにちょっとときめいてしまった。


美香「亮太大丈夫??」


亮太「余裕♪作戦成功〜☆」


美香「はぁ!?」


亮太「あんな暑くてきったないとこずっとおられへんて!!だから体調悪いふりしてサボろう思ったら、美香とかえらい心配しとって後に引けへんやんかー。」


美香「なにそれ!?ありえなーい!!心配したのにー!!」

⏰:07/11/28 22:01 📱:F703i 🆔:uAcJd7XQ


#89 []
亮太「ええやん!美香かてサボれたやろー??」


美香「そーだけどさあ!!」


と言いながらビシビシ肩を叩いていたらいきなり手をつかまれ軽くキスされた。


亮太「二人でゆっくりしたかったんやって」


ニッと笑う亮太がかわいくて、つい私まで笑ってしまった。


亮太「よしっ一緒に風呂入ろうや!!」


美香「あんた風呂だけじゃすまないでしょ;?」


亮太「まぁ02たまにはいいやんかっ!!」


と言ってお風呂場につれていかれた。

⏰:07/11/28 22:09 📱:F703i 🆔:uAcJd7XQ


#90 []
亮太はお湯を入れだした。


美香「私昨日の渉から達也、健くん、翔ってずっとヤりっぱなんだけど!!」


亮太「へぇ〜そんなにいつヤったん??」


美香「達也は気使ってくれたから問題ないんだけど…朝4時から健くんと、学校来る前に翔…」


亮太「あいつらと出来て俺とは出来ないん…??」


悲しそうに言うから思わず答えてしまった。


美香「そーじゃないけど…;」


亮太「ならいいやんっ!とりあえず汗かいたから風呂入ろうや。なっ?」


美香「うん…」

⏰:07/11/28 22:16 📱:F703i 🆔:uAcJd7XQ


#91 [さら]
やばい楽し〜
更新待ってまぁす
主さんのペースで頑張って下さい

⏰:07/11/28 22:41 📱:N703iD 🆔:WOKpWj4Q


#92 []
さらさんありがとうございます


亮太と私はお風呂に入る事に。


亮太「一緒にお風呂入んの久しぶりやなー。」


美香「そういえばそだね。」


亮太「最近かまってくれんしなぁお前。」


美香「まぁしょうがないさっ!笑でもやっぱ亮太は気分が違うね。お風呂なんか恥ずかしくてこんな素直に入れない笑;」


亮太「かわいい事言うなー☆」


そういって頭をぐしゃ02撫でられた。


亮太「体洗いやっこしよー」


美香「うんっ」

⏰:07/11/29 00:41 📱:F703i 🆔:RLlZ2AZw


#93 []
湯船から出て、いつものように私は亮太の髪の毛を洗い始めた。


亮太は栗色で女の子みたいにサラサラ。


でもこうして裸を見ると、肩も広いし筋肉もある。


腹筋も割れてるしガッシリした体つき。


ちょっと見とれる。笑


トリートメントをつけてから流して軽く水をきった。


亮太「次俺が洗うっ!!」

⏰:07/11/29 00:47 📱:F703i 🆔:RLlZ2AZw


#94 []
私も髪を洗ってもらい、シャワーで流す。


亮太「美香キレイな髪しとるよなー。ストパー??」


美香「ううん。もとから直毛ッ」


亮太「染めんかったらもっとえぇのに。」


美香「亮太染める前は茶色似合うで〜とか、金髪似合うで〜とか言ってたくせにっ!!どっちだよ!笑」


亮太「どっちもて事や笑」


そんなくだらない話をしながら、亮太が私の体を洗い始めた。

⏰:07/11/29 00:53 📱:F703i 🆔:RLlZ2AZw


#95 []
次は体。


スポンジじゃなくて手で洗うのがうちら。


手で泡をたて、隅々まで洗う。


亮太「ここは大丈夫やな。」


そう言っておっぱいを洗い出した。


美香「//ンッ…てっ適当でいい…よ笑//」


亮太「あかん。キスマークなんかつけられて。あいつらが触りまくっとるからキレイにすんねん。」


美香「あぁッ//声…出ちゃうッから//」


亮太「出せばいい。」


美香「ヤァッりょぅッたあ//」

⏰:07/11/29 01:03 📱:F703i 🆔:RLlZ2AZw


#96 []
亮太「こっちもキレイにしたるな」


今度はシャワーをアソコに当てながら、私を湯船のとこに座らせた。


美香「ンッ//やだッよぉ…」


亮太「キレイにしとんねん。我慢02☆」


シャワーを強くして、温度も少しあげられた。


美香「アッ…アァッ//」


亮太「中も洗わないかんなぁ。」


そういって足を広げられ、指を一本入れてきた。


美香「キャッ!あァァッ//アンッやぁ…」

⏰:07/11/29 01:13 📱:F703i 🆔:RLlZ2AZw


#97 []
亮太「もぉ〜洗ってもすぐにヌルヌルになってまうやんか。感じ過ぎやで??洗ってるだけなのに。」


美香「だっだってェンッ//」


亮太「淫乱ちゃんは困るなあ。」


亮太はしつこく中をかき回した。


私の中は蜜が溢れるばかり。


今度は床に座らされ、シャワーを固定し後ろから抱きつくようにして胸とアソコを同時に攻められた。


美香「アッ!アンッアァァ//りょッたぁーッあァンッ」


亮太「そんなに気持ちいいん??」


美香「アァッ//きもちッイィンッ//」

⏰:07/11/29 01:28 📱:F703i 🆔:RLlZ2AZw


#98 []
指を2本に増やされ、胸の先端を摘むようにいじられた。


アソコの中で指を曲げられ、一番感じるとこを攻められた。


美香「もッムリ…アァッアァッ//」


美香はイった。


亮太「イっちゃったん??まだ俺の体洗ってくれてないのにー」


美香「ハァッハァッ…ごめッん…」


亮太「しゃあないなっ自分で洗おー、美香中入っててええで。」


美香はゆっくり中に入った。


美香「ふぅ…いっきに疲れたあっ」


亮太「これからやん。」

⏰:07/11/29 01:46 📱:F703i 🆔:RLlZ2AZw


#99 []
亮太はいつにもましてS。


体もたない…;


亮太「よしっ!キレイなったっ」


美香「笑。人の事さんざんいじめといて…楽しそうだね笑。」


亮太「まぁまぁ。ゆっくり入って疲れ落としやっ」


そういって後ろからギュッてされ、またなにげない会話をした。


あんな事をしたのに恥ずかしがらずに接していられるのは亮太だけだな、と思った。

⏰:07/11/29 01:52 📱:F703i 🆔:RLlZ2AZw


#100 []
明日からテストなので更新止めます☆
読んでくれてる方いたら感想お願いします
ではっおやすみなさい

⏰:07/11/29 01:54 📱:F703i 🆔:RLlZ2AZw


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