危ナイ兄弟愛ノカタチ:)BL
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#151 [東脂ヤ転
「あれ、雨降ってきた・・・」
彩華が急にそう言った。つられて空を見上げると、雨雲が覆い被さっていた。
「今日、午後から大雨だって言ってたもん!
鳴ちゃん早く家行こ!!
あたし傘持ってないし!」
彩華の言う通り、雨は徐々に強くなってきた。
「・・・分かったよ
財布取りに帰るだけだからな!!」
俺は仕方なくそう言って、彩華と一緒に家へと走り出す。
強くなる雨の中を。
:08/02/18 20:58
:W52P
:☆☆☆
#152 [東脂ヤ転
「うわぁ〜スゴい広い!
再婚して良かったね!!」
家に着いてから、彩華はずっと同じセリフを口にしている。
「良かったかは分からんけど・・・
おい、あんま触んなよ」
彩華はいつも以上にハシャいでいて、俺のベッドに寝ころんだり、カレンダーをめくったりしている。
「でも本当にいいなぁ〜前の部屋よりずっとカッコイいもん!」
彩華は改めて、俺の部屋を見渡しながら言う。
「今日のデート、ここでも良いくらい」
彩華の声のトーンが、急に変わった。
:08/02/18 21:07
:W52P
:☆☆☆
#153 [か]
あげげ

:08/02/18 22:13
:913SH
:yen41/.w
#154 [東脂ヤ転
かサン★
あげてくれてありがとうございますッ!o(^-^)o
頑張って更新しますね!!(=^▽^=)ノ
:08/02/19 00:32
:W52P
:☆☆☆
#155 [東脂ヤ転
一瞬、変な空気が部屋に流れた。
「何言ってんだよ・・・今日は映画に行くんだろ?」
俺は、その空気の変化に気付かないフリをして、話を続ける。
しかもこんな時に限って探してる財布が見つからない。
「彩華ごめん、もうちょっと待・・・」
彩華の方に振り返って、声をかけたその時、彩華が俺に抱き付いてきた。
:08/02/19 12:45
:W52P
:☆☆☆
#156 [東脂ヤ転
「鳴ちゃんは、あたしのこと好き?」
上目遣いで彩華が言う。その目は真剣だった。
「・・・・・好きだよ」
俺は少し目を逸らして、そう言った。
「じゃあもっと近くに居て!
あたしはこんなに・・・」
彩華が俺の首に腕を回す。
俺は彩華の真剣な眼差しから、目が離せなくなってしまう。
[今言わないと・・・]
今ちゃんと彩華に言わないと、この先ずっとズルズル続けてしまう。
俺は、別れの言葉を告げようと、口を開いた。
「彩華・・・俺さ、」
:08/02/19 16:08
:W52P
:☆☆☆
#157 [東脂ヤ転
その時、彩華が俺の唇を塞いだ。
まるで、俺の言葉を"聞きたくない"、とでもいいたげな突然のキスだった。
2人立ちつくしたまま、何故か俺は、彩華が可哀想に思えた。
だって、もし静兄に出会わなければ、俺達はこれからも普通の恋人同士でいれたんだから。
[ごめんな・・・俺は彩華をもう・・・]
そんな気持ちになって、彩華を離そうとしたその時、
ガチャッー・・・・
:08/02/19 16:18
:W52P
:☆☆☆
#158 [東脂ヤ転
「ーーッ!!!」
一瞬にして、全身から血の気が引いていく。
「え・・・?あッ!」
彩華も、もう1人の存在に気づき、慌てて俺から離れる。
俺の頭の中は真っ白だった。
そこに立っているのは、俺がこの1週間ずっと会いたかった人。
甘い声が部屋中に響き渡る。
「・・・・お帰り、鳴」
「静・・・兄・・」
:08/02/19 16:31
:W52P
:☆☆☆
#159 [東脂ヤ転
静兄は仕事あがりなのか、いつもの私服とは違ったスーツ姿だ。
こんな時なのに、静兄に見とれてしまう自分が情けない。
「初めまして
鳴の義兄の、静人です」
静兄が、得意の営業スマイルで彩華に挨拶した。
「・・は・・ッ・・初めまして!あたし、鳴君とお付き合いさせてもらってる、林 彩華です!!」
彩華は、顔を真っ赤にさせてそれに応える。
顔が赤いのは、他人にキスを見られたのと、静兄のルックスのせいだろう。
「付き合ってる・・ねぇ・・」
静兄が作り笑顔で俺を見る。
:08/02/19 21:03
:W52P
:☆☆☆
#160 [東脂ヤ転
「!!」
俺を見る静兄の目は、今までに見たことのない冷たい目をしていた。
[・・怒ってる・・絶対・・!]
俺の頭の中を、様々な言い訳の言葉が巡る。
でも、どれも意味が無い。
だって2人のキスシーンを、静兄に見られてしまったから。
「じゃあ俺はお茶でも入れてくるよ
彩華ちゃん、ゆっくりしていってね」
そう笑顔で言うと、静兄は部屋を出ていった。
バタンー・・・ッ
閉めた扉の音が、やけに 大きく聞こえた。
[・・・どうしよう・・!!!]
:08/02/19 21:11
:W52P
:☆☆☆
#161 [我輩は匿名である]
あげ♪
:08/02/19 21:38
:N703iD
:RxZBbBPw
#162 [我輩は匿名である]
:08/02/20 09:31
:W43H
:mHVGZI5M
#163 [東脂ヤ転
「鳴ちゃんのお義兄ちゃんって、あの人なんだぁ!めちゃめちゃカッコイいねぇ///」
何も知らない彩華は、さっきにも増してハシャぎだす。
「あぁ・・・そうだな・・」
俺は気のない返事をする。
[静兄のカッコ良さは、俺が一番良く知ってるよ]
そう思ったら、居ても立ってもいられなくなってきた。
「彩華・・・俺、兄貴手伝ってくるわ」
それだけ告げて、部屋を出た。
[何でもいいから、静兄と話さなくちゃ・・・!]
:08/02/20 09:33
:W52P
:☆☆☆
#164 [東脂ヤ転
俺は重い足を動かして、静兄の居るキッチンへと向かう。
静兄は丁度、お湯を火にかけている所だった。
「彼女がいるならさぁ、早く言えよなぁ」
静兄が、紅茶の葉を取り出しながら言う。
「嫌なら嫌って、言ってくれてたらさぁ・・・」
俺は言い返すことさえ出来ない。
「お前だって、男とヤるキスより、女の方が良いだろ?」
静兄がゆっくりと俺を見る。
その目は少し悲し気で、俺は泣きそうになった。
:08/02/20 09:47
:W52P
:☆☆☆
#165 [東脂ヤ転
:08/02/20 14:55
:W52P
:☆☆☆
#166 [ミッキ]
いっぱい書いてくださいc
:08/02/20 19:03
:W51SH
:JbRDadRc
#167 [なみ(@_@)]
あげ

:08/02/20 19:36
:P903i
:QPywL7T.
#168 [東脂ヤ転
ミッキさん・なみさん★
ありがとうございます!!(ノ_<。)ホ~
夜中にあげますんで、その時にまた感想下さいネ♪(=^▽^=)
:08/02/20 20:21
:W52P
:☆☆☆
#169 [東脂ヤ転
でもそれと同時に、俺は無性に腹が立ってきた。
「ふざけんなよ・・・」
思わず口をついた本音。だんだん、この1週間溜まっていた不満が込み上げてきた。
「静兄だって、すっげぇ勝手だよ!!
いっつも人のことからかうみたいに弄んででさ!! この1週間は全く連絡無しで!!
俺がどれだけ・・・ッ!!!」
そこまで言って、言葉に詰まった。
今日までの不安だった気持ちが、波のように押し寄せてくる。
静兄は、俺が初めて大声を出したので驚いている。
:08/02/20 21:15
:W52P
:☆☆☆
#170 [東脂ヤ転
「どれだけ・・・会いたかったか、知らないでさ・・・」
思わず静兄から目を反らして呟く。
男のクセに、泣きそうになってる自分が恥ずかしかった。
「・・・鳴?」
静兄が俺の名を呼ぶ。
俺の異変に気づいたのか、静兄にもいつもの様子に戻ってゆく。
「俺が・・どれだけ不安で・・・!」
俺はゆっくりと静兄の方に向き直す。
そして、
「俺が、どれだけ静兄を好きかも知らないでさ!!」
真っ直ぐ静兄を見て、俺は言った。
:08/02/20 21:23
:W52P
:☆☆☆
#171 [東脂ヤ転
「ー・・・ッ!!」
言いたかったことを全て言ったら、今度は静兄の返事を聞くのが怖くなって、思わずその場を飛び出した。
[・・・言っちゃったよ!]
自分の顔が、いつもに増して熱いのを感じる。
俺はそのまま階段を駆け上がって、彩華の元に向かった。
彩華には悪いが、とても今から映画を観る気分になれない。
「彩華ごめん・・・」
部屋に入ってすぐ、俺の漫画を読んでいた彩華に言った。
「兄貴と喧嘩しちゃってさ、ちょっと話長引きそうだから・・・今日は映画、止めとくわ」
:08/02/20 21:31
:W52P
:☆☆☆
#172 [東脂ヤ転
「・・・喧嘩!?この僅かな時間の間にぃ!?」
彩華は驚いて俺を見る。
「あぁ・・・子供みたいだろ?」
俺は苦笑した。
[本当に・・・何やってんだよ俺・・・]
口を開けば開く程、自己嫌悪に陥る。
:08/02/20 22:27
:W52P
:☆☆☆
#173 [我輩は匿名である]
:08/02/21 01:34
:W43H
:t9Cm.wCg
#174 [東脂ヤ転
我が輩は匿名さん★
あげてくれてありがとうございます!!(=^▽^=)♪
今カラ更新しまぁす☆★
:08/02/21 05:33
:W52P
:☆☆☆
#175 [東脂ヤ転
「なんか・・・本当に大変そうだし、今日は帰るね」
彩華は、心配そうに俺を見ながら言った。
「ごめんな
映画、今度は必ず行くから」
俺は彩華の頭を少し撫でた。
彩華が嬉しそうに頷く。
[本当に・・・ごめん彩華]
彩華とはもう、付き合うことは出来ない。
さっき静兄に言いながら自覚した。
俺は、静兄を好きになってしまったんだ。
:08/02/21 05:39
:W52P
:☆☆☆
#176 [東脂ヤ転
玄関先まで、彩華を見送りに行く。
さっきまでどしゃ降りだった雨も、小雨程度になっていた。
「じゃあ鳴ちゃん、また明日ね」
彩華は笑顔で俺に手を振る。
「あぁ、また明日」
俺も笑顔を作って、彩華に手を振る。
バタンーッ・・・・
そうして彩華を見送り、ドアを閉めた時、
「鳴・・・」
静兄が俺の名を呼んだ。
:08/02/21 05:49
:W52P
:☆☆☆
#177 [東脂ヤ転
ドクンー・・・ッ
その声を聞いた途端、俺はその場から動けなくなった。
「何・・・?」
後ろは振り向かぬまま、静兄に訊く。
「・・・・・・・・」
しかし、静兄から返事は無い。
[何だよ・・・また俺をからかってるんか・・・!?]
沈黙が長く続くせいで、 俺はだんだんイライラしてきた。
「もう・・・!何なんだ・・・」
しびれを切らして、静兄の方を振り返ったその時・・・
静兄に強く抱きしめられた。
:08/02/21 06:01
:W52P
:☆☆☆
#178 [東脂ヤ転
「ごめん・・・鳴」
静兄が俺の耳元で囁く。
「好きなのは、俺1人だと思ってた・・・
鳴は仕方なく、俺に付き合ってくれてると思ってたんだ」
今までにない、静兄がそこにいた。
まるで謝り方を知らない子供のように、静兄は不器用な言葉で俺を包んでくれた。
「鳴・・・・・・好きだ」
ドクンー・・・ッ!
俺がずっと聞きたかった言葉だ。
:08/02/21 06:41
:W52P
:☆☆☆
#179 [東脂ヤ転
「本当・・・に・・?」
俺は静兄をきつく抱きしめながら訊いた。
静兄の身体は、俺よりも筋肉質でしっかりしている。
「本当だよ・・・・
初めて会った時から、ずっとお前が好きだった
お前だけが、欲しかったんだ」
静兄の体温が、この言葉が真実だという事を教えてくれる。
[どうしよう・・・すげー嬉しい・・・///]
:08/02/21 06:51
:W52P
:☆☆☆
#180 [我輩は匿名である]
上げます
:08/02/21 16:36
:W43H
:t9Cm.wCg
#181 [東脂ヤ転
我が輩は匿名さん★
あげてくれてありがとですK~~
頑張って更新しまぁす!p(^-^)q〜♪
:08/02/21 18:58
:W52P
:☆☆☆
#182 [東脂ヤ転
でもそんな簡単に、静兄の想いを受け入れたくなかった。
[今日まで俺は、静兄のせいですごい悩んだんだからな!!]
それなりの代価を払って欲しい、とヤケに意地悪な感情が出てくる。
「じゃあ・・・本当ならさ、」
俺はゆっくりと静兄から身を離す。
「本当に俺が好きなんだったら、ちゃんと証拠を見せて」
俺の唯一のワガママを、静兄に聞いて欲しかった。
[俺って・・ガキだなぁ!!]
:08/02/21 19:05
:W52P
:☆☆☆
#183 [東脂ヤ転
「証拠・・・?」
静兄は小さく呟くと、悪戯っぽく笑って、俺の腰に腕を回す。
「クスッ・・・いいの?俺にそんな強気な態度で?」
俺の目を離さずに言ってくる静兄。
ドクンー・・・ッ
ドクン・・ッ!
俺の鼓動が、徐々に早くなり、呼び覚まされるように身体が疼きだす。
「どんな証拠が欲しいの?」
静兄は耳元で囁き、俺の耳を甘噛みする。
「ー・・ッ!///あん・・ッ///」
俺は思わず声を上げててしまう。
気づくと静兄は、いつもの妖艶な静兄に戻っていた。
:08/02/21 20:20
:W52P
:☆☆☆
#184 [我輩は匿名である]
あげ

:08/02/21 23:21
:N703iD
:M4pbPBZE
#185 [東脂ヤ転
我が輩は匿名さん★
あげてくれてありがとうございます!!(=^▽^=)
早速更新開始(*^o^*)ノ♪
:08/02/22 05:48
:W52P
:☆☆☆
#186 [東脂ヤ転
「優しい証拠が良い?」
静兄は耳から首筋にかけて軽くキスをする。
「ん・・・ッ・・・ハァ・・///」
俺の身体は既に熱くなっていて、自然と息が上がる。
「それとも・・・・・・」
静兄の舌が俺の鎖骨をなぞっていく。
そして、腰にあった静兄の手が徐々に太ももを撫で始め・・・・、
「ー・・あッ!あぁんッ!!!」
突然静兄の手は、俺の股間を鷲掴みした。
「それとも・・・・クスッ・・
激しい証拠が欲しい?」
:08/02/22 06:00
:W52P
:☆☆☆
#187 [東脂ヤ転
静兄は、じらすように手で股間を擦ってくる。
俺のモノはジーンズ越しでも、ハッキリと分かる程に起ちあがっていた。
「ハァ・・・ッ!あ・・・ッ静・・兄ぃッ・・!!」
[もっと強い刺激が欲しい・・・
もっと静兄に触れて欲しい・・・]
次々と込み上げてくる欲望に、俺は限界を感じていた。
「静・・・兄ィ・・ッやぁ・・ッ!
激し・・い・・証・・拠が・・良い・・ッん・・・ッ!!///」
俺は涙目になりながら、静兄を見上げてねだる。
静兄はそんな俺の姿を見て凄く満足気だ。
[その余裕が・・腹立つ〜ッ!!!]
:08/02/22 06:16
:W52P
:☆☆☆
#188 [東脂ヤ転
「今日はヤケに素直だな」
静兄が嬉しそうにそう言う。
「静兄が・・あッ・・・こんなんにしたんだろ・・ハァッ」
俺は自分が酷く淫乱になってきているようで、恥ずかしかった。
でも今は理性なんか関係ない。
俺は静兄を望む。
やっと気づけた気持ちなんだ。
[これからは、素直に静兄の側に・・・・]
そう思った瞬間、静兄が俺の唇をゆっくりと塞いだ。
クチュ・・・ッ・・・クチュクチュ・・・ッ
:08/02/22 06:24
:W52P
:☆☆☆
#189 [東脂ヤ転
「ん・・・ッ・・クチュ・・あ・・ん・・ッ・・・ハァ・・んんッ・・!!」
俺はドアに押しつけられるような形で、静兄のキスを受け入れる。
「クスッ・・・激しい証拠を選んだからには・・・・・・
容赦しねぇぞ?」
そう言うと、静兄の目がいつもの鋭い瞳に変わる。
それだけで俺は余計に興奮してきて、下半身が熱くなるのを感じた。
[本当に・・・静兄はズルいよな・・・]
そんな顔でそんな台詞を言われたら、断れるワケがない。
:08/02/22 06:34
:W52P
:☆☆☆
#190 [東脂ヤ転
俺は静兄の問いに応えるように、自ら静兄にキスをした。
「静兄・・・好きだよ・・・」
乱れる息を抑え、真っ直ぐ静兄を見て言った。
静兄は優しく微笑むと、
「俺の方がお前を好きだけどな」
そう言って、また唇を重ねる。
今度はさっきより深い、ディープキス。
俺はキスより強い刺激を求めて、静兄の首もとに腕を回す。
:08/02/22 06:54
:W52P
:☆☆☆
#191 [我輩は匿名である]
:08/02/23 04:18
:D904i
:qzvI5lss
#192 [あ]
:08/02/23 04:51
:W53CA
:cojSUpZw
#193 [あ]
:08/02/23 04:51
:W53CA
:cojSUpZw
#194 [あ]
:08/02/23 04:58
:W53CA
:cojSUpZw
#195 [あ]
:08/02/23 05:06
:W53CA
:cojSUpZw
#196 [東脂ヤ転
我が輩は匿名さん・
あさん★
アンカーありがとうございます!!(*^ー^)ノ
:08/02/23 11:52
:W52P
:☆☆☆
#197 [東脂ヤ転
次の瞬間、静兄は俺のズボンと下着を勢い良く剥ぎ取った。
それと同時に、俺の固く起ち上がっているモノも露わになり、そこからはまた愛液が溢れ出す。
「口では可愛いこと言ってるのに・・・」
「あぁッ!!!はぁんッ!!!」
静兄の手が直に触れる。
「お前のココは、すげぇヤらしくなってるよ?・・・
クスッ」
唇が触れそうな距離で、俺を言葉と、声でも犯してゆく静兄。
その手の動きが勢いを増す。
:08/02/23 13:03
:W52P
:☆☆☆
#198 [我輩は匿名である]
わあい

更新してる

:08/02/23 13:33
:SH902iS
:☆☆☆
#199 [なみ(@_@)]
あげ

更新楽しみにしてます

:08/02/23 21:57
:P903i
:/Wh3s1JA
#200 [`ω´]
:08/02/23 23:06
:W42SA
:5JmN34zU
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