─乱日々U─
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#159 [
]
美香「ぜーったい追試ないね!!言い切れるっ!」
達也「痛い目見るなよ。笑」
くだらない話をしてるとあっという間に6限目も終わった。
帰りのHRもすぐ終わり、みんなでだいたいの集合時間を決めて今日は達也の家に集まる事にした。
私の部屋でもよかったけど、やっぱ広い方がいいと思った。
美香「亮太ー、はい鍵!!
盛り漕ぎよろしく。笑」
亮太「あいよっ」
:08/04/01 01:09
:F703i
:5Kurplio
#160 [
]
二ケツしながらゆっくりと私のうちに向かった。
亮太「5時半待ちあわせやろ??頑張ればヤれるんちゃうん??笑」
美香「そんな慌てなくても…。笑
夜のがゆっくり出きるよ?笑」
亮太「夜もヤるに決まってるやんか!!笑」
美香「えぇ!?;
まじどんだけ溜まってんだよ!!」
亮太「美香が構ってくれんのが悪いんちゃうん!?笑」
:08/04/01 01:14
:F703i
:5Kurplio
#161 [
]
二人でギャー02騒いでいるとすぐに家についた。
亮太「ふぁー。チャリ疲れたわぁ。」
美香「ご苦労様!!笑」
私の部屋につくと亮太はいきなり私のベッドに座った。
私はカバンに教科書などを詰めていつでも出られる準備をした。
亮太「みぃーかっ。こっち来ぃや。」
亮太が両手を広げて待っている。
:08/04/01 01:18
:F703i
:5Kurplio
#162 [
]
美香「ふぅ。
しょーがないなぁ…。笑
行ってやるよ。笑」
亮太「おいでーっ☆」
亮太の方を向きながら膝の上に座ると、甘えるように抱きついてきた。
美香「笑。よしよしっ。」
亮太が甘えるなんて珍しいから、頭を撫でながら私も腕を回した。
亮太「めっちゃ落ち着くー…。
たまにはえぇな、こういうのも。
でも時間ないし、始めよかなー。」
:08/04/01 01:24
:F703i
:5Kurplio
#163 [
]
そう言いながら私をベッドに寝かせ、上に乗ってきた。
美香「急ぎ過ぎだって。笑」
亮太「今日は久しぶりにとことんって事で。笑
俺の愛が伝わるように、な。」
ゆっくりと顔を近づけて、唇が触れた。
私はクスッと笑い、キスに応えた。
もう充分すぎるくらい伝わってるよ…。
:08/04/01 01:30
:F703i
:5Kurplio
#164 [
]
でも、私どうしたらいいの??
キスに応えるのは簡単だよ?
でも…
痛いくらい伝わってくる愛に応えるのはそんなに簡単じゃない。
ごめんね??
すごく嬉しいことなのに
どうしたらいいのかわからない。
なんでかな。
:08/04/01 01:35
:F703i
:5Kurplio
#165 [バナ夫]
ふぁいと!!
あげぇ
:08/04/01 08:28
:W52SH
:0c0Hg4jc
#166 [まっち]
頑張って
:08/04/01 16:30
:W52SH
:9f61DMoU
#167 [バナ夫]
楽しみにしてる
:08/04/01 21:21
:W52SH
:0c0Hg4jc
#168 [
]
バナ夫さん

まっちさんありがとうございます


──────────────亮太に腕を回すと、舌を入れられいつも以上に激しくキスをしてきた。
なのに触れる手は優しくて、なんだかいつもと違う様子で少し戸惑った。
制服のボタンを外され、ブラの上から胸を揉まれた。
美香「んッ…ふぁ…ンンッ」
苦しくなって顔を離そうとするのに、容赦なく続けられる。
:08/04/01 22:36
:F703i
:5Kurplio
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