激エロ短編小説
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#472 [蓮]
「ゆかり、ベッドに、ベッドに横になれ」

おしゃぶりをせがむゆかりを無視し、
祐二はベッドを指し示し、ゆかりに命じた。

「仰向けになれ。赤ちゃんみたいに足を抱えて、おしめを取り替える時みたいに」

「あ、は、はい。こう、こうですか?」

精液と愛液にまみれ、陰毛はベットリと股間に張り付いている。
ベッドに仰向けに寝て、
自分で太股を抱え、天井に向けて白い粘液を垂れ流す秘部を晒す恥辱。

しかも再挿入を待ちわびてヒクヒクと襞や穴が動いてしまっている。

⏰:08/09/11 06:27 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#473 [蓮]
「そう、そうだよ。ゆかり、赤ちゃんみたいに恥ずかしいポーズだね。でも、凄いね、オマンコから僕の精液垂らしながら、ヒクついてるよ」

年下の美少女を汚し、自分の欲望のまま操る快感に、祐二は思わず口を歪め、淫らな笑みを浮かべてしまう。

依然、硬さを保ったままの器官を握り締め、祐二もベッドに上がり、ゆかりの全身を舐め回す様に眺める。

(もっと、やらしい女にしてやる)

ゆかりの開かれた膣穴に向かって肉棒を進めていく。

「あっ、ああーーーー!か、かたーい!」

⏰:08/09/11 06:33 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#474 [蓮]
最初の挿入より更に硬度を増していたのが、ゆかりにも分かったようだ。
入り口で遊ばせることなく、いきなりゆかりの最深部まで腰を進め、激しい動きを開始する。

肉棒がゆかりの蜜壺をえぐる度に、中出しザーメンとゆかりの出す潤滑液がブクブクと泡を立て、染みだしてくる。

体重を思いっきりかけ、内臓をえぐるような祐二の動きに、ゆかりは更に恥汁を吐き出し、ピュッピュッと潮まで放ち始める。
祐二の下腹部は、挿入して1分と経ず、シャワーを浴びたような状態になってしまった。

⏰:08/09/11 06:39 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#475 [蓮]
「ほらっ!ゆかり!こうか!ここか!」

「ヒッ、イッ、イイのお、いいのぉ!!そこぉーーーー!し、死んじゃうよぉ!!!」

最高に感じる部位をガツガツと責められ、ゆかりは呼吸ができず、馬のいななきのような喘ぎで、祐二の質問に答える。

祐二は激しい動きを一時休止し、ゆかりの足を下ろさせ正常位にし、汗まみれになったゆかりの身体を抱き締める。
耳元に口を寄せて、舌を差し入れて舐め回した後、低い声で囁く。

⏰:08/09/11 06:44 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#476 [蓮]
「ゆかり俺にされたいこと、もっとあるだろ?してみたいこと、あるんじゃないのか」

ゆかりはウンウンと目を閉じたまま頷き、同意を示す。

「何をしたいの?どんなことされたい?したいこと、言ってごらん」

今度は「それは言えない」というニュアンスで、首を左右にブルブルと振る。

「何だよ、教えろよ!ね、ゆかり教えて。言ってごらん」

それでもゆかりは欲望や願望を口にせず、そんなことよりもっとして!もっとオマンコをメチャクチャにしてと言いたげに、下から祐二を突き上げる様に腰をブルブルと震わせてくる。

⏰:08/09/11 06:50 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#477 [蓮]
「そっか言えないのか、じゃあ今日は終わりだね」

そう言いながら祐二はゆかりの両脇に手をつき、上体を起こして挿入を解こうとする。

「だ、ダメッ!抜いちゃやーーー!言います!ゆかり、して欲しいこと言います!」

目を開き、祐二を切なげに見つめながら、さらなる行為の継続をねだる。

「うん、いい子だ。言ってごらん」

「はぁ、恥ずかしいけど、制服を……」

「制服?制服がどうしたの?」

「制服を着るから……高校の時の、学校の制服を着た私を、制服を着た私を、犯して欲しいんです!」

自らの告白に恥じ入りながら、ゆかりは祐二から顔を背ける。

⏰:08/09/11 06:59 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#478 [蓮]
「そっかよし、じゃあ今度、制服を持ってきて。それを着たゆかりを、たっぷり犯してやる!」

目の前で全裸で横たわる少女が制服を纏い、着衣したまま自分の責めによがり泣くそんな場面を想像した祐二は、ゆかりの蜜で満たされた肉箱の中で、更に勃起が張り詰めるのを感じた。

(よーし、ゆかりに制服を着せて、俺がいやらしい先生になってこいつを指導してやる!)

ふしだらで破廉恥な想像にたまらなくなり、今度はゆかりの足首を持ち大きく開脚させ、再びストロークを強め、ビシャビシャになった秘部を突き始めた。

⏰:08/09/11 07:06 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#479 [蓮]
「あ、いいっ!祐二さん!凄い、すごーーーーいっ!良すぎる!気持ちいいっ」

ヒーヒーと叫びを上げ続ける少女を見ながら、次回の淫行に思いを馳せるのであった。

「あ、うん、もしもしうん、今?ちょっと外にいる。うん、後で掛け直すね」

祐二の肩に抱かれながら、ゆかりが携帯の着信があった相手と会話する。
素振りからして、もう少し話しをしなければいけなかった様だが、ゆかりは早々に電話を切ってしまった。

「いいの?電話切っちゃって。友達?」

「うん、いいの。友達のあいりちゃんだから。また、後で話すし。あいり、私の部屋の隣に住んでるから、帰ってからお話しする」

「そっか」

⏰:08/09/11 07:12 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#480 [蓮]
ゆかりの友達に、しかも会ったことのない少女には興味が湧かなかった。
それより、激しい淫行に祐二は眠気を覚え、このままゆかりの肩を抱きながら少し休みたかった。
目を閉じ、まどろもうとする祐二。

だがゆかりは、祐二の沈黙を勘違いし、睦みの時間を着信で邪魔され気分を害しているのかと思い込む。
こういう弱気さが、ゆかりの本質かもしれない。

沈黙を破ろうとゆかりが口を開く。

「あ、あのね、祐二さん、さっきのあいりちゃんて凄いんだよ。超エッチなの!超えっちぃ、願望あるんだよ」

「エッチな願望??」

「そう、あいりってね私と2人で飲むと、こんなコトしたいあんなコトされたいって、そればっかり話すんだよね」

「へー、どんな願望なの?」

⏰:08/09/11 07:21 📱:N905i 🆔:☆☆☆


#481 [蓮]
気分を直してくれたと思い、素直に喜ぶゆかり。
だが、横にいる彼の表情を見て、あいりについて口にしたことを後悔する。
祐二の表情が、激しい責めを与えてくれた時と同じ物になっていたからだ。

(また、祐二さん、意地悪な顔になっちゃってる)

いくら勘の鈍いゆかりとは言え、女友達の淫らな妄想と願望を話せば、祐二の性格からしてこの話題に食いついてくるに決まってる。

「」

⏰:08/09/11 07:24 📱:N905i 🆔:☆☆☆


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