─乱日々U─
最新 最初 🆕
#154 [まっち]
久々に更新されてた~めっちゃうれしいもっと頑張って下さい

⏰:08/03/31 08:12 📱:W52SH 🆔:HMbWtShY


#155 [我輩は匿名である]
頑張って下さい

⏰:08/03/31 15:36 📱:W52SH 🆔:xChF8huU


#156 [バナ夫]
あげぇ〜

⏰:08/03/31 21:55 📱:W52SH 🆔:xChF8huU


#157 []
皆さんありがとうございます
──────────────
ケン「おぉ〜、言うねぇ!!笑」


亮太「言うのは簡単やからな。笑」


ケン「俺も頑張るかなー。
よしっもうチャイムなるしお前も次は出ろよ??
ぢゃあな。」


亮太「おん。ほななぁー。」


さりげ頑張るとか宣言していきよった。


まぁ、俺は俺なりに出来る事しよかな。

⏰:08/04/01 00:52 📱:F703i 🆔:5Kurplio


#158 []
美香side


テスト直前という事で、達也に教えてもらいながらちゃんと授業を受けた。


6限目には亮太も帰ってきて、しゃべりながら適当に過ごした。


翔「明日テストかぁー。
全くやる気でねぇ。」


美香「でも確実にいつもより勉強してるよね!!」


達也「いつもしなさすぎだから;笑
これでも全然足りないって。」


亮太「俺は毎回さりげにしとるし、今回は余裕やな。」

⏰:08/04/01 01:03 📱:F703i 🆔:5Kurplio


#159 []
美香「ぜーったい追試ないね!!言い切れるっ!」


達也「痛い目見るなよ。笑」


くだらない話をしてるとあっという間に6限目も終わった。


帰りのHRもすぐ終わり、みんなでだいたいの集合時間を決めて今日は達也の家に集まる事にした。


私の部屋でもよかったけど、やっぱ広い方がいいと思った。


美香「亮太ー、はい鍵!!
盛り漕ぎよろしく。笑」


亮太「あいよっ」

⏰:08/04/01 01:09 📱:F703i 🆔:5Kurplio


#160 []
二ケツしながらゆっくりと私のうちに向かった。


亮太「5時半待ちあわせやろ??頑張ればヤれるんちゃうん??笑」


美香「そんな慌てなくても…。笑
夜のがゆっくり出きるよ?笑」


亮太「夜もヤるに決まってるやんか!!笑」


美香「えぇ!?;
まじどんだけ溜まってんだよ!!」


亮太「美香が構ってくれんのが悪いんちゃうん!?笑」

⏰:08/04/01 01:14 📱:F703i 🆔:5Kurplio


#161 []
二人でギャー02騒いでいるとすぐに家についた。


亮太「ふぁー。チャリ疲れたわぁ。」


美香「ご苦労様!!笑」


私の部屋につくと亮太はいきなり私のベッドに座った。


私はカバンに教科書などを詰めていつでも出られる準備をした。


亮太「みぃーかっ。こっち来ぃや。」


亮太が両手を広げて待っている。

⏰:08/04/01 01:18 📱:F703i 🆔:5Kurplio


#162 []
美香「ふぅ。
しょーがないなぁ…。笑
行ってやるよ。笑」


亮太「おいでーっ☆」


亮太の方を向きながら膝の上に座ると、甘えるように抱きついてきた。


美香「笑。よしよしっ。」


亮太が甘えるなんて珍しいから、頭を撫でながら私も腕を回した。


亮太「めっちゃ落ち着くー…。
たまにはえぇな、こういうのも。
でも時間ないし、始めよかなー。」

⏰:08/04/01 01:24 📱:F703i 🆔:5Kurplio


#163 []
そう言いながら私をベッドに寝かせ、上に乗ってきた。


美香「急ぎ過ぎだって。笑」


亮太「今日は久しぶりにとことんって事で。笑
俺の愛が伝わるように、な。」


ゆっくりと顔を近づけて、唇が触れた。


私はクスッと笑い、キスに応えた。


もう充分すぎるくらい伝わってるよ…。

⏰:08/04/01 01:30 📱:F703i 🆔:5Kurplio


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