─乱日々U─
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#43 []
健くんはいつも嬉しい事を言ってくれる。


嬉しくて、健くんの首に腕を回し、キスにこたえた。


健くんの手が体を撫でながら下に下がっていく。


唇を話すと健くんが言った。


健「覚悟してね。さっきの仕返し…」


下にたどり着くと、敏感なところを愛撫された。


美香「ンンッ…アッアアンッ//」

⏰:08/02/27 17:16 📱:F703i 🆔:C3HrDECs


#44 [骸]
Uになっている⌒J
Uも頑張ってくださいネーツ

小説の方に書いてすいませんュ

⏰:08/02/27 17:44 📱:W51S 🆔:Y4U489iM


#45 []
骸さんありがとうございます
──────────────親指で敏感なところを愛撫されながら、中にも指が入ってきた。


美香「アァッそんッな…ムリッ//」


健「無理じゃなくて…気持ちいいんでしょ??」


耳元で囁かれてから、耳を舐められ甘噛みされた。


美香「ンぁッあぁッみみ…だめェ///」

⏰:08/02/27 17:53 📱:F703i 🆔:C3HrDECs


#46 []
健「耳弱いよね…笑」


また耳元で囁かれ、背筋がぞくぞくした。


中の指を2本に増やされ、一番感じるところを刺激された。


クリの愛撫も止まらず、限界が近くなった。


美香「アァッアンッもッイっちゃッう…//アアアッ」


健「まだだーめ。」


そういうと指を抜かれた。

⏰:08/02/27 18:00 📱:F703i 🆔:C3HrDECs


#47 []
健「いっぱい濡れてる。」


健くんは指についた液を見せるように舐めた。


美香「ハァッ…いじわ…る//」


健「僕のでイって…」


健くんはそういうと、中にゆったりと入って来た。


美香「ンンッアアッ…//」


健「ン…動くよ??」

⏰:08/02/27 18:05 📱:F703i 🆔:C3HrDECs


#48 []
美香「ん…早くッ//」


私がねだると、健くんはゆっくり動きだした。


感じるところを探すように突かれたり、一番奥を突かれたり…


強弱をつけて動いた。


でも私が限界に近くなると、健くんは動きを止めたりゆっくりになったり、また焦らされた。


美香「ねぇッもっと…アンッ//」

⏰:08/02/27 18:12 📱:F703i 🆔:C3HrDECs


#49 []
健「僕も…そろそろ限界かなッ」


そういうといきなりスピードをあげて突かれた。


美香「アアッはげしッ//…アッアンッ」


健くんの動きに合わせるように声がでる。


美香「ンッアアッもッだめェッイく//アッああァッ」


焦らされまくってたせいか、私はすぐに果てた。


健「ンッ締め付けンなッ…」

⏰:08/02/28 00:23 📱:F703i 🆔:J2v2o6oM


#50 []
私が果てると、さらにスピードをあげて健くんも果てた。


2人の荒くなった息しか聞こえない部屋に、携帯の着信音が響く。


健「ハァッ僕の携帯…??」


携帯を開いてメールを読んでるみたいだった。


健「翔くんだー。
先に行ってて…っと、そうしーんっ!」


美香「なんて??」


健「『今美香んちか??』だってー。」

⏰:08/02/28 00:30 📱:F703i 🆔:J2v2o6oM


#51 []
美香「へぇ…ここ泊まったの知ってたんだ。」


私はなにげなく時計を見ると、もう8時を過ぎていた。


美香「やばっ!!健くん遅刻っ!!」


健「えぇー!?ピーンチ!!」


2人で急いでシャワーを浴びて、制服に着替えて部屋を出た。


美香「この時期にダッシュなんて勘弁;」


つぶやきながら階段を降りると健くんが言った。

⏰:08/02/28 00:35 📱:F703i 🆔:J2v2o6oM


#52 []
健「自転車ないの!?」


美香「…ある!!」


自転車は嫌いだったから、いつも乗らないし存在を忘れていた。


健「二ケツ02!!僕漕ぐから!!」


美香「当たり前ー!!」


家の鍵をしめ、庭の隅に止めてある自転車を出してきた。


後ろに荷台がついていてダサいから乗らなかったけど、今日だけはありがたかった。

⏰:08/02/28 00:38 📱:F703i 🆔:J2v2o6oM


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