「 大丈夫だから 」 R18
最新 最初 全 
#61 [Z J.]
こんなに感じてるのも
SEXのときにこんなに
ドキドキしているのも
こんなに求めたくなるのも
初めてだった
岡田はキスをしながら
右手で胸を揉んだ
ときには乳首をころがしつまんだ
幸「やっ‥!ぁ‥!はぁっ‥ん」
:08/03/16 12:27
:F904i
:☆☆☆
#62 [Z J.]
そのたびに幸は
キスされながら悶えた
キスをやめ
岡田の唇がふたたび
胸を舐める
そして右手が下へおりていく
幸の突起をつまんだ
幸「きゃっ‥ぁ‥んっ!!」
岡田「ここが一番感じるのか?」
岡田は舌をお腹おへそと
なめていき
:08/03/16 12:30
:F904i
:☆☆☆
#63 [Z J.]
岡田は突起を舐めた
幸「岡田さ‥ん!だめですそこは‥はっん‥きゃっ‥!!」
岡田は幸の言葉を無視して
そこを甘噛みした
"チュルッ‥ジュルッ‥クチュッ‥ピチャッ"
突起を指でつかんでは
舌を穴にだしいれする
:08/03/16 12:32
:F904i
:☆☆☆
#64 [Z J.]
幸「ぁっ‥////
もっ‥だめです‥!」
岡田は突起を口に含み
二本の指を激しく出し入れした
"クチュクチュクチュクチュッ‥"
穴をかき乱すその音が
幸を淫らにさせた
幸「ぁっあっ‥!!!だめ〜っ‥!!あぁ‥‥‥‥っつ!!」
幸は果てた
:08/03/16 12:35
:F904i
:☆☆☆
#65 [Z J.]
岡田は可愛いといって
まだひくひくしているそこを
"ジュル‥"
と舐めた
岡田「よく濡れたてな」
幸は顔が赤くなっていくのがさらにわかった
岡田は自分のシャツとズボンを脱いだ
:08/03/16 12:37
:F904i
:☆☆☆
#66 [Z J.]
そして裸の幸の横に
並んで寝ころんだ
幸「え‥?」
岡田「今日はもう終わりだ」
幸「私じゃ‥たちませんか‥」
言ってる自分が恥ずかしかった
:08/03/16 12:39
:F904i
:☆☆☆
#67 [Z J.]
岡田「今夜限りの関係は嫌なんだ」
岡田は腕で顔を隠していたが
耳が真っ赤だった
つられて幸も真っ赤になった
:08/03/16 12:41
:F904i
:☆☆☆
#68 [Z J.]
幸「じゃあ今度‥続きしてくれますか?」
岡田「するだけの俺?」
幸「違います‥」
岡田「敬語やめて」
幸「はい‥」
岡田「まだ敬語(笑)」
幸「う‥ん」
岡田「 幸 」
幸「えっ?」
:08/03/16 12:43
:F904i
:☆☆☆
#69 [Z J.]
岡田「幸‥幸‥いい名前だ」
幸せの"幸"
私はなんで幸せになれないのって
私はこの名前が大嫌いだった
岡田「達也。」
幸「え?」
岡田「俺の名前だから。」
幸「達也さん‥」
岡田「さんいらない」
:08/03/16 12:45
:F904i
:☆☆☆
#70 [Z J.]
幸「じゃあたっちゃん‥?(笑)」
達也「・・・・・・・」
幸「たっちゃん‥?笑」
達也「やめろ」
幸「ごめん‥」
達也「我慢できなくなるから‥」
達也はそういって
幸に背中をむけた
:08/03/16 12:47
:F904i
:☆☆☆
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