激エロ短編小説
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#351 [蓮]
「カナねえちゃん!また!また出そう!またドピュッって、出ちゃいそうだよ!!!」

「いい、いいよ!いっぱい、いっぱい出して!お外に、お尻の上にいっぱい出して!!」

まだ経験の浅い祐二にとって、カナの絶頂に合わせての射精など無理な話しだった。

「あっああっああっ!!!出る、出るっ、出るっ!!!」

射精を告げる祐二の声がカナの耳に届く。
エラの張った祐二の亀頭がカナの膣壁を捲り返しながら、ヌポッという音と共に抜けていく。

⏰:08/09/02 17:38 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#352 [蓮]
「イッ、イイッ、いっくぅーーー!!!」

女性器に爆発が起きたかのような激しい快感に、
カナはイキ声を上げる。

「で、でるっ!!!出るよぉ!!!」

カナの尻肉に性器を擦りつける。
勃起の先端からは、白く濁った液体がドクッドクッと勢い良く吐き出され続けている。

⏰:08/09/02 17:44 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#353 [蓮]
壁に手をつき、雌犬のポーズで耐えていたカナは、
絶頂に体を支えられなくなり、バスルームの床にへたり込んだ。
尻肉の上に、祐二の精液が溢れているのを感じながら。

(凄い、この子、祐二のセックスって、凄い)

薄れゆく意識の中で、
カナは祐二のこれから、
雄としての成長に思いを馳せていた。

⏰:08/09/02 17:48 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#354 [蓮]
【恵美先輩と彼のエッチ】
>>2-97 完

【男の汗の匂い】
>>99-177 完

【淫臭遊戯】
>>184-353 更新中

【更新分】
>>345-353

【感想板】
bbs1.ryne.jp/r.php/novel/3844/

⏰:08/09/02 17:50 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#355 [蓮]
一応カナと祐二の話は終わりです。
次はゆかりと祐二に戻りますが、読んでる方が少ないならもう辞めようと思ってます。
続き気になる方は、感想板にコメントください。

⏰:08/09/02 18:05 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#356 []
やめてないで下さい。
毎回楽しみに見ています
続きがすごく気になります

⏰:08/09/02 18:40 📱:SH703i 🆔:☆☆☆


#357 [ま]
これ良いです
あげ!

⏰:08/09/02 22:40 📱:L600i 🆔:☆☆☆


#358 [蓮]
二人ともコメントありがとう。
次からは感想板にお願いします。

⏰:08/09/02 23:14 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#359 [蓮]
ファーストフード店のスタッフルーム。
いるのは祐二ただ1人。
貴重な休憩時間。
いつもなら、ホッと一息つき、身体を休めているところだ。

だが今日は違う。
目の前に、すぐそこにあるゴミ箱に、
お宝が眠っているのだ。

(そこに、ゆかりちゃんの履いてたストッキングが)

劣情をそそるお宝が自分の目の前にある。
ゆかりが脱ぎ捨てたストッキングが、
ゴミ箱に入っている。 

好意を寄せている美少女の、汗と匂いをたっぷり染み込ませたストッキングが、手の届く距離にある。

⏰:08/09/02 23:23 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#360 [蓮]
祐二の密かな欲望がムクムクと頭をもたげてきた。
ゆかりの温もりを残したストッキングを拾い、
感触を確かめる。

クシャッとなった爪先を口に含み、ゆかりの足から発せられた汗の雫をチュルチュルと吸い上げる。

股間の部分に顔を埋め、
思いっきり鼻から息を吸い込んで……そこまで想像したところで、イヤイヤと強く頭を振る。

(ヤバい、ヤバいよな、捨ててあるとはいえ、取ったりするのは)

理性に従おうと頭を冷やす祐二。

⏰:08/09/02 23:31 📱:N905i 🆔:☆☆☆


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