─乱日々U─
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#160 []
二ケツしながらゆっくりと私のうちに向かった。


亮太「5時半待ちあわせやろ??頑張ればヤれるんちゃうん??笑」


美香「そんな慌てなくても…。笑
夜のがゆっくり出きるよ?笑」


亮太「夜もヤるに決まってるやんか!!笑」


美香「えぇ!?;
まじどんだけ溜まってんだよ!!」


亮太「美香が構ってくれんのが悪いんちゃうん!?笑」

⏰:08/04/01 01:14 📱:F703i 🆔:5Kurplio


#161 []
二人でギャー02騒いでいるとすぐに家についた。


亮太「ふぁー。チャリ疲れたわぁ。」


美香「ご苦労様!!笑」


私の部屋につくと亮太はいきなり私のベッドに座った。


私はカバンに教科書などを詰めていつでも出られる準備をした。


亮太「みぃーかっ。こっち来ぃや。」


亮太が両手を広げて待っている。

⏰:08/04/01 01:18 📱:F703i 🆔:5Kurplio


#162 []
美香「ふぅ。
しょーがないなぁ…。笑
行ってやるよ。笑」


亮太「おいでーっ☆」


亮太の方を向きながら膝の上に座ると、甘えるように抱きついてきた。


美香「笑。よしよしっ。」


亮太が甘えるなんて珍しいから、頭を撫でながら私も腕を回した。


亮太「めっちゃ落ち着くー…。
たまにはえぇな、こういうのも。
でも時間ないし、始めよかなー。」

⏰:08/04/01 01:24 📱:F703i 🆔:5Kurplio


#163 []
そう言いながら私をベッドに寝かせ、上に乗ってきた。


美香「急ぎ過ぎだって。笑」


亮太「今日は久しぶりにとことんって事で。笑
俺の愛が伝わるように、な。」


ゆっくりと顔を近づけて、唇が触れた。


私はクスッと笑い、キスに応えた。


もう充分すぎるくらい伝わってるよ…。

⏰:08/04/01 01:30 📱:F703i 🆔:5Kurplio


#164 []
でも、私どうしたらいいの??


キスに応えるのは簡単だよ?


でも…


痛いくらい伝わってくる愛に応えるのはそんなに簡単じゃない。


ごめんね??


すごく嬉しいことなのに


どうしたらいいのかわからない。


なんでかな。

⏰:08/04/01 01:35 📱:F703i 🆔:5Kurplio


#165 [バナ夫]
ふぁいと!!
あげぇ

⏰:08/04/01 08:28 📱:W52SH 🆔:0c0Hg4jc


#166 [まっち]
頑張って

⏰:08/04/01 16:30 📱:W52SH 🆔:9f61DMoU


#167 [バナ夫]
楽しみにしてる

⏰:08/04/01 21:21 📱:W52SH 🆔:0c0Hg4jc


#168 []
バナ夫さんまっちさんありがとうございます
──────────────亮太に腕を回すと、舌を入れられいつも以上に激しくキスをしてきた。


なのに触れる手は優しくて、なんだかいつもと違う様子で少し戸惑った。


制服のボタンを外され、ブラの上から胸を揉まれた。


美香「んッ…ふぁ…ンンッ」


苦しくなって顔を離そうとするのに、容赦なく続けられる。

⏰:08/04/01 22:36 📱:F703i 🆔:5Kurplio


#169 [バナ夫]
がんば!

⏰:08/04/02 11:02 📱:W52SH 🆔:OaNjxMZQ


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