危ナイ兄弟愛ノカタチ:)BL
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#126 [東脂ヤ転
「あぁんッ!!!・・・やぁッ!!」
静兄の指が下着越しに俺のモノに絡まる。
虐めるようにゆっくりと擦りだす手と一緒に、俺の腰も揺れ出してしまう。

「大きな声出しちゃダメだよ?
義母さん達に聞こえちゃうからさ・・・クスッ」

静兄がワザと俺の耳元で囁きながら、下着の中に手を入れて直に擦りはじめる。

「あぁ・・ッ!!ひやぁ・・ッ///あんッ・・静・・兄・・ッんッ!!」
それでも俺の身体はまだ足りない、と強い刺激を欲する。

⏰:08/02/15 16:04 📱:W52P 🆔:☆☆☆


#127 [我輩は匿名である]
気になる。

⏰:08/02/15 17:16 📱:N902i 🆔:D4dNjjgs


#128 [東脂ヤ転
我が輩は匿名さん★

あげてくれてありがとうございますッ(*^ー^)ノ

今カラ更新しますね♪

⏰:08/02/15 17:25 📱:W52P 🆔:☆☆☆


#129 [東脂ヤ転
「鳴・・・クスッ・・指だけイキそう?」

静兄が俺の耳元で甘く話しかける。

「そんな・・あッ!!・・近くで・・しゃ・・べんな・・ぁあんッ!!」

静兄の手が動く度、俺の腰がヒクつく。

[も・・・下着邪魔・・]

いっそ全部脱がしてくれれば諦めがつくのに、静兄は意地悪く微笑みながら、俺の下着を這い回す。

「往生際が悪いな・・・」


「!!!ーぁッーあぁッ!!!」

⏰:08/02/15 17:37 📱:W52P 🆔:☆☆☆


#130 [東脂ヤ転
>>129

「指だけで・・・」
です(;_;)
誤字スミマセン(>_<、)

⏰:08/02/15 17:39 📱:W52P 🆔:☆☆☆


#131 [東脂ヤ転
静兄が手の動きを速め、先端を引っ掻くように弄った瞬間、俺は腰を少し浮かせてイッてしまった。

「ハァッ・・・ハァ・・いっつも静兄は・・ハァ・・強引過ぎるんだよ・・///」

乱れた呼吸を整えながら、俺は静兄を見上げた。

「クチュッ・・・そう?
俺はお前の期待に応えてるだけだよ」

そう言って俺の愛液がついた指を、これ見よがしに舐める静兄。

⏰:08/02/15 20:17 📱:W52P 🆔:☆☆☆


#132 [チャリイ]
この小説1番大好き

これからも頑張って下さいo(^-^)o

⏰:08/02/15 20:33 📱:SH902iS 🆔:☆☆☆


#133 [らん]
わたしもこの小説
1番楽しみにしてるx
いっぱい更新して
ほしいですxpω-))*゜

⏰:08/02/15 23:08 📱:W43SA 🆔:NpChX/lI


#134 [東脂ヤ転
チャリィさん★
一番・・・!!本当に嬉しいですッ!!(ノ_<。)y
頑張って更新しますッ☆

らんさん★
らんさんまで一番なんて言ってくれて・・・ありがとうございますッ!!
スッゴく嬉しいです♪
(*^m^*)゛頑張りマス☆

⏰:08/02/15 23:39 📱:W52P 🆔:☆☆☆


#135 [東脂ヤ転
「今度は直接舐めてあげようか?」

静兄が妖しく笑って、俺のズボンに手をかける。
下ろされる、と思ったその時、

ピルルル・・・ッピルルル・・・ッ

静兄の携帯が鳴った。

「チッ・・タイミング悪いな」

静兄は軽く舌打ちをして文句を言ってから、いつもとは違う厳しい表情で電話にでる。

ピッ・・・
「もしもし?あぁ・・・圭吾か・・あ?分かってるって、今から行くから」

しばらく携帯で話していた静兄は、電話を終えると、おもむろに俺をゆっくりと起こして微笑む。

⏰:08/02/16 00:17 📱:W52P 🆔:☆☆☆


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