─乱日々U─
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#39 []
美香「さぁ?笑」


健「マジでッ上手すぎだって…//ンッ…」


唇をすぼめてくわえながら上下に動くと、健くんの顔が歪む。


そろそろ健くんも限界だろうと思い、手の動きを早めて吸い上げた。


健「ちょッ…ッンン…もッムリッ//ァァッ」


最後に小さく声をあげ、健くんは果てた。

⏰:08/02/27 16:41 📱:F703i 🆔:C3HrDECs


#40 []
口の中に出されると、健くんはティッシュをとってくれた。


健「ごめんッ…口ン中出ちゃった。」


口の中に広がるこの苦味が苦手…。


美香「いっぱい出たね…声もだけど。笑」


ティッシュにそっと出し、笑いながら健くんに言うと、急に顔をそらした。


美香「どうしたの??」

⏰:08/02/27 16:47 📱:F703i 🆔:C3HrDECs


#41 []
健くんの顔を覗きこむと、目が合って恥ずかしそうに言った。


健「それ…反則…。」


そういうと、健くんに強く抱きしめられた。


健「次僕の番だから。」


そっと押し倒され、着ていたものを全部脱がされた。


美香「ホント元気だね。笑」


健「若いからね。笑」

⏰:08/02/27 16:54 📱:F703i 🆔:C3HrDECs


#42 []
一歳しか変わんないのに…笑


健「まぁ、どんだけ年くっても美香ちゃんだったらいつまでも元気だけどね。」


胸を揉みながら言った。


美香「ンッ…その頃は私もシワシワのッおばさんだよ??笑」


健「美香ちゃんって言う存在が好きだからそんなの関係ない…」


健くんは優しくキスをしてくれた。

⏰:08/02/27 17:08 📱:F703i 🆔:C3HrDECs


#43 []
健くんはいつも嬉しい事を言ってくれる。


嬉しくて、健くんの首に腕を回し、キスにこたえた。


健くんの手が体を撫でながら下に下がっていく。


唇を話すと健くんが言った。


健「覚悟してね。さっきの仕返し…」


下にたどり着くと、敏感なところを愛撫された。


美香「ンンッ…アッアアンッ//」

⏰:08/02/27 17:16 📱:F703i 🆔:C3HrDECs


#44 [骸]
Uになっている⌒J
Uも頑張ってくださいネーツ

小説の方に書いてすいませんュ

⏰:08/02/27 17:44 📱:W51S 🆔:Y4U489iM


#45 []
骸さんありがとうございます
──────────────親指で敏感なところを愛撫されながら、中にも指が入ってきた。


美香「アァッそんッな…ムリッ//」


健「無理じゃなくて…気持ちいいんでしょ??」


耳元で囁かれてから、耳を舐められ甘噛みされた。


美香「ンぁッあぁッみみ…だめェ///」

⏰:08/02/27 17:53 📱:F703i 🆔:C3HrDECs


#46 []
健「耳弱いよね…笑」


また耳元で囁かれ、背筋がぞくぞくした。


中の指を2本に増やされ、一番感じるところを刺激された。


クリの愛撫も止まらず、限界が近くなった。


美香「アァッアンッもッイっちゃッう…//アアアッ」


健「まだだーめ。」


そういうと指を抜かれた。

⏰:08/02/27 18:00 📱:F703i 🆔:C3HrDECs


#47 []
健「いっぱい濡れてる。」


健くんは指についた液を見せるように舐めた。


美香「ハァッ…いじわ…る//」


健「僕のでイって…」


健くんはそういうと、中にゆったりと入って来た。


美香「ンンッアアッ…//」


健「ン…動くよ??」

⏰:08/02/27 18:05 📱:F703i 🆔:C3HrDECs


#48 []
美香「ん…早くッ//」


私がねだると、健くんはゆっくり動きだした。


感じるところを探すように突かれたり、一番奥を突かれたり…


強弱をつけて動いた。


でも私が限界に近くなると、健くんは動きを止めたりゆっくりになったり、また焦らされた。


美香「ねぇッもっと…アンッ//」

⏰:08/02/27 18:12 📱:F703i 🆔:C3HrDECs


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