その妖かし淫らにつき
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#326 [我輩は匿名である]
>>325さんの言う通り
こちらに書かない
更新されるまで上げない

bbs1.ryne.jp/r.php/novel/3265/
感想板ですこちらへどうぞ

⏰:08/03/15 18:31 📱:P903i 🆔:bj6p3a.g


#327 [我輩は匿名である]
ミスったw

bbs1.ryne.jp/r.php/novel/3265/

⏰:08/03/15 18:32 📱:P903i 🆔:bj6p3a.g


#328 [あげてみた]
あげちゃだめなんですか!?

あげないとどんどん後の方に行っちゃいますよ?ホ

⏰:08/03/20 23:02 📱:W41K 🆔:ItSFAHvo


#329 [我輩は匿名である]
いくら下がっても消えないから大丈夫

主が再開したときに他の奴の書き込みが多すぎたら読むのうざくなるから

そんなんも分からんの?

⏰:08/03/21 07:48 📱:W51S 🆔:gfJ6bqdE


#330 [我輩は匿名である]
>>1-400

⏰:08/04/12 20:46 📱:PC 🆔:yaWiR6n6


#331 []
すぃませン

読みにくくなると
思いますが
ど-してもこの小説を
完成してもらいたくて
皆様に忘れてほしくなくて
上げさせて
いただきます

⏰:08/05/26 12:56 📱:SO905iCS 🆔:PrVDRvuc


#332 [ひえぃ]
切れ長の綺麗な瞳で
オロチは薄く目を開け
私をゆっくり見た。

「でていくな
と言った…お前の意思は?お前が留まる理由は?」

「…私は…」

確かに出ていけば
おばぁちゃんにも村の人にも会えるけど…

この人達には
もう…そう思うと…

⏰:08/05/30 20:04 📱:SH903i 🆔:KoX6QIq2


#333 [ひえぃ]
「…行きたくない…私…あなたたちの事もっと知りたい…会えなくなるのは…嫌…」

どーせ
こんな事言ってもオロチはいつものように冷たく笑って流す…そんなふうに思ってたのに…

めのまえにいる人が
誰か分からないほど
強く優しく抱きしめられている私がいた。

耳元に
唇が押し当てられ
ピクッと反応してしまう

⏰:08/05/30 20:11 📱:SH903i 🆔:KoX6QIq2


#334 []
いっきに
読みました


頑張って更新して
ください

⏰:08/05/30 21:07 📱:F705i 🆔:3OahK/6A


#335 [ハル]
頑張ってください

⏰:08/05/30 21:28 📱:911T 🆔:GAN6ev4c


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