乱日々
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#610 [
]
達也は指の動きを早くした。
私は限界に近づいてきた。
美香「アッあン//も…むりィッンンッああァ…!!」
私はあっけなく果てた。
それに気づいた達也は、ようやくキスをしてくれた。
イったばかりの私は、息が荒く達也も我慢の限界だったのか、短めのキスだった。
達也「もう…いい??」
:08/01/27 12:55
:F703i
:cNij/4f2
#611 [
]
美香「やだべっ」
達也「えぇ?なんで…;」
美香「キスしてくれなかったから。」
達也「そんな…。
ねぇ、お願い。」
達也は私の耳元で囁き、低くて太い声が頭に響き、思わずドキッとしてしまった。
美香「…いいよ//」
:08/01/27 13:02
:F703i
:cNij/4f2
#612 [
]
達也「あとでいーっぱいキスしてあげるからね。」
優しい笑顔を見せたあと、おでこにキスをして入れてきた。
美香「ンンッ…アアッ//はァッン」
達也「ンン…ッきつー」
達也はゆっくり動き始めた。
美香「あッンンッアァ///アンッ」
達也「ごめッ…限界。早くする…から。」
美香「いぃッよ…アァッ」
:08/01/27 13:14
:F703i
:cNij/4f2
#613 [ちぃ]
:08/01/27 17:17
:SH903i
:N6waUOss
#614 [
]
ちぃさん

アンカーありがとうございます

──────────────
達也は腰のスピードを早め、奥まで突いてきた。
絶えずくる快感に耐えようとシーツを掴もうとすると、達也はまた手を握りしめてくれた。
美香「あぁッ気持ちイイッ//」
達也「ハァッ俺も…ッ」
美香「んッんァッあァ///」
さっきイったばかりの私はすでな限界だった。
:08/01/28 01:29
:F703i
:o2NZsXMI
#615 [
]
美香「もッだめ…アアッイッく…///アァッ」
達也「んッ締め付けんなッ…」
私がイったあともしばらく腰を動かしていたが、さらにスピードを上げて達也も果てた。
達也「はぁッあぁー。2日連続ヤっちゃった。」
私の横に倒れ込みながら言った。
美香「ふぅ。達也はあんまりヤってなかったもんねー。」
:08/01/28 01:33
:F703i
:o2NZsXMI
#616 [
]
達也「ヤりたくても他のヤツがヤっちゃうからさー。
しょうがなく他の女とやったりしてたけど。」
美香「そう言えば一年の頃よく女連れてたねー。」
達也「もう顔も忘れた。笑
今は美香が一番。美香じゃなきゃ無理…」
そういって達也はキスをしてきた。
私が待っていたキスだ。
:08/01/28 01:37
:F703i
:o2NZsXMI
#617 [
]
しばらくキスをしていると、達也は私にまたがり言った。
達也「ヤバい…またヤりたくなる。」
美香「元気だねー。ヤる??」
達也「…あぁ゙ー!!美香がそんなに可愛いのがいけねぇんだ!」
美香「私のせい!?笑」
達也「うん。美香のせい。」
そう言いながら達也はまた胸を揉んできた。
:08/01/28 02:12
:F703i
:o2NZsXMI
#618 [
]
美香「ンン…さっきヤったばっかだし、もー入れていいッよ??」
達也「ホントだ。濡れてる…」
達也は軽く下を触ると、入れようとした。
ピンポーン。
入れる直前に、達也の部屋のインターホンが鳴った。
美香「ゆうちゃん達かな??笑
どうする??」
:08/01/28 02:15
:F703i
:o2NZsXMI
#619 [
]
達也「はぁ…。知らない。」
達也は、どうでもよさげに言うと入れてきた。
達也「んッシカトしてれば…帰るだろ…」
美香「あぁッそ…だねッンンッ」
ピンポーン
インターホンがまた鳴った。
達也は腰を早めた。
:08/01/28 02:18
:F703i
:o2NZsXMI
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