激エロ短編小説
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#148 [蓮]
「ひっ、ひっーーーっ!
いやっ、いやっ!
なに、なにしてるの!」
シャワーを浴びず、欲求に負けて淫らに慰めてしまった後悔でいっぱいだった私の頭に、今まで味わったことのない、
刺激と違和感が走りました。
驚きのあまり、自分でもびっくりする大声を出してしまいました。
彼ったら、私のお尻の穴をベロベロと舐めているんです。
「いや、いやいやっ!
そこ、そこだめっ!
汚いですから」
彼は私の言葉を無視し、
ベチョベチョと音をさせながら、汚れているだろうお尻の穴を舐め続けます。
:08/08/16 09:14
:N905i
:☆☆☆
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