乱日々
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#41 []
匿名さん佳奈子さんありがとうございます


美香「ンッアァッ!!健くんッも…むりィッン//」

そう言うと健は顔をあげ、胸の先端を口に含む。


激しく下を愛撫されたので物足りなさがあった。

美香「ねぇッン//健くんッ…」

健「なーにぃ??」

美香「焦らさないッでぇッ//」

健「焦らしてないよー。ちゃんとおっぱい可愛がってるもん」

美香「だってッ//ンッアァッ」

健「美香ちゃんのおっぱいだぁいすきー」

健くんはキスマークをつけた。


普段はみんなあまりつけないようにしてるのに、健くんは

健「僕のおっぱいなんだからッ」

と言っていた。

⏰:07/11/25 15:49 📱:F703i 🆔:tFbXmCbo


#42 []
翔に見られたら怒りそー…笑


翔は独占欲が強いから。

健くんは相変わらず胸ばかり。


いつもはこんなSじゃないのに…

健「美香ちゃん…僕と付き合ってよぉー」

美香「えっ…アッ!アンッ健くんッアァッ」

健くんはいきなり入れてきた。

健「ンッ美香っちゃんの中ッきもちいぃーッ」

美香「アッンッ///アッアッイッき…そぅッアァッ!//」

健くんは私がそう言うとさらに激しく突いてきた。

⏰:07/11/25 15:57 📱:F703i 🆔:tFbXmCbo


#43 [我輩は匿名である]
>>1-1000

⏰:07/11/25 16:56 📱:P902iS 🆔:7KgisG8c


#44 []
美香「アァァッ!健ッくンッアッ//」

健「美香ッッンッ」

私と健くんは同時に果て、しばらく沈黙が続いた。

健「美香ちゃんさー、好きな人いないの?」

好きな人…私はもう恋をする事はないと思う。


みんなとの関係も、みんなが喜ぶなら…と思ってやってるだけ。


「お前なんかただの性欲処理機だ。その為だけにいればいい」


あの一言を言われたあと、私はホントにただの処理機になった。

美香「私は恋なんてしないよ。」

健「さっきも言ったけど…付き合ってよ。

俺だけの美香になって。」

⏰:07/11/25 23:58 📱:F703i 🆔:tFbXmCbo


#45 []
美香「私は…誰かのモノにはなっちゃだめ。なれない。私は…」

あとの言葉はどうしても言えなかった。

久しぶりにいろんな事を思い出し、涙が一粒流れた。


健くんは察してくれたのか

健「ざんねーん。僕ふられちゃったッ。」

と、なにも聞かずただ頭を撫でてくれた。


今はこの優しさがとてもありがたい。

美香「でも、嬉しかった。また今まで通りで…いて欲しい、な。」

健「当たり前っ★でも、みんな美香ちゃんの事好きだから。だから一緒にいるんだから。大切な存在なんだから。」

健くんの言葉は私にとって贅沢過ぎるくらい嬉しい言葉だった。

⏰:07/11/26 00:09 📱:F703i 🆔:zUbxLPa.


#46 []
そのあと、外も明るくなってきて健くんも眠そうだったから私は帰った。


6時頃家につき、もう起きていた母に学校を休むとだけ伝え、寝る事にした。


学校へ行く元気もなかった。


さすがにヤり過ぎたな…と考えながら眠った。

⏰:07/11/26 00:16 📱:F703i 🆔:zUbxLPa.


#47 []
懐かしい夢をみた。


思い出したくない…悲しい辛い夢。


「お前なんかただの性欲処理機だ。」


「ヤらせないならお前がいる意味なんてない。」


愛や優しさのないエッチばかり求められ、体も心もボロボロ。


もうあんな思いしたくない…


みんなも、私が拒否ったりしたら…


同じ事言うのかな。

⏰:07/11/26 15:00 📱:F703i 🆔:zUbxLPa.


#48 []
携帯がなる…またあんな事されるの?


あの人がヤりたい時にしか鳴らない携帯。


イヤッ聞きたくない!!


バッ!!

美香「夢……?」

⏰:07/11/26 15:04 📱:F703i 🆔:zUbxLPa.


#49 []
怖くなり目が覚めた。


携帯は本当に鳴っていた。


着信/翔

ピッ

美香「もしもし…」

翔「今起きたのかよ!!まぁいいや。今からお前んち行くわ。」

美香「えっ!?今から??」

聞き返したがすでに電話は切れていた。


あいつら…なんでいつも勝手に電話切るんだ??笑


朝ヤったあとそのまますぐ寝てしまったのでシャワーを浴びる事にした。

⏰:07/11/26 15:09 📱:F703i 🆔:zUbxLPa.


#50 []
シャワーを浴びて携帯をみた。


よく見ると着信10件/メール6件


…ハンパねぇー。


着信は6件が翔、2件が亮、残りは担任と健くんだった。


メールは1件がメルマガで、翔は2回も送ってきている。


7時01分-翔/起きたか??

7時20分-健ちゃん/おはよーさっきはありがとっ気持ちよかっただから僕今日休むんだっ笑(だからって…意味わかんない。笑

⏰:07/11/26 15:16 📱:F703i 🆔:zUbxLPa.


#51 []
7時35分-亮太/昨日のマンガ持ってきて〜5巻から全部!!(13冊くらいあるんだけど…笑

8時25分-ケンチャン/お前先生の言った意味わかってないな!?どうせサボリだろ。昼からでもいいから来い!!

8時47分-翔/電話も出ないし返事もないけどなんかあったか??シカトだったらそれなりに覚悟しとけ。


今は9時30分過ぎ。


少ししか寝てない…。

⏰:07/11/26 15:22 📱:F703i 🆔:zUbxLPa.


#52 []
みんなに適当に返事を返し、翔を待っていたらまた寝てしまっていた。

「…ぃ。おいっ美香!!」

美香「…うるさい…!!」

ビシッ!!

誰だようるさいのは。私は眠たいの!!

翔「いってぇ〜!!てめぇッ」

美香「…んっ??…翔いたの…おはよ。」

翔「お前人殴っといておはよじゃねえ。」

美香「あぁ…笑。そんな事した気もなくはない。ゴメン笑」

⏰:07/11/26 15:32 📱:F703i 🆔:zUbxLPa.


#53 []
まぁいいや、と話しだす翔。

翔「今日健も休むらしいけど、お前なんか関係あるの??」

美香「…あるのかな。朝ヤっただけだけど。」

翔「朝!?何時…」

美香「4時過ぎ…笑」

翔「…っはぁ!?バカじゃねぇの笑。俺でもさすがに朝4時はないわー。」

美香「健くんの忘れた財布届けに行ったの。朝持ってきてとかムカついたら4時に行ったら襲われたー笑。」

翔「電話で元気なかったのはそのせいか。さすがに疲れるわなー」

美香「うん…」

それだけだったらいいんだけど…。

⏰:07/11/26 15:40 📱:F703i 🆔:zUbxLPa.


#54 []
翔「そっかー。でも…」

なんか一人でぶつぶつ言っていたので

美香「てか翔はどったのー??ヤり来た??」

翔「…そうだけど…まぁいいや。また今度にするわ。」

美香「なんで??」

翔「だってお前…昨日の午前中から渉、達也、健じゃぁしんどくね??笑」

美香「達也は気使ってくれたからほとんどしてないけどねえー」

翔「まぁとにかくいいわ。今日はゆっくり休めよ。俺は学校で他の女とでもやるから。」

ズキッ

⏰:07/11/26 15:47 📱:F703i 🆔:zUbxLPa.


#55 []
「ヤらせないならお前がいる意味なんてない」

またこの言葉が頭によぎった。


私が寂しそうな顔をしてると

健「お前じゃなきゃ満足しないんだけどね。なかなかいねぇよ、お前みたいないい女。ヤるだけじゃなくてさ…」

翔がここまで言うのは珍しい。

私が嬉しそうに笑うと

翔「…ごめん。

やっぱヤっていい?笑。お前の笑顔エロいよ。」


美香「なにそれ笑。いいよ。」

翔「腰平気??」

美香「健くんの時は平気だったから大丈夫だよ」

⏰:07/11/26 15:56 📱:F703i 🆔:zUbxLPa.


#56 []
翔「健の時はねぇー…」

美香「なっなに…」

翔「健の時は平気でも俺の時は…

ヤバいんじゃないの??」

美香「//なに言ってんの…ッ」

耳もとで囁かれ、私はついドキッとしてしまった。

翔「俺とヤる前に他の男とヤった事なんか聞きたくねえ。」

翔は健くんと仲がいい。


だから余計イラッとしたんだ。


さっきまでの優しい翔じゃなく、いつものエロくてわがままな翔になっていた。

⏰:07/11/26 17:25 📱:F703i 🆔:zUbxLPa.


#57 []
でもなぜか、そんな翔がかわいく思えた。


自分のおもちゃをとられた子供みたい。


美香「翔…なんか子供みたいでかわいい笑。」

翔「なっ//お前ッ…腰痛めて疲れてるだろうと思って今日はいつもより優しくするつもりだったけど…知らないからな。」

挑発したのはお前だとやらしいかおで笑う翔はとても色っぽかった。


私も負けてられないと思い、自分からキスをした。

⏰:07/11/26 17:35 📱:F703i 🆔:zUbxLPa.


#58 []
でもすぐに、翔の舌が入ってきていつの間にか私が受ける形になった。


上の服とブラを脱がされ、ゆっくりキスをしながら押し倒された。


翔のキスはいつも最初から激しく、息をする間もない。


でもそんなキスに、感じてしまうのも確か。

美香「ンッ…ハァッンーッ」

苦しくなった私は翔の胸を叩いた。

翔「ハァッハァこれでも子供??」

美香「ハァッハァッ…ウウン//」

⏰:07/11/26 17:46 📱:F703i 🆔:zUbxLPa.


#59 []
キスでいっぱい02な私はそれしか答えられなかった。


翔は上の服を脱ぎ、ほっぺから首にキスをしながらそっと胸に触れ、先端をつねった。

美香「アッ…ン//」

キスが胸へとたどり着くと、翔の動きが止まった。

翔「…なにこれ。」

あっ…;

美香「…キスマーク??」

翔「誰の。」

美香「健…くん。」

翔「なんで。」

⏰:07/11/26 17:55 📱:F703i 🆔:zUbxLPa.


#60 []
なんて答えようか迷っていると

翔「おい…聞いてんの??」

…翔怖いよおー;

美香「なんか…「僕のおっぱいなんだから」とか言ってつけてました。」

翔「あいつのじゃねぇ。俺のだ。」

美香「えっ」


そういった翔は、健くんがつけたキスマークの上からさらに吸い、もっと濃い跡をつけた…。

やっぱ子供じゃん…笑

⏰:07/11/26 18:00 📱:F703i 🆔:zUbxLPa.


#61 []
そのまま翔は胸を愛撫しだした。


先端を避け、周りを軽く口づけるようにしたり、舐めたりした。


私はそれがもどかしくてしょうがない。


反対の胸も軽く揉む程度で、凄く焦らされてる気がした。

美香「アッンンッ//もっと…ッ」

翔「どこをもっと??」

美香「アッここ…ッアンッ」

私は翔の手を取り、自分の先端へもっていった。

翔「クスッわかったよ。」

翔は先端を口に含み、舌で小刻みに舐めたり甘噛みをした。

⏰:07/11/26 18:12 📱:F703i 🆔:zUbxLPa.


#62 [れい]
すごい楽しい
ガんばって下さい

⏰:07/11/26 18:51 📱:SH903i 🆔:ocl.dcSE


#63 [佳奈子]
更新ぁりがとござぃます

頑張って下さい

⏰:07/11/26 20:59 📱:SH903i 🆔:☆☆☆


#64 []
美香「アンッアッアァッしょぉーッン」

やっとそこに触れてもらった美香は快楽でいっぱいだった。


翔の舌使いがハンパなく、胸だけで美香はとても感じていた。


翔「乱れ過ぎ…淫乱。」


そういってパンツの中に手を入れ、下から上になぞった。


美香「アァッ!!」


いきなり触られた事で、美香は感じまくった。


翔「濡れすぎ。そんな気持ちよかったの?」


美香「いっわない…で//」

⏰:07/11/26 23:41 📱:F703i 🆔:zUbxLPa.


#65 []
れいさん佳奈子さんありがとうございます

翔はクリを触り始めた。


美香はビクッと大きく体が震えた。


美香「あァンッ!アッ…//ンッ」


翔「かわいい。美香大好き。もっと乱れて…」


翔はいっきに指を2本入れた。

⏰:07/11/26 23:45 📱:F703i 🆔:zUbxLPa.


#66 []
美香「ヒャァッ///アァッ!ァンッンッアッアァ//」


翔は2本の指をバラバラに動かした。


そのたびに美香がいつも感じて声を上げるところを刺激した。


美香「アッアァッ!ンッショッウ//アァッ…もッだめぇッンッ」


美香が限界に近づいて来た時、翔は下の服とパンツを脱がせた。

⏰:07/11/26 23:51 📱:F703i 🆔:zUbxLPa.


#67 []
そして今度は指を3本入れ、口にクリを含み同時に刺激した。


美香「アァッ!アッアァッンッヤァッ///はげッしィンッアァッ!!」


翔は指をバラバラに動かしたり、美香の一番感じるところを刺激しなから出し入れしたりした。


翔「相当ヤバい…そんなに気持ちいい?」


美香「アーッァンッアァ//もッムリィッアァ!」


美香は一回目の絶頂を迎えた。


それでも翔は同時に攻める事を止めない。

⏰:07/11/27 00:00 📱:F703i 🆔:X7LGfKsE


#68 []
イったばかりの美香の中は、凄くビク02痙攣していた。


美香「ハァッハァッ//アッァンッショウッもぅッ入れてッ…ァンッ」


翔「まだダメー。」


そういうと指を抜いて口での愛撫もやめた。


美香「なんッでぇ…」


美香はいきなりやめられたのですごく辛そうにしていた。


翔はそんな美香をじっと見ていた。


美香は見られているのに気づき、恥ずかしそうにした。

⏰:07/11/27 00:09 📱:F703i 🆔:X7LGfKsE


#69 []
美香「恥ずかッしい…ハァッ見ないでッ」


翔「キレイだよ。めちゃくちゃに壊したいくらい…」


美香「ハァッ壊して…ッショウ//早くゥッ」


その言葉を聞いた翔は、自分も服を全部脱いだあと美香の足を思いきり開き、自分のものを美香のアソコにあてがった。

⏰:07/11/27 00:15 📱:F703i 🆔:X7LGfKsE


#70 []
美香はやっとしてもらえると思ったのに、翔は軽く入れたり入り口やクリをさすったりするだけで、なかなか入れてくれない。


美香「アァッ早くッネェ…アァァッ!!」


翔はいきなり美香の中に入った。


初めはゆっくり奥を突き上げた。


美香「アっんっ//アァっ…ハァンッ」


美香はやっと中への刺激を感じ、気持ちよさそうに顔を歪めた。


翔「美香のッその顔が…ッ見たかった…クッ」


そういったあと、翔はいきなりスピードをあげた。

⏰:07/11/27 00:24 📱:F703i 🆔:X7LGfKsE


#71 []
美香「アァッアッァンッアッ///ンッアァッ」


翔の動きに合わせて声をあげる美香。


翔も顔を歪め、ひたすら腰を振った。


美香「アッイクッあァァッ//アアァッ!」


美香は果て、翔も限界に近くさらに腰を早めた。


美香「アァァァァッ!!」


美香は果てたあとも刺激を受け、悲鳴に近い声をあげていた。

翔「クッ美香ッ!!」


そして翔も果てた。

⏰:07/11/27 00:38 📱:F703i 🆔:X7LGfKsE


#72 []
ハァッハァッハァッ…


二人の荒い息が部屋に響く。


チュッ


翔は美香にキスをした。


美香「ふふっ…」


翔「なに…」


美香「なんか…今日翔が優しいなと思って。散々焦らされたけど笑」


翔「俺はいつも優しいけど?」


美香「そうだったかな。」


翔「このやろう」


翔は美香にキスをした。


長い、優しいキス。


美香「んッ…ファ//」

⏰:07/11/27 01:21 📱:F703i 🆔:X7LGfKsE


#73 []
バッ


美香「…どうかした??」


翔「ヤバいってお前…わざと??

またヤりたくなる…」


自分からキスしたくせにと笑い、ほっぺに軽くキスをした。


美香「はぁー。疲れたあっ」


翔「ヤバかったもんな。」


美香「ふぁ…眠っ…」


私はほとんど寝てないため、軽く目をつむっていたら知らないうちに寝てしまった。

⏰:07/11/27 01:26 📱:F703i 🆔:X7LGfKsE


#74 []
人の温もりを感じながら寝るのはとても安心する。


その分目覚めたあとにその温もりがなくなっていると、とても寂しくなる。


美香は翔に頭を撫でられながら寝た。


それがとても心地よかった。


私は夢もみないでひたすら眠った。

⏰:07/11/27 01:31 📱:F703i 🆔:X7LGfKsE


#75 []
美香「んッ…翔??」


目を覚ますと翔が私を見つめていた。


美香「ずっとそうしてたの??」


翔「俺も少し寝たよ。でも隣に寝相の悪いやつがいてさ、また殴られて起きた。」


美香「えっごめん。笑」


目が覚めた時、隣に翔がいてくれた事がとても嬉しかった。


私たちはそのあと制服を着て、学校に行く事にした。


翔「待って。」


制服のボタンをはめようとしたら鎖骨の上の服に隠れる位置にキスマークをつけた。


翔「これでよし。」


ニコッと笑う翔にドキッとしてしまった。

⏰:07/11/27 01:43 📱:F703i 🆔:X7LGfKsE


#76 [我輩は匿名である]
>>1-50

⏰:07/11/27 01:59 📱:W41CA 🆔:z3pXIxfk


#77 []
途中コンビニに寄って、お昼休みの時間を狙って行った。


学校に入るといきなりケンチャンに会った。


ケン「おっちゃんと来たか、えらかったな。」


と言って頭をポンとされた。


てっきり怒られると思ってたからなんか調子がくるった。


翔「あいつ優しくねー??」


美香「うん…。」


ケン「あっでもあとで顔出せ。昼食ってからでいいから」

⏰:07/11/27 20:11 📱:F703i 🆔:X7LGfKsE


#78 [☆]
見てますっx
めっちゃ面白いですっx
頑張ってくださーいex

⏰:07/11/27 21:12 📱:W33SA 🆔:☆☆☆


#79 []
☆さんありがとうございます


お昼を食べるためにみんなと合流した。


亮太「あっ来たんかー。」


美香「うん。ハイッマンガ!重かったんだから〜。」


亮太「そらごめん笑」


いつものようにみんなでわい02しながら食べた。


やっぱりみんなといると、すごく落ち着く。


こーゆうの、ずっと続くのかな。


圭一「俺らやる事あるからお先ー」


雄馬「おー頑張れよー


圭一「あいよーってお前もだっ!!」

⏰:07/11/28 00:01 📱:F703i 🆔:uAcJd7XQ


#80 []
先輩たちのやりとりを見てたら私も思い出した。


あっ職員室行かなきゃっ!


美香「ねぇっ亮太職員室ついてきて。」


亮太「おーええで。」


二人で職員室につくとケンチャンが


ケン「こっち02ー」と言って連れ出した。


職員室から出て、ちょっとあるくと科目準備室についた。


ケン「美香ッサボったバツとしてここの掃除やれ。」


美香「はぁ!?こんな汚いとこ一人じゃむり!!」


ケン「亮太!!お前手伝ってやれ。」


歩きながらマンガを読んでた亮太が顔をあげた。

⏰:07/11/28 00:08 📱:F703i 🆔:uAcJd7XQ


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