乱日々
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#201 []
中学からの話を、雄馬先輩にひたすら話した。


雄馬先輩もずっと聞いていてくれた。


雄馬「晃ってやつ…もう出てきたって事か。」


美香「安心しきってたから余計びっくりして…しかもまさか…まだあんな事言われると思わなかった。」


雄馬「まだあいつ諦めてないんじゃねぇ??」


美香「そんな…会うだけでも嫌なのに。困ったな…笑」


雄馬「まぁ俺らいるしっ!心配すんなっ」


美香「迷惑かけてごめんね?ありがとう。」

⏰:07/12/01 21:13 📱:F703i 🆔:FnlGrx/2


#202 []
めいさんありがとうございます

⏰:07/12/01 21:13 📱:F703i 🆔:FnlGrx/2


#203 [なみx]
見てますッx
面白いですねえi
更新楽しみに
してますねテx

⏰:07/12/01 21:20 📱:W33SA 🆔:☆☆☆


#204 []
雄馬「でも…亮太とは付き合ったりしてねぇの??いつから…その…今みたいな関係になったんだ??」


美香「付き合わなかったよ。友達だもん。でもやっぱり思春期というか…笑。亮太くんにもいろいろあるわけでございまして…笑」


雄馬「なんだそれ笑」


美香「私も助けてもらったお礼として…まぁ一線を越えた訳ですよ笑。それに…晃の感覚が体にずっと残ってる気がしてさっ。消えるといいなって。亮太も最初は控えめだったけど…今に至ると言う笑。」


雄馬「なんか不思議な関係だな。笑」

⏰:07/12/01 21:23 📱:F703i 🆔:FnlGrx/2


#205 []
なみさんありがとうございます


美香「それに私は処理機っていうのは間違いじゃないから。
毎日晃とヤってたから他の人とヤることなんてたいした事じゃないしっ。
みんなの方が優しくしてくれるから嫌じゃないの。」


雄馬「俺らは処理機なんて思った事、一回もねぇ。
確かに溜まったら…美香のとこに行くけど。
美香が好きだから美香とやりたくなる。
美香じゃないとみんなだめなんだ…笑」


雄馬先輩は少し照れながら言った。


こんな私の事を、好きなんて言ってくれる人がいる事がとても嬉しかった。

⏰:07/12/01 21:35 📱:F703i 🆔:FnlGrx/2


#206 []
まだ大して書いてませんが、一度アンカー入れさせてもらいます
>>1-100
>>101-200
>>201-300

⏰:07/12/01 23:30 📱:F703i 🆔:FnlGrx/2


#207 [にや]
頑張ってくださいっ、最初から見てますが
もう200いってたんですねえすごいですっ

⏰:07/12/01 23:59 📱:P901i 🆔:☆☆☆


#208 []
にやさんいつもありがとうございます


美香「ありがとう…私には贅沢すぎる言葉だよ。」


雄馬「本当の事言っただけ…」


そういうと雄馬先輩はキスをしてきた。


最初は軽いキスだったけど、だんだん激しくなってきた。


美香「ンッ…ファッンン//」


雄馬「ンッ…美香とのキス久しぶりだな。」

⏰:07/12/02 00:24 📱:F703i 🆔:XGpSsmLM


#209 []
美香「はァッ…そだねッ最近先輩とヤってない…」


雄馬「俺はずっと…美香に触りたくてしょうがなかった。
ヤりたいんだけど…大丈夫か??」


美香「うん。晃の事なんか頭からなくなっちゃうくらい、めちゃくちゃにして…」


美香はとにかく頭から消したかった。


雄馬「そんな事言って…知らねーからな。」


先輩は制服のボタンを外しながらキスをした。

⏰:07/12/02 00:30 📱:F703i 🆔:XGpSsmLM


#210 []
ブラもとられ、上半身裸になった。


雄馬先輩も上を脱いだ。


美香「んッ先輩…もっと…アァッ」


雄馬先輩は答えるように激しくキスをしながら胸を揉んだ。


美香「ンッンンッふぁ…//もっと…ッ」


雄馬「ッ美香…」


もっと…もっと…


美香は狂ったように求めた。

⏰:07/12/02 00:37 📱:F703i 🆔:XGpSsmLM


#211 []
そのまま優しく押し倒されて、ずっとキスをしてた。


美香「ンッ…ァッ//」


美香の声と二人の口からの音がやらしく響いた。


口が離離れ


雄馬「ハァッハァッ…美香ッ今日激しいなッ笑」


先輩は美香の首から鎖骨あたりを舌でたどった。


美香「くすぐったいッ…//」


徐々に下に降りていき、胸の先端を口に含んだ。



美香「アァッ…ッせんぱっ//」

⏰:07/12/02 00:44 📱:F703i 🆔:XGpSsmLM


#212 []
雄馬先輩の舌の動きに合わせて、美香の声も大きくなる。


美香「ヒャッアンッ//ンッ…」


雄馬先輩は胸から徐々に下へと下がっていき、美香のアソコへたどり着いた。


雄馬「めっちゃ濡れてる…笑」


美香「言わないでッ…」


雄馬先輩は一気に2本の指を入れ、バラバラに動かした。


美香の一番感じるところはわざと避け、焦らしてくる。

⏰:07/12/02 13:16 📱:F703i 🆔:XGpSsmLM


#213 []
美香「アァッンッヤァッ先輩ッ//」


雄馬「雄馬って呼べよ。」


美香「ンッ雄馬ぁ//アッアァァッ!!」


雄馬「よくできました。」


そういって一番感じるところを刺激され、声も一層大きくなった。


限界に近づくと、先輩は指を抜いた。

⏰:07/12/02 13:22 📱:F703i 🆔:XGpSsmLM


#214 []
雄馬「もうイキそう?笑」


美香「ハァッハァッ…うんッ//」


雄馬「俺の指でイっちゃうの??」


美香「違っ入れてッ…雄馬のッ//」


雄馬「俺のなにを??」


美香「ココ…」


そういって私は先輩のズボンとパンツを下ろしっ口に加えた。


雄馬「おぃッ美香…ンッ」


先輩はいきなりの事でびっくりした。

⏰:07/12/02 13:31 📱:F703i 🆔:XGpSsmLM


#215 []
先輩はたまに小さく声をあげた。


私は休む事なくくわえた。


先端を舌で刺激したりねっとり舐めあげたり、裏を舐めながら吸い上げたり、手を使ってやった。


雄馬「クッも…出るッ」


そういうと先輩は私を離した。


雄馬「お前…上手くなったなっ笑」


そういうと先輩は私をまた寝かせた。


雄馬「入れるぞ…」

⏰:07/12/02 13:37 📱:F703i 🆔:XGpSsmLM


#216 []
美香「あァッん…」


やっと入れられ、久しぶりの快感で腰が思わず浮く。


雄馬「お前ッ感じすぎッ…濡れ過ぎでガバガバっ笑すぐ入ったぞ?笑」


ちょっとカチンときた私は


美香「ンッ私がガバガバなんじゃなくて…雄馬のがちっちゃいんじゃない笑」


笑っていた先輩の顔が、少しだけ怖くなった。


雄馬「お前ッ許さねえ。」


耳元で低く囁かれ、一気に奥を突き上げられた。

⏰:07/12/02 13:44 📱:F703i 🆔:XGpSsmLM


#217 []
美香「ヒャアッあッアンっ//んッアッンァッ…」


雄馬「んッ美香ッ…」


美香「ゆうッまぁッ///アッはげっし…アァンッ」


容赦なく奥を突き上げられ、私は乱れまくった。


美香「アッもっと…ンッアァッ//」


雄馬「エロッ…ンッ」


先輩はスピードをさらに早めた。


美香「あァッアンッアッアァッ//も…むりィッアァッ!!」


雄馬「俺ッも…ッ//」


二人は同時に果てた。

⏰:07/12/02 13:54 📱:F703i 🆔:XGpSsmLM


#218 [にや]
更新おつかれ様ですっ
面白すぎです

⏰:07/12/02 15:39 📱:P901i 🆔:☆☆☆


#219 [ここあ]
主さんのお話
めちゃ好きです。x


頑張ってくださいね。~

⏰:07/12/02 19:12 📱:W47T 🆔:i7wWt5L.


#220 []
>>1-200
>>201-400
>>401-600
>>601-800
>>801-1000

失礼します

⏰:07/12/02 21:00 📱:D903i 🆔:JAz8dzTc


#221 []
>>220

⏰:07/12/02 21:00 📱:D903i 🆔:JAz8dzTc


#222 [ゅうちゃん]
すごくドキドキしちゃいます(∀`
頑張って下さい☆

⏰:07/12/02 21:05 📱:W43CA 🆔:eiWI.LDQ


#223 []
にやさんいつもありがとうございます
さんアンカーありがとうございます
ここあさんゆうちゃんさんありがとうごさいます

夜遅くになると思いますが、少し更新します

⏰:07/12/02 22:03 📱:F703i 🆔:XGpSsmLM


#224 [にゃん]
やっぱ最高ですねこれからも楽しみにしてるので最後までお願いしますずっと応援してます

⏰:07/12/03 00:47 📱:SH903i 🆔:9c7d04f6


#225 []
にゃんさんありがとうございます


雄馬「ハァッハァッ…美香今日ッすげぇ笑」


美香「ハァッ…先輩だって…」


雄馬「先輩じゃなくて雄馬だって。」


美香「えっ!?今も??」


雄馬「当たり前っ。」


美香「じゃぁー、雄ちゃんっ★」


そういって雄馬先輩に抱きついた。

⏰:07/12/03 03:02 📱:F703i 🆔:T9tziX1Y


#226 []
雄馬「…///」


美香「どしたの??」


雄馬「やべぇっ//…お前かわいすぎっ!!」


先輩はまた私の上に乗ってきた。


私達はそれからまた、何回かヤった。


先輩は容赦ない。


でも、今日はなにも考えたくなかったからよかった。


その後疲れ果てた私は夢も見ないで寝た。

⏰:07/12/03 03:07 📱:F703i 🆔:T9tziX1Y


#227 []
亮太以外で晃の事を知ってるのは雄馬先輩だけ…。


先輩にはすべてを話せた。


お前みたいなヤリマンなんか…って拒絶されるのが怖くて話した事がなかった。


他のみんなは…私の事嫌いになったりしないかな。


いつか…晃みたいに変わっちゃったりするのかな。


それが怖い。

⏰:07/12/03 03:11 📱:F703i 🆔:T9tziX1Y


#228 []
雄馬side


雄馬「…もしもし?亮太か??」


俺は美香が寝てる時、晃ってやつに会ったことを亮太に話した。


亮太「なんすかー…夜中やで??」


起こされて少し機嫌が悪い亮太に話しだした。


雄馬「今日晃ってやつに会った。美香といるときに。」


亮太「…はぁ!?それで!?美香は大丈夫なん??」


亮太は凄い勢いで聞いてきた。

⏰:07/12/03 03:17 📱:F703i 🆔:T9tziX1Y


#229 []
雄馬「大丈夫。今寝てる。コンビニ寄ったら会ってさ…すげぇ怖がってたからうちに連れてきた。それからなにがあったか聞いて…」


亮太「晃くん…なんか言うてた??」


雄馬「お前は俺のモンだって事わからせてやるとかまた会いにくるとか…まだあいつ美香の事あきらめてないみたいだった。」


亮太「あいつ…まだ諦めてないんか。クソッ!!」


雄馬「とりあえず、今夜は俺んち泊めるから…明日美香のそばから離れんようにするわ。お前もそばにいてやってくれ。」


亮太「明日朝先輩んち行きますわ。」


雄馬「わかった。悪かったな。夜遅くに。」


亮太「大丈夫。ほな。」


そういって電話を切った。

⏰:07/12/03 03:27 📱:F703i 🆔:T9tziX1Y


#230 []
亮太話したあと、俺も美香の隣で寝た。


美香はすやすや寝てる。


あんな事あったのに俺らの相手をして…きっとこいつほんとに処理機になるつもりだったんだ。


なにがあったのか言わないまま、一人でずっと抱え込んで俺らの相手をしてたなんて…


美香はきっと言えなかったんだろう。


布団に入り、抱きしめながら寝た。


こんなか弱いのに…よく頑張ってたな。


これからは守ってやらなきゃ。

⏰:07/12/03 03:38 📱:F703i 🆔:T9tziX1Y


#231 []
美香side


朝起きると雄馬先輩の他に亮太もいた。


先輩は亮太に練習してくれたんだ。


二人に挟まれながら寝てる事がすごく安心できた。


美香「ゆうちゃーん…?おーい。」


そういってほっぺをツンツンつついた。


すると、いきなりその手を掴まれびっくりした。


雄馬「ん゙…はよ。」


美香「あっおはよ…あの…//」

⏰:07/12/03 03:43 📱:F703i 🆔:T9tziX1Y


#232 []
先輩は腕をはなしたと思ったら思い切り自分の方に私を引き寄せ、胸の上に手と顔をおいた。


美香「ンッ…ねぇっくすぐったい//」


雄馬「…やば。ヤりてぇ。」


美香「夜あんなにやったのに!?亮太いるし無理ッちょっと//」


先輩はお構いなしに服の中に手を入れてきた。


夜すぐ寝たから、先輩のTシャツにハーパンを借りて下着はつけてなかった。


先輩は胸を揉みだした。


美香「アッ…//ねぇっ声出ちゃうッンッ//」

⏰:07/12/03 03:50 📱:F703i 🆔:T9tziX1Y


#233 []
雄馬「亮太が起きるぞ??笑」


そういいながら、手は激しく揉むのを辞めない。


美香「あッねぇ…//ンッむりぃー//」


そういって先輩に抱きついた。


雄馬「そんなん逆効果。」


先輩の部屋はベッドではなく布団だから、揺れて亮太が起きる事はない。


亮太とだって何回もヤってるんだから見られるのは大した事でもない。


ただ、起きた後2人に攻められたら…体持たない;

⏰:07/12/03 03:56 📱:F703i 🆔:T9tziX1Y


#234 []
先輩は私の服を捲り、胸に吸い付いた。


美香「ンッ…ファッンンッ//」


私は一生懸命声を我慢した。


雄馬「いい子ッ」


こいつまじドS…


先輩は胸の愛撫を止めないまま下に手をやった。


美香「ひゃぁッむりぃ//ゆうちゃッヤめッンンッ…」


雄馬「とか言いながらめちゃ濡れてる。」


亮太が隣で起きるかもしれないという状況に、いつもよりもっと興奮していた。

⏰:07/12/03 04:01 📱:F703i 🆔:T9tziX1Y


#235 []
雄馬「淫乱だなぁ、美香は。笑」


先輩は胸から口を話し、キスをした。


下の愛撫は辞めない。


美香「ンッ…ンンッファ//」


声が出ないように口を塞いでくれていた。


先輩は私のハーパンを完全に脱がせ、入れてきた。


キスを辞め、腰を振った。

⏰:07/12/03 04:06 📱:F703i 🆔:T9tziX1Y


#236 []
美香「アァッ//ンッンンッ//…んッ」


私は声が聞こえないよう、口を布団変わりのタオルケットで塞いだ。


雄馬「ンッ美香…気持ちッいい」


先輩は低く小さく囁いた。


美香「ンッアァッもっだめぇっ」


私は限界が近づき、思わず声をあげてしまった。


雄馬「クッ…俺もッ」


先輩も限界に近く、腰を速めた。

⏰:07/12/03 04:12 📱:F703i 🆔:T9tziX1Y


#237 []
美香「アァッンッあッアァッ//アァァァッ!」


私は果て、その締め付けで雄馬先輩もイった。


亮太「ん゙ッふぁ〜…えぇっ!?」


亮太が起きた。明らかにヤったばかりの私達を見てびっくりしてた。


亮太「朝からなにしてるん!?雄馬くん夜もヤった言うてたやん!!笑」


雄馬「美香が誘ってくるからー。もっとって。だからついッ★」


美香「えぇー!?自分勝手に発情して上乗ってきたんじゃん!!」

⏰:07/12/03 04:19 📱:F703i 🆔:T9tziX1Y


#238 []
雄馬「いやー夜のもっとってねだる美香思い出したらさっつい。さーっスッキリしたし、シャワー浴びてくるわ。」


そういって出て行ってしまった。


美香「ありえない…」


亮太「…。」


亮太がなにも言わないから見ると、機嫌の悪そうな顔をしてた。


美香「亮太…??」


亮太「なんで起こしてくれんかってん!?」


美香「イヤ…二人同時はちょっと…笑;」

⏰:07/12/03 04:23 📱:F703i 🆔:T9tziX1Y


#239 []
亮太「関係あらへん…」


そういって激しくキスをしてきた。


…またやるのかー;


亮太「やったばっかやし、濡れとるやろ…」


美香「えっ;??」


そういうと、亮太は濡れてるか確認したらいきなり入れてきた。


美香「きゃッあぁッアンッりょッたぁ…//ンッ」


亮太「クッ美香…」

⏰:07/12/03 04:27 📱:F703i 🆔:T9tziX1Y


#240 []
亮太「ンッ雄馬くんッに…もっとってッねだったん??」


腰をゆっくり振る亮太が聞いてきた。


美香「ンッアァッ言ったッ//」


亮太「俺ん時はッ言わへんのにッ??」


亮太がちょっと乱暴なのはそのせいか…。


いじけてるんだ…笑


美香「んッ晃に会ってッその事ッ考えたくなかったからッ//
亮太はッ言わなくてもッ//…最初からッ激しいンッじゃんッアァッ」

⏰:07/12/03 04:39 📱:F703i 🆔:T9tziX1Y


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