激エロ短編小説
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#114 [蓮]
その本を持ってリビングに戻りました。
ソファに座り、レディコミをめくり始めます。

激しくアブノーマルなストーリーが展開されるページを開きました。

女性が複数の男性に、強引に犯されてしまうストーリーです。

私はこのストーリーがお気に入りで、主人公を自分に置き換えながら、
オナニーをしたりしています。

いつもは、じっくり、
絵と文章を読みながら、
淫らな気分を高めていくのですが、
この日は違いました。

パラパラと数ページめくっただけで、
もうレディコミなんて必要なくなっちゃってました。

⏰:08/08/15 23:55 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#115 [蓮]
(工事現場にいた長髪の 男の子に抱きかかえられ
もう一人の坊主頭の子に
無理矢理脱がされたり)

すれ違っただけなのに、
彼ら二人をレイプ犯のように、仕立てしまう私。
勝手ですよね。

でも、そんな想像をしたら、
ますます下半身の疼きが強くなります。

スカートもショーツも脱ぎ、薄暗いリビングで下半身だけ裸になりました。

ソファに座り、目を閉じて、足を開きます。

⏰:08/08/16 00:11 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#116 [蓮]
指を大事な場所に当てたら
「ピチャッ」

って音が。もう、どうしてこんなになってるの、恥ずかしい……。

「ほら、奥さん、
 ちゃんと舐めろよ」

「はい、いっぱい舐めさせてください」

工事現場の男の子2人に、強引におちんちんを舐めさせられる妄想を。

⏰:08/08/16 00:33 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#117 [蓮]
おちんちんの汗臭さに顔をしかめながらも、
その匂いにゾクゾクとさせられる私。

意識せず、口を開けて、
舌を泳がせていました。

舌を動かす度に、
ピチャ、ピチャと恥ずかしい音がしてきます。

「奥さん、濡れまくりだな」

2人にからかわれる想像をすると、
恥ずかさでますます濡らしてしまいます。

⏰:08/08/16 00:39 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#118 [蓮]
「おい、俺達にオナニー見せてくれよ、奥さん」

「そんなこと、無理です」

私の妄想はさらにエスカレート。
彼らにオナニーを強制されることを想像してるんです。

下品な笑みを浮かべ、
股間にそそり立つアレをしごきながら
私のオナニーをじっと見つめる2人。

⏰:08/08/16 00:45 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#119 [蓮]
「大人しい顔してるくせに、ここはグチョグチョじゃねぇか」

「いやらしいねえ、
 この奥さん。
 濡らしすぎだぞ。」

そんなこと、言わないで下さい……
あぁっ……

彼らに汚い言葉を浴びせられ、
私は泣きべそをかきながらオナニーをしています。

⏰:08/08/16 00:54 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#120 [蓮]
「ああ、もうだめです、
 いきます、
 いってしまいます、
 いいですか?
 いってもいいですか?」

こんな妄想で、真っ昼間だというのに、
私はリビングのソファの上で
喘ぎながらいってしまいました。

⏰:08/08/16 00:58 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#121 [蓮]
いけない妄想に浸かり達した私でしたが、
まだ満たされません。

濡れた股間をティッシュで拭き取る時の刺激で、また濡らしてしまう始末。

(もっと、もっと欲しい
もっと感じたい)

自分の指で得られる快感も欲しいのですが、
男の子2人の汗の匂いが恋しいのです。

下着とパンツを身につけ、そっとカーテンを引き、
工事現場を見てみました。

長髪と坊主頭の若い男の子2人が、一生懸命働いているのが見えます。

⏰:08/08/16 01:21 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#122 [☆]
失礼します(>_<)

>>1-50
>>51-100
>>101-150

⏰:08/08/16 01:35 📱:W43T 🆔:☆☆☆


#123 [蓮]
(そうだ、3時になれば
また休憩するのかしら)

お昼と同じように、彼ら2人はまた私の家の前で
お茶を飲んだり煙草を吸ったりして休むかも。

お疲れさまですと、冷たい物でも出しながら近づけば、怪しまれないかしら。
まるで好きな男の子に近づきたい少女のような気分。

あと少しで3時になります。
カーテンの隙間から、じっと工事現場を見続けました。

動きまわる彼らを見ているだけで、またいけない妄想を膨らませてしまい、
我慢ができず、今度はトイレで今日2回目のオナニーをしてしまったんです。

⏰:08/08/16 06:20 📱:N905i 🆔:☆☆☆


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