危ナイ兄弟愛ノカタチ:)BL
最新 最初 全 
#557 [東脂ヤ転
「邪魔者も居なくなったし・・・・?」
俺は鳴のペニスに、唇が触れそうな距離で囁く。
「ハァッ・・・ハァ・・!!は・・やく・・・ッ・・・静兄・・・ッ!!」
熱っぽい瞳で鳴は俺に言う。
着崩れたシャツとネクタイ姿に下だけ裸の、この格好は俺の下半身を熱くさせていた。
「早く・・・・何して欲しいの?」
それでも俺は、焦らすのを止めない。
:08/05/04 09:59
:W52P
:iwkCyi/2
#558 [東脂ヤ転
「早く・・・ッ・・・触っ・・て・・・・も・・限・・・界・・ッハァッ!!」
途切れ途切れに顔を赤くして言う鳴は、一番鳴が可愛く見える瞬間だ。
「クスッ・・・・・可愛い過ぎ」
俺はそう一言呟くと、軽く開いた鳴の唇を塞いで、ペニスに手をかける。
「んん・・・ッ!!!・・・ッ・・・ひやぁ・・ッ!!!」
突然の待ちわびていた行為に、鳴の腰がビクンッと跳ねた。
:08/05/04 10:04
:W52P
:iwkCyi/2
#559 [東脂ヤ転
静かになったトイレには、鳴の喘ぎ声が良く響く。
「ほら・・・気持ち良いでしょ?もっと鳴いてごらん・・・クスッ」
囁いてはキスをしながら、ペニスを上下に擦り続けてやる。
次々襲う快感の渦に、鳴が耐えられるハズなかった。
「やぁ・・ッ!!・・・静兄ッ・・・!イッちゃ・・う・・・んんッ!!!」
鳴はそう言うと腰を少し浮かせて、身体を仰け反らせる。
そして股関からは愛液が飛び散った。
:08/05/04 10:13
:W52P
:iwkCyi/2
#560 [東脂ヤ転
「いっぱい出たな?クスッ」
指に着いた白い液を、見せつけるように舐めてやる。
「ウル・・ハァッ・サい・・ッハァ」
涙目の鳴は荒い息を整えながら、俺を睨む。
そんな無理している鳴を見ると、余計にイジメたくなってきた俺は、まだヒクつくアナルに突然指を沈める。
「んぁ・・ッ!!!・・・ダメ・・ッ!!!」
俺に飼い慣らされたアナルは、躊躇うことなく俺の指を締め付ける。
:08/05/04 10:21
:W52P
:iwkCyi/2
#561 [なあたん]
:08/05/04 18:56
:SO903i
:kfHQJ/p2
#562 [東脂ヤ転
「クスッ・・・もっとよくみせて?」
そう言うと俺は鳴を便座から下ろして壁に手をつかせると、尻を突き出すような形で立たせる。
鳴の白く形の良い尻が、指を動かす度に震える。
「こんな・・・格好・・・ッんぁッ!!・・・恥ずかしい・・よォ・・・ッやぁ・・ッ!!」
萎えかけていた鳴のペニスもまた擦ってやると硬さを増して、中にある俺の指をキュウキュウと締め付ける。
:08/05/05 11:23
:auMA32
:Ycs77Lu6
#563 [は]
:08/05/06 16:23
:SH904i
:v.qflQwA
#564 [東脂ヤ転
口では強がっているが、身体は限界らしい。
鳴は何度も強請るように、熱っぽい眼差しを俺に向ける。
「そろそろ・・・・」
俺は片手でベルトを緩め、ズボンを下ろす。
チラッと目をやると勃ち上がっているムスコが、脱がなくてもハッキリ分かった。
「そろそろ・・・限界じゃない?」
そう言って俺は、鳴の太ももを伝う白濁色の液を舐め取る。
:08/05/07 15:19
:W52P
:NK/CCjVE
#565 [我輩は匿名である]
あげ失礼


:08/05/09 00:10
:N703iD
:LN9xwo86
#566 [東脂ヤ転
「ハァッ・・・挿れて・・ッ・・静兄・・・ッんアッ!!」
鳴が絞り出すようにそう言ったのとほぼ同時に、俺は指で馴らした鳴の中へと入っていく。
さっきより鳴の締めつけが、ハッキリとよく分かる。
「あぁッ・・・やぁ・・んんッ!!」
左手は鳴の腰に、右手は中心で悶えるペニスを上下に擦りながら、奥まで突いてやると、何とも言えない声を鳴は上げた。
:08/05/10 09:32
:W52P
:r2MwaZYU
★コメント★
←次 | 前→
トピック
C-BoX E194.194