激エロ短編小説
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#192 [
]
主サン以外
書き込み出来ないように
すれば
いいんじゃないですか?

:08/08/17 11:50
:N905imyu
:☆☆☆
#193 [蓮]
(ああ、あの子を制服姿のまま、今すぐ後ろから抱きしめられたら)
同じ時間に勤務している女性スタッフの後ろ姿を見ながら、しばしば妄想を抱く。
(俺、これじゃあ単なる変態だな)
おのれを嘲ることで、剥き出しになりそうな感情を抑え込んでいた。
だが、欲情をさらに煽る存在が現れた。
:08/08/17 21:34
:N905i
:☆☆☆
#194 [蓮]
それは今、祐二に元気良く挨拶してきた、ゆかりだった。
制服姿なら誰にでも淫らな感情を起こしていた祐二だったが、
ゆかりがこの店のバイトとして加わって以来、
彼の妄想はもっぱらゆかりに対して向けられるようになっていた。
大学生のゆかりは中背で、程よく難の無いスタイル。
巨乳ではないが、胸の大きさにはこだわりのない祐二にはどうでもいいことだった。
何より祐二の視線を引き付けて止まないのは、ゆかりの下半身だ。
:08/08/17 22:15
:N905i
:☆☆☆
#195 [我輩は匿名である]
:08/08/17 23:20
:F704i
:☆☆☆
#196 [蓮]
自分に背を向けて仕事をしているゆかりを後ろから眺めると、
目が離せなくなる。
柔らかな膨らみを帯びたお尻。
そして、そこから伸びる太股、膝下。
妄想の中で祐二は、ゆかりのピーンと張ったスカートの生地越しにヒップを撫で、そのままストッキングの感触を楽しみながら太股に指を這わせる。
唇を少し開き熱い息を吐く表情になるゆかり。
強引にスカートの中へ手を入れると、
ストッキング越しでもゆかりの陰部が湿っているのがわかる。
:08/08/18 12:40
:N905i
:☆☆☆
#197 [蓮]
繊維の層が邪魔だが、指を動かし、ゆかりの一番敏感な突起を探り当てる。
そこを指に力を入れ、円を描くように刺激し、
「ゆかり、ココ、こんなに熱くなってるよ」
ゆかりの欲情を伝える言葉に彼女は、祐二さん……祐二……もっと、もっと!
もっといっぱいして……
悩ましい目つきで自分の名を叫ぶ。
一方ゆかりも祐二に対して、好意を抱いていた。
いや、少女らしい爽やかな恋心ではなく、祐二に勝とも劣らない淫欲を。
:08/08/18 12:47
:N905i
:☆☆☆
#198 [我輩は匿名である]
ここの主って[兎]さん?
:08/08/18 12:49
:SH903i
:☆☆☆
#199 [し]
>>198違うでしょ。
兎さんのほうが
かっこいい(*´ω`*)
:08/08/18 19:16
:P905i
:☆☆☆
#200 [ゆかり
]
同感です

!
:08/08/18 20:48
:D905i
:☆☆☆
#201 [な]
兎サンがエロ小説書いてもててるのみて自分も

って思ったんだべ


:08/08/18 22:10
:F704i
:☆☆☆
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